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一例で、以下の見出しで産経新聞に載る。
米国の諜報活動を暴露した元CIA職員は中国のスパイか?2013/06/国際情勢分析 矢板明夫の目】” 米国の情報機関「国家安全保障局(NSA)」による極秘のインターネット情報収集を暴露し、逃亡先の香港の高級ホテルに滞在し続けている米国人、エドワード・スノーデン氏(29)は、中国のスパイなのかかどうか、世界中の関心が集まっている。本人も中国当局も強く否定しているが、問題が表面化したタイミングや、滞在先を香港に選んだこと、さらにその後の成り行きは、すべて中国当局にとって最も有利な形で展開していることから、中国政府がスノーデン氏をコントロールし、背後で深く関与しているとの見方がある。・・・・・・・”
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でたらめもいい加減なコメントが産経にも載っているが、
このEd Snowdenは、米諜報の2重、ないし3重スパイに起用されたふしがあります 。詳しくは、今書けないが、(理由は煙が立ち過ぎ、多すぎるyため) 冷戦時代のスパイ作戦となんら変わりがないのですね。
実際は、中国もロシヤもこのSnowdenに興味がないのが実情だが、
そこは,マスメデヤが、そうで無い様な虚偽報道を実施しているので、
だまされる読者が殆どであると思います。 嗚呼 嗚呼
ことわっておきますが、このスパイは、ごくありふれた古い情報しか”暴露”していないのだが、これが曲者でありましょう。 性質は隠れCIA諜報員のウィキリークスのAssangeと同じで、シリヤを擁護する中国、ロシヤに対する諜報戦争の延長線上にあると言えます。
又、ニュースの発祥元は、英国と米国のLondonGuardianとWashington Post、で=戦争好きで、世界経済を 力と戦争で、握ろうとするロスチャイルドグループのお膝元であります。
絵には必ず裏があるということです。
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