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ポルトガル語の使命行進曲というのもいいものですね。
新鮮な感動を受けました。
この使命行進曲を聞きながら、そして歌いながら、
生長の家の教えに触れたときの喜び、そして創始者谷口雅春先生の人類光明化運動への情熱、使命感というものを、今一度、思い起こしましょう。



生長の家聖歌使命行進曲


 人間何の目的ぞ
人生何の意義ありや
その目的を知らずして
人と生まれて甲斐ありや
人と生まれて甲斐ありや


人は生命(いのち)を神にうけ
神の最高実現と
この世に生まれ使命受く
使命果たさず甲斐ありや
使命果たさず甲斐ありや


愛行こそは我が使命
神は愛なり
ただ与う
神の御跡(みあと)を学びつつ
われ愛行にいそしまん
われ愛行にいそしまん


使命に生くる者のみが
知る喜びをわれ生きて
生命きたえていざ起たん
たましい清めいざ往かん
たましいきよめいざ往かん

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数学者藤原正彦氏談(週刊新潮4/2)を銀行で斜め読みしましたが、英語の小学校必須に反対として「日本は危機に外を見る敗戦後の自信喪失をやめ、自国の歴史にこそヒントを」「アングロサクソン的な思考形態に子供たちがなってしまえばアメリカにとってのみ都合のよいこと」「今、教養こそ必要、英語=教養ではない」谷口雅春先生は英語に堪能でしたが愛国者でありました。胸熱く思い出したもので・・

2009/5/1(金) 午後 2:48 [ ピーマン ]

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英語論争はいろいろ議論されていますね。
やはり、これからの日本人の英語が目指すべきものは、従来からの海外の英語情報を取り入れることと同時に、日本の言い分を英語で発信する発信型の英語を目指していかなければならないのではないかと思っています。
英語は読めるけれども、書くとなるととたんにぼろを出してしまう、ということがよく言われますね。
インターネットの時代になり、書くことが、ますます重要になってきていると思います。
しかし、これは、なかなかむずかしい。
私も、英語のサイトでチベット問題や日本の歴史認識議論に割り込もうとするのですが、日本語のようにはいかないですね(苦笑)。

インターネットの英語の世界においても、中国の進出は目覚しいです。
日本の愛国派は、まだまだ少数です。
英語で日本の言い分を世界に発信し、議論できる愛国者の日本人が草の根の場で多数排出してくることが今後求められることではないかという気がしていますが、はたして、どうなることか。
そのためにも、藤原さんが述べているように、まずは、自国の歴史に誇りを持てるような教育が、ます、第一に大切なことですね。

2009/5/1(金) 午後 10:16 [ アクエリアン革命 ]


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