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世界 に 一つ だけ の 花
生長の家
[ SAKURA&NANCY ]
2011/10/23(日) 午前 2:53
世界 に 一つ だけ の 花
生長の家
[ SAKURA&NANCY ]
2011/10/23(日) 午前 2:50
先程…開いた時は、”ワァ〜〜”と”ビックリ”致しましたが…素敵ですネ!!
しかも…大変感激!!「字幕が…」本当にうれしい限りです…。
話は変わりますが…何と!先日ある所で「動物の虐待…」
しかも「生長の家」の現総裁先生は動物に心がないのか?否か?問われていらっしゃいましたが…
ある時…虫・昆虫…動物?? 心は如何に……? 私なりに考え込んでしまいました…。
しかし、全てが「心=想念の世界」ですから、すべての生きとし生ける”モノ”に通じるのでは…
実は私事ですが、マイファミリ−の”ペット達”がいます…。
此の”ペット達” 実は、過去!同じようなそっくりの”ペット”を飼っていました。
よくいいます「輪廻転生」・「霊界通信」…「霊的体験」…etc
きっと、天国の階段からいつもこの地上界を見て、私の所に戻ってきたのでしょうと…。
此の「チベット死者の書」人間の魂…永遠性…そしてよく言います”縁”
これは、私は信じます…。 (No 1)
クリスチャンサイエンスAnnual Meeting 2010
クリスチャンサイエンス
[ SAKURA&NANCY ]
2011/10/19(水) 午後 11:08
クリスチャンサイエンスの建築物(お堂)を見ながら、
正直うらやましく、更に懐かしい想いにふけりました。
さぞ「原宿本部のホール」建立された当時はモダンな建築様式であった事と…
現在、古くなりましたが、最初の頃はこの様に華やかな雰囲気があったのでしょうか?
やはり活動されています先生達を見て、改めて生きている!生かされている!建築物も…
まぶしく見えて、人が生きている…この映像の中に自分自身が入って行く?
参加したい気持ちになりますが…。
私の信仰しています創立者「谷口雅春先生」の著書は”一万冊”もあると聞いております…。
15年位前、先生の著書を小雑誌から全て集めた方とご縁がありまして(中国地方の方)
もうお爺さんでしょうか?今回!訪ねてその方の”図書館”を訪れてみようかしらん…。
さて映像の荘厳さから”心の浄化作用”を感じる事となりました…。
素晴らしい”映像・スピーチ”ありがとうございます。
PS:英語語学力…今から少しづつ”ステップ アップ!”^^(NO.2)
クリスチャンサイエンスAnnual Meeting 2010
クリスチャンサイエンス
[ SAKURA&NANCY ]
2011/10/19(水) 午後 11:06
「クリスチャン・サイエンス」と言いますと、”ステラ・テリルマン女史”が浮かんできます。
そして、「生命の実相」及び「栄える生活365章」…此の良書
その中に必ず”14年間の円環”と書かれておりますが…。
それを知る機会により、今の私の於かれています状況は、随分
ステラ・テリルマン女史の”言葉”より救われたものです。
現在の生長の家は、戦後の両親の年代と現在の私達は、活動体制は
比べられるものではないように、思えますが…。
当時の時代背景・時代環境…その当時のニーズ性に対応したものと思えます。
今日の私たちの”精神・思考”は一歩前に踏み出すような哲学的な表現力が、
心の奥深くしみ入るような”言葉”のニース、そうなのですよ〜ネ!
確実に「時代はやはり変化・進化…」していますから、
当然その流れに適応する・生かす!それが、現代社会情勢の中、
病んでいる”人々の心”を救う一つの指針となる事と思うのです。
この点はどうお考えでしょうか…。 (NO.1)
松本道弘の『1億人のリズム英語』 1-1
時事英語
[ SAKURA&NANCY ]
2011/10/17(月) 午前 0:07
早々の”アドバイス”…ありがとうございました。
さっそく紹介して頂きました"URL"…検索して私なりに取り入れて行きます。
正直申しますと…此処一年前からふとしたきっかけ…
それは、あるシンガ−”ロック”の歌詞からもう一度”英語にハマリ”出しました。
英語<−−>日本語、此の翻訳します時に…微妙な感情表現を、どこまでできるのかしらんと?
そして…シンガーの出身国・地域により”言葉の表現(英語の表現)”違うのですネ!
改めて…感心する??反面…これが国際間のコミュニケーションの場合…
世界共通語である英語を、駆使する事は如何に大切なのでしょうか?
「七つの海」をわたるのには…"KEY POINT"ですネ!
本当に”貴重なアドバイス”ありがとうございます…。
松本道弘の『1億人のリズム英語』 1-1
時事英語
[ アクエリアン革命 ]
2011/10/16(日) 午前 11:30
元タイム誌の記者蟹瀬誠一氏は、
「日本人だけが知らなかった英語上達法」で、
「世界で当たり前のもっとも効果的な英語学習法とは、実は書くことです。結局、これが一番手っ取り早い英語習得法なのです。
なぜなら私の場合も、英語が書けるようになると、読む、聞く、話すも気が付けば自然に身についていったからです。きっと、「書く」という行為が、言語をつかさどる脳をもっとも効率よく刺激するからでしょう。」
と書いておられます。
今は、アメリカやイギリスの新聞や週刊誌の記事に対するコメントが書ける掲示板が設置されていて、英語で投稿することが自由にできるようになっていますので、関心のある記事について、投稿してみたらどうでしょうか。レベルが高いのが、イギリスのエコノミストのサイトですね。ここは、コメント欄を読むだけでも勉強になります。特に、日本の歴史認識についての中国人の書き込みは執拗ですから、中国人と論争するのも面白いと思います。
松本道弘の『1億人のリズム英語』 1-1
時事英語
[ アクエリアン革命 ]
2011/10/16(日) 午前 11:29




