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●9日日(5月4日、最終日) 今日も、リュブリャーナの街を散策する。 フランチスカンスカ教会。 17世紀に建設された。 ピンクのファサードがとても目立つ。 フリーマーケット。 リュブリャニツァ川沿いに小さな店が並ぶ。 ランプ、ガラス製品、陶器、古い時計などが陳列される。 目の利く人なら価値が解るのだろうが、如何せん素人。 何が、掘り出し物か分からない。 そんな中で面白いなと思ったのが、絵はがき。
使用済みの絵はがきのため、住所氏名、切手、手紙の文面などが付いている。 古い絵はがきのため、写真や絵が味わい深い。 こういったものに価値を見いだす、スロヴェニア人は面白いなと思う。 (つづく) |
>チェコ・ハンガリー
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フリーマーケットは楽しいですね。
私も目利きはないですが、これいいなぁという自分のセンスで
選びます。
絵はがき、色が褪せていたり版ズレしてるのとか、読めませんが手書きの文字に味わいがありますね。
あと、エンボス加工したようなのもあったりとおもしろいですね。
私ってスロヴェニア人だったのかもしれません。
2010/3/8(月) 午後 7:36
0:04 さん。
ありがとうございます。
リサイクルで豊かな生活。
ものを大切にする心も大切にしたいですね。
2010/3/8(月) 午後 11:47
くりーちゃーさん。
ありま!フリマ好きですか。
絵はがきは人の手が入ったことにより、その人の物語が付け加わってなおいっそう味わいが増しています。
絵柄も日本にはないエキゾチックなものや、超レトロなものと様々でした。
きっと、寒いギャグをとばして、スベ(滑)ロニア人だったのだと思います。
2010/3/8(月) 午後 11:53