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おはようございます! ブログ村に参加しています… みなさまの応援が頼りです!!『よろしくお願いいたします』にほんブログ村 バイクブログ ビッグスクーターへ ★この文字を“ポチッ”とクリックお願いいたします!★ 『ヤマハXT1200Z・Super Ténéré』 シャフトドライブなのも好みです! このバイクなら県内のフラットダートにも入って行けそうですし、紅葉の季節などは“行動範囲”が広がりそうでいいなあって思います! 270度クランクのツインエンジンで味もあるそうですし、燃費もまずまずみたい… タイヤも極太じゃない“チューブレスのラジアルタイヤ”なので維持費もそこそこで“安心して乗れそう”なのも“私好み!” ただ…いかんせん“1,606,500円”は庶民の私にとっては『雲の上の存在』(泣)! 宝くじでも当たらない限り無理なバイクです… YSPにお世話になっていますし、いつかは“手にしたい”1台の一つです!! |
バイクあれこれ
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おはようございます! ブログ村に参加しています… みなさまの応援が頼りです!!『よろしくお願いいたします』にほんブログ村 バイクブログ ビッグスクーターへ ★この文字を“ポチッ”とクリックお願いいたします!★ 前々から注目していました「ホンダ・インテグラ」が発表されました! 広報発表によりますと… Hondaは、新設計の水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒700ccエンジンに有段式自動変速機のデュアル・クラッチ・トランスミッションを組み合わせた大型モデル「インテグラ」を4月24日(火)に発売します。 このインテグラは、「ニューミッドコンセプト」シリーズとして開発した3モデルの1台で、開発のキーワードを“SCOOTING MOTORCYCLE(スクーティング モーターサイクル)”と定め、モーターサイクルの走りの楽しさとコミューターの快適性・利便性を高い次元で融合させたモデルです。 エンジン、フレーム、ホイールは、ニューミッドコンセプトシリーズ共用としながら、エアマネジメント性能に優れたカウルやスクリーン、快適性を追求した大型シートなどの採用によって、コミューターの快適性と優れた利便性を実現しています。 エンジンは、低・中回転域での力強い出力特性に加え、燃焼効率の追求による低燃費化を目指し、理想的な燃焼室形状や低フリクション技術などを多岐にわたって採用。燃費は38.0km/L(60km/h定地走行テスト値)を達成しています。簡単な操作で変速が可能なデュアル・クラッチ・トランスミッションは、軽量・コンパクト化を図った第二世代へと進化させ、ATモードとMTモードを設定。優れた伝達効率によって、ダイレクト感のある走行フィーリングが味わえます。 車体は、しなやかさと剛性感を高い次元で両立したダイヤモンドフレームと、高い路面追従性を発揮する前・後サスペンションや大径17インチの高圧ダイキャスト製の前・後アルミホイールを採用しています。 スタイリングは、モーターサイクルの機動性とコミューターの快適性を融合させたオリジナリティーあふれる斬新なデザインとしています。通勤とツーリング…多用途に楽しめそうなインテグラ! 私に“ドンピシャ”なバイクかもしれません!! 次期愛車候補の一つとして『要注目』です!! |
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おはようございます! ブログ村に参加しています… みなさまの応援が頼りです!!『よろしくお願いいたします』にほんブログ村 バイクブログ ビッグスクーターへ ★この文字を“ポチッ”とクリックお願いいたします!★ 元気いっぱいのホンダから… ブランニューモデルが発表になりました!“ホンダCRF250L” 広報発表によりますと… Hondaは、市街地からオフロードまで幅広い使用環境で、軽快な走行が楽しめる新型の250ccオン・オフロードモデル「CRF250L」を5月14日(月)に発売します。 CRF250Lの開発にあたっては、開発のキーワードを「On(日常)を便利に、Off(週末)を楽しむ“ちょうどいい相棒 New On & Off Gear”」と定めました。ビギナーからベテランまで幅広いお客様が楽しく扱えるよう、トータルバランスと操縦安定性を徹底的に追求しました。 エンジンは、低・中回転域で力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・250cc単気筒を採用。オフセットシリンダーなどの低フリクション技術を多岐にわたって採用したことなどにより、燃費は44.3km/L(60km/h定地走行テスト値)と優れた燃費性能を実現しています。 新設計のフレームは、軽快性と安定性を両立し、しなやかな走りを可能とするスチール製ツインチューブタイプを採用しています。また、フロントサスペンションにはクッションストローク250mmの倒立タイプを、リアにはアクスルトラベル240mmのプロリンクサスペンションを採用することで、市街地からオフロードまで軽快で高い走破性を実現しています。 スタイリングは、モトクロスマシンCRFシリーズを継承しながら、さらにシャープかつアグレッシブさに磨きをかけ、新時代のCRFにふさわしいHondaのアイデンティティーを主張するデザインとしています。カラーバリエーションは、アグレッシブなイメージのエクストリームレッドと、クールなイメージのロスホワイトの2色を設定しています大型バイクに目が行っていますが、オンオフモデルの250cc… これくらいのバイクが気軽に一番楽しめるような気もします! それでは…よい週末を! |
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おはようございます! ブログ村に参加しています… みなさまの応援が頼りです!!『よろしくお願いいたします』にほんブログ村 バイクブログ ビッグスクーターへ ★この文字を“ポチッ”とクリックお願いいたします!★ 絵になる格好いい写真をメーカーのサイトで見つけましたので紹介します… 憧れのブランド…HONDA CB! なかでも… 写真のCB1100は絵になるバイクで、前々からメッチャ気になっています! 現在の愛馬“フォルツァ”も超お気に入りですが、『浮気』するならこの単車かなあって思っています! 私が標榜している“散策ツーリング”のイメージピッタリなんです!!いつかはCB…です! |
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おはようございます! ブログ村に参加しています… みなさまの応援が頼りです!!『よろしくお願いいたします』にほんブログ村 バイクブログ ビッグスクーターへ ★この文字を“ポチッ”とクリックお願いいたします!★ 今、興味あるバイクのひとつ…“VFR1200F Dual Clutch Transmission”がマイナーチェンジ! VFR1200F Dual Clutch Transmission シャフトドライブも理想です! Hondaは、大型二輪スポーツツアラー「VFR1200F」と、有段式自動変速機(デュアル・クラッチ・トランスミッション)を搭載した「VFR1200F Dual Clutch Transmission」の各部に熟成を重ねるなどマイナーモデルチェンジし、3月2日(金)に発売します。 VFR1200Fシリーズは、滑りやすい未舗装路や濡れた路面などでも、安心感のある走りを提供するトラクション・コントロール・システムを新たに搭載。加えて最高出力はそのままに、ツーリングや市街地で多用する低・中回転域のトルクがより力強くなり、さらなる上質な走りを実現しました。 また、燃料タンクの容量を増量し、より長い航続距離を確保。インストルメントパネルには「瞬間燃費」「平均燃費」「残走行距離」の表示を追加し、使い勝手を向上させています。 車体色には、新たにキャンディータヒチアンブルーとチタニウムブレードメタリックを追加。テールランプに被視認性の高いLEDを採用することで、より洗練されたスタイリングとしました。 VFR1200F Dual Clutch Transmissionは、走りの目的にあわせたモードセレクト機能はそのままに、よりスムーズなライディングを目指し、「ATモード」での走行中において任意で変速した場合に、自動で「ATモード」に復帰する機能を採用しました。「MTモード」では、連続シフト操作に対する制御の高速化を実現しています…新色のチタニウムブレードメタリックは精悍で高級感もありメッチャ好みです! 今一番気になるバイクですが、168万円は“宝くじ”でも当たらない限り、手が届きませんが…(大泣) |




