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富岡幸一郎氏がゲストとして招かれて、西部氏と天皇制について語っている。 村松剛氏のプリースト・キング祭祀王という説が最後で論じられている。 天皇論については、最近では、小林よしのりの「天皇論」が大きな反響を呼んでいる。 鈴木邦男氏は、この「天皇論」戦後右翼ができなかったことを、小林氏が一人でやってのけた、と絶賛している。 これはまだ読んでいませんが、この夏に読んで、天皇についてじっくりと考えてみたいと思っています。 |
諸悪の因 現憲法
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主権回復を目指す会の抗議活動がアップされています。 2発の原爆を落とされた日本は、3発目を落とされないために、核武装をしなければならない、という村田さんの主張は、正論ですね。 ホロコーストに時効はない、これもまさにその通りだと思います。 |
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ブログ草莽崛起ーPRIDE OF JAPANで、 |
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8月6日の広島での講演会の様子を知りたい。 左翼から日本会議にかなり激しい抗議、脅しが来ているらしい。 オバマの「核廃絶」のスローガンは、究極の目標としては正しい。 が、これは時間がかかる。 途方もない時間がかかる。 人間の心を根本的に変えなければ、実現しないからだ。 この「無限の時間」を考慮に入れない「核廃絶」のスローガンを唱えることは、必ず痛い目に遭う。 田母神氏の講演会は、騙されやすい日本人に現実の世界をしっかりと認識し、適切に対処させるために、非常に有益である。 日本が核保有することは、核廃絶に反対の方向かっているかもしれない。 が、現実に近隣諸国に反日の核保有国が存在する以上、この脅威に立ち向かうためには、日本の核保有が最も理に叶っていることも、また事実なのである。 まず、第一に考えるべきは、日本の生存であり、独立である。 これを無視した理想主義は断固退けなければらならい。 だから、まず、日本の生存、独立のための、日本の核保有があり、 それから、核廃絶を考えればいいのである。 この順序を間違えてはならない。 |
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この動画はなかなか良く出来ていますね。 かなりインパクトがあります。 核兵器廃絶のマントラさえ唱えていれば、核の攻撃を受けない、というような安易な考え方を打破し、日本人の防衛意識を喚起する、幸福の科学からのメッセージです。 私は、国防に関する考え方においては、幸福実現党に賛成です。 これは本来自民党がやらなければならないのだが、この動画でも指摘されているように、もはや現在の自民党では国を守れない。 この幸福の科学からのメッセージをどのように受け止めるのか。 ただ単なるカルトからの発言だとして、無視を決め込むのか、 日本の国防の弱点を指摘した貴重な提言だとして、国防に関して考え方を根本的に考え直していくのか、日本人がこれからどのような考え方をしていくかによって、日本の未来も決まっていくことになります。 |




