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■TRUE LOVE 80's歌謡ロックンロールの元祖とも言えるチェッカーズで一時代を築きあげた藤井フミヤ。 ソロとしても、日本中でもはや知らぬモノがいないほどのビッグ・スターです。 アーティスティックなアプローチを試みつつ、最終的にはあくまでも、 大衆ポップスの範疇に収められた名曲の数々。 そんな彼の作風が顕著なのが、大ヒット・シングル「TRUE LOVE」 「女神(エロス)」「Go the Distance」であり、 作詞を担当した猿岩石の「白い雲のように」や、 一連の吉川ひなのプロデュース・ワークではないでしょうか。 |

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