一般社団法人「いのちを守る親の会」◆京都本部 ◆<公式ブログ>

「年間100万人の赤ちゃんのいのちを救いたい!!」(あなたの協力でいのちが救われます!!)

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全229ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]



イメージ 1

イメージ 2




イメージ 3



イメージ 4



 平成30年9月25日(火)



 中絶手術後2週間後の性行為で妊娠?本当にそのような事ありますか?



男女のカップルへ・・。

驚かれるかと思いますが、実は多く報告されています。手術後1ヶ月で生理が来るとすれば、その2週間前が排卵です。したがって、手術後2週間での性行為で妊娠する可能性はあります。さらには、手術後の子宮は感染が起こり易いのです。子も妊婦さんも傷つきます。気をつけて下さい。何よりも「中絶」しないで下さい。また、「女性」も「男性」も苦しく辛いことです。何より、赤ちゃんが「殺される」と言うことです。中絶という、最悪の状況にならないように、どうか、気をつけて下さい。

ひ、このことを、知っておいて下さい。

「性行為」は、男女であれば「夫婦関係」でなくとも、恋愛関係でも、独身であっても、結ぶことは可能ですが・・・

実質「夫婦関係」であり、子を授かる可能性があるのです。どんなに避妊しているつもりでも、実質、夫婦関係を結んでいれば、「妊娠」は十分に、ありうる事です。

2つの家系の頂点。ご先祖の代表と代表である男女の結魂(けっこん)が、結(けっこん)です。お互いへの尊敬と信頼と、「人格的成熟」「社会的成熟」(できれば経済的安定)の上に、祝福されるおつきあい、結婚、子育てができますように。お互いの心と体を傷つけないよう致しましょう。性行為は遊びでも娯楽でもありません。このことは大事な事です。

中絶で、実際に子を産めなくなる女性もあります。「たぶん大丈夫」と言う言葉で、一人の女性の尊い「人生設計」や「子育ての夢」人生そのものに関して「100%」責任を取れるという人など、医師も含めて、どこにもいません。

大事な事ですが・・。

赤ちゃんは受胎した時点で人間です。

子も親も犠牲にならない生き方が大事です。中絶は親の体と心を30年、40年、50年60年と傷つける事さえあるのです。

80歳を越えても、PASS(中絶後遺症)で苦しんでいる人さえいるのです。

妊娠問題で困っている方。妊婦さん。お気軽に、ご相談下さい。あなたに合わせて対応させて戴きます。(相談室)



イメージ 5



イメージ 6



イメージ 7






この記事に

開く コメント(0)


イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5



9月23日秋分の日
お彼岸ですね。
お彼岸御先祖様を思う日。



平成30年24日()




いのちを守る親の会5周年記念講演会(京都宇治)にて!!
(無料ですのでぜひご参加下さい!!)
9月30日。「ゆめりあ宇治」13時開場。

イメージ 6



イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 11



イメージ 10


イメージ 12


イメージ 13

イメージ 14


イメージ 15


イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18



イメージ 19


イメージ 20


イメージ 21

イメージ 22




イメージ 23



この記事に

開く コメント(0)



イメージ 13

京都「いのちの講演会」
イメージ 10


日本で唯一。いのちを守る
  「京都いのちのミュージアム」

イメージ 11


イメージ 12



イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3





 平成30年9月21日(金)


イメージ 4

イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7


イメージ 8


イメージ 9




この記事に

開く コメント(0)



イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4



 平成30年9月20日(木)


イメージ 5

イメージ 6


イメージ 7



イメージ 8





この記事に

開く コメント(0)

イメージ 12


イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3

イメージ 4





 平成30年9月19日(水)


イメージ 5

(いのちのニュース!!)平成30年9月18日(火)
未受診妊婦「ゼロ」へ!!
『若い女性の妊婦判定費用、全額補助へ!!』
 母体危機!! 胎児の死亡にも繋がる
    「未受診妊婦」を減らす狙い

 妊娠中に診察や定期健診を受けない妊婦。「受診妊婦」を減らすため、厚生労働省は、妊娠している可能性がある若い女性らへの支援策を増やす方針を固めた。
本人が同意した場合は保健師らが一緒に医療機関に行き、医療機関での妊娠判定費用も全額補助する考え。2019年度予算の概算要求に盛り込んだ。早ければ平成31年度にも実施する。
 未受診のままで出産すると、新生児が適切なケアを受けられずに死亡してしまう「産み落とし」につながりかねない。
厚労省は初期の費用負担を無くすことで受診のハードルを低くし、早い段階で支援につなげることを狙う。
 「若年」や「経済的に困窮」など、特に支援が必要な妊婦(特定妊婦)は、約8500人(16年度)。今回補助の対象となるのは、都道府県や政令指定都市、中核市が設置している「女性健康支援センター」(昨年7月現在、70カ所)に相談に来た女性のうち、保健師や看護師らが「特定妊婦」の可能性が高いと判断した人たちだ。
 本人が医療機関での受診に消極的な場合、まず同センターで妊娠検査薬を使って簡易の妊娠判定を無料で行う。妊娠の可能性が高ければ判定のため医療機関での受診を促す。受診に同意した人には、保健師らが医療機関に同行する。受診にかかった費用(約1万円)は国と自治体が折半する。16年度、各地のセンターには妊娠・避妊に関する相談が計9525件あったという。
一般社団法人いのちを守る親の会 
 未受診妊婦「ゼロ運動」。
(緊急)「未受診妊婦にならないで!!」
一般社団法人いのちを守る親の会 
★ 未受診妊婦ゼロ運動に取り組んでいます。★
一般社団法人いのちを守る親の会

「大熊良樹理事長より」
基本的に皆さん、妊娠検査薬で「自分の妊娠」は知っています。「未受診妊婦」になるという事は、自傷行為であり、赤ちゃんへの虐待である事を知ることが一番大事です。「知る重み」です。
イメージ 6
イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11




この記事に

開く コメント(1)[NEW]

全229ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事