♪Lesson

[ リスト | 詳細 ]

ほぼ週刊レッスン記です。
記事検索
検索

8月24日のレッスン

2007年8月24日(金)

夏休み明けの今週は、社会復帰に向けてリハビリするハズだったのに、
日に日に悪化してるらしいぢゃん。
OLの自覚無さ過ぎダヨ \(_ _。)


ウォーミングアップ


 アニーのレッスンが終わるのを待つついでに、レッスンルームの外からちょっとチラ見。

 なんか聞き覚えのあるメロディーが聞こえてくるんだけど、自分の耳を疑わずには居られない。
 ウソでしょ!?って思って譜面台の楽譜をよーく見たら、『Ungarischer Tanz No.5』の文字。
 紛れも無く『ハンガリー舞曲 第5番』だよ!

 何故ぢゃー!!!???
 この時期にやってるってことは、発表会に弾く曲だろうけど、
 ハンガリーをやるなんて言ってなかったぢゃん!
 ってか、知ってるだけでも4回も曲が変わってるし!

 ヴィヴァルディ → コルサコフ → モンティ ときて、やっとブラームスに落ち着いたらしい。
 同じ先生に習い、使う楽譜も同じだけど、ともやんのハンガリーとは違う感じになるだろうなぁ・・・


【カイザー1】4
 パターン1のB(スラー)で弾くも、メタメタ過ぎて
 最後まで弾き終わる前に、先生が放棄(滝汗)
 もう少しはマシに弾けそうだったパターン2の方から弾いときゃ良かった。


【発表会の曲】「リベルタンゴ」
 まずは一人で。
 自主練習の時並みのテンポで弾いたら、「この曲ってこんなに遅いっけ?」って。

   4分音符=100で練習しろって言ったの、先生じゃん!(> <)

 そして2回目は先生がピアノで同じメロディーを弾いてくれたんだけど、
 
   はぇ〜(@ @)

 練習でもこんなテンポで弾いた試しがなく、着いていくのにもう必死(滝汗)
 最近は楽譜を見ないで弾いてたけど、
 あまりの速さにフィンガリングもボーイングも思い出せず、慌てて楽譜を見る始末。
 スラーで一気に弾くところは、ゆっくりのテンポでも弾けてなかったから弾けるハズもなく・・・

 このスラーの部分、自分では左手が追いついてないからだと思ってるんだけど、
 先生は、右手の方が問題なんじゃ?って見解で、
 もし厳しいようならスラーはやめて1音ずつ弓を返そうかって。
 そっちの方が厳しいと思うんだけどなぁ・・・
 ここは弾き易い方法を考えてくるようにってことで、宿題。

 この後も何回か繰り返したけど、とにかく着いて行くのに必死。
 ムキになるもんだから力は入りまくってるし、
 どんどん前屈みになっていくし、バヨの頭も一緒に下がっていくし・・・
 先生に何か突っ込まれるかと思いきや、その辺はまったくお咎めなし(^^)


    先生    : (ピアノ伴奏をしてくれる)I先生は容赦しないから、出だしはどうにでも弾いていいから!

   今みたいに、ガシガシ弾いちゃって構わないってことか(笑)

    ともやん : 間違えてもいいんですか?
    先生    : いや、間違えちゃダメだけど。
    ともやん : ハイ(__;
    先生    : でも、いいよね〜I先生に弾いてもらえるなんてさ〜。
            私がI先生の伴奏でバヨを弾きたいくらいだよ。
    ともやん : むふ♪(^^)


【発表会のアンサンブル曲】「アラビアの踊り」
 曲が自体が怪しさ満載で、自分が譜読みを間違ってるのか?そもそもそういう曲なのか?
 非常に取っ掛かりに憎くて、あまり練習してなかった。
 弾き方が分からない箇所もあったから、レッスンで聞けばいいやって思ってたし(^^;

イメージ 1

 この部分。2本の弦を使って、片方をハーモニクスにするのかと思ってたんだけど、
 使うのは1本の弦のみ。下の音は普通に抑えて、上の音はハーモニクスなんだって。
 1本の弦で同時に2つの音を出せるなんて思ってもいなかったから驚き!

 でも、難しいし、あまりよろしくない楽器だとちゃんと音が綺麗に出ないんだそーで、
 先生も「うーん、どうしよう・・・」って。

   これがあるのを知っての上で選曲したんじゃないんだ(ーー;

 厳しいかもってことで、ハーモニクスの方はなしで単音で弾くことになりそーです。


クールダウン


 ピアノ伴奏との音合わせを2回やってもらえるらしいんだけど、
 その1回目が、9月1日になりそうで・・・って、来週ぢゃん!

 I先生としては、現時点でどのくらい弾けるのかを見ておきたいってことらしいんだけど、
 まだ全然合わせられるレベルじゃないっちゅーの!(> <)
 現時点での仕上がり具合を見るっていうよりは、レベルとか合わせ易さとか、
 その辺を見ようとしてるのかもしれないけど・・・どーなっちゃうんだか。


この日のレッスンはこれにて終了デス。
ピアノ伴奏と合わせるのまだ早いよって思ったけど、もう発表会まで1ヶ月切ってんぢゃん!(激汗)

8月17日のレッスン

2007年8月17日(金)

レッスンの1時間20分前に先生から「早く来て♪」なんてメールが。
ともやんの前の時間が丸々1時間空いちゃったそうで、結局レッスンを1時間早めたけど、
20分前に時間変更のメールが来るなんて、なんか凄いよね。
すんなり応じられたともやんも、なかなか凄いと思うけど(笑)


ウォーミングアップ


 「はい、これ」と渡されたのはアンサンブルの楽譜。
 そーだ、発表会はアンサンブルもあるんだった。忘れてた(+ +)

    ともやん : どんな曲ですかー?
    先生    : ともやんの好きそうな曲だよ(^^)

 楽譜を見てビックリ。

    ともやん : うげっ、重音がいっぱい(> <)
    先生    : 片方は全部開放弦じゃん!
    ともやん : あっ、ほんとだ(^^;

 安心したところでタイトルを見てみたら、『アラビアの踊り』って書いてある。

    ともやん : んー、この曲知らないかも・・・
    先生    : きっと聞いたことあるよ。

 先生がほんのちょっとだけ弾いてくれたけど、良く分からん(__;

    ともやん : やっぱり知らない曲みたいです(__;
    先生    : じゃ、どーする?
            あの中年のおっさんと一緒に『千の風になって』の方を弾く?
            ↑ 先生が苦手としている生徒さん。ともやんもちょっと苦手(汗)
    ともやん : それは嫌デス!(> <)
    先生    : じゃ、『アラビアの踊り』でいいねー(^^)
    ともやん : 脅しじゃないですかっ!


 自宅に帰ってから、ネットで音源を落として聞いてみたけど、やっぱり知らない曲だった(汗)
 しかもあまり好きって感じの曲じゃないし(現時点では)
 ちなみに「くるみ割り人形」の曲だそーです。



【カイザー1】4
 慣らしってことで、まずはスラー無しで。
 続いてパターン1のA(ちょっとだけスラー)。音程も然ることながら、テンポがまだ不安定。
 次はパターン1のB(もうちょっとスラー)。いよいよテンポがめちゃくちゃ(__;

 4の指が弱いから、まだまだ練習すること。
 でもパターン1のAはとりあえず○
 次回はパターン2もやってくるようにと。


【発表会の曲】「リベルタンゴ」
 まずは一人で弾いてみたんだけど、
 弾き出す時に自主練習の時の感覚が戻ってこなくて、なかなか踏み出せない。
 緊張してたせいもあるけど。
 そしたら「力みすぎ。もっと力を抜きなさい」って(^^;

 最後まで弾いてみたけど、音程も定まってないし、
 音符が詰ってるところは拍をはみ出してるし、そのくせ走ってるし。

 次は先生のバヨと一緒に。
 前回のレッスンで、空白の16小節も弾くことになって、その部分だけ別の楽譜を使うから、
 使う部分だけまとめて画用紙に貼り付けたんだけど・・・
 一緒に弾いてたら、先生が今どこ弾いてるの???な状態で、
 元々あった空白の16小節をとっぱらうのを忘れてたことに気付いた。
 画用紙に貼り付けたくせに、楽譜を全然見てないし(苦笑)

   ◆力を抜くこと
   ◆メトロノームを使って、テンポ=100で練習すること
   ◆早いところはテンポがはみ出ないように
   ◆フィンガリングが厳しいところは見直しもあり


 先生と一回弾いたところで、

    先生    : あー、今日、注文してた大量の楽譜が届いたのー♪(^^)
    ともやん : ・・・はあ・・・
    先生    : リベルタンゴが入ってるかどーかは知らないけどねー。
    ともやん : ・・・はあ・・・。で?
    先生    : んー、それだけ(^^)
    ともやん : あ、あのぉ・・・・・・

 一体なんだったんだろう(ーー;




クールダウン


 発表会の伴奏の話になって、ともやんの伴奏はI先生が弾いてくれることになりました!

  I先生は普段はサックスを教えてるけど、ピアノも弾けちゃいます。
  昨年も生徒さんのピアノ伴奏の他に、講師演奏でアコーディオンを弾かれました。
  10月にも先生と2人でコンサートに出られます。

 I先生が弾いてくれるって聞いて、凄くホッとしました(^^;
 先生が、「I先生はきっと楽譜通りには弾かないよー」って言ってたけど、
 「アドリブでもなんでも、弾いちゃって下さい!」って感じ。何故か凄く安心できちゃう。

 実際のところ、ピアノの先生に伴奏をお願いする時は、
 「ここはこんな感じで弾いてください」みたな事を細かく説明してたらしいんだけど、
 I先生にお願いする時は、I先生がバヨの演奏に合わせてくれるんで、
 説明が全く要らなかったそーです(^^)


この日のレッスンはこれにて終了デス。
アンサンブルの曲、ヤバイかも(汗)

8月3日のレッスン

2007年8月3日(金)

あいや〜、ボーッとしてたらレッスンから一週間も経っちゃった ヾ(〃・▽・)ノ あはははは


ウォーミングアップ

 いつもの様に何か話をしてたと思うんだけど・・・綺麗に忘れちゃってる(汗)
 まぁ、覚えてないくらいだから、どーでもいいような話をしてたんでしょ。きっと。


【カイザー1】4
 未だにまともに弾けた試しがなく、
 1の指と2の指が離れちゃったり、4の指が届いてなかったり、
 弾けてないところは音が急に小さくなったり、躓いたり・・・
 まずはスラー無しで弾いてみたけど、怪しすぎ。

 次はスラー付き。
 相変わらず付点がついてるみたいな弾き方で、超不安定。
 なんとかしなきゃと思うと焦っちゃって、テンポがもうめちゃくちゃ。

先生 一生、終わらなそーだね。
ともやん ええ・・・ (__;

【発表会の曲】「リベルタンゴ」
 先生がピアノの前にポンと置いた楽譜は、ともやんが持ってるのと別のもの。
 何故???

先生 始めの16小節、こっちの楽譜を弾きなさい。
ともやん え゛ーっ!? ((((゚◇゚*))))!!

 ともやんが持ってる楽譜は、始めの16小節がピアノだけでバヨはお休みなのだ。

先生 16小節もの間、ボーッと立ってる気?
ともやん リラッ・・・・・・クス?
先生 (ーー;
ピアノの発表会じゃないんだから、ヴァイオリン弾かないでどーすんの!
ともやん (_ _。)・・・シュン
 という訳で、この部分をピアノと一緒に弾く事になっちゃった。

イメージ 1

 これって、ハンガリー舞曲の時みたいに、ピアノと一緒に出ることになるんだよねぇ、きっと・・・あぁ(__;

 先生がピアノの方を向いたままなんで、まさかと思ったらそのまさか。
 先生ってば、もういきなり伴奏しようとしてた。

    すみませ〜ん。ピアノに合わせられるほど、まだ全然弾けてないんですけどぉ・・・(汗)

 でも、先生が引き出したのは、↑の伴奏譜。
 持ってる楽譜と前半は同じだけど、後半は結構違ってて、
 合わせるにしても、「あれ?今のところ、どーなってる?」とか、そんな状態。
 しかも、先生の方が一人で先に気持ち良く完結しちゃったし(苦笑)
 ↑はちょっと曲が短かいらしい。

 音程は全然だし、音符が詰ってるところは早く弾けてないしと、つっこみどころ満載なのに、
 先生は「カッコ良く弾きなさい」ってしか言わないし・・・
 全部がダメダメで、ポイントを絞ってどーこー言えるレベルじゃないらしい(汗)

 「なんかこの辺とか、ピアソラっぽくないよね〜」といわれる箇所がいくつかあって、
 「とっぱらう」って言い出すんじゃないかと、ちょっと冷や冷やだったんだけど、
 とりあえず始めの16小節を一緒に弾くことになった以外は、変更なし。

 あっ、でも、フィンガリングをまたちょっと変えたんだった。
 半音上がるところを1本の指で弾いてた部分、ズリッて引きずるから音がはっきり出ないんで、
 指を1本ずつ使うように変更。全部ではないけど。


クールダウン

 発表会の参加申込書と伴奏の申込書を受け取ったんだけど、
先生 あ〜、今回はともやんの伴奏はやらないからね〜。
ともやん <(T◇T;)> ガーン
    先生はジャズやタンゴの伴奏もできるようにとピアノを習ってるから
    きっと弾いてもらえると思ってたのに・・・(泣)

 7月のお子様達の発表会の時、先生は腰を痛めてたけど、頑張って自分の生徒の伴奏をやってのけたのだ。
 で、それで懲りたらしい。無理はしないことにしたって。

 発表会で先生以外の人が伴奏をすることになると、合わせられるのは2回程度。そして本番。
 いつもレッスンの時に先生に伴奏してもらってたから、それが当たり前のような感覚でいたけど、
 普段から合わせてもらってるほうが異例なんだよね(__;
ともやん ちゃんと合わせられるかな・・・
先生 自分の世界に入れる人なら大丈夫!
ともやん えー?私、自分の世界に入れてます?
先生 去年、弾き終わった後で「ふぅ〜」ってでっかく息を吐いたでしょが!
客席からも「おー」って声が聞こえたし!
    そーいえば、なんか大きく息を吐いたような・・・
    でもそれって、開き直って弾いてただけなんだけど・・・(苦笑)


この日のレッスンはこれにて終了デス。
翌週(ってもう過ぎてるけど・汗)は夏休みのためお休みです。

7月27日のレッスン

2007年7月27日(金)

先週は、先生が腰痛のためお休みになっちゃったんで、2週間ぶりのレッスン。

実は前日におこちゃま達の発表会があって、後半だけ観にいってきたんだけど、
先生ってば全然腰痛が治ってなさげで、まともに歩けてないし。
この様子じゃまたレッスンはお休みかなぁ〜と、密かに期待してたんだけど・・・!?


ウォーミングアップ

 前日のおこちゃま達の発表会の話で、レッスン時間の半分を裂いちゃった(苦笑)

 発表会の事はまた別の記事にするとして(保証はないけど・笑)
 気になったのが先生の腰。
 歩くのもたどたどしい状態なのに、発表会ではピアノ伴奏をしたり講師演奏でバヨを弾いたり。
 ぎっくり腰で動けなくなった経験の持ち主としては、
 それがどれだけきつい事なのか、痛いほど分かってしまう訳で・・・

 自分の生徒の発表会だから、欠席するわけにも行かなかったとは思うけど、
 それにしても、あの頑張り様は凄いと思ったデス!


【カイザー1】4
 2週間、一体何してたんでしょ?って感じ(ーー;

 スラー無しで最後まで弾いてみたけど、未だに4の指が行きたいところまで行けず。
 そして他の指も釣られてボロボロボロ・・・

 その後でパターン1の「ちょっとだけスラー版」を弾き出してみるも、
 付点付きの音を出してるみたいに、音の長さを均一に出来なくて、
 数小節弾いたところで先生に「もういいよ」って止められちゃった(__;

 これもまだまだ先が長そうだわ・・・



【発表会の曲】「リベルタンゴ」
 「さっ!どうぞ!」って勢いよく言われたけど、そんな弾けるような状態になってないし(ーー;

 とりあえず、先生にピアノで音をとってもらって、音を確認しながらゆっくり最後まで。
 1箇所、1stポジションだと移弦がきついところがあって、そこはポジション移動することに変更。
 他にいくつか注意点。

  ◆ポジション移動の時、音をギュ〜ンと引きずらない。
  ◆タイの途中にある弓の返しので力を入れすぎ。もっと滑らかに。
  ◆音程をしっかり。


この日のレッスンはこれにて終了デス。


「リベルタンゴ」のフィンガリングを確認してた時、先生に「ちょっとバヨ貸して」って言われて
(先生が使うバヨは教室においてあったけど、腰に負担がかかるから、ピアノのイスから立ちたくなかったらしい)
自分のバヨと弓を先生に渡したら

    先生    : ん゛っ!?弓が曲がってない!?

と。
心当たりは・・・あるケド(滝汗)
うげ〜、またやっちゃってたとしたら、洒落にならんぞ(__;

7月13日のレッスン

2007年7月13日(金)

仕事帰りの電車の中で、無駄に一人で膝カックン。
ね、眠い(__;
これからレッスンだってのに・・・。


ウォーミングアップ

 アニーのレッスンを覗いてみたら、譜面台に
 にゃっ!にゃっ!にゃにーーー!!!???? ((((゚□゚*))))
 な楽譜が置いてある。

 まさかと思ったけど、そのまさか。発表会の曲だって。
 先週はヴィヴァルディって言ってたのに、なんでコルサコフに変わっとんねん(ーー;
 元ギタリストの血が騒いだか?



【カイザー1】4
 未だ左手の感覚が掴めず。練習の時も弾く度に角度が違ってたし。
 そんな状態だから、レッスンでまともに弾けるハズもなく・・・。
 特に4の指が開かない上に弱いと。

    先生    : うーん・・・・・・
            まぁ、練習するしかないよね。頑張ってー。

      エライ人事ちっくなコメントですねぇ・・・

 最後の重音のピチカートは、親指を指板に当てて、♪ペレレレンって弾いてみたんだけど、
 斜めに振り下ろすように弾くようにと。
 そもそも、レッスンでピチカート習ってないし!!
 教本には出てたから、先生は教えたつもりでいるのかもなぁ・・・


【発表会の曲】「リベルタンゴ」
 今回が初レッスン。なんだけど・・・
 フィンガリングだけ、先にアミーコで教えて貰ってたのだ。
 お陰で一週間、途方に暮れずに済みました(^^;

 フィンガリングやボーイングを確認するために、先生とちょっとずつ弾いてみたけど、
 先生のボーイング、楽譜をまるで無視してるし(ーー;

 スラーが多いから、音が切れないように移弦は最小限に。ってことで、
 出だしのミの音、楽譜には3rdポジの2の指ってあったんだけど、1stポジの4の指で弾くようにと。
 でも・・・4の指が弱いのはカイザーでも実証済みなんで、とりあえず楽譜の通りに弾いてみることに。

イメージ 1
 水色の枠の音が間に合わなくて、始めは弓を戻してるからだって言われたんだけど、
 前の音(青枠)に「スフォルツァンド」がくっついてることに先生も気付いて、
 青枠の音は引っかくように。そして水色枠の音は弓を戻すようにと(^^;

 それから楽譜がクラシック弾きのアクセントになってるから、
 赤枠の音のスラーは全部取ってみようってなったんだけど・・・
 ともやんが弾けてなかったせいか?一度は取って弾いてみたものの、
 とりあえずスラーをすけたままで練習することになりました。



この日のレッスンはこれにて終了デス。

今月、お子様達の発表会があるんだけど、そのプログラムをみてビックリ!!
昨年ゴセックの「ガボット」を弾いて観客を唸らせた女の子、
今年はザイツの「コンチェルト 第2番 1楽章」だって。
まだ小学一年生なのに、ひえ〜(@ @)だわ。

プログラムの最後の方は、コルサコフの「The Bumble Bee」、
メンデルスゾーンの「バイオリン協奏曲 1楽章」、
ラロの「スペイン交響曲 1楽章」とすんごいのが並んでる。
先生も「講師演奏いらないよねー(苦笑)」って。

すっごい見に行きたいけど、なんと平日開催。
なんで平日?って思ったんだけど、もうこの時期、学生さんは夏休みなんだよねぇ。
夕方から始まるとはいえ、お仕事を定時で上がったんじゃとても間に合いそうにないし・・・
まぁ、なんとかなるか(^^;

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事