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おはようございます! ボルボV40の試乗以来、欲しくてしょうがないのが… アダプティブクルーズコントロール“ACC” VW Touaregの“アダプティブクルーズコントロール”の解説によりますと… クルーズコントロールにレーダーセンサーを組み合わせたシステム。高感度な複数のレーダースキャンにより先行車を測定。自動的に加減速を行い、一定の車間距離を維持します。低速域でも作動し、先行車両が完全に停止するまでの範囲で制御が可能。作動状況はマルチファンクションインジケーターで視覚的に確認できます。ドライバーの負担を軽減し、より快適な運転を楽しめる…ボルボV40、新型ゴルフ、ベンツAクラスなど… 話題のCセグクラスに装備できるようになってきました! メッチャ欲しいです!! |
自動車あれこれ
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コメント(31)
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おはようございます! ブログ村に参加しています…にほんブログ村へ 気になる2台… メルセデスベンツA180 そして…ボルボV40 昨日… お散歩がてら??“気になる2台”を見てきました! ボルボV40は試乗もさせていただきました!! その先進の安全技術と設計思想に心奪われた感じ(汗) 対してベンツAクラスは、無条件にメッチャ格好いいと思いましたが、私の求めている自動車とはちょっと違うかなっとも感じました…でも、リセールは期待できそうだし、一番長く乗れそうな気もしました!! 6月に発表されるであろう“次期ゴルフ”(ゴルフ7)と今回の2台… Cセグメントクラスが熱く、メッチャ気になっています!! 欲しいなあ… |
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おはようございます! ブログ村に参加しています…にほんブログ村へ フォルクスワーゲンXL1 報道によりますと… XL1は、フォルクスワーゲンが長年の目標としてきた1リットルカー(1リットルの燃料で100km走行できる)を現実にしたモデル。その目標の達成のために、高効率なプラグインハイブリッド(PHV)システムを開発した。 それは、800ccの2気筒ターボディーゼル「TDI」(最大出力48ps) に、モーター(最大出力27ps)を組み合わせたもの。二次電池はリチウムイオンバッテリー。トランスミッションは7速デュアルクラッチのDSGだ。 2シーターの小型ボディは、エアロダイナミクス性能を徹底追求。空気抵抗係数のCd値は、わずか0.189だ。CFRP(カーボンファイバー強化樹脂)などの軽量素材により、車両重量は795kgに抑えられた。ボディサイズは全長3888×全幅1665×全高1153mm。『ポロ』(全長3970×全幅1682×全高1682mm)よりも、ひと回り小さい。1153mmの全高は、スポーツカーのポルシェ『ボクスター』の1282mmと比較すると、129mmも低い。 XL1は、EVモードで最大50kmのゼロエミッション走行が可能。この効果もあり、欧州複合モード燃費111.1km/リットル(0.9リットルの燃料で100km走行可能)、CO2排出量21g/kmという圧倒的環境性能を実現する…ついに低燃費技術もここまで達成したかと…ビックリです!! みなさん… 今日も一日頑張ってくださいね!! |
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おはようございます! ブログ村に参加しています…にほんブログ村へ ゴルフ7GTD フォルクスワーゲンは、新型ゴルフGTDをジュネーブショーに出展すると発表した。同モデルは、184psの高出力と23.8km/Lの低燃費を両立した高性能ディーゼルゴルフだ。 ゴルフGTDは1982年に初代が誕生した、スポーティとエコを両立するディーゼルモデルだ。その最新版にあたるゴルフ7GTDは、 最高出力184ps、最大トルク380Nmのスペックを持ち、最高速度は230kmに達する。 一方、環境性能については、4.7L/100km(23.8km/L)の低燃費と、119g/kmの低CO2を実現。これを225/45R17サイズのタイヤを履く、スポーティな外観と両立させたところがGTD最大の見どころだ。 新型ゴルフGTDはジュネーブショーで発表と同時に、ドイツでは3月5日に受注がスタートする。現地価格は2万9350ユーロ(約360万円)から設定される。低燃費と高性能の両立… いいなあ!ちょっと高いのが気になりますが、乗ってみたい車のひとつです!! |




