流浪の旅

御無沙汰してます。元気ですよー。(2013.3.23記)

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カンボジアの旅(5)

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(写真1) プノンペン シルバーダコタ

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(写真2) プノンペン シルバーダコタ

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(写真3) プノンペン シルバーダコタ

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(写真4) プノンペン シルバーダコタ 壁画

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(写真5) プノンペン シルバーダコタ 土産物屋から

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(写真6) プノンペン シルバーダコタ

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(写真7) プノンペン ドリアンの木?ジャックフルーツの木!


歩いて、ワットプノン、王宮、シルバーダコタを見て回る。
印象としてはタイに似ている。


占い師がポツリポツリ並ぶトンレサップ川沿いを歩いて「ポンロック」というカンボジア料理の店に行く。
ここで鹿のスープ、エレファントフィッシュのフライ、アンコールビールを食す。

  ■エレファントフィッシュ
  
  エレファントフィッシュはベトナムのミトーで名物だったが、
  食べる機会を逸していた。
  ここでそのリベンジを果たしたことになる。
  白身で淡白な味であった。
                                          (つづく)

カンボジアの旅(4)

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(写真1) プノンペン トンレサップ川

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(写真2) プノンペン 街

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(写真3) プノンペン 王宮(外から)

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(写真4) プノンペン 王宮(外から)

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(写真5) プノンペン 王宮

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(写真6) プノンペン 王宮

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(写真7) プノンペン 王宮

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(写真8) プノンペン 街 バイク5人乗り

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(写真9) プノンペン 街


セントラルマーケットでリエル(カンボジアの通貨)に両替する。
レートは3,930リエル/ドルだと言う闇両替屋で10ドル分両替する。
受け取った金を数えその場では正しいと確認したのだが、後で再度確認すると30,900リエルしかない。
だまされたようだ。
外国人には9,000リエルと900リエルの区別がつきにくい弱点を突いた巧妙な手口である。


昼に、豆乳(Soya Milk)と牛肉の中国風麺を食べる。
                                          (つづく)

カンボジアの旅(3)

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(写真1) プノンペン ホテルからの眺め

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(写真2) プノンペン ホテル

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(写真3) プノンペン ホテルからの眺め メインストリート

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(写真4) プノンペン セントラルマーケット前の食堂

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(写真5) プノンペン セントラルマーケット

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(写真6) プノンペン ワットプノン

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(写真7) プノンペン ワットプノン

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(写真8) プノンペン 街 看板


●第2日目(12月31日 晴れ) プノンペン市内観光

8時半起床。

ホテルからは街路にバイク列が見られる。
5人乗りが見られ、ヘルメット着用していない人が多いなど、ベトナムに似ているのだが、ホーチミンほどバイクが多いわけでもなく、長手袋をする女性のバイクも見られない。

街には特有のニオイがあるものだ。
ここプノンペンはニョクマム(魚醤)のニオイだった。
                                          (つづく)

カンボジアの旅(2)

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(写真1) ホーチミン(ベトナム) 空港

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(写真2) ホーチミン(ベトナム) 空港


●第1日目(数年前の12月30日 プノンペンは晴れ) カンボジアへ

ベトナム航空にて、ホーチミン経由でカンボジアの首都プノンペンに入る。


関空離陸からプノンペン着陸まで9時間強。
途中のホーチミン空港でニガウリ茶を買う。


カンボジアは電車、バスといった安価な公共交通機関が全く無く、タクシーでホテルに向かう。
ホテルの周りを散策し、ハンバーガー屋の2階の旨そうなタイ・ベトナム料理屋に入った。
衣が硬くて薄いカリカリの海老の揚げ春巻き、牛肉とビーフン、アンコールビール。
ここの春巻きは絶品であった。


夜の気温は28℃。すごしやすい。


■ニガウリ茶

ニガウリをスライスして乾燥したもの。
苦味は全く無く、特徴が無い。
日本で開封したのだが、高湿のためかだんだん悪臭を放つようになっていった。
                                          (つづく)

カンボジアの旅(1)

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ルート


●はじめに

同行のK氏が子会社に転属になり、休みが取りにくいことを考慮し、7日程度でも堪能できるカンボジアを選択した。

カンボジアといえば世界遺産のアンコールワット。
ジャングルの中の遺跡で、マヤ・アステカに似ているのかもしれない。
楽しみである。


撮影機材:
ミノルタDimage-X(200万画素)。
ミノルタCLE(レンジファインダーカメラ)、
レンズはフォクトレンダーのレンズ21mmF4、50mmF1.5。
フィルムはフジのスペリア400(ネガ)、コニカのセンチュリア200(ネガ)を使用した。
                                          (つづく)

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