|
マクロレンズで昆虫を撮りたかったのですが、この時期あまり見つけることが出来ませんでした。 開放では周辺光量の低下が大きく、周辺の点光源がレモン型の独特のボケとなります。 味のあるクセ玉ということで大変お買い得だと思いました。 (終わり) 写真:Sony α200 + DT 30mm F2.8 Macro SAM
|
カメラ・写真
[ リスト ]
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
マクロレンズで昆虫を撮りたかったのですが、この時期あまり見つけることが出来ませんでした。 開放では周辺光量の低下が大きく、周辺の点光源がレモン型の独特のボケとなります。 味のあるクセ玉ということで大変お買い得だと思いました。 (終わり) 写真:Sony α200 + DT 30mm F2.8 Macro SAM
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報
順光で撮るとネイチャー写真。
でも斜光でイナゴを撮ると“わび、さび”がでていますね。
2009/11/21(土) 午前 9:22 [ poly ]
レモン型の独特なボケ・・ど、どれですか?
目がうすくて・・==;
とにかくすごいお買い得なものなんでしょうね。
色がきれいですねぇ。
このきれいなかんじをそのままアブチロンで表現してほしかったですねぇ。
おしい〜っ・・・
ポチ☆いっときましょう♪
2009/11/21(土) 午前 11:25
イナゴのアップにびっくりです。やっぱりイナゴにはレモン醤油がぴったりですね。マクロレンズで動くものを撮ると、ピントあわせ勝負になってきますが、インゲンさん完璧ですね。
2009/11/21(土) 午後 6:39 [ shino ]
ポリーさん。
イナゴのシルエットで男の哀愁を表そうかと思いましたが、力不足で断念しました。
この日イナゴが大量発生しており、思わず佃煮にしようかとも思いましたが、面倒なので断念しました。
2009/11/21(土) 午後 9:48
くりーちゃーさん。
最近のレンズは白い点が丸くぼけますがこのレンズでは写真1のようにレモン型にぼけます。
色がでるのはビックリで、デジタル用にうまく設計しているのだと思います。
アブチロンでの敗北で胃が痛いです。
パンチロンでも飲もうかと思います。
2009/11/21(土) 午後 9:53
shinoさん。
浅く煎ったイナゴにレモン醤油、ベストマッチで涎が出ます。
このレンズはAFよりもマニュアルフォーカスの方がピントが合わせやすいです。
ついでにAEもやめてマニュアル露出設定にしたら、露出も安定しました。
これはカメラボディが弱いからなのですが。
2009/11/21(土) 午後 9:58
イナゴだぁ〜、佃煮を食べた事がありましたが、美味しかったでした。
虫の画像という事なので、芋虫毛虫がなくて良かったでした。苦手なんです。
2009/11/22(日) 午後 10:37
私もイナゴの佃煮結構好きです。
香ばしいですからね。
芋虫毛虫は絵にならないのでまず載せないと思いますが、
美人な芋虫毛虫がいたら載せるかもしれません。
2009/11/23(月) 午後 9:28