こんばんわ、ぴぴこです。 皆様の温かい御支援の下、お仲間に入れて頂くことになりました。 どうぞ宜しくお願い致します。 ぴぴこは求道者です。だにえるさん同様、一番最初の祈りはまだ神様の事を良く知りもしない・・・そうです、「苦しい時の神頼み」として祈りました。無神論者のくせに・・・・現実非常に苦しくなった時、偶然教会に導かれ、そこで少し神様のお話を伺いましたが、半信半疑・・・今も100%神様を信じているか・・と問われると答えに詰まります。 でももしかして神様に助けられているかも・・・神様っているのかも・・・信じたいような・・・でも・・恐いような・・・。こんなぴぴこの最初のお祈りのお願いは「神様への道を開いて下さい、導いて下さい。神様を信じることが出来ますように。」です。傲慢にも自分のお祈りのお願いです。申し訳ありません。 (ぴぴこさんのゲスブへの書き込みをコピーしました。)
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あら?inoriblogさんは・・・あぐりさん・・・・????ですかぁ????
2006/11/22(水) 午前 9:45 [ ぴぴこ ]
ダニエルさん>ぴぴこさんと私の為に、「詩篇23 ダビデの歌」の内容をもっと噛み砕いてお教えいただけないでしょうか?宜しくお願いします。
2006/11/22(水) 午後 2:03 [ ada*ap*19*7 ]
ぴぴこさん、一緒にお祈りできてうれしいなぁ。私なんか最初教会に行ってたのは、家に居たくなかったからで、神様のことはドウでもよかった。(きゃー、神様ごめんなさい)知らない間(あっという間に)に神様が信じることが出来るように変えてくださっていました。とても自慢できない話・・・・。ぴぴこさんのために祈っていまーす。
2006/11/22(水) 午後 6:31
はじめまして チャランポランのクリスチャンですが 詩篇23は毎日のようにゴスペルソングとして歌ってました 福音派のプロテスタントが大好きな歌です 意味は歌詞そのままです
2006/11/22(水) 午後 6:43
日本では羊がいませんが中国で羊の群れの行進をみて感動しました 羊飼いを絶対的に信頼しているのです この光景を見たときこの歌の意味が実感できました 信者の安らぎと安心感を表しています 別の箇所で 飼う者のいない羊の群れのようにイスラエルは弱り果てていたという記事が有ります この歌の対極を表しものでしょう
2006/11/22(水) 午後 6:49
【アダパパさん】 詩篇23は、それほど難しく考えないほうがいいです。 要は、そこの書いてある通りで・・主がわたしたちの羊飼いで・・わたしたちは、主に羊・・自分でがんばろうとするのではなく、ただ羊飼いの近くにとどまっていること・・それが大切なんです。 そのために・・Pletsnebさんが書いてくださった「朝のつとめ」のように、主との交わりの時間と取ること・・それが大切なんですね。
2006/11/22(水) 午後 6:49
あぐりさんが書いてくださった羊の記事TBしておきます。
2006/11/22(水) 午後 6:51
詩篇23は、また近いうちにわたしのブログで取り上げましょうね・・今週は、ちょっと立て込んでますので・・少々お時間をください。 すみません。
2006/11/22(水) 午後 6:54
ひびこさん、こんばんは。共に祈って行きましょうね!!ひびこさんの最初のお祈り「神様への道を開いて下さい、導いて下さい。神様を信じることが出来ますように。」主が喜ばれる祈りですね。「何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。」(ヨハネの手紙第一5章14〜15節)すでに祈りは聞かれたと信じます。感謝です!!!
2006/11/22(水) 午後 8:39 [ Barnabas ]
ぴぴこさん、だいじょぶ。神さまは絶対にハズされないから。^^ もう、ちゃんと腕の中にいますヨ。♪主は〜われらの牧者〜私は乏しいこと〜がない〜♪
2006/11/23(木) 午前 6:09 [ - ]
済みません・・・大方の部分は解ったのですが、【23:5】「あなたはわたしの敵の前で、わたしの前に宴を設け、わたしのこうべに油をそそがれる。わたしの杯はあふれます。」の理解が出来ません。この一文だけご説明お願いします。
2006/11/23(木) 午後 7:08 [ ada*ap*19*7 ]
ダニエルさん忙しそうなので、代わりにしゃしゃり出てすみません。アダパパさん、23:5は4節と似たような意味だと思いますよ。つまり「敵がいつ襲ってくるかもしれない時でさえあなた(神様)は私とともにいてくださり、全ての必要を備えて祝福してくださる」と言い換えると分かっていただけるでしょうか。
2006/11/24(金) 午前 0:53
わだけんさん>ありがとう御座います。羊である「私」の頭に油を注がれる。<この行為って何の意味があるんでしょう??
2006/11/24(金) 午前 6:12 [ ada*ap*19*7 ]
ユダヤ人にとっては大切な行為です。。。。とは知っていたものの改めて聞かれるとうまく答えられなかったので調べてみました。油は当時、日常的に灯火用、食用、化粧用のほか、医薬品として、また聖なる儀式のために用いられていました。(続く)
2006/11/24(金) 午後 7:59
(続き)聖なることとは、王様や祭司、預言者を任命する時や儀式に使う器具を洗ってきよめることなどです。「神様に特別に選ばれたものが、神様に特別に愛され祝されますように」という祈りが含まれていると考えて下さったらいいです。私たちもそのように取り扱ってくださる。。ありがたいですね。
2006/11/24(金) 午後 8:04
アダパパさんも愛されていますよ。ところでダニエルさ〜ん。私はあなたの代わりはできましぇ〜ん。おかしなところがあったら訂正しといてくださいねぇ〜。
2006/11/24(金) 午後 8:06
【わだけんさん】 ありがとうございました。 とても良い説明です。・・では、さよなら・・・
2006/11/24(金) 午後 9:50
・・・というわけにも行きませんので・・わたしのところで記事としてUPしました。 ちょっと長くなりましたが・・実は、ワダケンさんの簡潔な説明で、充分なんですよ・・。 でも、もしお時間があるようでしたら、下にTBしましたので・・見に来てくださいね。 (また、「死の陰の谷」の記事もその前に書きました。 それもTBしておきます。)
2006/11/24(金) 午後 10:32
【ぴぴこさん】 お部屋ができましたので・・・コメントやリクエストはこちらの記事のコメントにお願いしますね。 ゲスブだと・・どんどん深くなってしまって・・コメント探しに結構大変になってしまうので・・・。 ぴぴこさんのリクエストは、コピー&ペーストで・・記事としてぴぴこさんの部屋に投稿しなおしますよ。 (どなたでも、inoriblogでログオンして気がついたら・・そうしてあげてください。 ヨロシク。)
2006/11/25(土) 午後 9:51
あぐり ラジャ! ぴぴこさ〜〜〜ん(^0^)どんどんカキコしてくださいね。ここでも、ゲスブでもぴぴこさん発見したときは、記事にすぐ転記するからねぇ〜。(あぐりより)
2006/11/26(日) 午後 11:57 [ ino**blo* ]