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お久しぶりのワンコインねぎとろ丼、味噌汁付
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ランチ
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詳細
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この日は、現在の社長とランチを共にする事に、
オフィスから7分程度の初台にある魚の旨い店『魚吉』に行く。
11時50分にお店へ到着するも、すでに、先客のOLのグループが5人と、一人客が2名いて、いつもの通り混んでいていた(-_-;)
つまり、このお店は、並んでも食べたい魚の定食が味わえるお店の一つなようだ。
情報が少なく、詳しい事はよく解らないが、何でも創業が明治時代の老舗だそうで、
現在は、大将と女将さん、そして中年女性の店員さんで支えている。
本日の定食と産地が書かれている。お値段はやや高めではある。
入口の冷蔵ショーケース内のお刺身盛り合せ、いったい何種類なのだろう?イクラ、数の子も乗っていて、これにしようかかなり迷った(-_-;)
もし、ビールが吞めれば、おそらくチョイスしたと思う。12時半には売切れていた
現社長のかじきマグロの煮付け。
かなり大きなカジキマグロの切り身でで、少しもらったが、
脂がのって、すこぶる上品な味で、これは旨い!
定食屋はおろか、魚屋さんでも見た事のない、あぶら坊主の煮付けにする事に
調べてみると、カサゴ目ギンダラ科ギンダラ属なんだそうだから、深海魚で、ギンダラの親戚なのかな?
上品な脂が乗った白身の魚、先日は、チョイ呑み定例会で、高級魚のキンキ(メンメ)をいただいたが、甲乙付け難いほど旨い魚だ!とっても幸せである
当然、煮汁ぶっかけご飯でいただいた。うまい、旨過ぎる(=^・^=)
魚屋さんが経営する、中井の小島でいただいた、刺盛り、ギンダラ、キンキも素晴らしかったが、こちらの魚も新鮮で美味しい。次回は、是非、夜に来てみたい。 |
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連休明けの昨日、妻さんと渋谷に行く用事があって、
所用が終わったのが、お昼前、どこかでランチを摂ってから帰ろうと言う事で、
入ったお店が、日本だけではなく、アメリカやシンガポールなどの海外等にも出店している超有名ラーメンチェーン店の『博多一風堂』に入りました。
豚骨醤油で、博多ラーメン独特のクリーミーな濃厚な味ですが、豚骨スープ特有の匂いもなく、食べ易いです。具としては叉焼が二枚に博多葱とモヤシが入ります。
麺の茹で方は、固め、普通、柔らかめから選べますが、私は固めでお願いしました
量も少なめで、730円、替玉が100円と、強気な値段ですが、
私には、500円で、替玉一玉無料の博多天神や博多風龍と、230円の値段の差が
どこにあるのか疑問に思えました |
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外食産業において、チェーン展開している寿司の業界だけが右肩上りの成長率らしい。
とりわけ回転寿司が、ファミレスの客を奪っているとの報道もあったとか?
CM戦争も華々しく、どこの会社もファミリー客の囲み込みに躍起のようだ。
こんなCM合戦にに刺激された訳でもないのだが、家の近くにある、業界では3本の指に入るらしい『くら寿司』に行ってみた。
最初の方はの写真を撮り忘れたが、炙りマグロとサヨリは一貫づつ食べた後、中トロのセルフの生ビールは、軽く呑んじゃった後、瓶ビール、イカ、しめ鯖、熟成マグロの握りから写真撮りのリスタートになってしまった(-_-;)
熟成中トロが一貫100円
熟成大トロが一貫200円
熟成の赤身が2貫で100円
鉄火巻きは二貫づつで〆ることに
夫婦二人、妻さんは9皿、私は7皿と生ビールと瓶ビール、大トロ、中トロは一貫づつで、合計3300円とお安い、ランチならこれで充分だね。
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