インコ真理教の「安全だ!」事故が起これば「想定外」

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 女子ゴルフの全英女子オープンで42年ぶりの日本人メジャー制覇を果たした渋野日向子のインスタグラムには、ゴルファー仲間から続々と祝福のコメントが寄せられている。
渋野は優勝後にインスタグラムを更新。「しぶの、全英女子オープン勝ってしまいました。なんとゆうことでしょう。まだ実感がありません笑」と平仮名を交えて驚きをアップ。「42年ぶりの日本人優勝が私でよかったのかはわかりませんがちょっとでも皆さんに感動を与えられたかなって思います」とつづり、深夜まで応援してくれた日本のファンや、現地に駆けつけてくれたファン、そしてキャディーを務めた青木コーチへの感謝を吐露。最後には「早く日本に帰りたーい」と締めくくった。

 このインスタには畑岡奈紗も「ひなこちゃん本当におめでとう。かっこよかったよー」とコメント。成田美寿々も「感動!おめでとう!」藤田光里も「最高だったよ!」三ヶ島かなも「しぶこおめでとーーー」川崎志穂も「ひなこちゃんおめでとう」など、続々と祝福コメントが寄せられていた。

国内メジャーのワールドレディスサロンパスカップ(5月9〜12日)でツアー初優勝を飾り、脚光を浴びる3週間前。まだ“無名”だった渋野が未知数の爆発力を発揮した試合がある。

 KKTバンテリンレディース(4月19〜21日)。第1日、渋野は1バーディー、8ボギー、1ダブルボギーの81をたたき、最下位に沈んだ。

 プロゴルファーが80台をたたくのは、普通、あり得ない。思い通りに体が動かないイップスが疑われるくらいの異常事態だ。

 だが、しかし、渋野は、その翌日、1イーグル、6バーディー、2ボギーの66をたたき出した。その日の平均が73・50まで落ち込んだ難コースの熊本空港CCでは突出する好スコアだった。全選手の中でベストで、前日の自身より15打も良かった。最下位から50位に浮上して予選通過。最終日も68で回り、結局、20位になった。



なんということでしょう、まさにビフォーアフター

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