一般社団法人「いのちを守る親の会」◆京都本部 ◆<公式ブログ>

「年間100万人の赤ちゃんのいのちを救いたい!!」(あなたの協力でいのちが救われます!!)

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               子供にも「いのちの尊さ」を伝える。

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      いのちを守る「奇跡の事務所」
      と呼ばれている京都本部


妊娠無料相談24時間365日    
 
電話 (0774)23−7077
    にいさん7まる77






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 平成30年1月24日(水)




  年間100人以上の赤ちゃんが救われていると言われる、24時間365日の社団法人の救命運動。実は、影響としては「100万人以上」が影響を受け、年間1000人以上のお腹の中の赤ちゃんや妊婦さんが救われているとも言われています。 もしかすると、お近くで 赤ちゃんの いのちが「SOS」を発信しているかも知れません。可能な方「救命サポーター(窓口・拡散者)になって下さい。」
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一般社団法人「いのちを守る親の会」がよくわかるキーワード。「いのちを守る親の会」の歴史(5年史)。この2つがまとまりました‼\(^_^)/
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100万人の赤ちゃんのいのちを守る「10のキーワード」

(1)「奇蹟の事務所」(いのちを守る親の会京都本部)

平成25年。「ダンプカー」が何回も激突するという「いわく物件」(不動産屋さん談)だという不思議な物件に「いのちを守る親の会」が入ってから、一切事故がなくなり、それに面白おかしく風評が立ち、「奇跡の事務所」と言われて評判になる。全国で当法人事務所の「通称」となった。

(2)「お母さん生んでくれてありがとう運動」

平成26年。初年度からの理念が方針(スローガン)となった。「善悪」で責めるのでなく「いのちへの感謝」「お母さんへの感謝」「お医者様への感謝」を形にと、行動化されていった。助産師、医師の協力も増えた。

(3) 「京都いのちのミュージアム」

平成27年。日本初の「お腹の中の赤ちゃん」を守るためのミュージアムが200人以上のサポータさんのご支援により開館しました。戦前の産科資料(胎児成長模型)などを展示。妊婦体験のできる「妊婦スーツ」を設置。全国の小中高で使用出来る「胎児成長図」「絵本」を作成。全国の教育者が訪問されています。いのちを守る「輪」が拡がっています。

(4) 「京都いのちの教育センター」

平成28年始動。ミュージアムに収集した資料・データを使って「一人でも多くの赤ちゃん」を守るために教育的啓蒙活動を行っています。多くの著名人、学者、教育者に集まって戴き、いのちを守る言葉を集めている。

(5) 「京都光栄出版社」

平成28年。「いのちの尊さ」「生かされる奇跡」を伝えるための出版部を設立。「うまれるってうれしいなあ」を出版。多くの施設や子供たちに寄贈運動が行われた。多くの青少年に感銘を与え、生かされる奇蹟に感謝する「お母さん生んでくれてありがとう」につながった。

(6) 「いのち輝いて」(歌)

平成29年。妊婦さんの体験談が「いのち輝いて」(お母さん生んでくれてありがとう)という歌になった。直後から、複数のラジオ放送を通じて多くの人が聴いたと言う。それを聴いた人から、多くの「自殺をとどまった」「中絶を止めた」などの体験が続出した。発表から半年後8月22日には、愛知にて Duoゴジュウ〜主催「2400人コンサート」で「いのち輝いて」が歌われた。その後も「伝説のコンサート」と言われている。

(7)京都光明放送局

平成29年。ラジオの効果に感動。更に「いのちの尊さ」を啓蒙するべく京都に「インターネットラジオ放送局」を開局。現在、2番組を放送中。

(8)「育児助成金白書」

平成29年。妊婦とお母さんを守るための「育児助成金白書」にて47都道府県の「妊娠」欄にて「いのちを守る親の会」が紹介されました。10年かかって47都道府県に「窓口」を作る目標を掲げていましたが、実にわずか「5年」で1700市町村全ての市町村に「窓口」ができたわけです。

(9)「あなたの誕生日は、もうひとつの母の日」

妊婦さんの体験談から生まれました。お誕生日は、自分が生まれた日であると同時に、お母さんが命がけであなた産んでくれた日です。「5月第2週日曜」=「母の日」の他に、もうひとつの本当の「母の日」がありますよと、いのちを守る運動と共に全国に拡がりました。誕生日は、皆に「お祝いしてもらう日」でなく、お母さんに感謝する日です。

(10)「いのちに感謝する日(10月10日)運動」

平成30年。生かされていること、両親、ご先祖様、産んでくれた「お母さん」に感謝する日。妊娠期間が10月10日(とつきとおか)といわれることから、10月10日を「いのちへ感謝する日」として提案。平成30年からキャンペーンを行う。10月10日(とつきとおか)は「266日」と言われる。

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[いのちを守る親の会の歴史 ]
 一般社団法人「いのちを守る親の会」

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 平成25年(2013)豪雨の後
    「奇蹟の事務所」発見!!

 8月1日●一般社団法人いのちを守る親の会設立
  ●妊婦室設置・第一相談室・第二相談室設置

平成26年(2014)1年

 ●お母さん生んでくれてありがとう運動開始
ポスター・チラシ・ステッカー・続々できる。

平成27年(2015)2年

   ●「いのちが喜ぶ話」ユーチューブにて配信開始
11月1日●「京都いのちのミュージアム」オープン
続々と全国から教育者や周産期医療関係者が見学

平成28年(2016)3年

 1月1日●「京都いのちの教育センター」設立

大学教員・研究者・救命関係者が本部にて勉強会。

● 5月3日妊婦救援隊を結成「熊本へ」
熊本慈恵病院(蓮田院長)と面談
(当法人からのフェイスブックでの呼びかけに2万人が協力)

8月1日●出版部「京都光栄出版社」オープン

中高校・幼稚園に啓蒙「生長幼稚園物語」・
「うまれるってうれしいなあ」出版活動(寄贈運動)

平成29年(2017)4年
 
●3月1日100万の赤ちゃんを救う運動から
ゆめの種放送局で 生まれた歌「いのち輝いて」を発表。

「いのちを守る運動」 (作詞・作曲 わらいこうたろう・
編曲 村主真裕美)に関して放送紹介。
●(いのちを守る)京都光明放送局7月1日開局
●愛知にて2400人で「いのち輝いて」を歌うイベント開催
  
◎1700全市町村で相談室掲載される!!
 [育児助成金白書]

平成30年(2018)5周年

10月10日(とつきとおか)を
  「いのちへ感謝する日」としてキャンペーン。

★「 いのちを守る親の会とは?」★

平成25年8月1日に京都府宇治市[宇治壱番139]に「お腹の中の赤ちゃん」のいのちと、妊婦さんたちを守るために設立された一般社団法人です。

設立者は社会教育家の大熊良樹理事長です。京セラ会長:稲盛和夫氏の師僧である、禅僧西方擔雪(たんせつ)老師の会下(えか)衆[全国に200人いる弟子の1人]でもあり、その後、縁深い、京都の宝蔵神社で「親孝行の神様」とも称される[当時の宮司]楠本加美野氏(谷口雅春師の高弟)のもとで講師を拝命。(楠本氏の指名により楠本宮司の前講話を担当)「親孝行の講話」をしながら10年間、修行を積む。

練成指導(研修会指導)で活躍。数万人という多くの指導体験から「いのちの尊さ」にさらに目覚める体験をいただく(その指導内容の一部は、許可を得てユーチューブ「いのちが喜ぶ話」[現在約70話]に収録)東日本大震災の「いのちに関する体験」も大きく影響。平成25年。いのちを守る運動のために、生涯をささげる決意をしていた神社を退職。その英断に、楠本宮司から「(お腹の中の赤ちゃんの)いのちを守る運動は現代において最も大事な事のひとつ」であると絶賛を受けた。

平成25年8月1日から「いのちの尊さ」と同時に「生まれた事への感謝」と「生かされているありがたさ」を、著作ユーチューブ、講演会、幼児教室等で啓発し続けている。
       https://youtu.be/tZr5RQwo6zI

人生相談や妊娠相談が多く寄せられたことにより、多くの妊婦さんと赤ちゃんのいのちが守られた。その後、地道な活動が評価され、熊本慈恵病院相談電話室から勧められて「いのちを守る会」に電話相談した近畿圏の妊婦さんも多数。無事に出産。皆さん今は幸せに、かわいいお子さんをお持ちです。そのうちのお一人(元妊婦さん)は、現在も緊急時には、いのちを守る親の会の救命本部で奉仕活動をしていただいています。ありがたい事です。
       https://youtu.be/ITkNx6ahiCs

平成25年末より助産師さんや医師も参加。更には平成26年から27年にかけて「お母さん生んでくれてありがとう」「お医者さんありがとう」「みんなみんなありがとう」運動を本格提唱。全国の多くの助産師さんたちが協力を表明して下った。「もう一つの母の日運動」を開始。お誕生日はもう一つの母の日ですーと「感謝」を母に伝える運動を始め、多くの教育関係者に影響を与えました。激励も多く「1万人のお母さん生んでくれてありがとう運動」(現在動画作成中)に発展した。

平成27年11月1日に、多くの救命サポーター(会員様・支援者・共鳴者の総称)の協力により、日本初。赤ちゃんのいのちを守る「京都いのちのミュージアム」が完成。多くの教育者や赤ちゃんのいのちを守る運動家が、『奇跡の事務所』と言われる「いのちを守る親の会」本部を訪れている。

 (現在、救命サポーター募集中)

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一般社団法人「いのちを守る親の会」では、京都に本部を置き、全国の妊娠相談に対応。全国47都道府県において300人以上の救命サポーターが協力。いのちを守る啓発運動に取り組み「妊娠」に関して、緊急時は24時間の相談に対応している。
(公式ホームページ)」http://inotimamoru.web.fc2.com/



この世から中絶・虐待
子捨て・貧困・自殺が無くなるために。
(妊婦とお母さん、家族を守るために!!)
                ↓ (ご覧下さい)
 育児助成金白書 

 ※ (1) 御自分が在住の都道府県を選択。
     次に (2) 市町村を選択。
                        (3)  「妊娠」をクリック。   



いのちを守る親の会
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相談支援(電話相談・面談)。
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里親支援(里親探し・養子縁組)。


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   話の内容(最近の多い事例) 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。

     相談事例(相談室)

●昨日、ラミナリアを入れたが産みたい。
●ラミナリア入れたが赤ちゃん産めるか。
●妊娠したが、彼が突然、失踪した。
●母子手帳もらっていない(未受診)。
●お金がないが、出産できるか?
●20歳。学生。妊娠。どうしたらいい?
●妊娠。生活保護を受けているが・・?
●18歳。妊娠。無職。どうしよう?
●来週で、5回目の中絶。助けて。
●明日、赤ちゃんを中絶の予定です。
●来週、中絶の予約を入れました。
●赤ちゃんを育てる自信が無い。
●ブログを見て赤ちゃんを産む決意した。
●動画を見て、感動しました。産みます。
●16歳。母子家庭で母障害があるが・・。
●妊娠。家族から猛反対。助けて。
●彼薬物中毒です。妊娠。どうしたらいい?
●産みたい。でも、持病があります。


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(4周年) 各界著名人からのメッセージ







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