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南出喜久治弁護士の「占領憲法の正体」が出版されたようですね。
これはじっくり読んで、憲法記念日ももうすぐですから、また、感想文を書いてみます。
商品の説明
内容紹介
帝国憲法は廃止もされずに現存している。『日本国憲法』という名の占領憲法は講和条約(東京条約)としてのみ有効である。占領憲法の「新無効論」から正当憲法の復元措置までを詳述。
内容(「BOOK」データベースより)
環境問題、教育問題、医療問題、年金問題、労働問題、精神病患者の増加、少年犯罪、動機なき凶悪犯罪、政治腐敗など、あらゆる社会問題の悲劇は、日本国憲法を無效にすることで全て解決する。
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登録情報
単行本: 216ページ
出版社: 国書刊行会; 初版 (2009/4/3)
言語 日本語
ISBN-10: 4336051143
ISBN-13: 978-4336051141
発売日: 2009/4/3
商品の寸法: 19.2 x 12.6 x 2.4 cm
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