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Diagon Alley ~ Gringotts Wizarding Bank (1) ~ 10217 Diagon Alley のレヴュー"Gringotts Wizarding Bank(グリンゴッツ銀行)篇。 グリンゴッツ銀行自体は2002年に4714 Gringotts Bank がキットになっている。 まぁ内容はかなりビミョーなのでコメントは控えておく。 二度目になる本キットはしっかりした建物になる。 パッケージでも中央でその威厳を放っている。 パーツとしては、 Brick Modified 1x1 with Stud on 1 Side (白1x1に横スタッド)x72 Window 1 x 2 x 2 Flat Front (茶窓)x20 Brick, Round 2 x 2 with Grille (ギザ丸)x29 が数量として好い感じ。 特に画像左上の白のパーツは最近勢力を急拡大中のパーツで、使い勝手もよく横組には欠かせない。 フィグは、ハグリッド師・ハリー・ゴブリン族の銀行マンx2。 これは先の4714に入っていたフィグと同じ面々。 画像左が10217、右が4714。 肌の色がハリー達は黄色から肌色へ、銀行マンはタンから肌色へ。 ぱっと見銀行マンは色変更が気にならない。 劇中でも沢山居た様に記憶しているので両方とも居てもらおうか。 ハリーと師は新型の方で……。 …………で……ハグリッド師………その右手のメイス(戦棍・FSS的にはスパヌード)は………? 言う事聞かないスリザリンのガキンチョどもをそれでシバくのね、わかりんす(^^) ………へ?違うの? と、まぁin81212には師が持ってるものが何なのかは判らない(^^; ただ、ピンク色のコーンはウチに無いので貴重なパーツ。 さて、ビルドの方はまた次回。 今回は導入部ということで。 コメント ハリーもハグリッドも渋めの色になりさすが高級感が漂っていますね〜^^ ゴブリンはいっぱいいて欲しいので四人になり丁度よいですね。 今日遂に準新作80円のCMに釣られて最終章を借りて参りました。 早く見たいけど終わってしまうのも寂しいような複雑な心境でございます(^^; Posted by hana-sisyuu at 2012年02月18日 18:36 hana-sisyuu様
>早く見たいけど終わってしまうのも寂しいような それよく判ります。 あぁ、これを見て(読んで)しまうと終わってしまうのだなぁと思うと中々手がだし難いですよねぇ。 in81212にもゲームで一本、これをプレイするとシリーズが終わってしまうので 未プレイのまま大事に(?)収納されているものがあります。 話が長いものであればある程、一抹の寂しさがありますね。 Posted by in81212 at 2012年02月21日 08:25 |
Review
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年末からスタートした Review Diagon ~ Alley BORGIN AND BURKES ~ の締めが終わってなかった……。 『混血のプリンス』より(キャプなんて高尚な事が出来ないので、直撮り) ナルシッサさんwith愚息を追跡したハリー達の着いた先、 入り口にスケルトンが置いてある"BORGIN AND BURKES"。 ガラスの向こう、奇妙なクローゼットを前に佇むマルフォイ。 中の様子をうかがう為に屋根によじ上り監視。 フェンリールさんにカーテン閉められてあえなく終了。 最終章は見てないので判らないけど、 BORGIN AND BURKESのシーンはこんな感じ。 お店とするには何を扱っているのかがよく判んない。 Wikiでは"antique shop"とはなってるんだけど。 risky様、前コメであった『一体何屋さんなの』の答えは、 「骨董屋」なんだけど、骸骨の理由はよく判んない(^^; 店内描写が無く、姿くらましクローゼットがあることだけ。 となると、お店に偽装した秘密のスペースと思われる。 また、通りに面した店舗とクローゼットのある場所は別棟である。 キットではお店とクローゼットのある建物を一つにしてある。 コンパクトな建物だが、10000番なので凝った造りになっている。 蛍光プレートは無くても良かった気がする。 BORGIN AND BURKESの建物に、フレッド&ジョージが居るのかは in81212には不明な点。 早く最終章、TVでやってくれ(笑) と、まぁこんなところかしら。 次のレヴューは同じく10217 Diagon Alley "Gringotts Wizarding Bank"(グリンゴッツ銀行)。 あぁ、hana-sisyuu様……お忙しいのね。
お暇な時にでも見てもらえたらいいよ。 |
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前回、一階のビルドが終了した処。 ↑の画像は二階部分の途中。 左側の二階部分はこの上に天窓が乗っかるのだけれど蓄光Tileがぐるり一周。 右側(暖炉側)は屋根板が載り、暖炉の煙突・柵?が付けられている。 天窓部。 これを少しずつ折り曲げていってアーチ状の天窓に。 天窓取付けて完成。 看板は片面のみなので、向きを変えた。 下から見上げるとこんな感じ。 なかなか美しい(^^) ツタ?がのびてるのかな。 紫1x1丸が何かの実のようになっている。 暖炉のギミック。 暖炉内にミニフィグ置いて、屋根の煙突を回すと見えなくなる。 『フルーパウダー』による移動方法<煙突飛行>だとか。 映画でもよくそのシーンを観るね。 せっかくの蓄光Tileなので、撮ってみた。 実はこんなには見えない。 実際はTileが光っているだけで他は何も見えない。 ただそれだけ撮ってもしょうがないのでカメラの設定を弄ってこんな感じ。 うすぼんやり骸骨が見える……好い感じにお化け屋敷。 天窓下の蓄光タイルがこんな感じに。 ……ん〜、いまひとつ? 写し方が悪いかも。 最後にミニフィグを。 え〜っ………と………なんで…ハリボタに「アサシン」のサーヴァントが……。 ……あぁ、ルシウスさん……そういや仮面みたいなの被ってたね。 その後ろは狼人間フェンリールさん、かなり毛深いのね。 そして、フレッドとジョージ………………で……どっちがどっち? ナルシッサさんとツーショット。 この為に4865 The Forbidden Forestも買ったの。 まずは一軒目、BORGIN AND BURKES が完成。 映画(TV放送した分)しか観てないので、最終章でどうなるのか一切知らない。 ハリー達がドラコを追いかけて建物によじ上って、BORGIN AND BURKESを隠れて 観察していたシーン………ぐらいしか覚えてない。 リクエストがあれば、建物の別のアングルの画像もUPするよ。
この記事書きながら追加したい画像も思いついたりしたから、 もう一回 BORGIN AND BURKES の記事を書く予定。 |
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では改めてビルドの方へ。 ベースは8x22のPlate組合せで出窓部あるので一部10Stud長になる。 すでにGlow In Dark Trans Tileが埋め込まれているね。 建物一階を内側から。 いわゆる「店」では無い様で商品を売ってる雰囲気は感じられない。 ……あぁ、これ一カ所パーツ間違えてる。 完成時には直してある。 『姿くらましキャビネット』。 ホグワーツにあるキャビネットと行き来ができる魔法の道具。 そのキャビネットを左側に設置し、右には暖炉だね(ギミック付)。 暖炉のそばには骸骨フィグが外に向かって立っている。 BORGIN AND BURKES一階のビルドはここまで。 前回同様、容量限界なので次回に続く。 |
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hana-sisyuu様、お待たせ〜。 in81212初のキットレヴュー。 10217 Diagon Alley。 まずは、インストNo.2から。 ………………うん、in81212は天の邪鬼……。 六つの袋からなる"BORGIN AND BURKES"。 ノクターン横丁にある、マルフォイさんご一家行きつけのお店。 名前を言うたらあかんあの人も働いていたとかなんとか。 何のお店なのか……さて……。 お目当ての窓。 1x2x2が11個、1x2x3が14個となかなかイイね。 "BORGIN AND BURKES"の看板はさすがにシール貼った。 一枚入ってる"Daily Prophrt"(日刊予言者新聞)、他の所にも使える良いパーツ(笑)。 紫の1x1丸はウチには無いもんで。 扱いを雑にするとすぐに壊れる Hinge Plate 1x4 Swivel がこの建物で18個使用。 Brick,Arch 3x6x5 Ornamented は入ってるキットも少ないし、使いどころも難しそう。 もう一つのお目当てがGlow In Dark Trans Tile 1x2。 明るいと目立たない、暗い所で本領発揮のパーツ。 画像で伝わるかどうか……、十分蓄光させて暗闇にするとかなり明るい。 さて、ではビルドの方……………は? …………容量限界?…………画像の…………。 と云う事で、既に組立ててるけど画像が容量食い過ぎだそうで、
続きは次の記事で(^^; |
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