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今日は、旦那と映画を見に行って来ました。
唐沢君にするか、
内野君にするかで
ちょっと迷いましたが

今現在の国際情勢から(ちょっと大げさ)

海難1890

こちらを見て来ました。

とにかく感動の嵐で、最後には涙が出てしまい
旦那には笑われましたが
日本もこういう映画が作れるようになったのだと
嬉しく思っています。

詳しく書くと、ネタバレになるので
今はこれ以上は書きません。
映画の上映が終わったころに詳しい話を書きたいと思います。

でも、一つだけ言いたいのは

『感じてほしいのは
 日本民族のすごさだけじゃない。
 トルコ国民は、もっとすごい!』

ぜひ見に行ってください。

余談:全国のAPヘタリアファンの皆さん
    飛行機の上で仁王立ちして
    呵呵大笑している
    おっさんが見えるようでしたよ。
    ろっ様、こんな国を相手に火遊びするのはやめましょうね
    


おひさりぶりです

ああ、ずいぶんご無沙汰してしまいました。
実のところ、いろいろと頭を悩ませていることは
絶えないのですけれど、
案外どうにか切り抜けています。
もちろん時々は、
切れちゃってみたり
泣きべそをかいたり
プチ家出をしたりはしているんですけどね。

で、何の脈絡も無いんですけど
昨日美容院に行って来ました。
3年程伸ばしっぱなしでしたので
かなり伸びていましたの。

先日、TVで
「抗がん剤治療で髪が抜けてしまった子供に、
人毛のウィッグを贈るボランティア」
について放送を見ました。
そこで、詳しく知りたくてググって見ました。

「ガン ウィッグ ボランティア」
で検索すると、
『NPO団体 ドネーションズ』
というHPが出てきますので
一度見てみてください。

長さが12インチ(約31cm)以上なら
白髪でも、カラーしてても
縮毛・直毛を問わず
受け付けてくれます。

いろいろな髪質・髪色のものを混ぜて
染色や加工を施した上で使うので
細くても太くても関係ないそうです。

たかがかつらといっても
やはり人工の毛と人毛では
つけたときの感触や
動いたときのゆれ方などで
かなり違うのだそうです。

放っておけば勝手に伸びる私の髪
襟足ギリギリで測ってみたら
35センチを超えてました。

ギリギリのところできっちりゴムでまとめて
ぶっつりとやってもらいました。
残った髪をおかっぱに揃えてもらって
また3年伸ばしてみようかと思っています。

加工料などもかかるので
お金による寄付も募っていますから
懐に余裕のある方は、そちらでもよろしく。

ま、とりあえず近況報告と
お願いまで・・・でした。
        
        何とか生き抜いているキツネより
「群盲、象を撫でる」
 
昨夜は旦那の帰りが少し遅くて
夕ご飯の途中でTVを見ていたら
某公共放送のアナが
ちょっとした言い間違えをして
謝罪してました。
 
その言葉の解釈をしていたら
旦那が突然、
冒頭の言葉を知っているかと聞いてきた。
 
これは、また何やら難しげな本を読んで
出てきた言葉を覚えて
私に威張りたいのだろうと思ったので
とりあえず、相手をすることにした。
 
 
群盲、つまり、沢山の目の不自由な人たちが
大きな大きな象を撫でて
その形を知ろうとしているということだろう。
 
で、私はこの言葉を初めて聞いたので
二つの解釈をひねり出した。
 
ひとつは、否定的なたとえ。
 
目が不自由なゆえに、触って確かめるしかない。
だが、対象があまりに大きすぎるため
だれもがその一部しか理解できない状態になる。
 
そこから、知識や知恵の足りない者は
大きな全体像をつかめず
結局理解できないものだ。
 
もう一つは、肯定的なたとえ。
 
たとえ、一部を触って確かめるしかなく
一人一人の知りうる部分は小さくとも
全員の得たものを統合すれば
全体像を把握することができるはずだ。
 
 
ここまで話して、
旦那にどちらが正解なのかと尋ねると
どちらなのかわからないと言う。
 
知ってるもんだと思うじゃないよ。
私を試して面白がってるんだと思うわよ。
まさか知らないで、
本気で私に聞いてきたなんて思わなかったわよ。
 
ま、困ったときのググ頼み・・・。
ちゃんと、ウィキに載ってました。
 
正しくは
 
「群盲、象を評す」
 
出典はインドの寓話だそうです。
正解は、肯定的なたとえでした。
 
インド仏教では「盲」という文字は
異教徒や、仏教知識の少ない者を示します。
そういう者たちが、仏の教えを理解しようとしても
部分部分しかわからずに
かえって誤解する元となります。
 
そういう場合に
それぞれが、自分の知る教えこそが正しいと
主張するばかりでは、
本当の教えは理解できない。
真理は遠のくばかりである。
 
だが、それぞれの知り得た知識を
互いに尊重しあい、よく話し合えば
だれもが、真理の全体像を
理解できるようになるはずだ。
 
そういう教えだったんですね。
 
この寓話は、もともとはインドの在来宗教のもので
その後、ヒンドゥー教・イスラム教・仏教などにも
取り入れられていったもののようです。
 
18世紀には、アメリカ人によって、詩にもなり
20世紀には絵本にもなって流布されたそうです。
 
 
まったく・・・。
世界中に、こういう寓話が
宗教上の教えとして伝わっているというのに
いったい人間てのは、何を考えているんでしょうね。
 
お互いに自分の知識や知恵を出し合って
お互いの信じるものを尊重しあって
よく話し合えば、大きな叡智が見えてくるはずなのに。
 
 
アメリカ人の動画投稿によるイスラム圏での反米騒動。
中国・韓国・ロシアと日本の領土問題。
シリアの内乱。
イスラエルとパレスチナの軋轢。
 
etc.
 
 
食卓の話題としては
かなり重いものになってしまいました。
 
 
 
 
註  文章中でも述べましたが、
    「盲」の文字は、仏教においては
    異教徒や、仏教知識の少ない者を指します。
    
    また、この寓話は、インドの古いお話で
    たとえに視覚障害者を引いていますが
 
 
    私には、視覚障害をお持ちの皆様に対して
    侮蔑の意味を込めたつもりは毛頭ありません。
    
    しかしながら、お気に触る部分がございましたら
    重々、お詫び申し上げます。
 
                   筆者 inarinokitsune
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
旦那が夜釣りに出かけまして
1時半に起きました。
 
寝る前にちゃんと支度をしておけばいいものを
必ずその場で何か忘れている旦那を
バタバタと、フォローして送り出したら
すぐには二度寝ができなくなってしまって
 
録画してあったTV番組を見てました。
 
 
昨日、旦那の運転で買い物をに出かけたとき
焼津球場に向かって
ぞろぞろ歩いていく人たちを見かけました。
 
夏の風物詩
全国高校野球の静岡県大会が行われております。
 
 
唐突になんでって?
だって見てたのが
 
ROOKIES 卒業
 
だったからですね。
 
 
ストーリーはクサいし
言うことは大仰だし
 
 
試合展開なんか、
高校野球を見たことがなかったら
登場人物たちの言葉を借りれば
 
ゼッテー、アリエネーッての!!
 
って、叫びたいところなんだけど
 
 
高校野球って、こういうことが
実際にありえちゃうから、恐ろしいんだよね。
 
ええ、好きなんです
 
高校野球!
 
ひとつでも、ミスをすれば
それで試合の流れが変わり
勝っていたチームが
怒涛のように負けてしまうこともあれば
 
ほんの小さなチャンスをものにすれば
大逆転して、勝ってしまうこともある。
 
それが高校野球。
 
大人の世界には
ありえないことが
本当に起きてしまう世界なんです。
 
高校三年の時
私の高校は地方大会の決勝まで進みました。
対戦相手は、名門、H商。
 
9回裏まで勝ってました。
あと少しで、甲子園に行けるところでした。
 
その時
日本史専攻の同級生の選手が
捕球ミスをしました。
本当に、グラブの先に掴みかけた打球が
外にこぼれただけでした。
 
でも、それで、甲子園への夢は消えました。
 
学校の隣が、静岡球場だったので
補習の合間に(成績が悪かったのではなく、進学校でみんな来てたんです。)
ほとんどの試合に応援に行ってました。
 
午後からの補習をクラス中でサボって
島田球場まで行ったこともありました。
 
決勝の翌日
 
日本史の補習があって
ミスをした選手も、そのほかの何人かの部員も
コーチだった日本史の先生の補習を受けました。
 
もう、その日は、だれも勉強なんか耳に入ってなかった。
 
まあ、そんな 
高校時代の思い出もあるわけです。
 
 
高校野球には
血と汗と、努力と
そして、奇跡があるのです。
 
 
応援してるチームが勝っても負けても
泣けちゃうんですよねえ。
思わず声を出して応援しちゃうんですよねえ。
ガッツポーズして、「よーしっ!」なんて
こぶしを握っちゃたりするんですよ。
 
自分はキャッチボールもできない
運動音痴ですけどね。(笑)
 
 
今夜も、TVを見ていて
思わず、もらい泣きです。
 
あのころに戻りたいとは思わないけど
(高校時代にはいじめにあったりもしましたから)
でも、やっぱり、
頑張ってる若人は素敵です。
 
ROOKIESに登場する川藤先生の言葉を借りれば
 
夢にときめけ!
明日にきらめけ!
 
君たちは栄光に満ちている
 
 
 
うん、やっぱりクサいけど
いじめなんかやってる
かわいそうな子供たちに
そう言ってやれる先生が居てくれたら
 
これからの世の中も
きっと明るい未来が
開けるんじゃないかと思うんだよね。
 
スポーツじゃなくてもいい
芸術畑でも、ものづくりでも
語学でも、数学でも
 
なんでもいいから
夢を持って生きて行けと言ってやってほしい
その夢をかなえるために
血みどろの努力をするのは
恰好悪いことじゃないと知ってほしい。
 
そうしたらきっと
彼らの明日は
 
甲子園の大会歌のように
 
ああ、栄冠は君に輝く
 
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/A3pd2U_6Fxk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe> 
 
 
きっと、そうなるはずなんだから。
 こんばんは。

 今度の震災、東日本と西日本の人の間には、温度差があるような気がします。

 西日本の某会社の社長さんと、うちの社長の会話でも、その違いは感じ取れました。

 やっぱり東京では、計画停電があったり、震災直後に帰宅できない人が大勢いたり、

 そういう経験を潜っている私たちと、西日本でニュースの情報としてだけ

 知っている人の差なのかも知れません。

 別にだからと言って、西日本の人を非難しているのではなく、

 実体験が大きく考え方を左右する。そう言いたいんです。



 その西日本の社長さんの何気ないセリフでちょっと気になったこと・・・

「神様も随分と酷い仕打ちをしたもんや」

 この社長さんは、別に神様に重点を置いてお話されていた訳ではないので、

 話の流れでそう言ってしまったのでしょうけど・・・

 ちょっと気になったので、皆さんにも日本の神様のお話を少ししたいと思います。


■ 今度の震災と神様について


 今回の震災で、神様に失望?みたいなことを考えている人、結構いるのかもしれませんね。

 でも、そういう勝手な思い込みは、人間側の自己都合であることは、忘れられています。

 パワースポット巡りとか、恋愛成就の神様とか、受験の神様とか、商売繁盛の神様とか、

 勝手にアレンジしているのは、私たちの都合だけです。



 しかもお参りしても、イキナリ不躾に神様にお願いするだけ。日頃からの敬神の心を持たず、

 願いが適ってもお礼参りしなかったり、家にも神棚が無かったり・・・

 私に言わせれば、そんな勝手な人の願いを・・・

神様が叶えてあげる義理がどこにあるの?

 って。思ってしまったりします。





 
 元々日本の神様は、祟りをなしたりする怖い存在。畏れ敬うべき存在なんです。

 天災という言葉も、元々は神様の怒りという意味あいが強かったりします。

 神様が怖い存在なのは、古事記を読んだことのある方ならご存知のはず。

 イザナギ命とイザナミ命の会話を思い出して下さい。

黄泉国と地上との境である黄泉比良坂(よもつひらさか)の地上側出口を大岩で塞ぎ、イザナミと完全に離縁した。その時に岩を挟んで二人が会話するのだが、イザナミが「お前の国の人間を1日1000人殺してやる」というと、「それならば私は、1日1500の産屋を建てよう」とイザナギは言い返している。
 wikipediaより>> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%8A%E3%82%AE

 そう、日本人の総氏神様である天照大神が誕生する以前に、いわば世界に向けてイザナミ命から

 死の呪いを掛けられているような、そんな怖い神様だったんです。

 畏れ、敬うことで、怒りを静めて頂く・・・

 日本人が神々との歴史を忘れてしまえば、

 東日本大震災のようなことが起こっても、不思議ではないのかも知れません。






 でも日本の神道では、西洋キリスト教のような一神教とは異なって、神々が複数います。

 今度の震災でも、本当に守ってあげようと動いてくれる神様が居たり、

 コイツはもう寿命でいいだろう!と非情な判断をされた神様も

 いろいろと居たんだと思います。

 それを証明する術を私は持ち合わせていませんけど。



 でも、実際には、以前も紹介した諏訪大社の春宮さんの筒粥神事とか以外にも

 人間の事を考えて、心配して警告をして下さった神様もかなり居るんだと思います。

 例えばこんなこと・・・↓

民主党政権になって続発する神社仏閣での変事

2009年10月8日 伊勢神宮「樹齢数百年」巨木倒れる
台風18号の影響で、三重県伊勢市の伊勢神宮では、境内の杉の巨木が根元近くから折れたため、朝から参拝の受け入れを停止。この杉の木は、伊勢神宮の内宮の正殿近くにあったもので、樹齢がおよそ800年、幹の直径がおよそ3メートル、高さが40メートル以上。

2009年10月8日 伊勢の夫婦岩の大しめ縄が切れる
台風18号による荒波の影響を受け、三重県伊勢市二見町沿岸にある夫婦岩を結ぶ、二見興玉神社の大しめ縄5本がすべて切れた。約10メートル離れた夫婦岩を、約35メートルのしめ縄5本で巻き付けるように結んでいた。9月5日にしめかえたばかりだったという。

2009年10月14日 灘のけんか祭りで見物客1人が死亡
14日夕に同県姫路市の松原八幡神社付近で行われた「灘のけんか祭り」で、見物客の男性が神輿にぶつかって死亡。

2009年11月21日 神社の大木が倒れ七五三参拝の女性直撃 
福岡市東区箱崎1の筥崎宮(はこざきぐう)(田村靖邦宮司)で21日午前、木が倒れて参拝客の女性が怪我。倒れた木は高さ17メートル、幹回り2メートル25、枝ぶりの幅20メートルのエノキの大木。

2010年3月10日 鶴岡八幡宮のご神木の大イチョウが倒れる
鶴岡八幡宮(吉田茂穂宮司)のご神木とされる大イチョウが、10日午前4時40分ごろ、根元から倒れているのが見つかった。樹齢は800〜1000年。

2010年4月3日 三重県の上げ馬神事で上がり損ねた馬が即死
三重県の無形民俗文化財として指定を受ける「上げ馬神事」が、東員町の猪名部(いなべ)神社で行われたが、壁を上がり損ねて転んだ馬が首の骨を折って即死するアクシデントが発生。

2010年4月18日 妻科神社のご神木のケヤキ倒れる
18日午後7時半ごろ、長野市妻科の妻科神社境内で、ご神木のケヤキ1本が倒れた。「どすん」という音を立てて地面に横倒しになったが、けが人や建物などの被害はなかった。翌朝も通り掛かった近くの住民らが驚いた様子で眺めていた。

2010年4月27日 永平寺 樹齢700年のご神木が真っ二つ
福井県永平寺町の曹洞宗大本山永平寺で27日夜、樹齢約700年の杉(高さ約45メートル、直径0・8メートル)が折れ、鐘楼堂に倒れかかり、屋根の一部を壊した。近くの祀堂殿の屋根にもはずみで折れた枝が当たり一部が壊れた。当時、強い風が吹いており、杉があおられて折れたとみられている。

2010年5月8日 長野の御柱祭 ワイヤーが切れて柱が落下し2人死亡
8日夕方、長野県下諏訪町の諏訪大社で行われていた御柱祭で、大木の柱を境内に建てていたところ、柱を支えていたワイヤが切れ、柱に乗っていた3人が15メートルの高さから地上に落下し、このうち2人が死亡。
 http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-647.html



 さらにもう一つ。

2010年5月5日 神社の祭礼中に馬暴れ6人重軽傷 滋賀・大津
滋賀県大津市長等の国道161号で、長等(ながら)神社(大津市三井寺町)の「5月例大祭」の行列に参加していた馬2頭が突然暴れ出した。このうち1頭に乗っていた男性(30)が落馬し、足の骨を折る重傷。また、馬の手綱を引くなどしていた16〜54歳の男女計5人が打撲などの軽いけが。観客にけがはなし。

2010年08月25日 日吉神社境内の国の重要文化財の三重塔が落雷?で出火 岐阜岐阜県神戸町神戸の日吉神社の境内にある国の重要文化財の三重塔から出火、3階部分の屋根裏の一部が焼けた。現場周辺は当時、激しい雷雨だったといい、落雷の可能性があるとみて大垣署が調べている。

2010年09月06日 鹿島神社で樹齢400年の御神木の杉の木が突風で根元からなぎ倒される
宮城県加美町で6日夕から夜にかけて強い風が吹き、同町の鹿島神社で樹齢400年以上とされる神木のスギが倒れた。けが人はなかった。仙台管区気象台は7日、竜巻の可能性があるとみて調査を始めた。

2010年09月08日 三井寺境内の樹齢約300年のシイの大木が倒れる
滋賀県大津市園城寺町の三井寺境内にある樹齢約300年のシイの大木(高さ約10メートル、直径約70センチ)が、台風9号の強風で倒壊。

2010年09月23日 祭りの人混みに落雷、34人重軽傷
千葉県いすみ市大原地区では「大原はだか祭り」が開催されていたが、祭り終了後に神輿の担ぎ手らが終結していた同市立大原小学校の校庭に落雷があり、34人が負傷して病院に搬送された。

2010年10月10日 だんじりに挟まれ男性死亡
大阪府泉大津市で開かれた秋祭りで、だんじりを引いていた同市の男性(28)が別のだんじりとの間に挟まれて死亡した。

2010年11月02日 白鳥神社で樹齢800年以上のご神木のイチョウが根元付近から折れて倒壊
宮城県村田町村田の白鳥神社(村田守広宮司)境内で、樹齢800年といわれる町指定天然記念物の「イチョウ」の大木が根元付近から折れ、倒れた。同町内では同神社から約2キロ離れた倉庫屋根のトタンが飛ばされたほか、店舗の看板が壊れるなどの被害もあった。同町では「突風による被害ではないか」とみている。
 http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-696.html

 このようなことがあったから、即、神様の言う通りだったでしょ?だから天罰だったんよ!

 なんていう理論の展開は、私の場合、やりたくありません。でも神々が警告していたと思える事象は

 今後も注意深く観察しておく必要がありそう。ひょっとしたら神秘の力は本当にあるのかも知れない。

 そう考えて頂けるキッカケになるかも知れないから。私はそう考えています。

 それにしても、この手の報道では、ほぼ全国的なニュースになった、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒れた事件。

 今回の大震災のほぼ1年前だったんですね。3月10日だったんですって。
 


 

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