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ハイドンは来年没後200年だったように思いますが、今年は特に無いのではないか、と。
ただ、ハイドンは音楽史的にはモーツァルトより重要な役割を果たした人間のように思えるし、やはり基礎として非常に大切で、しかも多作な作曲家なので、割と耳になさる機会が多いのだと思います。
ハイドンを重視しているオケは必ず伸びるので、名フィルは期待できますよ、きっと。
ラトルはリヒャルトのような文脈の中の音楽よりも絶対音楽の方が合う気がするので、管弦楽作品ならもう一歩進んでシェーンベルクやベルクも持ってきて欲しいです。
それから、ストラヴィンスキーも是非!
サイトウキネンは8/31のB席が確保出来ました。
若干予算オーバー(笑)ですが、何とか希望通りの日程が取れたので逝ってこようと思ってます。
小澤のモツ
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ゲーテの詩を辿るとロマン派の音楽の殆んどは彼に集約されてしまうような錯覚さえしそうです。
シラーも加えればより良いでせうか。
子供は泣き声が最悪のタイミングだった点が悪印象で残ってしまう人も多いかとも思います。
まぁ、個人的にはある程度想定していたので、それほど驚きませんでしたが、子供を積極的に入場させる曲目とそうでないものの別はあっても良いかも知れません。
隣にいたのは主催者という話があるんですか!?
だとしたら、かなり頭にきますね。
出演アーティストらはアーティスト・パスでの入場で、例年慌しい様子が一般客にも見えるのでまだ分かるのですが、主催者が自らの権力で分け入ったとしたらちょっと嫌らしいとしか思えません。
やはり品位に欠けたきな臭さはありそうなお祭りです…。
ギョエテ祭(笑)〜前編〜
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[ kunichan ]
2008/5/26(月) 午後 9:36


