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受付Sです アイ ミュージック スクールの レッスンルームの音場(おんじょう)についてお話したいと思います 前回もお話しましたが、当スクールのレッスンルームはかなりハイレベルな遮音性能(防音)ですが 音場はどうでしょう? 音場(おんじょう)が良い悪いとは 各楽器を演奏するにあたって、その楽器に合う響きがきちんとえらるか?演奏者が気持ちよく演奏できる響きがえられるか? ボーカル(歌)は響いて残響がある方が気持ちよく歌えますし。ピアノは響きすぎると、長時間の演奏に耐えられない(耳が疲れてしまう)ピアノタッチによる繊細な音が聞分けずらいなどの問題がでてきます。逆だとボーカル(歌)は自分の声が響かず気持ちよく歌えません(極端な響きすぎも問題ですが) このように楽器の特性にあった心地よい残響は楽器によって違います。 当スクールのレッスンルームは このような取り外し可能な吸音パネルを使い。 その楽器に合った響きを簡単に得られます。 演奏者の好みに合った音場を作り出せるのもアイ ミュージック スクールのレッスンルームの優れたところです 今日はピアノ講師のnon先生がピアノの試弾にみえました。 最初ライブ(響く)な音場に「?」な様子でしたが ややデット(響かない)な音場にしてあげると、とても満足そうにピアノを弾いてらっしゃいました ショパンやバッハを気持ちよさそうに弾いてるとこをみると、こちらも嬉しくなります やはり音楽は気持ちよく演奏するのが一番ですね♪
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