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別邸 音信

去る8月10日に山口県長門湯本温泉に行って来ましたので、
その宿泊レポートです。

泊まった宿は 別邸 音信(「おとずれ」と読みます。)
宿名は近くを流れる音信川から採られたとか・・

大谷山荘(結構有名な温泉宿です)の旧館「和光館」を
リニューアルして、昨年末にオープンしたばかり。
大谷山荘は4年前に宿泊して大満足だったので、
今回も当然期待感が高まります。

到着が予定よりかなり早まったのに、玄関に車を付けた途端に
女将さんが出迎えてくれました。
客を全く待たせないのは、流石です。



イメージ 1


宿に入って最初に目にするのが、
この水盤です。
水盤を巡りながら
回廊を進んでゆくと・・










イメージ 2


エントランス・ホール
に着きます。












イメージ 3


上を見上げると・・
天上が凝った創りです。

















エントランス・ホールでチェックインの手続きを済ませると、
お部屋へ案内されるのですが、部屋については後程レポートする事にして、
その他の設備をご紹介します。

せっかく温泉に来たので、当然入浴が最優先(笑)
部屋にも専用の露天風呂が付いていますが、
まずは大浴場へ・・


イメージ 4


大浴場への入り口













イメージ 5


おっと、こちらは女湯
私は入れません(笑)












イメージ 6


露天風呂です。
















音信には客室が18部屋しかないので、エントランスや大浴場でも
あまり他の客と出会う事がありません。
ちなみに、母家の大谷山荘は確か114室だったと思います。
そんな訳で、大浴場の写真が撮れてしまうのですが、
これは、部屋意外の場所でもくつろげる・・と云う意味で、重要なファクターです。

その他の音信専用設備では、レストラン・バー・エステサロン・茶室・スポーツジム等を
利用出来るのに加え、専用通路を通って大谷山荘の設備も利用可能です。
大谷山荘の宿泊客は音信に入館出来ないので、(大谷山荘側から音信に入るには、
音信のルーム用カードキーが必要)音信の客として優越感を満喫出来ます。(笑)

続いてお部屋の紹介・・・は、次回と云う事で・・

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