そこにある幸せ

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ミニワークショップ

昨日は午後から気功の勉強会、夜はトリニティ主催のミニワークショップに行って来ました。

 勉強会は私が講師ですので、いつものように傍若無人に好き勝手なことを(笑)。
いつもブログ友達から怪しいと言われていますけど、怪しさ100倍でした。

 勉強会は昔の気功仲間が会場を手配してくれたので、私は足を運ぶだけ。
内容はオーラの調べ方、簡単な痛みの取り方、気功によるチャクラの浄化と動かし方、オーラの状態の変え方でした。

 参加者が少なかったのでかなり密度が濃い内容で、少し飛ばしすぎたかなと思います。
参加者がある程度気功に熟練しているので、つい詰め込んでしまったのですが、もう少し実習時間を増やした方がきちんと身につけることができたでしょう。

 勉強会を終えてあわただしく次の会場に移動、ブログ仲間のあすゆみさんとお嬢さんのSちゃんと待ち合わせです。
Sちゃんは次の日からアイルランドに留学だから少し豪華な食事をと思ったけど、私が食べるものがない。
菜食だと会食のときに困りますね(^^;。ハンバーガーショップでサラダとベイクドポテトの夕食です。

 ミニワークショップの内容は瞑想と質疑応答でした。
瞑想では5年後の自分に会うというものでしたが、私は瞑想の途中から三昧に入って意識が半分飛んでいました。ほとんどの方がビジョンを見ていたらしいのですが、私は光の中で気持ちがよかっただけ、半分眠っていたのかも知れません(笑)。

 講師はエイデン・ストリート(だったと思う)というアイルランドの霊能者だったのですが、瞑想終了後に質問を受け付け、各自のビジョンについて解説してくれました。

 私は途中までは見えていましたが、途中からどうでもよくなって(笑)瞑想を楽しむことに専念してましたので手を挙げませんでした。

 ところがいきなり私についての解説が始まったのです。
強いヒーリングの力が有る(プロだから当たり前なんですけど)。
白と金色のオーラで心が平穏である(瞑想してるのだから心が平穏なのは当たり前で、しかも自分でエネルギーを出して遊んでいた)。

 実は会場のエアコンが強かったので、しかも私たちが座ったのは後ろで、もろにエアコンの風が当たってました。それで自分で身体の周りに気を出して冷房対策をしていたのです(^^;。

 後で考えたら私が出した気が見えていたのだからすごい人だったのですね。
さらにだめ押し、もっとヒーリングで人を救って、人に教えていくようにと。
まさに私がやろうとしながら面倒くさいと思っていたことで(^^;、背中を押されたような気がしました。

 無料のワークショップだから行ったのですが(笑)、得た物は大きかったようです。

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菜食生活一ヶ月

自分で望んで菜食になったわけではありませんが、菜食になって5週間になります。

 最初はとまどいましたが慣れてきました。
実は5月くらいから体調の変化が有って、甘い物があまり食べられなかったりしていました。

 ここ30年くらい体重が安定して78Kg、増減は+−1Kgの範囲で落ち着いていたのですが、5月からの変化で体重が減り始めていました。

 菜食を始めた時点での体重が75.6Kg、現時の体重が72.5Kgですから5月の初めから2ヶ月で5.5Kくらい減ったことになります。

 私に取って菜食生活はビリーと同じくらい効果があったのかも知れませんね。
運動は特にやってませんから、甘い物を控えめに、肉魚を野菜に代えるだけで体重が落ちたと思われます。

 高校時代柔道部の現役だったときの体重が同じくらいだったので若返ったのかも(笑)。
もっともその頃のウェストは73cm、今は80cmです。
その頃の胸囲が105cm、今は97cmですから、胸の筋肉が腹周りに贅肉として転移したのでしょうか、若返ったわけではないようです。

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パソコン復活

パソコンがやっと復活しました。

 メモリーを入れ替えてシステムを再インストールしました。
今日は溜まったメールの返事を書くので訪問コメと返コメは明日からです。

 パソコンが使えないので、随分本が読めました。
積ん読の山も後2冊を残すのみ。それもほとんど読んでますから来月から読む本が無い(笑)。

 菜食生活も1ヶ月立って慣れてきました。
体重は約3K減りました。
体調は今までと変わらないのですが、少し筋肉が減ったような気もします。
脂肪はそれ以上に減っていますが、少しタンパク質の補給を考えた方が良いのかも知れません。

 

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パソコンが夏ばて(T_T) ケータイ投稿記事

昨日からパソコンの調子が悪くて使えません。夏ばてでしょうか(^_^;)。時間ができたら調べてみます。メールもチェックできませんので、急ぎの場合は携帯にお願いします。

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気感と施療

気を感じる力のことを気感といいます。

 施療をする上で気感が鋭いと、相手の病状を掴むことができます。
私が施療する場合は、相手の経絡の状態を調べます。

 ただそれだけではなく、症状を聞いて、実際に身体のツボを押して流れが悪いところを確かめます。
最初に患者さんを目の前にして大体の様子は掴めますので、後は念を入れて再確認と、患者さんに自分の悪いところを認識していただくためでもあります。

 ですが気感が鋭くなくても施療を行うことが出来るのです。
私の師事した先生方は二人とも気感が鈍かったのです。
ですからお聞きした症状だけで施療の組み立てを行っていました。

 それでも効果があればいいわけですからね。
ただ理論をきちんと身につける必要があります。
理論を身につけた上で経験を積んでこそきちんと施療できるのです。

 気感が鋭いことのデメリットも有ります。
それは相手の邪気も感じやすいこと、邪気を受けて平然と施療するためには、かなりの覚悟が要りますね(笑)。邪気抜きの方法、自分自身の防御方法をきちんと学ぶことが大切です。

 それと、これは自分の経験から、気に敏感な人は自分の気の強さを過大評価しがちです。
私がそうでしたから(^^;。
先生の気を受ける、あるいは仲間の気を受けてみて自分の進歩を計るようにした方がいいかもしれません。慢心は成長する上で最大の障害ですからね。

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