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7月2日(水)
待合室で待っている時、
さっきまで『A列車で行こう』が流れてたピアノの部屋から突如『もじゃもじゃ組曲』が流れてきて、
「なぜぢゃー!」と思いながらも、大変HIT (≧∀≦)
調弦してもらうためにバヨを渡したら、
センセ : コレで練習してたの!!!???
と、エラく驚かれた。
音がスゲく狂ってたから。
実はレッスンが1週空いたんで、その間にバヨをお出かけさせてたのだ。
レッスンの前日に帰宅したんだけど、落ち着く間もなくレッスンに連れて行っちゃったもんで、
派手に狂っちゃってたってわけ。
センセに何か突っ込まれるかな〜とちょっとドキドキだったんだけど、
「えぇ、まぁ・・・」と苦し紛れに答えたら、それ以上は何も聞かれなかった。
ε-(´ー` )ホッ ← って何がじゃ?
【カイザー1】【あた教3】
一応教本は持っていったけど、一度も開かず。
このまま発表会が終るまでは開かれることはないと思われ。
【発表会の曲】「火祭りの踊り」
「さ、どーぞ」と言われて弾きだすも、のっけから止められた。
「もっと弓をひっかけるように」と。
そのまま一先ず最後まで。
と言っても、超スローテンポで、しかも躓きまくりでやっとこだけど。
その後は、特に弾けてない所をチェック。
参考用にセンセに渡した音源が強烈すぎたらしく、
ピッツィカートの連チャン部分では、
センセ : それじゃピアノに負けちゃうよ!
ともやんだけマイク着けるか!
ともやん : ヤですぅ (; ;)
なんてことになってた (__;
センセは間違いなく楽譜の pp に気付いてない(爆)
ともやんも ff なイメージだから別に良いんだけど (^^;
ハイポジのところはいっぱいいっぱいで、音もまともに出てなくて、
センセ : ガラスをキーキー引っかいてるみたーい {{{(> <)}}}
ともやん : ごめんなさーい!
本番じゃまさか謝るわけにもいかないから、なんとかしないとねぇ (汗)
◆3連符の音をはっきり。
◆トリルが続く部分は、いちいち止めない。
◆ハイポジが上りきれていない。もっとガシッと。
◆鳴らせない重音は、まずは単音で練習する。
◆遅いテンポでいいから、メトロノームを使って練習する。
センセ : コンサート決まったよー。
ともやん : わおっ!いつですか?
センセ : 12月。
ともやん : ピアソラですかー?
センセ : 多分ねー。
ともやん : (サックスの)I先生とですか?
センセ : うん。今度はI先生の●●ユニットと一緒にやるの。
●●ユニット???
I先生がバンドを組んでるのは知ってたけど、別の名前だったような・・・と思ったら、
I先生はバンドを3つも掛け持ちしてるらしい。
いつもI先生とお2人で演奏する時は、I先生はアコーディオンかサックスだけど、
●●ユニットの場合、何の楽器を使うのか?センセも分からないって。
どんな感じになるんだろ?楽しみだな〜♪
この日のレッスンはこれにて終了デス。
次のレッスンは・・・今日じゃん(汗)
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