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帰りにバンテアイスレイに立ち寄る。 ここは東洋のモナリザと呼ばれるレリーフが有名である。 実際に行ってみるとレリーフには寄れず、肉眼では見ることができなかった。 写した写真で後日かろうじて確認できる程度であった。 突然入り口が騒がしくなった。 どうやらイタリアの要人が見学にやってきたらしい。 大勢のSPが囲んでいる。 そして外には多数のパトカーが並んでいた。 遺跡の外で暗い顔をした女の子がやってきて言う。
「さーん、さんまりん、さーん」 どういう意味なのだろう? (つづく) |
>カンボジア
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0:44 さん。
東南アジアの子供は大概とても元気なのですが、
カンボジアの子供には陰がありました。
この国の将来が心配です。
2009/9/13(日) 午後 10:01
9:19 さん。
長方形の黒い空間がありますが、その右の像です。
普段は(たぶん)近寄って見られるハズなんですが、この日は近寄れなくなっていました。
イタリアの要人(?)の影響でしょうか。
牛さんです。
右が松坂、左が近江。
二頭でウッシッシと言っていました。
2009/9/13(日) 午後 10:22
エキゾチックですね。東洋のモナリザですか。
イタリア人がそこにいると、やはり現地の人との肌の色の違いを
感じます。
さーん、さんまりん、さーんとは、カンボジア語で物乞う意かしら?なんて思っちゃいました。だって暗い顔なんでしょ?
2009/9/16(水) 午前 10:42 [ kunporu ]
アンコールワット周辺にはデバター(女神)の浮彫が無数にあります。
東洋のモナリザはその中でも最も神秘的かつ美しいものでした。
物乞う・・・なかなか鋭いですね。
私もそう思いました。ただ言葉が理解できないのではっきりしません。
カンボジアでは、元気いっぱい走り回っている子供の姿が見られませんでした。
2009/9/16(水) 午後 10:22