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あなたはすごい
選手もすごい
最貧打チームがここまでこれたのは稀有なことではないだろうか
しかし昨日の試合はイライライライライライライライラした
杉内も良かったけど打てなさ過ぎでしょ
外角にストレートかスライダーでみんな空振りありがとね、だもんね
日本シリーズの収穫は、ファルケンボーグというすごい投手を知ったこと
ありゃ出てきたらノーチャンスだ
ヤツが出てきただけでドラゴンズの選手もファンも意気消沈な気配だし
今年はほぼBクラスだと思ってたのにリーグ優勝、そしてシリーズで3勝もしたのは
落合の采配、森の采配、それに応えた選手達の頑張りに尽きるね
あぁ、落合も森もいなくなってドラゴンズはどうなるのだろうか
楽しみは高橋だけだわさ
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『フェルマーの最終定理』 著:サイモン・シン 訳:青木薫
とてもおもしろい。
かなり字は小さめでボリュームはあるが、数学嫌いな私でも難なく読めた。
思えば、高校一年生の時だった。
中学3年間、得意だった数学が嫌いになったのは・・・。
数学の先生がすごく嫌い&形式的な教え方で授業中寝てばかりいて、いつの間にかチンプンカンプンに。
私の才能が足りなかったのが一番の理由なのだが、教え方・興味次第では
足りない才能を補ってそれなりに数学も理解できたはずだ。
嫌いだった世界史は先生がとても熱心に教えてくれていつのまにか「好き」になっていた。
記憶するだけでない世界史。
学年でもほとんど一桁、たまに一位もとってた。
好きこそものの上手なれ
いやはや、言ったものだ。
好きになれば、ある程度のレベルまでなら才能とは関係なく学問を理解することはできるはず。
先生は生徒に詰め込むのではなく、興味をもってもらうような教え方をすべきだと思う。
もちろん、合う合わないはあるだろうから、それも運というか出会い次第なのだろう・・・
『フェルマーの最終定理』にあるような数学の歴史、トレビア、数学者の情熱を高校時代に感じられてたらなぁ
今でも遅くはないから、「虚数の情緒」をちゃんと読もっと^^
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感動した有名なコピペ。
254 名前:仕様書無しさん 投稿日:2003/10/20(月) 12:04 はあ…俺今まで何やってたんだろうな…。 何にもやってこなかったような気がする…。 俺の馬鹿!俺の馬鹿!今まで何やってたんだよ…。 ∧_∧ ∧_∧ (´<_` ) (;´_ゝ`) / ⌒i / \ | | / / ̄ ̄ ̄ ̄/ | __(__ニつ/ FMV / .| .|____ \/____/ (u ⊃ はああ…俺は何て無駄な人生を送ってきたんだろう…。 もっと早くに気付いていれば…。 せめて20年前、いや10年前に戻りたい…。 戻って何もかもやり直したいよ…。はあ…。 俺って駄目な奴だよなぁ…。 ∧_∧ ∧_∧ (´<_` ) ……………………。 (;´_ゝ`) / ⌒i / \ | | / / ̄ ̄ ̄ ̄/ | __(__ニつ/ FMV / .| .|____ \/____/ (u ⊃ 653 名前:水先案名無い人 sage 投稿日:04/02/17(火) 15:38 ID:nGQW4f7f 255 名前:仕様書無しさん 投稿日:2003/10/20(月) 12:05 ∧_∧ ∧_∧ (´<_` ) 兄者は十年後にはきっと、せめて十年でいいから 堯福─_ゝ`) / ⌒i もどってやり直したいと思っているのだろう。 / \ | | 今やり直せよ。未来を。 / / ̄ ̄ ̄ ̄/ | 十年後か、二十年後か、五十年後から __(__ニつ/ FMV / .| .|____もどってきたんだよ今。 \/____/ (u ⊃ ……………………。 …そうか…そうだよな…弟者の言うとおりだ…。 俺はきっと何十年後かの未来から戻ってきたんだよ…!。 よし!俺は今から俺の人生をやり直す! きっときっとやり直してみせる! ∧_∧ ∧_∧ (´<_` ) ( ´ー`) / ⌒i / \ | | / / ̄ ̄ ̄ ̄/ | __(__ニつ/ FMV / .| .|____ \/____/ (u ⊃ ※ちょっと改行いじりました。
なんか文字化けしちゃった
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妻はいいます。
「ねぇ、貴方の実家が私達に何かしてくれたことあるの?」
「何もしてないくせにエラそうなこと言わないでくれる!?」
結婚前、妻は
「貴方の実家は口出ししてこなさそうだからいいわ☆」
「家と家の結婚じゃないから」
と言ってました。
確かに妻の実家と比べると私の実家は接点が少ないですが
両親は接点が少ないなりに私達を気にかけてくれています。
そのことを妻にいうと
「はぁ〜、すぐに貴方は実家のことになると目くじらを立てるから困るわ」
と言います。
はぁ・・・
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ちょっと疲れました。
鬼嫁たる妻は要求するばかりです。
なんで貴方は〜〜じゃないの?
なんで貴方は〜〜してくれないの?
なんで貴方は人の気持ちがわからないの?
なんで貴方は〜〜を治せないの?
なんで貴方は・・・
なんで貴方は・・・
妻は間違えていても、まず自分の正当性を一所懸命主張します。
明らかな間違いでも、私は〜〜だと思ってたからしょうがないでしょ!と正当化します。
挙句の果てはこちらに非があると責任転嫁してきます。
そして最後の最後に謝り、「は!?もう謝ってるんだからいいでしょ?」と逆切れします。
疲れました。
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