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(写真1) イスタンブール ブルーモスク (写真2) アヤソフィア (写真3) スレイマニエジャミィ(1557年完成のモスク) (写真4) ガラタ橋(釣りをする人がいっぱい) ●第9日目(8月15日) イスタンブールを歩く 朝5時、ホテル隣のブルーモスクから大音量のコーランが鳴り響き、飛び起きる。 とても寝ていられるものではない。 「近所迷惑だ」とは誰も言わないのか。 この旅3度目のイスタンブールだが、初めてじっくり回る時間がある。 ブルーモスク(正式名:スルタンアフメト・モスク、1617年完成)、地下宮殿(ローマ時代の貯水池)、アヤソフィア(360年建設のキリスト教大聖堂だったが、その後モスク→博物館となる)と回り、スルタンアフメット地域からトラムでエミノニュ(フェリーの発着するエミノニュ桟橋がある)へ行く。 トラムからはトプカプ宮殿(15〜19世紀、オスマン・トルコの歴代王が居住)、鉄道のシルケジ駅(オリエント急行の始発駅)が見える。 (つづく)
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2007年03月27日
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