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まず、今日お休みなのでパソコンいじったり 部屋の中で二本も映画を見た 「幸せのレシピ」と「オペラ座の怪人」 幸せのレシピはなんとなく心温まるエエ映画だった。 主演キャサリン・ゼタ=ジョーンズ,アーロン・エッカート,アビゲイル・ブレスリン,パトリシア・クラークソン,監督スコット・ヒックス。 女性的にはキャサリン・ゼタ=ジョーンズというと憧れの存在になっているようだが アーロン・エッカートはとても好感が持てる感じの役をする これはアーロンの性格なのだろう、人の笑わせ方がとても上手い ナイス映画じゃ!! 問題は「オペラ座の怪人」の方だ
小説は凄く好きでかなり前にレビューした記憶もあるが、これを映画にしたときにはたしてオペラを歌いながら 内容を展開させる必要があったのだろうか 小説と映画とは全く違う物でかなりがっかりしました。 正直言って駄作です!! |

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