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[ 天聖 ]
2013/8/8(木) 午後 3:49
日本は核武装すべきだ
諸悪の因 現憲法
[ ☆ ]
2013/5/31(金) 午後 10:15
ポールケネディの新著「Engineers of Victory: The Problem Solvers Who Turned The Tide in the Second World War」
時事英語
[ 生長の家大神 ]
2013/5/25(土) 午後 0:43
[ しきちゃん ]
2013/3/17(日) 午前 6:10
『Nature』は『Science』とともに世界最高の科学専門雑誌です。
このNatureの記事は、安倍晋三一味が北朝鮮から渡された横田めぐみの遺骨をニセ遺骨にするために帝京大学の吉井富夫らのDNA鑑定チームに政治的圧力をかけて『ニセ遺骨謀略劇』をねつ造したことに対して、日本政府を断罪した記事です。具体的には、
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/n_korea/abd/notebook.html
日本政府のこの声明に対する断罪でしょう。
あせった安倍一味は帝京大学のDNA鑑定チームをすべて国家公務員に抜擢し、公務員の「守秘義務」を盾に『Nature』の記者と接触できないようにしてしまいました。怒った『Nature』はこの記事に続いて『転職は問題解決を妨害する』というEditorialを載せて日本政府を非難しました。
NEWSWEEK
時事英語
[ しきちゃん ]
2013/1/2(水) 午前 3:04
帰途、宜野湾市の海浜公園に寄る。三名の米兵が少女を強姦した事件に、八万余の人が集まりながら何一つできなかった茶番が遠い昔のことに思える。あの日の会場の隅で思ったことをやっと実行できた。後悔も感慨もなかった。
ある時突然、不安に怯え続けた小さな生物の体液が毒に変わるように、自分の行為はこの島にとって自然であり、必然なのだ、と思った。
広場の真ん中までくると、ペットボトルの液体を上着やズボンにかける。車から抜き取ったガソリンのにおいが目を刺激する。ポケットから取り出した百円ライターの石を擦る。
(以上、『虹の鳥』、『希望』より)
沖縄を虐待・愚弄しつづけると、ヤマトの子どもの裸体が国道58号線の中央分離帯のヤシの木にぶら下がることになっても不思議ではないと思いますね。
沖縄人を”その気に”させないことを考えたほうがいいと思いますね。
NEWSWEEK
時事英語
[ しきちゃん ]
2013/1/2(水) 午前 2:36
早朝の冷気の中、車の通りも少ない58号線の中央分離帯のヤシの木に、米兵の子どもがぶら下がっている。針金が喉に食い込み、青黒く膨れ上がった顔と、血の気の失せた蝋色の体は、別の組成でできているように見える。薄い瞼がめくれて眼球が半分飛出し、口からは小さな舌がはみ出している。膨れた腹にメロンの網目のように浮いている静脈。むちむちした脚は尿と便で汚れ、ハエが群がっている。
走ってきた車の運転手は、自分が目にしたものが信じられず、車を止めて確認しようにも余りにも非現実的な感じがして、そのまま通り過ぎてしまう。
だが、基地の金網の向こうから差し始める朝日が、幼児の姿を疑いのないものにし、最初に車を止めた運転手が、吊り下げられた遺体に叫び声を上げるまで、長くはかからないだろう。




