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opuscafe 吉田直矢さんのオフィシャルHPです ■素材元:MILKCAT |
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5月21日(水) 練習せずに行く恐怖。あぁ・・・(__; 先生 : なに。また肩当てつけたんだ。
バヨの角度を調整しようと思って肩当てをつけたんだけど、 先生にその話をしたら、「もっと直さないところが沢山あるでしょ!」と 構えから何から、色々直された(汗) これだけでレッスン時間の半分を裂いちゃったし(+ +) ろくに練習してない上に構えを直されて、違和感アリアリ。 そして当然のようにボロボロ。 先生 : ネックを深く持ちすぎ! 前からココを空けろって言ってるでしょ! 確かに空間を空けろって言われたことはあったけど、 その時言われた部分と、今言われてる部分って違ってる・・・ もしかして、ともやんが認識し間違えてたのか!?(汗) 先生 : 指もバタバタさせすぎ! ちゃんとお行儀よく弦の上で構えていなさい。 それに、なんで小指をそんなに立ててるの(ーー; ほんとだ・・・いやらしい程に小指が立っちゃってる(__; たまに気になってはいたけど、勝手に立っちゃうんだから仕方ない・・・ って訳には行かないのか(__; この癖を矯正させるために、先生が取り出したのは 消しゴム 親指の付け根あたり、プクッと膨れた部分とネックで挟んで、 「消しゴムを落とさないように弾いてみなさい」と。 あまりに弾き難くて、左手がプルプル(+ +) 時間があまりなかったので、ともやん1st、先生2ndでちょっとだけ。 音を延ばし過ぎとか、ちょっと指摘された程度。 次は2ndも見てくるようにと。 この日のレッスンはこれにて終了デス。
次の次のレッスンまで既に終了してるんですけど(汗) |
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5月14日(水) 相変わらずの時差のある記事でどーも(苦笑) 先生 : 暑い? ともやん : いえいえ。
先生 : 暑そうだよ? ともやん : 電車の中が暑かったので。 でも、大丈夫ですよ〜(^^)
前回「1拍目にアクセント」と言われたのに、全然それどころじゃない(汗) とにかく躓く。 先生 : そんなに慌てて弾かなくていいから! ともやん : ・・・ 先生 : 前からそんな弾き方してたっけ? ともやん : ええ。 随分前から「何をそんなに生き急いでるの?」って聞かれてました (__; 先生 : しかしよく躓くねぇ(ーー; ウチで練習する時もそんななの? ともやん : ・・・・・・ 先生 : それともレッスンで緊張してるから? ともやん : ・・・若干・・・ 先生 : な〜んでレッスンで緊張すんの?
◆落ち着いて弾く ◆音程注意 いつもは譜面台から離れたところに立ってるけど、 この時ばかりは譜面を食い入るように見る、見る、見る。 そして譜面台に、何度もバヨのスクロールをぶるける、ぶつける、ぶつける。 特に指摘はなかったけど、マルもなし。 「もっと練習しなさい」ってことなんでしょ。 いきなり先生のピアノ伴奏つき。
先生の伴奏、テンポが遅くてビックリ。っていうか弾き難い。 という訳で、勝手にテンポアップ(^^; ◆【A】の部分、移弦しようとしないで弓を押さえつけるように。 ◆【B】の部分、2−2で区切る。 他にもいくつか注意点はあったけど、譜面に書き込む程のことではなかったらしい。 数回繰り返して終了。 「もっと軽く弾けるようになれば良いんだけど・・・」としか言われなかったから、 マルを貰えるのはまだまだ先かと思いきや、 あっさりマルを書いてくれた。しかも二重マル。 ここ数ヶ月、二重マルなんてなかったし。しかも一発でマルなんて超奇跡。 先生 : ともやんはやっぱりこういう曲が得意なんだね。
ともやん : グラズノフ??? 先生 : グラズノフ、知らないの? ともやん : ええ (汗) 先生 : 綺麗な曲だよ〜。ともやんの苦手な曲(^^)
この日のレッスンはこれにて終了デス。
次のレッスンも既に終了してるんですけど(^^; |
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5月7日(水) 2週間ぶりのレッスンだけど、間が開いた分進歩したかというと、まるで全然。 スゴロクみたいに、一回休むとそのまま進まないんだよねぇ。 下手すると『突然出てきたブタに驚いて、3歩後退』なんて升目を踏んでたり(謎) 先生 : 田舎に帰ってきたの〜? ともやん : いいえ〜。 先生 : それじゃ、お姉さんのところに行ってきたの〜? ともやん : いいえ〜。
ともやん : あー、今年初めて ラ・フォル・ジュルネ に行ってきました〜。 先生 : なにそれ?
ともやん : 毎年GWにやってるじゃないですかー。 先生 : ん〜〜〜? あっ!3日間くらい連続でやってるヤツ? ともやん : 多分、そんな感じです(苦笑) 先生 : 誰が出てたの? ともやん : 分かりません。 先生 : 観て来たんじゃないのー? (ーー; ともやん : ちょっと観て来ただけなので (^^; 弾けないながらに頑張って弾いてみたけど、 頑張ろーが何しよーが、弾けてないものは弾けてないわけで、とっても聞き苦しい有様(汗) 先生 : な〜んで裏拍なの? ともやん : (・ ・)?
先生 : クラシックなんだから、裏拍で弾かないの! 意識して弾いてみたら、余計に裏拍が強くなっちゃって、更に弾けない(滝汗) 先生 : 普通は 強・弱・中強・弱 なんだけど・・・
先生 : きっと弾けないから、1拍目だけアクセントをつけて練習しなさい。 ともやん : はい。 先生 : ホントにちゃんと分かってる? ともやん : ええ、多分(^^; ◆ガシガシ弾かない。 ◆音程を確認。 ◆一拍目にアクセント。 正しい音程がどれなのか、それすら分からないくらいこーゆーのって超苦手(+ +) 苦手なだけあって、先のカイザー以上にズタボロ(汗) 先生と一音一音確認しながら、ずーっと練習して終っちゃった(__; ◆音程を確認。 ◆めげずに頑張る。 この日のレッスンはこれにて終了デス。
サイコロの目は少なくてもいいから、後退するような升目は踏まないようにしたいのお。 |









