或る駄目人間のブロ愚…orz

ラトル/ベルリン・フィルのマラ9チケット確保!今年最も期待!!

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さて、年度も半期が過ぎました。
野球もそろそろシーズンが終りを迎えます。
今季の終りに最も語らなければならない話題はコレでせう↓
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/200910/CK2009100102000046.html

走・攻・守の全てが高次元で揃った選手でした。
特に、今年の代打屋としての驚異的な成績には圧巻の一言です。
野球については真摯で、着実な実績を残したまさにMr.ドラゴンズと言える選手でせう。

立浪よ、有難う!
そして、CS、日本シリーズ、と先の舞台で、05年に引退した初芝(ロッテ)のように日本一という大輪の花で有終の美を飾ってくれ〜!!

…という事で、そろそろ挙がり始めた来シーズンの話題について。
在京オケが続々と予定を発表しています。
個人的な狙いも含めて、こちらで少々紹介をば…。

【東京都交響楽団】

4/15@サントリーホール
指揮:ジェームズ・ジャッド
ヴィオラ:今井信子
・ウォルトン:ヴィオラ協奏曲
・エルガー:交響曲第1番 他

5/20@サントリーホール
指揮:大野和士
打楽器:中村功
・細川俊夫:打楽器協奏曲「旅人」
・チャイコフスキー:マンフレッド交響曲 他

6/5@東京芸術劇場
指揮:ヤン=パスカル・トルトゥリエ
ピアノ:野平一郎
・ストラヴィンスキー:ピアノと管弦楽のための協奏曲
・ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」 他

6/16@東京文化会館,6/19@サントリーホール
指揮:エリアフ・インバル
ソプラノ:ノエミ・ナーデルマン
メゾ・ソプラノ:イリス・フェルミリオン
・マーラー:交響曲第2番「復活」

11/29@東京文化会館,11/30@サントリーホール
指揮:エリアフ・インバル
ヴァイオリン:四方恭子
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番
・ブルックナー:交響曲第6番

12/14
指揮:ヤクブ・フルシャ
・ドヴォルザーク:序曲「フス教徒」
・ヤナーチェク:グラゴール・ミサ 他

3/19@サントリーホール
指揮:エリアフ・インバル
・ベートーヴェン:交響曲第4番
・ベルリオーズ:幻想交響曲

3月@東京文化会館
指揮:エリアフ・インバル
ピアノ:児玉桃
・モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番「ジュノム」
・ブルックナー:交響曲第9番

3月@サントリーホール
指揮:エリアフ・インバル
ヴァイオリン:庄司紗矢香
独唱:バーリント・サボー 他
・バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番
・バルトーク:歌劇「青髭公の城」

上記公演の他にインバルはブラームスの1番、今年の流れを引き継いだベートーヴェンも振るようです。
それにしても3月のインバルの3公演は注目です!
幻想,ブル9,バルトークと並べ、しかもバルトークはオケコン&庄司紗矢香ソロとは恐れ入りました。
4月のジェームズ・ジャッド、12月のヤクブ・フルシャは、選曲、オケ共に期待出来るので、演奏が何処までついて来れるか楽しみです。
演奏者陣では、大野和士、ヤン=パスカル・トルトゥリエの再登壇が目を引きます。
最近、評判の高い都響ですが、来シーズンも期待が持てそうです!!
私は会員になる事を宣言します(笑)。

【東京フィルハーモニー交響楽団】

4/4@オーチャードホール
指揮:ダン・エッティンガー
ソプラノ:平井香織
合唱:新国立劇場合唱団
・マーラー:交響曲第2番「復活」

4/16@サントリーホール
指揮:広上淳一
ヴァイオリン:渡辺玲子
メゾ・ソプラノ:富岡明子
・コープランド:エル・サロン・メヒコ
・バーバー:ヴァイオリン協奏曲
・バーンスタイン:交響曲第1番「エレミヤ」

7/22@東京オペラシティ,7/23@サントリーホール
指揮:ミシェル・プラッソン
メゾ・ソプラノ:林美智子
・ベルリオーズ:序曲「ローマの謝肉祭」
・ベルリオーズ:夏の夜
・ベルリオーズ:幻想交響曲

11/19@サントリーホール,11/21@オーチャードホール
指揮:チョン・ミョンフン
・ブルックナー:交響曲第8番

12/21@サントリーホール,12/23@東京オペラシティ,12/26@オーチャードホール
指揮:ダン・エッティンガー
ソプラノ:森麻季
アルト:谷口睦美
バリトン:堀内康雄
ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」

1/13@東京オペラシティ,1/14@サントリーホール,1/16@オーチャードホール
指揮:大野和士
(曲目調整中)

2/11@サントリホール,2/13@オーチャードホール
指揮:ウラディーミル・フェドセーエフ
チェロ:アレクサンドル・クニャーゼフ
・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
・ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」

エッティンガーが常任就任で話題の東フィルですが、本格的な登場は2011-12シーズンですね。
個人的には4/4の復活は聴けそうにありませんので第九まで待つ事になりそうです…。
サントリー定期の本場仕込みの広上のアメリカン・プロとトゥールーズを現在の地位に引き上げたプラッソンのベルリオーズ・プロ(二期会のファウストも含めて)は楽しみです!
他は詳細が決まっていないものの新国の流れでの登場が決まっている大野和士、アドヴァイザー退任という事で、オペラシティも大曲を持ってきそうなチョン・ミョンフン、名曲で押すフェドセーエフ、とチケットセールスとマニア受けの狭間で試行錯誤の後も窺えて興味深いです(笑)。

【東京交響楽団】

4/4@東京芸術劇場
指揮:大友直人
・モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」
・佐村河内守:交響曲第1番

5/22@サントリーホール
指揮:ユベール・スダーン
ピアノ:ミケーレ・カンパネッラ
ヴィオラ:青木篤子
・リスト:交響詩「呪い」
・リスト:ピアノ協奏曲第2番
・ベルリオーズ:交響曲「イタリアのハロルド」

6/18@サントリーホール,6/20@ミューザ川崎
指揮:マーク・ウィグルワース
ヴァイオリン:庄司紗矢香
・ワーグナー:楽劇「パルジファル」第1幕への前奏曲
・プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番
・ブラームス:交響曲第2番

7/11@サントリーホール
指揮:ユベール・スダーン
・ブルックナー:交響曲第9番
・ブルックナー:テ・デウム

10/30@東京芸術劇場
指揮:大友直人
ヴァイオリン:アルブレヒト・ブロイニンガー
東京合唱団 他独唱陣
・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番
・エルガー:オラトリオ「生命の光」

12/5@サントリーホール
指揮:大友直人
重唱:東京混声合唱団
・ベリオ:シンフォニア
・R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」

3/26@サントリーホール
指揮:ユベール・スダーン
ピアノ:アレクサンダー・ガヴリリュク
テノール:福井敬
合唱:東京コーラス
・リスト:交響詩「オルフェウス」
・フランク:交響変奏曲
・ベルリオーズ:テ・デウム

スダーンと共に今年はブルックナーまでのロマン派、と言った括りとしては緩いものになりそうですが、注目はやはりベルリオーズ。
ブルックナーとベルリオーズの両作曲家のテ・デウムはメインイベントになりそうです。
それから、やはり大友直人は凄いです!!
ベリオのシンフォニア、エルガーの日本初演、そして「復活」を振ってでも駆け付ける価値がある佐村河内守の東京初演!
客演ではない2人が来シーズンも最注目ですね。
ところで、首席客演ポストのルイゾッティは何処へ…?(笑)

【新日本フィルハーモニー管弦楽団】
(指揮者のみ)
クリスティアン・アルミンク
・9月,10月(トリフォニー),1月(サントリー),5月,7月

ダニエル・ハーディング
・3月,6月

フランス・ブリュッヘン
・2月

インゴ・メッツマッハー
・11月

指揮者陣営は超豪華ですね〜。
流石にアルミンクの登場頻度は多過ぎのような気もしますが…(笑)。

皺の日ではなく…

…花祭りな日です(笑)。

なのでこんな画像から↓

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弛緩した雰囲気とどうにも微妙な小ネタが意外と忘れられない漫画です。
Tシャツの柄は注目しませう(笑)。

イメージ 2


ついでの↑は、黛敏郎のサインだったりします(笑)。
注目したいのは、譜例に書かれているのは多分、終楽章の主題です。
4/7に聴いた時にサントリーホール所蔵のものが展示されていたものですが、まぁ、一応、花祭り関係ではある、という事でお後はよろしく…。

イメージ 3


今年は桜がまだもっています。
桜花が残る中で行われそうな気配の桜花賞が近付いています。
話題は変わりますが、どうしてもこの季節は自らの安穏とした境遇のせいか坂口安吾に繋げたくなってしまうのは性分でせう…。
しかし、死体やら何やらではないにしろ、都内のソメイヨシノはそろそろ一斉に寿命を迎える時期、とも言われます。
10年も後はどうなる事でせうか…。
そして来年の私はどうなる事でせうか…。
品種改良を重ねた結果としての日本人の原風景と言われる桜を楽しむに色々と考えてしまうのが最近の春の常です。

ところで、今月は少し東京を離れます。
探さないで下さい…orz

大統領のお膝元より

今宵、私が帰宅した途端、東京は雨が降ってきました。
誰とは申しませんが、某○inさんが明日もサントリーホールに現れる前兆でせうか(笑)。

オバマ米大統領はイリノイ州選出の上院議員を務めていました。
彼は生まれはハワイ、その後、ジャカルタ(インドネシア)を経てまたハワイで育ちました。
その後、カリフォルニア州やニューヨーク州、マサチューセッツ州などの大学、大学院で学位を取得します。
ここまでの経歴ではイリノイ州とは無縁です。
そんな彼が何故イリノイ州で政治活動を始めたかと言えば、ハーバード大学を卒業してから、弁護士、研究者として地盤としたのがイリノイ州、それもシカゴであり、妻の出身地でもあったのです。

シカゴと言えば、全米で3番目の人口を持つ大都市です。
経済面でも貢献度は高く、世界最大の先物取引所もあります。
また、カブスかホワイトソックスか、という議論も出来ます(笑)。
スポーツでは、他のメジャーでは神様のいたブルズ(NBA)を始めとして、ブラックホークス(NHL)、そしてベアーズ(NFL)、とメジャー・スポーツ全てを網羅している数少ない都市なのです(ついでに書けばMLSのチームもあります)。
そう言えば、初のアフリカ系アメリカ人ヘッドコーチがスーパーボウルに出場したのは先年のベアーズでした。
彼の都市のアフリカ系アメリカ人の歴史は古いだけに、色々な世界で躍進する人も多いようです。
他にもアル・カポネを始めとした裏社会の歴史も見逃せませんし、様々な注目点がある都市です。
そして、その都市には間違いなく全米を代表し、世界でも類を見ない素晴らしいオーケストラがあります。
5年ぶりに来日したシカゴ交響楽団です。
私の憧れのオケマン、アドルフ・ハーセス(元首席トランペット奏者)を始め、長年に渡り、素晴らしい名物奏者を山ほど輩出したまさにスーパー・オーケストラであり、今回選ばれた曲目も、マーラーの6番、ブルックナーの7番、R.シュトラウスの「英雄の生涯」とクラシックの中でもど真ん中の本命プログラムが並んでいます。

どうでも良いような話ですが、今回の来日では、ついに私も聴く事が叶いました。
その音は圧倒的なまでに豊かで機能的な響きで、まさに世界指折りの名門と圧巻させられました。
今回はハイティンク、という素直な音楽作りをする指揮者だけに、余計にそのオーケストラの機能が光るように思います。
次のシーズンからは長年のスカラ座の支配者の地位を失って以来のポストとなるリッカルド・ムーティの復権が決まっているだけに、ハイティンクという老匠と共に両者初めて聴けた事はきっと私の音楽的な財産となるでせう。

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そんな聴衆としての私は順調にキャリア・アップ(笑)しているのに加え、今回、ある演奏会に奏者としての誘いを受けました。
人数不足で急遽、要請された本番なので、どうなる事か…というかそもそも本番に辿り着けるのか?(爆)
どうなる事やら乞う御期待…なんちゃって…。
彼岸も過ぎ、暑さの名残を惜しむような時期になりました。
個人的には、今年も一夏のアヴァンチュールの影も形もないまま、夏が終わりました…(笑)。
さて、秋に入ったかと思うと、今度は楽しみなコンサートが頻発する季節がやってきます。
今年も多彩な演目が予定されていますが、皆様の御計画は如何でせうか?
私は資金と時間の錬金術を駆使しながら、辛い現状を何とか乗り切りたいと思っています(爆)。

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さて、そんな現実から気分だけは先んじて来年度の話をば少々…。


都響の来年度のスケジュールが発表されました。
注目公演が多数になり、今年度以上に充実した活動が期待出来そうです。

その中でも注目は、まず指揮する8公演全てが別演目、という意欲的な活動を見せる首席指揮者インバル。
シンフォニーとピアノ・コンチェルト3つずつ、更にAシリーズではブルックナー、Bシリーズではマーラーを取り上げ、加えて、チャイコフスキーの名曲集(メインは4番)という贅沢なラインナップになっています。
しかもブルックナーは5,8、マーラーは3,4という垂涎のレパートリーですし、チャイコフスキーは3年間で後期交響曲を全部演奏するシリーズであると思われるので、聴き逃せません。
そして集中的に取り上げるベートーヴェンについてですが、これは私の推測ですが、交響曲全集、ピアノ協奏曲全集をライブ録音として音盤化する予定だと思われます。
既にシンフォニー9番、ピアノ協奏曲4番は演奏済で、来年度を全て演奏すると残るのはシンフォニーが1,2,4,6であり、ピアノ・コンチェルトは1番を残すのみです。
インバルのベートーヴェンの交響曲はメジャー・レーベルからの全集は存在しなかったように記憶しているので(マイナーなものは存在していたはず…)、この偉業に挑戦する都響に注目する価値は高いでせう。
特に、ベートーヴェンのような音楽史的に重要な作品を同じ指揮者、オーケストラの芸術として継続して聴く、という事は作品理解、奏者の理解、更には音楽自体への理解へと繋がる節目となるのではないでせうか。
是非、時間と資金(爆)が続く限り、聴き続けたいものです。

その他は、ゲルハルト・オピッツ、ヴァレリー・アファナシエフ、ミシェル・ダルベルト、アンティ・シーララ、パウル・バドゥラ=スコダ、イザベル・ファウスト、といった豪華なソリスト陣も期待です。
特にパウル・バドゥラ=スコダのモーツァルトへの期待は大きいです。
しかし、上の名前を見てると、どうしても某マネジメント会社の強い影響が感じられますね(笑)。

他は、前任者ジェイムズ・デプリーストが都響の指揮台へ再び上がり、シューマンのヴァイオリン・コンチェルトとブルックナーの7番という特濃プログラムを演奏します。
見掛け倒しでない、誠実な響きをオーケストラから抽出する方法論に長けていて、短い任期ながらフィラデルフィア管のような豪華な都響サウンドへ導いた立役者でもあります。
ただ、個人的な希望を言えば、まだ殆んど取り上げていないマーラー(特に1,7,9辺り)を演奏して欲しいものだ、と思うのですが…(笑)。

更に、イゴール・マルケヴィチの息子、オレグ・カエターニも登場するのも注目です。
演目も意欲的で濃厚なものになっています。
定期ではモツ29,プロコPコン3,ショスタコ6。
プロムナード・コンサートでは「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲に交響的変奏曲、ブルレスケ、シューマン4番。
いずれも魅力的な曲目ばかりです。
実演を聴くのは初めてなだけに興味深いです。

日本人指揮者では、今年、某音楽事務所の打ち合わせのミスで御破算になったコバケンとの「我が祖国」全曲には、都響の強いコダワリ(笑)が窺えますが、他にも注目があります。
2010年1月のA定期と「作曲家の肖像」です。
A定期は井上道義指揮で、プロデューサー別宮貞雄らのグループに属する作曲家の野田暉行のピアノ協奏曲などの後に、ブリテン「シンフォニア・ダ・レクイエム」とベルクのルル組曲、という好事家ならば是非、というプログラムです。
「作曲家の肖像」はテーマがラヴェルで、左手のピアノ協奏曲、ツィガーヌ、という数少ない協奏作品とクープラン、という意欲的な組立てで、ボレロの代わりに「マ・メール・ロア」でもプログラミングするとより意図がはっきりとすると思うのですが、まぁ、それは贅沢でせうか(笑)。
他にもラロのチェロ協奏曲、ハチャトゥリアンのフルート協奏曲にレスピーギ「シヴァの女王ベルキス」、R.シュトラウスのホルン協奏曲、ラヴェル「シェエラザード」…といった余り演奏機会の多くない名曲が沢山あります。

さて、チケットのお話。
会員になっておくと、先行発売でチケットが購入出来るので、人気が予想されるマーラーの3番などもかなり購入し易いのでお薦めなのですが、選ぶとすれば、個人的には、A定期の年間会員でせうか。
ただ、平日ばかりなので日程が…という方も多いでせうから、そういう方のためには土、休日のプログラムである「作曲家の肖像」のシリーズ券がお薦めです。

それでは皆様。
そうだ、都響いこう!(笑)

という事で、今回取り上げる録音はこれ。

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はっきり言って、インバルの中では必ずしも良くはない演奏ですが、最近のインバルを追体験するにはこれがベストでせう。
同時期に演奏した7番は明らかな名演だっただけに、こちらの発売を未だに期待しているのですが、都響の人間に聴いても発売予定は無い、と連れない回答…orz
いつかまた、あの7番を楽しみたいものです。

※どうでも良い追記情報
IR東日本とは"Inkyo Runaway"の略。
JR 東日本だけでなく、JR 東海とも、勿論、企業の開示すべき情報とも全く関係がありません(笑)。

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