諸悪の因 現憲法

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今日は、日本連合国との間で交わされた休戦協定である、降伏文書が、アメリカ戦艦ミズーリ号上において調印された日ですね。
 
タイム誌の記事
 
冒頭部分は次のように始まっています。
かなり客観的な記事だと思いますが、やはり、アメリカからの歴史観が濃厚に表れている文章でもあります。
 
After Perry's two steamships and two sloops of war opened Japan to the world,
the feudal Japanese learned fast from the West.
But their lesson was one-sided, their rise deceptively easy.
First, they beat the Chinese, and then they drubbed the Russians.
They got in on the right side in World War I.
They grabbed Manchuria, and in 1937 they again attacked China,
hoping to dominate all Asia. Just after Pearl Harbor, Japan careened
to its highest point.
 
On the Missouri nearsighted little men in anachronistic top hats and
clawhammer coats dully accepted defeat. Japan would have to start
all over again.

 
ウィキペディア降伏文書より
  • 日本軍全軍へ無条件降伏布告。全指揮官はこの布告に従う
  • 日本軍と国民へ敵対行為中止を命じ、船舶・航空機、軍用非軍用を問わず財産の毀損を防ぎ連合国軍最高司令官及びその指示に基づき日本政府が下す要求・命令に従わせる
  • 公務員と陸海軍の職員は日本降伏のために連合国軍最高司令官が実施・発する命令・布告・その他指示に従う 非戦闘任務には引き続き服する
  • ポツダム宣言の履行と、そのために必要な命令を発しまた措置を取る。
  • 天皇及び日本国政府の国家統治の権限は本降伏条項を実施する為適当と認める処置を執る連合国軍最高司令官の制限の下に置かれる
  • 日本政府と大本営は捕虜として抑留している連合軍将兵を即時解放し必要な給養を受けさせる
  • 休戦に伴う軍事措置
データベース『世界と日本』
日本政治・国際関係データベース
東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室
[文書名] 降伏文書
[場所] 東京
[年月日] 1945年9月2日
[出典] 日本外交主要文書・年表(1),77‐79頁.条約集第26集第1巻,1‐4頁.
[備考] 
[全文]
 下名ハ茲ニ合衆国、中華民国及「グレート、ブリテン」国ノ政府ノ首班ガ千九百四十五年七月二十六日「ポツダム」ニ於テ発シ後ニ「ソヴィエト」社会主義共和国聯邦ガ参加シタル宣言ノ条項ヲ日本国天皇、日本国政府及日本帝国大本営ノ命ニ依リ且之ニ代リ受諾ス右四国ハ以下之ヲ聯合国ト称ス
 下名ハ茲ニ日本帝国大本営竝ニ何レノ位置ニ在ルヲ問ハズ一切ノ日本国軍隊及日本国ノ支配下ニ在ル一切ノ軍隊ノ聯合国ニ対スル無条件降伏ヲ布告ス
 下名ハ茲ニ何レノ位置ニ在ルヲ問ハズ一切ノ日本国軍隊及日本国臣民ニ対シ敵対行為ヲ直ニ終止スルコト、一切ノ船舶、航空機竝ニ軍用及非軍用財産ヲ保存シ之ガ毀損ヲ防止スルコト及聯合国最高司令官又ハ其ノ指示ニ基キ日本国政府ノ諸機関ノ課スベキ一切ノ要求ニ応ズルコトヲ命ズ
 下名ハ茲ニ日本帝国大本営ガ何レノ位置ニ在ルヲ問ハズ一切ノ日本国軍隊及日本国ノ支配下ニ在ル一切ノ軍隊ノ指揮官ニ対シ自身及其ノ支配下ニ在ル一切ノ軍隊ガ無条件ニ降伏スベキ旨ノ命令ヲ直ニ発スルコトヲ命ズ
 下名ハ茲ニ一切ノ官庁、陸軍及海軍ノ職員ニ対シ聯合国最高司令官ガ本降伏実施ノ為適当ナリト認メテ自ラ発シ又ハ其ノ委任ニ基キ発セシムル一切ノ布告、命令及指示ヲ遵守シ且之ヲ施行スベキコトヲ命ジ竝ニ右職員ガ聯合国最高司令官ニ依リ又ハ其ノ委任ニ基キ特ニ任務ヲ解カレザル限リ各自ノ地位ニ留リ且引続キ各自ノ非戦闘的任務ヲ行フコトヲ命ズ
 下名ハ茲ニ「ポツダム」宣言ノ条項ヲ誠実ニ履行スルコト竝ニ右宣言ヲ実施スル為聯合国最高司令官又ハ其ノ他特定ノ聯合国代表者ガ要求スルコトアルベキ一切ノ命令ヲ発シ且斯ル一切ノ措置ヲ執ルコトヲ天皇、日本国政府及其ノ後継者ノ為ニ約ス
 下名ハ茲ニ日本帝国政府及日本帝国大本営ニ対シ現ニ日本国ノ支配下ニ在ル一切ノ聯合国俘虜及被抑留者ヲ直ニ解放スルコト竝ニ其ノ保護、手当、給養及指示セラレタル場所ヘノ即時輸送ノ為ノ措置ヲ執ルコトヲ命ズ
 天皇及日本国政府ノ国家統治ノ権限ハ本降伏条項ヲ実施スル為適当ト認ムル措置ヲ執ル聯合国最高司令官ノ制限ノ下ニ置カルルモノトス
千九百四十五年九月二日午前九時四分日本国東京湾上ニ於テ署名ス
大日本帝国天皇陛下及日本国政府ノ命ニ依リ且其ノ名ニ於テ
重光葵
日本帝国大本営ノ命ニ依リ且其ノ名ニ於テ
梅津美治郎
千九百四十五年九月二日午前九時八分東京湾上ニ於テ合衆国、中華民国、聯合王国及「ソヴィエト」社会主義共和国聯邦ノ為ニ竝ニ日本国ト戦争状態ニ在ル他ノ聯合諸国家ノ利益ノ為ニ受諾ス
聯合国最高司令官
ダグラス、マックアーサー
合衆国代表者
シー、ダブリュー、ニミッツ
中華民国代表者
徐永昌
聯合王国代表者
ブルース、フレーザー
「ソヴィエト」社会主義共和国聯邦代表者
クズマ、エヌ、ヂェレヴィヤンコ
「オーストラリア」聯邦代表者
ティー、ユー、ブレーミー
「カナダ」代表者
エル、コスグレーブ
「フランス」国代表者
ジャック、ルクレルク
「オランダ」国代表者
シェルフ、ヘルフリッヒ
「ニュー、ジーランド」代表者
エス、エム、イシット
フランスのテレビ局が日本の右翼を取り上げているのですが、
なぜか、その中で、今、注目の稲田朋美議員が取材されています。
 
フランス人の感覚では、稲田議員の考え方、スタンスは、フランスの考える「右翼」の範疇に入るのでしょうか。
 
日本では、右翼という言葉は否定的なイメージを持っていますが、
 
フランスでは、あまり否定的に捉えられていないのかも知れません。
 
なんせ、「極右政党」がかなり大きな勢力を持っていますので。
 
まあ、フランスのテレビ局が稲田議員に注目したのは、
 
外国のメディアとしては、いいセンスしていると思いますねえ(笑い)。
 
いずれ、これから、保守派議員として大きな流れを作っていく中核の政治家になっていくと思いますので。
 
なるほど、あの美貌と、ナショナリストとしての毅然としたスタンス、
 
フランス人としては、国民戦線のマリーヌ・ルペン党首を彷彿とさせるのかも知れません。
 
上のユーチューブの動画にこんなコメントが寄せられています。
稲田議員に寄せられるコメントとよく似ています(笑い)。
 
Marine is a beautiful woman. She is our last hope - the marxists will destroy Europe unless she is elected. Here, in Great Britain, the parties are all communists! France, I pray, will save Europe.
God Save Beautiful Marine!
Marine is the greatest hero in current European history.
I wish she ruled my country (Scotland).
She is a beautiful and intelligent women - she loves her children and wants a good future for them.
I wish every woman in Europe was a patriot like Marine.
Long live Europe! Long live the queen of Europe - La France!
Greetings from Scotland! Greetings from Great Britain! Marine,
we love you in Scotland. You are the champion of Europe. Our last defender.
Vive La France1
 
ーーーーーーーーーーー
 
タイム誌にも、最も影響力のある人間として、取り上げられていますね。
この記事は、ロシア自由民主党党首のジリノフスキー氏が書いています。
 
 
Thursday, Apr. 21, 2011

Marine Le Pen

When Jean-Marie Le Pen was still the leader of France's National Front party, we spoke often,
either at his villa in Paris or at my dacha in Moscow. Toward the end of his long career, he would
 tell me that the French nationalists had probably gone too far, particularly with their anti-gay,
antiabortion, anti-immigrant and sometimes anti-Semitic positions. This ruined their relations with
 the press and alienated a large part of European society. Le Pen realized they had to move to something
 softer, and this has been the role of his daughter.
At 42, Marine Le Pen, who now leads the National Front, is in her full political bloom, and everything is
 coming into alignment for her. She has embraced all democratic values while being unafraid to ditch
some of the old nationalist principles. Instead of saying that Islam is terrorism, she simply insists that
 France is a secular nation that will not stand for hundreds of thousands of Muslims practicing their
religious traditions. With this argument, Marine has cleverly defended the French people's right to
a secular nation.
At the same time, centrist and liberal forces in Europe are having to get tougher on immigration, because
 that is what the people demand. This has made Marine far more relevant to the issues of the day, because the people remember her father's toughness. She now has a shot at the presidency and a very good chance of expanding the party's role in the National Assembly. The name Le Pen now has a chance to represent
 the French majority, and that should make her father very proud.
 
Zhirinovsky is the leader of Russia's right-wing Liberal Democratic Party
武田邦彦氏による大日本帝国憲法改正論「憲法は明治憲法だけ!」
 
いのししさんのブログに武田邦彦さんの明治憲法改正論が紹介されていましたので、転載させてもらいます。
 
(岩上氏)〜〜こんな人が、これはいくらなんでもアウトでしょ?

(武田氏)だけどね、原子力もそうなんですよ。原子力を進めてる人は、もう危険だと思ってる。実は。危険だと思ってやっている。理解している。

(岩上氏)放射線がどんなに危ないか分かってる。

(武田氏)それから、原子力発電が今の原発が大体耐震性4〜5だということを分かってる。だからこそ原子力安全委員会の中では、大量の放射線が漏れるという文章が回っている。だから、完全に服従面背、なんていうか知らないけど、とにかく常に二面性で行く。だから、その二面性で行くということは、騙したり政治性の問題があるが、戦後教育の成果といえば成果。
戦後教育というのは「自分だけ良ければいいよ、社会はどうでもいいよ、政治はどうでもいいよ」と教えてきた。仕方ないっちゃ仕方ない。

(岩上氏)そこを先生と必ずしも意見が合わないところで、「戦後は駄目なんだけど戦前は良かったよ」って聞こえちゃう。

(武田氏)いや、戦前は全然良くないですよ。だから明治憲法を改定する必要がある。明治憲法以外は憲法ではないというのが僕の意見。今の憲法はアメリカが作った憲法。まぁまぁ歴史的にはそういう日本国憲法時代と言ってもいいけれど、我々はやっぱり明治憲法を変えなきゃいけない。そのことによって、今の答え。つまり明治の何が悪かったか、旧世界の何が悪かったのかがはっきりする。我々が議論をする。押し付け憲法だと、押し付け憲法でも悪くないけど、いいんだけど、押し付け憲法で一番悪いのは内容ではなくて、議論が欠けてる。我々は明治憲法を改定するんだ。明治の間違いは何だったのか、それを改定する。そこからスタートすれば、教育基本法も憲法もちゃんとするが、そこの議論が抜けてて、誰かが持ってきた奴をそのままやっちゃったもんだから、だから日本国憲法を守れというのは嫌い。

岩上氏)なるほど。僕は、それだったら納得します。
つまり、自分たちで作った憲法で、自分たちで作ったんだから、これはある意味自分たちで作ったと言えなくもない。欽定憲法だから。我々は欽定憲法を、いや我々は欽定憲法のままでいいわけじゃないから、日本国民が自分たちで変えるんだということで手を入れて考えるということだったら、問題ない。

(武田氏)だから僕は、明治憲法に対してとりあえず占領軍が作った憲法を飲まざるを得なかったことは仕方が無い。力関係だから。だけども、サンフランシスコ平和条約で独立したら、そこで「いや、わかった。今の憲法を非常に参考にして大変いいところもあるから、参考にして我々は明治憲法を改定する」。そしてしっかりやればよかったと思う。だけど、今でも遅くないからやったほうがいいと思う。

(岩上氏)そうですね。基本的には、授かりモノ預かり物、それについて討議する権利は我々にはないという態度。皆、意識化されていないと思うが、無意識に「これについての議論は私たちに参加する資格はない」と思い込んでいる、と思う。押し付けられているから。

(武田氏)民主主義はね、市役所の仕事でもこれは、我々がやっていいのかという市民がいる。あなたが決めたことを市役所がやるんです、逆なんです。

(岩上氏)それが徹底されていない。我々が考え、利用し、構築するんだということ、その主体性が一部抜けている。
とても困るのは、アメリカに決定権があるまま、日本というものはそこに追従してきた。だから無意識に皆感じているのは、アメリカの一部なんじゃないか。そこでアメリカの51番目の州とかいう言葉がついつい出る。〜〜
 
【アクエリアンコメント】
賢い人というのは、ご自分の専門分野だけでなく、人生の基本的な考え方においても、いいセンスしていますね。
敬服しました。

稲田朋美議員と西田昌司議員との対談です。

1/2 稲田朋美x西田昌司 大東亜戦争と日本国憲法 2011.8.9
http://www.youtube.com/watch?v=PZ6rNbgsFm8&list=PLE4E7D4A2068CCB41&index=1

2/2 稲田朋美x西田昌司 大東亜戦争と日本国憲法 2011.8.9
http://www.youtube.com/watch?v=gI0pznrrio8&feature=related

イメージ 1
 
幸福の科学の雑誌「ザ・リバティ七月号」が、憲法問題について、ディベート的発想で、特に、九条について問題提起している。
 
この、ある問題について、一方的意見ではなく、それと反対の意見も載せる、という「ディベート的発想」で、雑誌を編集しているというのがいいですね。
 
大川隆法氏の余裕ですかね(笑い)。
さすが、東大法学部(笑い)。
 
憲法九条は断固守るべし、という意見の持ち主である弁護士の伊藤真氏へのインタビューはなかなか興味深く読ませてもらった。
理想主義的な日本人を象徴している意見だと思いますねえ。
このような意見を持っている日本人が過半数を超えているのではないか。
だから、改憲論議は盛り上がらないのだろう、と思っています。
 
何故、九条は素晴らしいのか。
 
伊藤氏は、プラス面として、三つを挙げている。
 
第一は、この憲法のおかげで、戦争に巻き込まれなかった。
第二に、この戦争放棄の九条は、未来の世界の理想世界の考え方を先取りしている理想主義であり、他国とは断然異なる、日本のアイデンティティーになっているものだ。
第三として、「積極的非暴力平和主義」という未来の世界の大きなトレンドを作っていく役割があるのだ。
 
なるほど。
第一番目は、異議があるが、第二、第三は、共鳴できる部分がありますね
勿論、全面的に賛成とはいえないが。
改憲派の人だって、この第二、第三の考えには、むげに否定できないものがあるではないか。
 
改憲派の人の代表として、慶応大学の小林節氏へのインタビューが載せられている。
小林氏の考え方は、レコンキスタにも、小林さんの著書「憲法守って国滅ぶ」の書評が掲載されたり、一水会の現代講座で小林先生の憲法講義を拝聴したりと、かなり親しんできたので、なつかしく読ませてもらった。
でも、現在私の考えは、小林先生の本の影響を受けた頃とは、かなり異なっています。
 
この九条に対する考え方の代表的に二人へのインタビューを載せたあとに、幸福の科学の意見として、「今こそ九条の無効宣言」すべし、という意見を掲載している。
 
軍隊なくして平和なしなのだし、平和を愛さない国には九条の適用除外をし、平和のためには自衛軍は必要だ、という、常識的な考え方だ。
 
さらに、渡部昇一先生へのインタビューも載せている。
これは素晴らしい。
現行憲法は占領基本法だから、断固、この憲法の無効宣言をしなければならない、という、生長の家と同じ、明治憲法復元改正論が述べられている。
 
私は、この渡部先生の考え方と同じですね。
 
ザ・リバティは、最近、読み応えのある記事が多く掲載されてきているように思っています。
やはり、ディベート的発想という、知的余裕のせいではないかなと思っています。
読者にある問題について、様々な意見を紹介することによって、自分で考えてもらう場を提供しているからではないかな。
今は、このようなディベート的発想が求められている時代なのだと思います。
松本道弘氏は、ディベートの効用について次のように述べられている。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
相手を説得する上でディベートに優る知的武器はない。
今や、一方的に上から下へ意見を押し付けるスピーチの時代ではない。水平に意見を交換するディベートの時代である。
縦の関係を重んじるスピーチで相手を説得したところで、納得させなければ、コミュニケーションの効果は証明されたことにはならない。
ヨコの関係を重んじるディベートであるからこそ、設定されたルールに基付き、相手にもチャンスを与えることができる。
 
・・・・・・・・・・・・・・
 
ディべートは真理発見の有効な方法である
 
 マスコミから押し付けられた絶対的な価値観を仮説として突き放し、ときには挑戦することは、勇気ある市民の行為である。つまり、ディベーターがマスコミにより、一方的に流された意図的な真実の仮面をはぎ、仮説として露呈することは、ディベーターが求める真実の追究と矛盾しない。
 
「二時間でわかる図解ディベート入門」より
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