|
いつも覚えてお祈りありがとうございます。
久々の投稿になります。というのも最近連絡がつかない状態で情報が全くなかったもので経過さえ知ることが出来ませんでした。
さて、日曜日に妻のお母様とお姉さんに会ってお話を聞くことが出来ました。今日、初めて裁判所で調停を開くことになったそうです。申し込んだのは夫のほう。彼から連絡が来たようです。しかしお母様は娘である妻があまり話そうとしないこともあり、同じ屋根の下にいながらどうしたいとかいうこともわからないそうです。どうも、妻は全く何もしていなかったようです。
お姉さんは別のところに住んでいて頻繁に連絡を取っていましたが、やはり何も言わないし何考えているかわからなくて、いろいろきつくいってました。そしてお姉さんのほうが堪忍袋の尾が切れて、妻が連絡してくるまで放っておくことにしたそうです。それから3ヶ月、まだ連絡はありません。お母様は連絡するように言ってるのですが、「お姉ちゃんこわい」といってそのままにしているようです。
その姿勢は子供にもいろいろ影響が出ているようです。
中1の長女は学校のことはあまり話さないようですしすぐに頭が痛くなって学校を休んでしまう。小5の次女も同じくです。学校に行くこと自体が社会への適応訓練みたいなもののはずなんですが、そこんと頃を甘やかして前からすぐに休ませていたこともあり、学校は行くもの、という認識は欠如しています。
特に長女の学力の低さはかなり深刻な模様です。テストの点はかなり低く家でもほとんど勉強していないようですから。今のままでは高校にもいけないかもしれません。
主は奇跡の大逆転をすることの出来るお方ですが、これに関してはそうは成されないだろうな、と感じています。むしろ、離婚の話の中か、それが終わってから妻がどこまで問題に対して本気で取り組む決意を固めて祈り自我を明け渡すことが出来るか、そこを主は待っておられるような気がします。
子供の信仰のこと(ひいてはこれからの人生の歩み)については、場合によっては私が相談に乗ることも出来るでしょう。それも彼女しだいですが。
彼女がそこんとこの明け渡しが出来るようになりますように、お祈りください。
|
はい。 ・・・
特に、そのお母さん(妻)が、主の無条件の愛をしることができますように。 無条件に愛されていること、そしてそのような愛があることを知ることができることで、それがまたお子さんたちにも伝わるように・・心からお祈りします。
2007/12/18(火) 午後 5:30
こんにちは。大変な状況のようですが、この家族の中で、誰か一人でも神の前にしっかりと愛を受け信仰をもてる人が一人でも出てくるならば、それだ家族全体の救いにつながると思うのですが...
祈るほかないですよね。お祈りします。
2007/12/19(水) 午後 4:57
バルナバです。
遅くなりスミマセンm(__)m今日、記事を拝見しました。
お祈りします。
周りの方も、今はお祈りで支えるほかないようですね。
2007/12/28(金) 午後 3:30 [ ino**blo* ]