或る駄目人間のブロ愚…orz

ラトル/ベルリン・フィルのマラ9チケット確保!今年最も期待!!

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梅雨の抵抗

さて、一応上半期も終わりと言うことで、書き残したものは出来るだけ書いておきたいと思っている次第でして、突然、随分昔の演奏会記事がupされることもあるかと思いますが、笑って御赦免頂ければ幸甚にて候…m(_ _)m

6/14@すみだトリフォニーホール
指揮:クリスティアン・アルミンク
管弦楽:新日本フィル
ピアノ:館野泉
[曲目]
・ツィンマーマン:1楽章の交響曲
・ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲
[アンコール]
・シュールホフ:「左手のための組曲」より第2曲「アリア」

・ヒンデミット:交響曲「画家マティス」

この日は、アルミンクのタクトが冴えていた。
まずツィンマーマン。
これは交通整理役のみに徹する訳ではなく、表現の範疇に入るしなやかさを持った演奏。
金管の響きを効果的に使って全体の印象を引き締めていくような演奏を予想していたのだが、もっと柔らかく現代音楽の表現主義の先鋭性以上に普遍美の世界にツィンマーマンを落とし込む、という見事な手法に驚かされる。
アルミンクが重点的に現代作品を取り上げ続けた意義はこの辺りに結実した、と言えるだろう。
また、新日フィルとのコンビの年月もこの成功には大きく寄与しているのは明らか。
これからも注目したいコンビだ。

ラヴェルは一転して、ちょっと問題だった。
何がいけないか、と言えば、ピアノが弾けていないことに尽きる。
ピアノが追いつけないためにテンポの作り自体が落とさざるを得ないようにしか聴こえないし、アレグロ部分も他で聴いたこともないくらいタルい。
ラヴェルの左手と言えば、ト長調以上の圧倒的な迫力でグイグイと推進していかねばならない曲だし、そもそも私にとってはラヴェルの中でも最高傑作と信じてやまない、片手とは思えない卓越した技巧も魂というべき精神も込められた見事な作品だ。
特に、"左手のピアニスト"として、この曲の演奏をしていくならば、多少のミスなど吹き飛ばす音圧か完璧に近いタッチから透き通った音色を引き出すかのどちらかは必須だと思う。
館野泉のラヴェルの左手は既に3度(2005年沼尻/日フィル,2006年ゲリンガス/東フィル,今回)聴いたが、1度たりともミスが気にならない程度に収まった事はない。
新たに作曲された曲や既に書かれた左手の曲を集めたソロ・リサイタルの演奏(特にスクリャービンが良かった)との落差を思うと残念でならない。
"左手のピアニスト"と言われるのが嫌で、リハビリ中は一時「ラヴェルなんか絶対弾くものか」、とひねくれていた、というエピソードを何某かのインタビューで読んだが、それを言うならまずラヴェルを弾けてからにして欲しい。
1度、私にも"左手のピアニスト"の意地を見せて頂きたいものだ。

まぁ、突然厳しい事を言ってしまったが、次はヒンデミット。
こちらは5/23にシュナイト&神奈フィルと聴いたばかりで色々な点をついつい比較してしまった(笑)。
結論から言えば、完成度はやはり新日フィルにかなり軍配が上がる。
オペラから組み直した作品であるため、交響曲的要素よりやはりオペラ的な表現力は重視すべきだろうが、本来、オペラを多数やってきたアルミンクにとってはやはりお手の物。
素晴らしい叙情的表現力と場面毎の一貫性があり、とても見通しの良い音楽。
退廃芸術という名称は、完全に芸術的な根拠はないので言う必要はないが、それにしてもこの音楽の明晰で爽快な点は素晴らしい。
非常に清浄な音楽は日の伸びたこの季節によく似合うものだろう。
それにしても、アルミンクのオペラ表現は柔らかで綺麗だ。
彼は今年は「薔薇の騎士」を新日でやるようだが、たとえば「エレクトラ」のようなものをどう処理してくれるのか、とちょっと意地悪な興味もわいてくる(笑)。
それにしても今回は、ラヴェルを除けば「抵抗」と銘打った今シーズンの中でも出色の出来ではないだろうか。
ラヴェルは己との葛藤の側面が強いがやはり戦争という大きな力との葛藤でもあるし、シュールホフも含めて体制、力との葛藤作品を取り上げ、これほど美しく昇華させた点はアルミンクに今後も期待だ。

上半期も終わりになり、今年の秋以降のコンサート情報も本格的に発表されてきました。
チケット発売もたけなわになってきて、聴きたいコンサートを選ぶ楽しみがある今の時期は、チケットが取れないと忸怩たる思いですが、ある意味とても楽しい季節でもあり、散財が恐ろしい季節でもあります(笑)。

さて、今年はいくつ逝けるでせうか?

ウィーン・フィルは先週、発売直後に即完売し、ベルリン・フィルは来月に控えています。
10月のサロネンとロス・フィルは何とかチケットを抑えましたし、11月のテミルカーノフ&サンクトペテルブルクのお馴染みコンビ、まぁ、某○in氏の強烈なゴリ押しに乗せられて12月のゲルギエフ&ロンドン響もあります。
オペラも例年通り華やかで、10月のウィーン国立歌劇場(まぁ、これは諦めてますが…)、その前にソフィア国立歌劇場の「トゥーランドット」や国内では日生劇場の「魔笛」、「マクロプロス事件」、藤原歌劇団の「ラ・ボエーム」、といった具合に聴きに逝きたい、という公演が沢山あります。
室内楽では、イアン・ボストリッジの公演(2プログラム聴きたいです)を筆頭に、フランク・ブラレイやアンスネスのソロ、生誕100年アニバーサリーだけに児玉桃&カプソン兄弟らという豪華な「世の終わりのための4重奏曲」やロジェ・ムラロの「幼子イエスに注ぐ20の眼差し」、といった具合。
国内のオケでも東フィルのチョン&ツィメルマンによるルトワフスキ&マラ4とかN響のトリスタン第2幕やデュトワとかキタエンコ&東響のチャイ5とか夏の名残の時期には大野和士&都響のR.シュトラウス、と注目公演が目白押しです。

…果たして、本当にこんなに逝けるのでせうか?(苦笑)

↓そんな中でも、この人の来日には他以上に注目しています。



この映像は10年以上前、まだ20代の頃のファジル・サイです。
演奏中の表情は相変わらずキモい(笑)ですが、やはり良い演奏をしています。
今となっては数少ないコンポーザー・ピアニストでもあり、バッハ、モーツァルトといった古典を鮮やかに蘇らせる手腕とジャズを合わせた奏法によるアレンジ作品のトルコ行進曲、パガニーニの主題による変奏曲などはワクワクする響きを持っています。
更に、彼のオリジナル作品としては、↓が最も有名です。



荒涼とした大地のみしか信じられるものは無い、と嘆く19世紀のトルコの詩を元にしたというこの作品は、「ブラック・アース」という名前の曲です。
序盤、低音のコードをペダルで伸ばしながら、ピアノの弦の部分に直接手を挿しいれて押さえ、ハンマーのくぐもった打撃のみを抽出した不思議な響きでエキゾチックな味わいを醸し出しています。
くぐもった、しかし何処か鋭角な打撃に始まり、華やかにジャズ風に広がった音楽は再び寂しげな打撃へと回帰して曲は幕を閉じます。
直接聴くと、澄んでいながら重量感のある彼のタッチによって、光彩陸離たるピアノの響きが発せられる作品です。

その彼が、一昨年、昨年に続いて今年の冬、また来日してくれます。
11月からリサイタルを開始するようですが、本番は12月!
ファジル・サイ東京フェスティバル、と銘打った公演が開始されるようです。
公式HPからなので、具体的な事は全然よく分からないのですが…(笑)。

・11月
21日 リサイタル(調布)
29日 リサイタル(筑波)

・12月
4日 リサイタル(東京)
5日 ジャズ・リサイタル(東京)
7日 パトリシア・コパチンスカヤ(vln.)とのデュオ・リサイタル(東京)
8日 ジャズinブルー・ノート(東京)
9日 パトリシア・コパチンスカヤ(vln.)とのデュオ・リサイタル(水戸)

関東では、少なくともこの7公演は一般も聴けそうです。
ジャズ公演が含まれているのが嬉しい限りで、1度は聴いておきたい。
ヴァイオリンのコパチンスカヤは中々エキセントリックなプロコフィエフを聴かせてくれたヴァイオリニストで、ある意味、動きのキワモノ同士のデュオ、という事で期待出来そうです。
更にもう1つ、凄い注目公演があります。

・12月
2日 大阪フィルとの共演(大阪)

ファジル・サイのコンチェルト!
今まで、何度も来日をしてくれいますが、日本で協奏曲のソリストを務めたのは2004年の東響とのモーツァルト1度のみ。
それも絶賛ばかりを残して録音も流通していません…。
ですから、これが本当ならかなり注目情報です!!
曲目にもよりますが(個人的にはモーツァルトかオリジナルが良いです。仮にレパートリーにあるならラヴェルやガーシュインも聴きたい!)、もしかしたら無理矢理暇を作って逝ってしまうかも知れません…(爆)。
そういや、12/1にラトル&BPOが岡山でやりますね。
何とかチケット入手して、そこから大阪へ梯子、なんていう…(以下自粛)…。

まぁ、そんな阿呆なスケジュールはまさに駄目人間の面目躍如になってしまうのですが、どないなりますことやら…(苦笑)。

取り合えず、ファジル・サイのレパートリーの中でも、私が最も好きな曲を紹介します。
「サマータイム」という哀しみを背負った曲に、サイ自身のアレンジを加味したこの演奏は不思議な情緒と透明感があり、とても美しく心弾む作品です↓


ナクソス違い(笑)

最も最近、私の買ったNAXOSは↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2652146

米マリーン・バンドの演奏によるアイヴズの曲集の録音です。
カントリー・バンド・マーチなんかはリズムの絡みを解析すると中々なもの。
非常に内容の濃いアルバムです。

…とまぁ、毎度ながら阿呆な枕で入りましたが、ちょっと違うナクソスの話(笑)。



【6/28 二期会公演@東京文化会館】
・歌劇「ナクソス島のアリアドネ」

指揮:ラルフ・ヴァイケルト
演出:鵜山仁
執事長:田辺とおる
音楽教師:加賀清孝
作曲家:谷口睦美
バッカス:高橋淳
士官:羽山晃生
舞踏教師:大野光彦
かつら師:大久保光哉
召使:馬場眞二
ツェルビネッタ:幸田浩子
アリアドネ:佐々木典子
ハルレキン:青戸知
スカラムッチョ:加茂下稔
トゥルファルディン:志村文彦
ブリゲッラ:中原正彦
ナヤーデ:木下周子
ドゥリヤーデ:増田弥生
エコー:羽山弘子

このオペラはやはり面白い。
リヒャルト・シュトラウスとホフマンスタールの組合せの中でも、特に台本が成功している作品ではなかろうか。
良い演出の元で見れば、オペラについての「堅苦しい」イメージや退屈がなく聴ける、オペラの入門編としても素晴らしいものだと思う。
今年だけで2回も見られたのは幸運だったが、今回は前回よりも音楽的な満足感が強い。
演出がイマイチだったのは前回と共通なのだが…(苦笑)。

まず、音楽的な話をすると、アリアドネはサロメやエレクトラとは大きく違い、圧倒的な大きな管弦楽など不要である。
アンサンブルの精度と音色のバランス感覚、感情の機微を捉えた表現が要求される作品であり、レヴァインのような化け物(笑)を除けば、このオペラはそれなりに指揮者を選び、試される作品ともいえると思う。
だから、意外と録音はそれほど多くない。
その面でいくと、序奏の最初から非常にバランス感覚を感じる指揮で滑り出したヴァイケルトは好感。
2重奏で入っていく第2主題(違ったっけ?)への転換もソフトで、響き自体も中々澄んでいて見通しが良い。
その後、歌を導く場面でもよく歌手陣に自然な形で奉仕してキューを与えていた気配があり、東響でも看板奏者がいない編成にも関わらず、余裕を感じさせる演奏。
不満を言えば、これだけ出来るのだから、もっとオケを前面に出してくれれば…とも思ったが、歌手が多少貧弱な部分もあるだけに致し方なかったのかもしれない。
カプリッチョやアラベラなど他のリヒャルト作品もこの指揮者で聴いてみたいものだ。
ところで歌手陣。
作曲家は素晴らしい。
このソプラノは初めて聴いたが、文句無く歌手陣のNo.1だった。
非常にしっかりと張れる歌唱で、音程的には少し苦しい部分もあったが、発声が非常に良い。
作曲家として求めるものに多く応えてくれた歌唱だろう。
ただ、他の歌手にはもう少し望みたい人が多い。
まずはバッカス。
この日最も駄目だったキャストだ。
高音が当たり辛いようなのに無理しているのが明らか。
そして、ただ音を当てて声量を増すだけではリヒャルトの歌が歌える訳は無い。
バックのオケのソフトな流れに委ねられるくらいの余裕が欲しかった。
続いてアリアドネもイマイチ。
オペラの最初の方では不安定さを露呈していて、少し心配になる。
そして、こちらも高音は絞り出し気味で余裕は無い。
演技への意識も高くなく、もっとffまでの幅が欲しい。
執事長も流れを塞き止めてしまうような所が残念。
禿頭の見た目とゆったりとした言い回しが嫌味な雰囲気はあったが、どうも次の音楽へ繋がらないもどかしさが残る。
そして、ツェルビネッタ。
ちょっと彼女に注目してこの日の公演にしたのだが、期待ほどではなかった、というのが正直な所。
踊り子としてのツェツビネッタを強調するならもう少し動いて欲しいようにも思うし、歌手としての側面としては、ダイナミクスを無理に付けたり、高音がギリギリになっていたり、と役を十全にこなしていた、とは言えない部分がある。
大過はないので問題は無いが、演出もかなりツェルビネッタに注力していたので、彼女がもう少し中心を張ってくれれば、より面白い舞台になった気がする。
ミュージカル版の日本語による「キャンディード」の録音なんかでも思った事だが、容姿も活かして幅広く歌うのはとても良いのだが、歌唱的にもう一歩突き抜けるか、動きや演技も出来ると(最近は演技の比重の高いオペラ演出も結構見られるので)良いソプラノになれると思うのだが…。
まぁ、期待のし過ぎと言われればそうかも知れない。
他は、舞踏教師が音楽教師など目じゃないくらい良い、という不思議(笑)があったり、ツェルビネッタ軍団の取り巻き連中やニンフ連中だけだと歌がそれなりだったり、と色々はあるが、まぁ、どうしても駄目、などと言うレベルではない。
いや、音楽教師は駄目だったかなぁ…。

演出については、長くを語りたくないが、コミカルなのは悪くは無いが、女装(しかもメイド…orz)、猫のコスプレ、など安直な発想なのは残念。
舞台装置についてもオペラ部分で書割的な表現のナクソス島、青系の暗い舞台、光の射す客席近くの舞台、と3箇所に区切ってあって、アリアドネの暗→明への心情表現に使ったり、ツェルビネッタのムードを出したり、と狙いは分かるのだが、それが必ずしも活用出来ていたとは思えない。
チープな割に、波間から現れるバッカスがクレーンに乗っていたり(関係ないがこの部分だけ音がおかしかった気がする。マイクか何かでも使っていたかも?)、プロローグの時点で小さな波のセットがあって、それを皆で眺めている、とか、効果があるとは思えないベンチ、座席の設置やプロローグのキャストの再登場など疑問があった演出だった。
まぁ、無事に聴けて良かった良かった。

検定

突然ですが…。

作ってみました(笑)↓
http://minna.cert.yahoo.co.jp/cdxiu/246873


某○in氏と電話していた時、プロコフィエフ検定について、初心者には難し過ぎる、とちょっといちゃもんを付けたら激怒され「テメェで作ってみやがれ、この野郎!(怒)」と罵られたので泣く泣く考えてみました…orz
まぁ、暇でしたら遊んでみて下さい(笑)。

全問正解はかなり難しいと思いますので、達成した方の中で希望者には寸志を差し上げようかと…(笑)。
そんな訳で、達成出来た方がいらっしゃれば是非こちらまでお知らせ下さい〜。

追伸、
プロコフィエフ検定初級編にすら落ちたのは私です…orz
やはり、私はクラシックに対して無知なんですね〜(笑)。

サイレントKの帰還

イメージ 1

イメージ 2

ちょっと吃驚のトレードの発表でした。

横浜・小池と中日・石井のトレード成立
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000103-sph-base

石井裕也と言えば、当ブロ愚でも以前書いた記憶がありますが、中日の将来を期待されていた本格派左腕です。
140km/h台後半の速球とスライダーが持ち味で、先発するスタミナと中継ぎで投げられる度胸の両方を持ち合わせた選手です。
また、マウンドではそれを感じさせませんが、彼は聴覚障害者です。
この事は、メジャー199勝をあげた名投手ジム・アボットのように、人々に希望を与えられる稀有な存在としてのパーソナリティを持ち合わせている事を示しています。

実は、私は、サイレントKの異名がついた彼の高校時代から、断続的ではありますが注目し続けてきました。
確か夏の甲子園の神奈川県予選で5回戦で敗退したにも関らず、37三振を奪い、一躍ドラフトもあるのでは、と注目の的になりました。
まぁ、この時はハンデの問題があり、見送ったという話もありますが。
社会人時代には故障などもあり、順調な成績を収めたとは言えず、都市対抗の補強選手に2年続けて選ばれた事により、以前から目をつけていた、という中日が指名しました。
今年はまだ1軍での投球はありませんが、これまでの年は必ず、秋までには1軍に昇格し、投げ続けてきた投手でもあります。
特に、昨年の秋は中々の好成績を収め、年俸も1700万(これは1軍が期待されている金額です)まで上がり、今年こそ…という矢先だっただけに、ちょっと吃驚しました。
まぁ、これは横浜投手陣がなりふり構っていられないほどの緊急事態、という側面が強いとは思いますが…。
中日としても、森野の怪我による抹消、イ・ビョンギュも戦線離脱、となり、外野手の台所事情が苦しい、となったのが大きいですし。
横浜出身の彼が出身地に凱旋する、という側面もありますので、これからも応援して逝きたいものです。
取り合えず、巨人から真田も取っているように、横浜の投手陣はかなり逼迫している事が見て取れますから、石井投手もすぐに登板機会が与えられる事でせう。

何はともあれ、すぐにまた、サイレントKの豪腕が唸るシーンが、今後は横浜で見られる訳です。
サイレントKの異名が全国区となる日を願って。


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