一般社団法人「いのちを守る親の会」◆京都本部 ◆<公式ブログ>

「年間100万人の赤ちゃんのいのちを救いたい!!」(あなたの協力でいのちが救われます!!)

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(御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの




全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
   大熊先生 (携帯)080−5301−0041

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産婦人科病院・小児科病院に
  救命スターを貼る運動を展開中!!


    いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 

相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。


(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。


(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は


 

「一般社団法人いのちを守る親の会」
   に勇気を出してご相談ください 。 
 
   話の内容(最近の多い事例)
 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。
  妊娠無料相談室     
 全国無料対応(京都
(0774)23−7077
  にいさん 7まる77
お気軽にご相談ください

  一般社団法人いのちを守る親の会
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 妊婦さんの体験談から生まれた歌を聴いて・・
    妊婦さんと小さな
    いのちが救われました。。。

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 近況報告(4月28日金

最近の傾向。専門家からの問い合わせが・・・。

最近よく、児童相談所の保健婦さんや、教育委員会の先生から問い合わせがあります。「教えてください」「これこれご存知ですか・・」(昨日は、児童相談所からのⅮNA判定に関する質問でした)(先週は「赤ちゃんポスト」についての意見を、育委員会の方に求められました)これも 救命サポーター様たちとの4年間の活動の蓄積が社会的に大きく認められてきたのだと嬉しく思います。

 特に日本初の「京都いのちのミュージアム」が大きな信用を作ってくださっているようです。企画の段階では、反対もありましたが本当多くの方の協力で完成し、よかったと思います。その後、多くの著名な先生方が見学され、多くの縁をむすんでくださいました。

京都いのちのミュージアム
案内動画をご覧ください。(5分)



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              いのちの尊さ啓発運動。
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子供たちにいのちの尊さ
   素晴らしさを伝えよう。


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   話の内容(最近の多い事例)
 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
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平成29年4月23日。大阪泉佐野の講演会で、大熊良樹理事長が初めて「いのちを守る運動の体験講話」をされました。当日は、いのちを守られた赤ちゃんとお母さんが「飛び込み参加」で体験を発表、多くの人を感動させました。そこで・・・

23日の報告(記事をご覧ください)


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改めて「いのちを守る親の会」が満4年。5年目を迎えるにあたってなんのために何をしてきたか、検証してゆきたいと思います。反省と更なる飛躍のために。


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この検証は「4月末から」5月。6月。7月末まで。3か月間かけて行い。活動の年表として公表させていただきます。また「放送局」を設立するにあたり貴重な記録となると思います。(事務局)


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いのちは尊い 
  いのちは ありがたい。




 平成29年4月26日(水)

いのちを守る運動の歩み[特集]

一般社団法人
いのちを守る親の会
 (平成25年7月6日に初めてブログが開設されました)
初めての記事
 「あかちゃん救命の全国網を」
   ↓(4年前の・・初めての記事


下記は4年前の記事を
元に作りました。
 
 生命の尊厳教育     
 「100万人の
   赤ちゃんの
    生命を救う運動」
  国民プロジェクト    
     一般社団法人
「いのちを守る親の会」
    

≪「生命の教育」に基き生命の尊厳を守る運動≫     
 「 100万人の命を救え」プロジェクト
 一般社団法人「いのちを守る親の会」
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 〒611−0021 (PRセンタ−京都本部)
 活動事務所 京都府宇治市宇治壱番139
 
       (平成25年8月1日設立 )
 


                    
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 (主な活動 )     

【1】「生命救援活動という柱」

 
「いのちを守る親の会」は、事情により出産をためらっておられる妊婦(母)
と、「生まれてこようとする尊いいのち」(赤ちゃん)とを支援する法人です。
 
(1)相談支援。(2)出産支援。(3)里親支援。など、3つの
サポートにより尊い「赤ちゃんのいのちを救う」生命救援センターです。
当初は、京都本部にて「雛型(モデル)」となる「本部支援センター」を構築する。

10年以内には国内の47都道府県に救命サポートの拠点を設置。
                                                                 
 
 全国8ブロック(47都道府県)
(①北海道地方、②東北地方、③関東地方
中部地方、⑤近畿地方、⑥中国地方
四国地方、⑧九州地方)に「3サポート」の支援拠点である「サポーセンター(拠点)」を設置する。
 
 
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1万人サポート(「1万人サポータープロジェクト)
実現すれば、この「壮大なプラン実現」も
不可能ではないと考えている。
 
このことで「少子化問題」も解決し、「生命軽視」を象徴する「凶悪犯罪」や「自死」減る事だろう。
(《重要》「凶悪犯罪」や「自死」率は、「中絶数」に比例すると私たちは考える。)
 
 テレビ、ラジオ、新聞、ウエッブなどでの「言論活動」を展開して「いのちの尊さ」啓蒙、直接救済(一次救済)する。また、ボランテイア希望の方(二次救済者)を募る。
「いのちを守る親の会」代表である大熊良樹(和来紘太郎)理事長が、社会教育家・教評論家・仏教カウンセラーとして「著述」「講演会」「テレビ出演」などを通して「いのち守る親の会」の宣伝。「生命の尊重運動」「救われた子供の喜びの報告」などを伝える。 ※(1)...会員・準会員が「支援宣伝・生命尊重」の宣伝マンとなる。
 
  (ただし、本人の「プライバシーに関して」は、不快な思いをさせない配慮をする。  
 
3つのサポート
 
(1)相談支援【電話相談・直接面談・カウンセリング】
(2)出産支援【シェアハウス・物心両面の支援】
(3)里親支援【里親探し・養育支援・フォロー】
 
(備考 )妊婦には3つの選択肢があると言われます。

①「生んで育てる」②「生まない(生めない)」③「生んで里親に預ける」。
多くの方は①を選択します。ただ、複雑な事情により≪②を選択肢として考えざるおえない方々≫に対して、「いのちを守る親の会」は、(1)相談支援(2)出産支援(3)里親支 を行います。
 
【2】「生命尊重教育活動という柱」

 
①「生命の教育」に基き、
②「いのちの尊厳」を啓蒙し、
③「正しい性教育」(霊性教育)を提唱いたします。また、
④「動物的生理学の範囲を出ない性教育」に自省を求めます。
⑤「生命軽視の象徴でもある安易な中絶」(経済難を理由にする中絶)に反対し「法律改正」に向けて「生命尊重国民運動」を展開します。

【3】「生命尊重国民運動という柱」

 
(出産をためらわれている妊婦さん(予期せぬ妊娠・事情を伴う悩みのある妊婦さん)の相談や支援を通して「生命の尊厳」と「生命の教育」に基き、「以下のような働きをしてます。
 
※①「いのちの尊厳」の啓蒙・・・テレビ出演・新聞投稿・ラジオ・lT啓蒙・講演会研修会・勉強会・出版活動・チラシ配布・新聞・テレビ・社会教育活動・イベント開等。啓蒙支援。

※「②生命の教育」③「新性教育」の提唱・・・「人間の霊性(神性仏性)」

②相談活動・カウンセリング・かけがいのない
「いのちと性の大切さ」をお伝えします。
 
1)中絶防止教育
授かった「尊いいのち」を守るため、複雑な事情により出産をためらっておられる妊婦の方々を物心両面で支援し、「生む使命」を果たせるよう応援します。経済上の負担と「いのち」を天秤にかける「生命軽視」の発想に反対致します。「済上の理由」での中絶容認に反対をしています。
 
(2)里親縁組(紹介)
中絶を思いとどまった女性にできる限りの支援を致します。また、特別な事情により出産後、養育するこができない場合は、自分の「子供」として大切に子供を「育てる使命」を、養親(里親)に委ねます。
 
(3)啓蒙活動 (生命尊重)
中絶の背景にある生命軽視(唯物論)と性の乱れ(動物的生理学の流布)を重く受け止め、命の尊厳を説く「生命の教育」に基づいて「新性教育」(神聖教育)を通して、かけがいない「いのちと性の大切さ」をお伝えします。
 
(4)中絶経験者へのフォロー
中絶経験に苦しむ方々の立場で痛みを分かち、「生きる使命」の尊さと生かされる「喜び「感謝」に関する「学び」を深め、心の傷が解決さるように支援させていただきます。

 育てることが困難な状況にある方も、周囲から歓迎されない妊娠・出産であったとしも、与えられたいのちは、かけがえのないものです。「子は親を選んで生まれてくる」いいます。「もの」ではありません。尊い「いのち」なのです。
その尊い「生きる権利」を誰も奪うことはできません。
どうぞ、悩んでいる方は御連絡下さい。
 
妊娠は「生命を授かった」ということであり、
実に、素晴らしいことなのです。 
 
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以上は、4年前の記事です。
実に全くぶれていません。
初期の目標を常に意識し、
出来ていないことに関しては「大きな(重要な)理由
があり、全霊で的確なる対策が打たれています。今後3ヶ月かけて(どうしたら救命率が高まるか)分析と対策を述べてゆきます。社会問題が浮き彫りになることでしょう。参考にしていただければ幸いです。(事務局)
 
大熊理事長が言上げして
5周年を来年迎えます。
今年(平成29年8月1日)で
満4年になります。

平成25年8月1日(設立)からいのちを守る運動が
少しずつ・・
全国に拡がりました。

しかし当初、

初年度8月から12月まで[5ヶ月]は不安定で落ち着きませんでした。。


翌年からは、いのちを守られる赤ちゃんが増える一方で益々財政危機で・・
何度も 潰れかけました。

妊婦さんが遠方から相談に来られる時には場合によっては、旅費なども援助しています。妊婦さんの緊急の宿泊や相談が多い時には、水道代や電気代さえ払えない月もありました

しかし・・いのちを守る歩みは止まりませんでした。

活動は大変であっても、歩みを止めない限り、毎日、毎週、毎月、赤ちゃんは守られます。ピンチに直面したた全国の お母さんが「啓発チラシ」「救命ポスター」「インターネット記事」「ユーチューブ」を見て勇気を得て、赤ちゃんが守られるのです。

 平成26年から27年にかけて・・元妊婦さんや赤ちゃんが生まれて、「生まれましたよ」と・・お礼に来られたりお礼の連絡を多く戴くようになりました。「赤ちゃんを救っていただいたから」ーと、事務所に来てボランティアをしてくださる元妊婦さんまでが現われました。

 ここから更なるアイデアや勇気や企画が生まれ、日本初の「赤ちゃんのいのちを守るミュージアム」が誕生。いのちを守る出版社ができた上に、ついには「いのち輝いて」(平成29年3月1日発表)という歌が出来、今年5月に「京都光明放送局」ができる事になりました。

 これも多くの皆さまのおかげです。本当に本当に、ありがとうございます。
以下の項目は一部です。今後3か月かけて、年代ごとにまとめてゆきます。事務局


[1]啓発ポスター作製

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[2]いのちの勉強会
    講演会を開始する。

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[2]啓発ポスター配布
  300拠点[サポーター認定
産婦人科医院・学校周辺
小児科病院・公民館周辺
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産婦人科医院診察室
入口に掲示される「いのちを守る親の会」のポスター。

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1月号から止まっている季刊誌。5月中にはお届けできるように頑張っています。

会員証も改めて夏にはお送りできるように頑張ります。


[3]いのちを守る親の会「いのち守君」キャラクターの著作権使用許可をいただく
(デザイン事務所アド・サトウ)

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[4]赤ちゃんを守る家
標示救命ステッカー完成。

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いのちを守る家である
  証明を表示できます。


[5]日本初。お腹の中の
赤ちゃんのいのちを守る
「京都いのちのミュージアム」設立。連日大反響。

案内動画(5分でわかります。)

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[6]京都「いのちの教育センター」設立講演会主催。

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[7]ĪT部設立「いのちが喜ぶ話」65話。「いのちに関する啓発広告」を含め100作品以上を発表。10万人以上がアクセス。ブログは30万人以上のアクセスを集める。

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[8]「お母さん生んでくれてありがとう」運動が始まる。
「1万人動画プロジェクト」開始。第3弾動画を近くアップさせていただきます。

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[9]現場で産婦人科医院の直面する「壮絶な状況と問題」を聞き、お医者さんありがとう運動も始まる。

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[10]助産師さん。医師などの助言や協力、訪問が相次ぐ。京都の「ひかり陽子先生」が本部長就任。医療部長に「松下進一先生」。事務局に「秋田紳次先生」がご就任下さる。
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[8]教育大手「七田式」の総帥 七田厚(こう)先生の「七田books」より「みんなみんなありがとう」[絵本]という光明思想の絵本を発表。
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[9]七田厚先生「奇蹟の事務所」をご訪問。月間誌「ゆめ育て」に取材記事掲載。全国の子育て中の多くのお母さん方に衝撃を与える。全国のお母さん方から共感と激励の言葉をいただく。


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[10]作家桜田靖先生「お母さん生んでくれてありがとう」運動に感動。メッセージを戴き、その後「ミュージアム」訪問。「激励の言葉」をいただく[現在、ミュージアムに展示中]。

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[8]いのちを守るボランティア出版社「京都光栄出版社」設立。

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[9]いのちを守る絵本「うまれるってうれしいなぁ」作成
教育絵本啓発運動開始。

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[9]京都いのちの教育センター。ミュージアムに、教育者・学者・いのちを守る運動家全国から集まる。

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ベストセラー作家、
  澤谷先生地元記事に。


作家桜田靖先生との意見交換は
 大変有意義でした。感謝感謝です。
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  素晴らしい育者
     浅田正人先生。
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  著名な教育者である皆さんから
    熱烈な声援の言葉を戴く。


10]妊婦さんの体験から生まれた歌。「いのち輝いて」[いのちを守る運動のテーマ曲]を発表。インターネットラジオで発表される。全国で歌われています。平成29年8月には愛知で1000人以上が「いのち輝いて」をコンサートで合唱するそうです。〈使用自由〉
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[11
] 全国の養護学校、幼稚園、保育園、小学校等で「いのちを守る絵本」を使い「いのちの教育」を講演。同時に寄贈運動も展開中。
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[12]京都に「いのちを守る」ための「京都光明放送局」(いのちを守る親の会本部:光明会館1F)を設立。5月放送開始。平成29年開始。平成30年完成予定[ご協力ください]。


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大熊理事長の講話ⅭⅮ
  全5巻「絶賛」頒布中。
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  全国で行われる
    いのちの講演会
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京都から始まった「お母さん生んでくれてありがとう運動」の効果は出生率・中絶率に大きな影響を与えているだろう。[多くの教育者談]

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ラジオで発表された歌。

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いのちの尊さに目覚める
(本部前にて赤ちゃんと)

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熱気あふれる会場。
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 感動の涙を
    流す参加者も・・


4・23[日]スペシャル。
泉佐野いのちと
教育を考える会主催
大阪泉佐野いのちの
講演会大盛会。
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用意した席はほぼ満員。

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大熊理事長が赤ちゃんのいのちが守られたときの感動を伝えた。聴衆の中には涙汲む人も・・・

すると・・・

なんといのちを守る会の相談室で「赤ちゃんのいのちを守られた」という、お母さんと赤ちゃんが飛び入り参加。講話中に「体験談を語ってくださいました。」後でお聞きすると、少しでもこれからの妊婦さんや赤ちゃんの手助けになれば・・・と思いご主人様と「往復2時間の道のり」だそうですが・・・講演会に参加してくださったそうです。いのちを守る運動も、4年目で、さらに素晴らしい段階になりました。

そして、何とも素晴らしい
講演会になりました。

そのお母さんは、「赤ちゃんを産んで、以前よりもはるかに経済も生活も豊かで、幸せ。知らないことで不安はつのるが、「知るだけで解決することも多い」。孤独に悩んでいたが、あの時、電話相談でアドバイスしていただき本当によかった・・・。」と笑顔で述べられていたのが印象的でした。

参加者は予想もしない講演会の意外な展開に大喜び。会場は、真実の体験のみが持つ迫力と、感動の渦に引き込まれ、多くの方が、貴重な貴重な体験をされました。

お母さんの写真(顔出し)はインターネットではNGですのでご了承ください。(*^_^*)

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大阪泉佐野学習センター
感動に包まれた。多くの参加者の皆さん本当に
ありがとうございました。
歴史に残る行事でした。
(御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの
     記事見つけました 。
 

 
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●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
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●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。
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産婦人科病院・小児科病院に
  救命スターを貼る運動を展開中!!
 同時に待合室や
  施設・小学・中学・幼稚園
     理容室・販売店待合室
   に「うまれるってうれしいなあ」
     設置運動を展開しています。
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全国でいのちの尊さを啓発する
   講演会勉強会をしています。

次回は4月30日(日)京都宇治本部。光明会館です。13時から「いのちの勉強会」と「お茶会」です。お楽しみに。大熊理事長のお話と座談会です。当日は、公開の相談も可能です。[座談会にて]

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平成29年4月30日(日)13時からは
 京都本部にていのちの勉強会。

 ぜひお越しください。  

日本初。赤ちゃんのいのちを守る
いのちのミュージアムも見学できますし、

   大熊良樹理事長
      に会えます。(笑)

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  いのちを守る運動で
   皆さんの協力で救われた赤ちゃん。


★<日本初!!>京都
 「いのちミュージアム」オープン!!★

一般社団法人「いのちを守る親の会」本部 ★京都府宇治市宇治壱番139 京都救命センター2Fに、お腹の赤ちゃんの生命を守るための、「いのちのミュージアム」が国内で初めてのオープンをしました。

平成25年から2年間で総勢250人の救命サポーターさんのご協力で、赤ちゃんを救う「情報」を収集。分析企画して、>発信する機能を備えた国内初の「ミュージアム」です。

戦前の胎児模型や、命を守る運動に貢献された「運動者」「取り組み」などがわかりやすく展示公開されています。「妊婦体感スーツ」などは中学高校生などが、「いのちの重さ」と「お母さんのありがたさ」を体験するために来られています。
完全予約制イメージ 4
ボランティアの皆さん。楽しそう。
    みんなみんな素晴らしい。

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子供を対象にいのちの教育に
   力を入れています。

いのちの尊さを伝える
絵本寄贈運動を全国で
おこなっています。

皆さんのおかげで・・・

いのちを守る活動が
  素晴らしい絵本
     になりました。
  
     (命の素晴らしさを絵本化しました。






    
  いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 


相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。


(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。


 
 
(1)中絶を考えている方は
    この記事を見てください

 (2)妊娠して困っている人は

     
        


ついについに、
 インターネットの
  アクセス50万人!!
 
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公式ホームページ  
 ブログだけで32万人!!
  
公式ホームページ 
  アクセスは       
    20万人以上!!
 

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   生んでくれてありがとう
      全国ポスター(拡散中)

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地元新聞にも
 いのちを守る活動が
     掲載されました。

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救命センターですので
緊急の相談者がおられる
場合もあります。必ず予約をしてからご訪問下さい。


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今年(平成29年)は、5月14日が「母の日」です。お母さん生んでくれてありがとう・・と笑顔で伝えてみませんか?当法人では「お母さんに感謝を伝える全国運動」(お母さん生んでくれてありがとう運動)を平成27年から提唱しています。

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実は・・お誕生日も
 もう一つの母の日です。

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感謝を捧げてみましょう。
 喜びが湧いてきます。
   運命が好転します。

それは、父母こそ
  いのちの
    あるからです。

それはどのような
父母であってもです。。

 平成29年4月19日(水)

1万人のありがとう動画
見るだけで生きる力と
愛が湧いてきます。
1万人のありがとう動画
見るだけで生きる力と
愛が湧いてきます。
涙腺崩壊[実話体験]
  感動に泣ける話

お母さん生んでくれて
 ありがとう運動の起源
始めは妊婦さん
   からだった・・

  行事予定(告知)

 いのちを守る親の会
   「いのちの勉強会」
 (4月〜7月までの行事)

4月30日():本部13時〜15時
5月28日():本部13時〜15時
6月25日():本部13時〜15

7月は30日(日)[4周年]
4周年記念式典[会場未定]

4月23日(日)泉佐野講演会
いのち輝いて!!
  「いのちと教育を
    考える講演会」
  泉佐野学習センター
   13時から16時まで。
 代田健蔵&大熊良樹
   (入場料無料)

主催は地元の
 「いのちと教育を
    考える会」様です

今、時代が注目する社会教育者2人ということで、大阪と京都から、いのちの教育に関する専門家である「講演者」を選んで下さったようです。ありがたいことです

ぜひお友達等お誘いあわせの上ご来場ください。

イメージ 1

今月は4月23日(日)大阪泉佐野学習センターで13時からいのちの講演会です。主催は「泉佐野いのちと教育を考える会」様主催です。ありがとうございます。

イメージ 2



(地図)大阪泉佐野学習センター

[ 地図 ] 大阪泉佐野学習センター
イメージ 3

イメージ 4

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もう一人、呼ばれている講師は大阪で有名な教育者。代田健蔵先生だそうです。素晴らしいですね。今、どうあるべきか!?
感動喜び生き方極意。
「いのちの教育」を語る。
いのちの教育に関わり60年以上。
代田健蔵先生のお話は今だから
重要な意味がるある
のではないでしょうか。

プロフィール
 だいだ けんぞう
 代田 健蔵 先生
 昭和10年 大阪生まれ  大阪府堺市在住

青年時代にイギリスの教育家 A・Sニイルの著書に触れ、教育学、心理学に強い関心を抱く。以来、教育学、心理学、人生哲学について学ぶうち、「生命の実相哲学」「生命の教育」を知るにおよび、ひたすらその道の研鑽を重ねるとともに、50年以上に亘って「生命の教育」の実践と普及に努める。その間、夏季/冬季等に開催の小・中・高校生対象の合宿指導をはじめ、全国各地はもとより海外において各種講演会活動を行うとともに、個人相談にも応じ、数多くの指導実績をもち、貴重な体験を積み重ねてきた。現在、公益財団法人 新教育者連盟理事。 30年以上に亘り、PTA、婦人会、老人会、各種企業等での講演活動を重ね、現在も毎月約20回前後の講演を行い、その素晴らしい教化力、善導には定評がある



イメージ 6
  大熊良樹理事長
      プロフィール
イメージ 31

教育評論家「わらいこうたろう」としてではなく、大熊良樹理事長としての講話は、平成25年8月。いのちを守る運動が始まってから初めてです。注目の講演会です。 

大熊良樹理事長の
 本格的講話は5年ぶり。

今回せっかく
  お招き戴くので・・・

この時期に
 あえて「決意を込めて
   封印を解きました。

今までインターネット上で書けなかった事。言えなかったことを、ついに・・語ります。

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お礼に来られた元赤ちゃん。
イメージ 8
生まれて3か月。お礼に・・。


京都いのちのミュージアム資料館より引用。

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京都いのちのミュージアム資料館より引用。
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京都いのちのミュージアム資料館より引用。


      重要文書

理事長随想
 いのちを守る親の会(設立秘話)

(1)「感涙止まらず
 
 
(3)「奇蹟の事務所誕生!!



  理事長随想が動画になりました。
  「100万人の赤ちゃんの
    いのちを守る運動秘話」


一般社団法人
 いのちを守る親の会も、
   今年8月で設立4年になります。

民間で補助も受けずに
 赤ちゃんのいのちを守る運動など
   絶対に無理と言われながらも・・

 1番大変な時期を多くの皆様の
   ご協力で、乗り越えました・・

京都いのちのミュージアム
  オープンも多くの皆さんの
   力添えで成し遂げられた
      素晴らしい「奇跡」でした。


「奇蹟の飛躍」 
    京都いのちのミュージアムご案内


この奇蹟の活動3年9か月間の体験と
  出会った多くの皆さんとで、
    共に情報発信をしていきます。

いのちの尊厳を
 さらに伝えてゆきましょう。

この国の赤ちゃんを守る
  動きや着眼点が確実に
      変わりつつあります。

何故・・いのちを守る
 親の会では・・・
 
 「産んでくれて
   ありがとうと基本的
     に書かないか・・
 
 
 
それは受胎した時点で
  「生れている」からです。
 
 
生んでくれてありがとう。
 
 
 この世に生んで
   くれてありがとう。
 
 
  これがこの世への
    第一誕生です。
 
 
 
 子にとって、受胎時点で
  すでに親は神様の
    ようにあり難い
      存在です・・・。
 
 
 生れた子を10ケ月
   お母さんが守り。
 
 
 母体から
   産む行為を・・・
     第二誕生である
    出産」といいます。
 
 
 
 
  これを「産む
     といいます。
 
 
生んでくれて
   ありがとう。
 
 
 そして・・・
    産んでくれて
       ありがとう。
 
 
お母さんにこころから、
  2つの感謝を捧げます。
 
 
 

 
 
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(1)中絶を考えている方は
 
 
 (2)妊娠して困っている人は
 

     
        

拡散下さい。
この動画の拡散で
「中絶される」赤ちゃん
の生命が救われます。

貴重な画像です。
 
 妊娠12週13週の
   胎児はお母さんを信じて
    お腹でこんなふうに遊んでいる。
 

 
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全国の救命サポータ様。
 多くの皆さまのおかげで
   赤ちゃんと妊婦さんが
       守られています。

私たちは教条主義で
 「中絶反対」「堕胎するな」と
   言うのではありません。

  いろいろ事情もあるでしょう。

  その事情に寄り添い
    一人でも守ることのできる命
        守ってゆきたいのです。

    無関心こそ
       私たちの敵なのです。

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 守れる赤ちゃんのいのちを
   守りたい・・それが、
       私たちの願いです。

妊娠問題悩んでいる
今すぐお電話下さい。貴方の立場で相談に乗ります。

全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
(全国対応第一相談室)

FAX(0774)66−5299
 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
  大熊先生直電(携帯)
  080−5301−0041


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 平成29年4月17日[月]





下記は、昨日の「未受診妊婦にならないで」に連動しています。大変参考になる記事ですので引用させていただきました。産婦人科の状況などを知るきっかけとして参考になるのではないでしょうか。

緊急「未受診妊婦にならないで」
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妊婦さんの安全と赤ちゃんの健康のためにも未受診妊婦にならないで下さい。
  いのちを守る親の会   



未受診妊婦は病院でも拒否されることが多く問題が多いのです。未受診妊婦を救う方法について書かれています。
重要記事です。必ずお読みください。)


[ヒント]重要な情報です。
お金がないという
  妊婦さんたちへ。

妊娠すると自治体から妊婦健康診査助成制度によって、助成券というチケットを受け取ることが出来ます。そのチケットを病院の支払いの際に提示することで、妊婦診費用の大部分をまかなう事ができます。

 また「直接支払制度」を利用すれば「自治体」が出産費用のほとんど[あるいは全額]を支払ってくれるのです。御存知でしたか?

これをご覧ください[ご参考]。
http://www.stellacafe7.com/entry/no-money[参考にしてください。]




病院の予約は、
半年前でギリギリでした。

ある元妊婦さんの手記。
「たらい回し報道と産む責任」 :引用
http://kotozare.way-nifty.com/3/2007/09/post_88c5.html実際に子供が生まれた時の体験を書かれています。



最近、『妊婦さんのたらい回し』がよく報道されます。

こういったことがニュースで大々的に伝えられるキッカケとなったのは、奈良県の事例だったと思いますが、あの件は、分娩中に母体が身体的異常を発症し、それを医師が誤診して対応が遅れ、そこから「たらい回し」に遭って、とても悲しい結末に至ってしまった…ということだったと思います。

でも、最近の『たらい回し』の報道は、『たらい回し』という共通項だけをやたらに強調して、「医師の責任放棄」、「医療制度の問題」、「救急の怠慢」などと闇雲に叩くために「使われている」ようにも見えます。

よく報道の内容を見てみると、「妊婦には掛かりつけの病院が無かった。」「一度も受診歴が無かった。」という事例がかなり多いではないですか。

それでは同じ『たらい回し』でも、
問題の本質はまったく違ってきます。

そもそも、「掛かりつけ医師がいない」というのがおかしい。妊娠が分かったら、普通は産婦人科にかかって、定期検診を受けます。(「気づかない」ということはまずないと思います。)それで自然と掛かりつけの病院は出来ます。もし、最初に受診した産婦人科が分娩できないところでも、分娩可能な産院を紹介されます。

そして
必ずこう言われます。

「一刻も早く分娩予約を取ってください!」

今、分娩可能な病院というのは本当に少なくて、
ウチも予定日の半年前に予約したのに、ギリギリだったくらいなのです。

半年前から準備してようやく長蛇の列の最後尾にねじ込んでもらえるものを、予約もせずに突然産気づいたからと言って横入りなど出来るわけがありません。

きちんと並んでいる人たちだって、
自分と子供の命がかかっているのですから。

まして検診を受けずに胎児の経過も状態も一切分からないヒトを受け入れる病院など、本来あるわけがないのです。

ただでさえ訴訟リスクが高いといわれる産婦人科医師に、そんな無理難題を抱えてくる妊婦を受け入れろというほうが無茶です。そこにきてマスコミによるバッシング、それに乗じた誤訴、乱訴まであっては、産科医があまりに気の毒。

それでもこんなにも割に合わない仕事を辞めずにいるのは、地位でも名誉でも銭金でもなく、自分が辞めたらどれだけの妊婦さんが困るか。

という医師としての責任感からだと思いますよ。
しかし、中には本当にお金が無くて
受診出来ない人もいると思います。

なにしろ妊娠の定期検診は
保険対象外なので、
一回の受診で5,000円から多いときは
15,000円ほどが吹っ飛びます。

それが月に一度、予定日が近くなると月に2〜3度、
臨月は毎週になります。けっこう負担はデカイです。

だいたい、なんで妊婦検診が保険対象外なのでしょう。
あれだけ保険料を取っておいて、それはないだろう…と思ってしまいます。

(特に、つい最近在住地の保険料が変わり、
金額が4倍超に跳ね上がったので余計に腹立たしい)

そりゃあ分娩費用分に出産一時金として
35万円ほど出ますが、「普通に」分娩したって、入院費やらナニやらで40万円は軽くかかるわけで、結局足し前足し前…。

子供は国にとっても得がたい財産なのだから、
少子化が問題として認識出来ているのなら、
せめて出産費用くらい無料にしてもいいのでは?
と思います。


以上、相方(嫁さん)の検診から分娩まで一通り立ちあった人間として、「マスコミはもう少しバランスを取った報道をしたほうがいいのでは?」「妊婦さんにも、ちゃんと産む責任ってものがあるよね。」「国も、少子化少子化って言うなら、産みやすい環境を整えてくださいな。」
ということを主張してみました。

追記:読者様からメールでご意見をいただきました。 本文中では、敢えて『経済的理由』と包括して書きましたが、 払えるけど払いたくないから受診せず、 出産費用さえ踏み倒すような妊婦と、 やむにやまれない事情があって、 受診できない妊婦さんをいっしょくたにしがちな風潮も問題だと思います。





赤ちゃんを守りたいという妊婦さん。早く相談ください。
多くの妊婦さんを手助けしています。必ず何とかなる道があります。ともに考えてゆきましょう。できる協力や支援はさせて戴きます。

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正しい知識に基いた
 的確な対応が大事です。
 
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 一番良いのは安定した
   祝福された出産。
 妊婦さんの心の
  安定も大事です。


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私たちもお産や身体に関する専門的な事柄に関しての質問に対しては、慎重に、助産師さんの意見を伺いながらお答えしています。正しい知識や豊富な体験に基く判断や対応が大事です。


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 要予約[救命センター相談室]
   お腹の中の赤ちゃんの
     いのちを守る相談室です。

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  季刊紙4月号遅れています。
     月末に発刊します。


朗報です。
いのちを守る運動の
テーマ曲が完成しました。

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いのちを守る運動のテーマ曲が完成しました。妊婦さんの体験談から生まれた歌です。作詞作曲は大熊良樹理事長担当<ペンネーム:わらいこうたろう>です。

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なんと、いのちを守る運動の紹介と妊婦さんの体験談から生まれた歌。「いのち輝いて」がインターネットラジオでも公開されました!!
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紹介くださる人気デュオ。
 ゴジュウ〜(ごじゅうから)さん。

パーソナリティ―が歌を聞き感動に泣くハプニングも・・。

この歌を聞いて自殺を思いとどまったお礼状。翌日に予約を入れていた中絶をやめたという報告まで来ました。なんという影響力でしょう。驚きました。
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愛知のスタジオ。
「ゆめの種」放送局にて。


当日の放送お聴きください


今後10人近くのセミプロ歌手・タレントさんに、各々のコンサートで歌っていただき、また連唱していただきます<ⅭⅮ作成予定>。東北大震災の「花が咲く」のように、歌の力で命を守る運動の推進力としたいと思います。「いのちを守る」歴史に残る企画です。

歌手タレントの方、ボランティアで参加したい方はメールかファックスで御連絡くださいませ。一般の方は「行事」で「合唱」を収録させていただきます。

今後、10年近くかけて、多くの行事において、100人、千人、1万人と多くの参加者の方と大合唱したいと思います。いのちの尊厳といのちのありがたさを「歌」でも伝えてゆきましょう。

全国の勉強会や行事で歌いたい方は、どうぞご自由にお使いください。ただ使用されるときは、歌の由来だけは、どうぞ、皆さまにご紹介くださいませ。宜しく、宜しく、お願い致します。





歌の由来<ユーチューブ
もう一つの母の日
「生んでくれてありがとう」





お礼状・体験談






世界で最も有名な
  胎児の真実動画
「中絶を考えている方
   は必ず、見てください。」



  愛の反対は
    憎しみでなく
      「無関心」です。
  (マザーテレサの言葉)

  

 (御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの


全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
   大熊先生 (携帯)080−5301−0041

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産婦人科病院・小児科病院に
  救命スターを貼る運動を展開中!!


    いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 

相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。


(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。


(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は

     
        


一般社団法人     
「いのちを守る親の会」

皆さんのおかげです。。。      ありがとうございます。


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(住所)〒611−0021
    京都府 宇治市宇治壱番139
      電話(0774)23−7077
   一般社団法人 いのちを守る親の会


赤ちゃんのいのちを守る運動に
     教育界からエールを
          いただきました。

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いのちを守る親の会。
3年間の活動から
   生まれた絵本です。








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