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えびの高原は霧島山系全体が晩秋もう冬支度も近い感じ〜紅葉は今がピークか!沿道や池の周囲ほか紅葉真っ盛り、高原は黄金のエビの感じのススキで覆われ、全体が黄色のエビの野原という感じ!まさしくゆわれのとおり「えびの高原」だぁ〜連休の為県外ナンバーの車もいっぱいという感じだった。山の紅葉は風もあるせいか散るのも早い見頃も短い |
えびの高原〜霧島2
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http://www.geocities.jp/ina77country/
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11月上旬のえびの高原は紅葉のシーズン県内外から大勢の行楽客で賑わい秋を満喫えびの高原の沿道沿いの不動池は手軽に秋の湖が見れる、その再度から1.5km行くと六漢音池もう少し足をのばすと百紫池と1時間半から2時間コースの池巡りの紅葉狩りを充分満喫できる。もみじもまもなく散ってえびの高原は冬景色に変わる。 |
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霧島連山は10月下旬から11月上旬にかけて鹿児島県も宮崎県側も山系全体が紅葉の季節、大浪の池や不動池〜六観音池〜百紫池の池めぐりコースも紅葉を満喫できる。途中野生の鹿に出会うこともしばしばある。えびの高原はススキも「えび色」に色づき、名前の由来のように「えびの」原で紅葉とはちがう秋の風景がある。 |
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南九州の平地のさつきやつつじは4月下旬前後に終わってしまいましたが、約1ヶ月遅れの6月の上旬〜は、霧島屋久国立公園の霧島山系の山々の「みやまきりしま」の季節! さっそく霧島方面に上ってみました。霧島神宮で途中下車、民芸の村でお茶タイム休憩、すぐ下の谷川近くの「龍神の水」のきれいな美味しい湧水を汲んで飲んだがおいしかった。また近くに「霧島の足湯」もありたくさんの人が足だけ温泉気分を味わっていたが、とても座れるスペースもなかったので、そのままえびの高原へ向かった。途中「大浪の池」登山口も駐車スペースもないほどいっぱいだった。もちろん「えびの高原」もいっぱいだった。県内外の車だけでなく外国人観光客もあった。松林の中には鹿がいて人なつっこく観光客の目の前まできていました写真をとりそこね残念ぇ〜ん!あと硫黄の臭いが漂う「サイの河原」と「不動池」まで巡り帰路に着きました。中岳も高千穂河原もどこも多かったことでしょう!来週はまだ見ごろかな? |
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近くにいながらなかなか行く機会がないが、身近なローカル花見巡りをした。「しゃくなげの森」は6haで日本一とか?あとつつじヶ丘、とあやめ園 |
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