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@パワーストーン

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ラピスのブレス2

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今日はブロ友のあすゆみさんのところに行く用事があったので、ついでにあすゆみさんのビーズの在庫を物色してラピスのブレスに入れる石を選んできました。

 好き嫌いのあるブレスなのでしょう、なかなか同じ種類の石が揃いません。
最低でも4つ選択しないと必要な大きさにならないので、大変でした。

 ようやく数が揃ったのが爆裂水晶でした。
私はブレスを作ったことがないので、あすゆみさんにブレスを組み直してもらいました。

 まずブレスの石の並びを私が決めて、爆裂水晶を組み込んでもらいました。
本当はラピスを1つ減らして、別の石を組み込もうと思っていたのですが、合う石の数が足りないので。

 また時期が来たら組み替えるかも知れませんし、とりあえずこのままで。

ラピスのブレス

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先週妻と一緒に近くのショッピングセンターに買い物に行ったのですが、初めてはいったアジア雑貨の店に石が置いていました。

 石の専門店と違って石の扱いが悪いのでしょう、余りエネルギーが良くありません。
妻の買い物が終わってその店を出ようとしたのですが、何故か気持ちが悪くなるのです。

 その店の石のコーナーから離れようとしたときに気持ちが悪くなったので、おかしいなと思ったのですが、時間が無かったのでとりあえず帰宅しました。

 次の日にどうしても引っかかるので、その店に行って石のコーナーを見てみたのですが、アフガン産のブレスから引っ張られるような感じが、手に取ってみると熱く感じるのです。

 バイライトがたくさん入っているのですが、加工の精度が悪く石の大きさも形も微妙にバラバラです。
値段はヤフオクと同じくらいですから、送料を考えると少しは安いのでしょうか。

 我が家に来たいのかなと思って買ってしまいました。
でもサイズが小さいしブレスとして使うなら石を足さないと使えません。
ラピスと相性の良い石は何になるのでしょうね。

日光浴

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今日はお仕事がお休みなので、我が家の黒水晶球を日光浴させています。
場所が少し空いていたので、今までブログデビューしていない白水晶球も一緒に写しました。
そのままだと白水晶球がきれいに撮れないので、私の身体で影を作っています。

 同じ黒水晶でもそれぞれ性格が違うみたいで、鷹揚なもの、厳しいもの、強いものがあります。
もうこれ以上は大きな石は買わないつもりです。置くところがないし(笑)。

今年のブレス

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去年の年末にオーダーしたブレスです。

 いつものようにあれこれと注文をつけて一月末に完成しました。
まだ浄化用のお塩が届いてないのでなにもしてません(^^;。

 一応イメージは孔雀明王様ということで孔雀石(マラカイト)を中心に水晶、瑪瑙、翡翠、ゴールデンオーラでまとめてもらいました。

 去年の11月に瞑想中に孔雀明王様が現れてからブレスを作ってみようと思いました。
高尾山の役行者様(神変大菩薩)のお堂にお参りした後のことだったんですけど、孔雀明王法というのは役行者が得意にしていたものなのです。

 前にお世話になったMimuさんにお世話になることにして早速メールしました。

 形に顕わすにはどうすればいいか迷ったのですが、色を指定することにしました。
孔雀妙王様は白ですが、水晶、孔雀は孔雀石、緑の補色で赤っぽいオレンジをアクセントにいれると。
そして石の種類は寺院を建てるときに埋める七寶に昔から使われる石から選びました。

 ところが石の種類が決まって後は配置を決める段階になって、また瞑想に孔雀明王様が現れました。
しかも孔雀明王様本体には色が付いてるのに孔雀(孔雀明王様は孔雀に乗られてます)に色が付いていないのです。どういうことかと思ったのですが、孔雀は金色で表されることが多いので金色の石が足りないのかと、でも金色の石なんて知りません。

 色だけお伝えして、金色の石は選んでいただきました。
それがゴールデンオーラという石です。
水晶に金箔を蒸着させたものらしいです。(よく分からないのですが、綺麗です。)

 本当は自分で作りたかったのですが、知識も技術もありませんからね。

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先日購入した書籍です。

「パワーストーン百科全書」 八川シズエ 著  中央アート出版社 発行

 ののうえさんのブログの記事に載っていましたので、欲しくなって買いました。
今月分の本の予算は消化してましたので、来月分からの前借りということで(笑)。

 全部で331種類の鉱物が写真入りで紹介されています。
特徴や成分、名前の由来がきちんと書かれてますので辞書的に使うのには良いと思います。

 写真が小さめなのと索引が名前だけなのが不満ですが、値段と紙質を考えると妥当なところでしょ。
そもそもそんなに売れる本ではないだろうし。

 CDにして写真を増やして、データベースで検索できるようにしたら、すごく助かるでしょうね。
それにしても、石の種類の多いこと、私が知っててこの本に載っていない物も有るし、この本では1つの名前で書いているけど見た目が違うので違う呼び方が違う場合があるものも。

 石を極めるつもりは無いので、私にはこれで充分です。
ののうえさん教えてくれて有り難うございます。
ののうえさんのブログ時たま帖です。

 それにしても帯の運命を拓く・・は時流に乗った感じですね。
初版は2000年ですからこの表現は無かったんでしょうね。
中身は地味な本です。
帯に惹かれて買ったらがっかりするかもしれないですね(^^。

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