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旦那の、友人で
自然保護や環境問題に
取り込んでいる方の
仲間が居ます。
その方の奥様が
自宅以外の、
藤枝の郊外に
古民家を借りて
開いているギャラリーに
行ってきました。
古民家ギャラリー
こころ庵
このままの名前で検索すれば
ブログが出てきます。
詳しくはそちらをご覧ください。
ちなみに、今は
布で作った人形展をやっていました。
今日は旦那に連れて行ってもらいましたが
もう、道が分かったので
また、イベントが変わったら、
ちょくちょく行ってみたいと思います。
親しくなったら、ブログ掲載の許可をもらって
皆さんにも紹介できたらと思います。
もうすっかり暑くなってきたので
夏大島を着てみました。
帯は、羅の名古屋です。
着物の模様は紅葉。
いくら先取りでも、やりすぎ?
でも、これでも暑いくらいなの。
ちょっと頑張って、体をひねり
帯の形を写してみました。
やっぱり・・・肩甲骨の内側あたりが
少し・・・・ぴりって・・・。いてて・・・。
三脚を使うべきなのかなあ・・・。
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着てますよ
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まだカメラやソフトに慣れなくて
ちゃんと画像を回転できません
お許しあれ
着物は、大島紬
以前弘法市で手に入れた
反物を自分でしたてたものです
つけ方が下手で
半襟がくしゃくしゃですね
赤を使ってみたかったのよね
帯は塩瀬の龍柄名古屋です
羽織は
暮れにも着ていた
一番新しい長羽織
この姿で和裁教室に行ってきたのですが
白い帯は汚れやすいので
帰ってきてすぐに
グリーンのチェックの半幅帯に変えました。
あ〜〜〜〜っ!
やっと着物ブログらしい記事が書けたぞィ!
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昨日、洗濯機を回しながら
さんざん、考えあぐねたのだけど
結論が出せずに
とにかく、せっかく午前中が
少し涼しくなったのだからと
浴衣を着てみました。
藍の絞り染め勝虫柄の浴衣です
半幅帯は、一応花織です
結び方は前に回して写したので、ちょっと歪んでますね。
まあ、どのみちその日の気分次第で
適当に結んでいるので
きっと名前もついてないような形でしょう。
これも、背中の上げ部分まで
居敷当てがついているので
上半身に肌襦袢を着ているだけです。
さすがに、帯の下にまいたタオルは
びっしょり濡れてましたが
それほど、暑さは感じませんでした。
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旅行疲れでつぶれたり
旦那に遅めの初詣だと
袋井の法多山に連れて行かれたり
もうじき組長も終わりだというのに
ご近所にご不幸があったりで
まあ、いろいろありまして
すっかり記事の更新ができずにおります。
とりあえず、旅行のときのいでたちだけでも
お見せしましょうかね。
1日目、19日
浅い紺色の地に蝶の柄の紬
縞の紬、名古屋帯
黒地に赤い椿の銘仙長羽織
上が2日目20日です。
着物は変わらず、
帯が雲と花の地模様の名古屋帯
右上が最後の3日目21日
弘法市に出かけた時の組み合わせです
帯は2日目と同じ
着物が縞の紬になっています
帯揚げ帯締めは3日間同じものを使いました。
2日目と3日目は、赤い長羽織を着ていましたが
写真が見当たらない・・・。
探すのも面倒なので、そのうちお見せします。
雨が降りみ降らずみで
それほど冷たくはなかったけど
やはり、焼津よりは寒いですね。
でも、この姿に、
大きなストールをかけていれば
それほどつらくはない程度でした。
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正月は、何かと忙しく
ゆっくり着物も着てはいられません。
今年の初着物は8日でした。
横向きでごめんあそばせ。hohoho
着流し姿と羽織姿です。
小物は桃色です。
羽織はピンクに見えるかもしれないけど、茶色です。
お正月ということで
ちりめんの刺繍入り半襟を
用いてみました。
あ、襟が崩れてる。
しかも首のしわも写ってる。
しまった〜〜〜〜〜〜〜!
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