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寒い冬のある朝
完全防寒で、家から徒歩15分の井の頭公園へ
いつもより静かな井の頭池 ここの池が都心を流れる神田川の源流であることは 意外と知られていない
井の頭公園は江戸時代鷹狩の地で、ここの湧水は徳川家康が茶をたてた水、お茶の水の地名の由来だそうだ
弁財天をバックに噴水を撮影した
ここから眺める景色が好いんです(=^・^=)
とても穏やかな日です
ここから吉祥寺駅に向かう 開店は12時から すぐに満員になるから お早めに
チョッと呑みたい気分 |
井の頭公園
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昨日は 三鷹シンジケート カズさん主催の新年会 あまりに楽しかったので 久しぶりりの痛飲
少々二日酔い気味の目覚め(-_-;)
記事は 本年 初登りの帰りに 隣組のNさん、Oさんと待ち合わせて 行った吉祥寺の『いせや公園口店』
いせや夜の部 というより昼からの部 開店は12時〰
地方の友人が上京したら是非お連れしたいコース① ジブリ美術館⇒井の頭公園⇒いせや⇒ハモニカ横丁
すすけた天井が歴史を感じさせるね いせやの昭和3年に肉屋として創業その後 昭和28年三鷹よりに
本店を開店 後に ここ公園店を開く フォークシンガーの故高田渡氏他 多くの文化人のたまりばだった
明けましておめでとうございます お二人とも 今年こそは 良い伴侶を見つけますように!ではカンパ〜イ
いせやに来たら 欠かせないのは ジャンボ焼売
独身者のお供 豚の生姜焼き この照り なんとも言えんな〜(^_^;)
一応焼鳥(豚)も取っておこうか 80円均一は 吉祥寺1のCP
ジャンボ餃子 休日の昼は 意外と家族連れが多くて 家庭的な店でもある ちなみに呑み友の
でろん君は 子どもの頃 父親に連れて来てもらって 食べた煮込みの味が忘れられないらしいが
今ではとんでもない呑んだ暮の父親に成長している?
いせやで唯一食べられる刺身類?のしめ鯖(小肌)
独身男の三種の神器 鶏の唐揚 ジューシ― なお味(=^・^=)
げこれだけ飲み食いして 一人頭2200円 物みな高い吉祥寺では出色
あ〜お腹いっぱい ごちそうさまでした
あれ未だどこかへ行くの? |
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冬だから寒いのは当たり前だけど どこか穏やかな休日 朝起きてから徒歩15分程度で行ける
井の頭公園へ 昼近くになると恋人たち、マラソン人、家族連れ等でにぎわう公園の中の池も
ひと時の静寂を楽しむように満面の水を湛えているように見える。
冬枯れの恩賜公園もどこか寂しげだが たまに こんな人生にも憧れることもある
わずかにフリーマーケットに出展するために準備する人たちだけが忙しそう
吉祥寺駅公園口から丸井の横を抜けた パークサイドストリート?開店前のいせやが見える
井の頭公園の入口の階段のところに 昭和の香りがプンプンするいせや公園口店がある
開店前の店は どこかファンキーでおかしい
この街は そこはかとなくアートの匂いがする |
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