一般社団法人「いのちを守る親の会」◆京都本部 ◆<公式ブログ>

「年間100万人の赤ちゃんのいのちを救いたい!!」(あなたの協力でいのちが救われます!!)

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(配布資料)ひとの「いのち」は想像以上にたくましく、力強いものです。


    お願い 


この記事をプリントアウトして、必要な方にお渡しください。集まりや親しい友人知人に教えてあげてください。家族や友人たちで話し合うきっかけにしてください。

 
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■複雑な事情により、
妊娠して悩まれ
ている方に。


 
 「いのちを守る親の会」では、
中絶を考えている女性のために、
 
「赤ちゃんは親を選んで
 生まれてきたのですよ・・」
 とお伝えしています。
 
いのちの尊厳と、深い深い親子の縁。
その素晴らしさをお伝えしています。
 
また、どうしても産めない場合、
里親制度(養子縁組)という
協力体制も準備しています。
 
 
「幸せに生きてゆけないのならば、
堕ろしてあげた方がいい。」という
考え方の人も、おられるようです。
 
しかし聞いてください。
ある時に、「自分の子を手に
かけようとした母の話を。」
 
 
 ある時、無理心中を図ろうとした母が、  子に言われたそうです。

「母さん。私、
  生きたいよお。」
 
それを聴いた母は、
「目が覚めた」そうです。
 
そうだ、この子は
「生きるために」
いのちを授かったのだ。
 
 
「絶望」というけれど、
それは、自分の中の「あきらめ」と、
「悲嘆」と、「自暴自棄」なんじゃないか。
 
 
「生きなきゃいけないのだ。」
「生かされている限りは。」
 
人生いろいろあってもいいのです。
 
投げやりな時もある。すねた時もある。
失敗もある。全て含めて人生なのです。
 
 
素晴らしい人生なのです。
 
だから、事情が合っても、
「いのちは殺さないで」。
 
 
かわいい赤ちゃんの
いのちは殺さないでください。
 
 
時には「離れても」あるいは、
「里親」に育てる使命を託しても。
 
「生きる使命を絶たれるよりは。」
「生かされる限り」生きる事に、
 
力を貸してほしいのです。
 
ひとの「いのち」は想像以上に
たくましく、力強いものです。
 
 
   京都宇治
    一般社団法人
      「いのちを守る親の会」
 
   (0774)23−7077
     24時間365日

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   奇蹟の事務所設立秘話
 
 
 
 幸せに生きるヒント
  「専意承問」 人の心を思う。
    相手(赤ちゃん)の立場に立つ。
                             
       http://youtu.be/t5QJ91wsHR4

    
   妊娠して複雑な
     事情により
      困られている方へ
 
 
 
まず、相談支援を致します。
多くの体験者の「体験談」を
踏まえて相談に乗ります。
 
産めるならば、妊娠して困っている方を預かり、
入院・出産する支援をお手伝いさせていただきます。
 
また、どうしても御自身が育てれない事情が
ある方には相談支援のうえ、生まれた子には
立派な里親を捜して紹介させて戴きます。
 
どうか、かわいい赤ちゃんを殺さないでください。 
赤ちゃんは「生きるために」生まれてくるのです。
是非、お困りの方は御相談下さい。      
(※後で良かったと、必ず思います。)
 
 
 

     お知らせ      
   只今、24時間電話を導入準備中
   ( 予定8月26日。4回線導入。 )
 

 
 
 
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