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こんばんはです。
ひっさびさの気になるニュースです。
ニュースを見ていたらこんな記事が・・・
『よゐこの無人島0円生活 チネリータ』新発売! チネリ米が簡単に出来るどー!!
テレビ朝日系列で放送中の「いきなり黄金伝説」
その中でも人気の無人島0円生活。
よゐこの二人が無人島でサバイバル生活をするというもの。
最近では、モデル等の女性芸能人との対決が多いですが、やっぱり応援したくなるのはよゐこの二人です。
そんな二人が極限状況で、食事をするときに製造(?)する『チネリ米』。
小麦粉を水で練って塊にし、米の形に成型した物の事ですが、なんとついに簡単に製造することができるというもの。
それを見ていた開発者が「二人が簡単にチネリ米を作れるように!」
と、開発したとか・・・
なんと作り方は、小麦粉、水を入れてハンドル回してシェイクするだけ!
発売元は「タカラトミーアーツ」より。
値段は税込み1,995円 全2種
しかし、タカラトミーはグループ企業も含めて奇策でもあり面白い
(interestingな)商品ばかりだなぁ・・・
よくお世話になっている「トミーテック」さんは現代の技術を駆使し、おじさん世代興奮物のマニアックなミニカーを発売するという
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気になるニュース
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こんばんは〜。
今回は当ブログらしからぬニュースの話題です。
現代(ヒュンダイ)自動車といえば世界生産TOP10に入るほどの勢いがある
韓国企業です。
数年前から猛烈な勢いを見せ、日本企業が恐れるほどの企業へとのし上がりました。
(ちなみに日本からは撤退済み。今買うとなると個人輸入になります。)
しかし、下のリンクを見てください。
自殺広告に批判殺到、韓国ヒュンダイ自動車が謝罪―英メディア - 速報:@niftyニュース</a>.
とても広告に、「自殺をしようとマフラーにホースをつなぎ排気ガスで中毒死しようとするも
水素エンジン車だから水しか出ませんよ」なんてものを出すのは
実際にこのような事例で亡くなった方の親族の悲しみを逆なですると思います。
環境性能をアピールする面においてはこれ以外にも考えがあったと思うのですが・・・
また、韓国はアメリカと自由貿易協定を結び、
これによって韓国車がアメリカ市場を総なめ…!と、考えていたと思うのですが実際にはその逆で、
欧州の車やアメリカで現地生産されている日本企業の車が安くなっているのでバンバン売れているそうです。
昨年の韓国カーオブ・ザ・イヤー(COTY)はトヨタ カムリが受賞だそうです。
(講談社ビーシー ベストカー5/10号より)
と、まぁこんだけズラズラ書いていると批判記事に見えてくるので、
よい所も書いていきましょう。
まずデザインが最近のマツダ並みのクオリティです。
特にi30のデザインです。
(AUTO CARより引用)
見ようによればデミオに見えるような気もしますが…
欧州車並みのデザイン性を持っています。
1.6ℓ直噴ターボディーゼルで価格も約283万円(イギリス)と輸入車として考えると
確実に安いです。(ここ重要!!)
そして、これは試乗レビューなのですが、中学校の音楽祭で会場まで行くのにたまたま当たったバスが
ヒュンダイ・ユニバース(日野オンリーの企業だったので衝撃でした。)
乗り心地も、三菱ふそうのエアロクイーンと比べてもエアロクイーンはサスペンションがやわらかいのか
ぐあんぐあんなってましたが、ユニバースは程よくショックを吸収していて、なかなか良かったです!
騒音もエアロクイーンと大差ないものでした。
デザインもごてごてしていないですね。
とまあいい企業には違いは無いのですが、件の広告に関してはもう少しいいアイデア無かったの?
としか言いようが無いです。
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