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ブルース・リーファンにはたまらない映画ですね。
香港の正月の雰囲気も伝わってきて、正月に観る映画としてはピッタリという感じです。
ローマを観光した気分にもなれて、お正月映画としてはなかなかいいです。
概要『ドラゴン危機一発』、『ドラゴン怒りの鉄拳』で成功を収めたブルース・リーがゴールデン・ハーベストのレイモンド・チョウと共同で設立したコンコルド・プロダクションの第一回作品であり、初めて監督・脚本・武術指導・主演の四役を務めた。
本作品は香港映画では初めてローマ・ロケを敢行している。また、他のブルース・リー作品では見られない明るさが目立ち、雑魚的な悪役はリーに叩きのめされても殺されない。
ラストのコロッセオにおけるチャック・ノリスとの死闘(実際はスタジオのセットで行われたが)はブルース・リー作品でもベストに挙げられ、以降、この作品の出演で国際的にも名が広まったノリスは『地獄のヒーロー』(1984)を始めとするアクション映画に多数出演。一躍アメリカの人気アクションスターに成長した。
日本での公開は1975年1月。
ストーリー
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今年もよろしくお願いします。
今年も、このブログは英語に執着していきます。
ニューズウィークは1982年11月15日号で、「地球語」としての英語についての特集記事を書いていますが、その冒頭で、次のように述べています。
Today, like it or curse it, English is the closest thing to a ligua franca around
the globe.
Roughly 700 million people speak it---an increase of 40 percent in the last 20 years and a total that represents more than one-seventh of the worlds
population.
It has replaced French in the world of diplomacy and German in the field of science.
It is the dominant language of medicine, electronics and space technology, of internatinal business and advertising, of radio, television and film.
Says Robert Burchfield, editor of the Oxford English Dictionary: Any literate, educated person on the face of the globe is deprived if he does
not know English.
この記事から今はかなり時間がたっており、英語の重要性はますます高まってきていることは間違いないですね。
生長の家は人類光明化運動を掲げているのですが、生長の家の根本に横たわる考え方として、全人類を対象にしているということなのですね。
国内だけで完結する運動ではない、ということなんですね。
そういう意味では、現総裁の雅宣氏の国際化路線は間違っていないとは思っています。
ただ、いろいろな掲示板で批判されているようにいろいろ問題はあります。
生長の家のこれからの課題ですね。
「今」を全力を出して戦いとれ
Do Your Best to Fully Utilize The Present Moment 「生長の家」の兄弟よ。
今があなたの時なのだ。 今、 実に今だ。 今のほかに時はない。 兄弟よ。 今あなたに与えられているすべてのことを今段々固として敢行せよ。 今あなたに可能であると見えることをなんのためらいもなく今実行せよ。 これが「生長の家」の生き方だ。 そして生命の生長の法則にかなう道だ。 Brothers and sisters of Seicho-No-Ie, your time is now.
Now Indeed Now There is no other time than now. Brothers and sisters, do now, with firm determination, all that you have been given now.
Carry out now without hesitation what you think is possible for you to do now. That is the Seicho-No-Ie way of Life. That is the way that is in accordance with the laws governing the growth of life. |
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