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先日終了した朝ドラの「わろてんか」と昼ドラの「越路吹雪物語」
毎日録画して夜な夜な楽しみに観させていただいた。
どちらも同じような時代背景で、戦前〜戦後への日本の変革が巧妙に描かれていた。
漫才、落語、園芸などの「笑い」とシャンソン、舞台などの「エンタテイメント」が
戦前〜戦中〜戦後の苦しい時代、人々に勇気と希望、癒しをどれだけ与えたことか〜
わろてんかの主人公てん夫妻の「苦しい時こそわらうんや、悲しい時ほど笑いが力になるんや」というセリフが印象的だった。
でも、本当に「戦争」っていらないものだよなあ〜
短い人の一生を全部台無しにしてしまう・・・
何故??今でも「戦争」は終わらないのだろうか!?
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