一般社団法人「いのちを守る親の会」◆京都本部 ◆<公式ブログ>

「年間100万人の赤ちゃんのいのちを救いたい!!」(あなたの協力でいのちが救われます!!)

日記

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ラジオで発表された歌。

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いのちの尊さに目覚める
(本部前にて赤ちゃんと)

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熱気あふれる会場。
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 感動の涙を
    流す参加者も・・


4・23[日]スペシャル。
泉佐野いのちと
教育を考える会主催
大阪泉佐野いのちの
講演会大盛会。
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用意した席はほぼ満員。

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大熊理事長が赤ちゃんのいのちが守られたときの感動を伝えた。聴衆の中には涙汲む人も・・・

すると・・・

なんといのちを守る会の相談室で「赤ちゃんのいのちを守られた」という、お母さんと赤ちゃんが飛び入り参加。講話中に「体験談を語ってくださいました。」後でお聞きすると、少しでもこれからの妊婦さんや赤ちゃんの手助けになれば・・・と思いご主人様と「往復2時間の道のり」だそうですが・・・講演会に参加してくださったそうです。いのちを守る運動も、4年目で、さらに素晴らしい段階になりました。

そして、何とも素晴らしい
講演会になりました。

そのお母さんは、「赤ちゃんを産んで、以前よりもはるかに経済も生活も豊かで、幸せ。知らないことで不安はつのるが、「知るだけで解決することも多い」。孤独に悩んでいたが、あの時、電話相談でアドバイスしていただき本当によかった・・・。」と笑顔で述べられていたのが印象的でした。

参加者は予想もしない講演会の意外な展開に大喜び。会場は、真実の体験のみが持つ迫力と、感動の渦に引き込まれ、多くの方が、貴重な貴重な体験をされました。

お母さんの写真(顔出し)はインターネットではNGですのでご了承ください。(*^_^*)

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大阪泉佐野学習センター
感動に包まれた。多くの参加者の皆さん本当に
ありがとうございました。
歴史に残る行事でした。
(御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの
     記事見つけました 。
 

 
全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 



「一般社団法人いのちを守る親の会」
   に勇気を出してご相談ください 。 
 
   話の内容(最近の多い事例)
 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。
  妊娠無料相談室     
 全国無料対応(京都
(0774)23−7077
  にいさん 7まる77
お気軽にご相談ください

  一般社団法人いのちを守る親の会
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  (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
   大熊先生 (携帯)080−5301−0041
 
   
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産婦人科病院・小児科病院に
  救命スターを貼る運動を展開中!!
 同時に待合室や
  施設・小学・中学・幼稚園
     理容室・販売店待合室
   に「うまれるってうれしいなあ」
     設置運動を展開しています。
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全国でいのちの尊さを啓発する
   講演会勉強会をしています。

次回は4月30日(日)京都宇治本部。光明会館です。13時から「いのちの勉強会」と「お茶会」です。お楽しみに。大熊理事長のお話と座談会です。当日は、公開の相談も可能です。[座談会にて]

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平成29年4月30日(日)13時からは
 京都本部にていのちの勉強会。

 ぜひお越しください。  

日本初。赤ちゃんのいのちを守る
いのちのミュージアムも見学できますし、

   大熊良樹理事長
      に会えます。(笑)

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  いのちを守る運動で
   皆さんの協力で救われた赤ちゃん。


★<日本初!!>京都
 「いのちミュージアム」オープン!!★

一般社団法人「いのちを守る親の会」本部 ★京都府宇治市宇治壱番139 京都救命センター2Fに、お腹の赤ちゃんの生命を守るための、「いのちのミュージアム」が国内で初めてのオープンをしました。

平成25年から2年間で総勢250人の救命サポーターさんのご協力で、赤ちゃんを救う「情報」を収集。分析企画して、>発信する機能を備えた国内初の「ミュージアム」です。

戦前の胎児模型や、命を守る運動に貢献された「運動者」「取り組み」などがわかりやすく展示公開されています。「妊婦体感スーツ」などは中学高校生などが、「いのちの重さ」と「お母さんのありがたさ」を体験するために来られています。
完全予約制イメージ 4
ボランティアの皆さん。楽しそう。
    みんなみんな素晴らしい。

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子供を対象にいのちの教育に
   力を入れています。

いのちの尊さを伝える
絵本寄贈運動を全国で
おこなっています。

皆さんのおかげで・・・

いのちを守る活動が
  素晴らしい絵本
     になりました。
  
     (命の素晴らしさを絵本化しました。






    
  いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 


相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。


(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。


 
 
(1)中絶を考えている方は
    この記事を見てください

 (2)妊娠して困っている人は

     
        


ついについに、
 インターネットの
  アクセス50万人!!
 
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公式ホームページ  
 ブログだけで32万人!!
  
公式ホームページ 
  アクセスは       
    20万人以上!!
 

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   生んでくれてありがとう
      全国ポスター(拡散中)

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地元新聞にも
 いのちを守る活動が
     掲載されました。

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救命センターですので
緊急の相談者がおられる
場合もあります。必ず予約をしてからご訪問下さい。


この記事に

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今年(平成29年)は、5月14日が「母の日」です。お母さん生んでくれてありがとう・・と笑顔で伝えてみませんか?当法人では「お母さんに感謝を伝える全国運動」(お母さん生んでくれてありがとう運動)を平成27年から提唱しています。

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実は・・お誕生日も
 もう一つの母の日です。

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感謝を捧げてみましょう。
 喜びが湧いてきます。
   運命が好転します。

それは、父母こそ
  いのちの
    あるからです。

それはどのような
父母であってもです。。

 平成29年4月19日(水)

1万人のありがとう動画
見るだけで生きる力と
愛が湧いてきます。
1万人のありがとう動画
見るだけで生きる力と
愛が湧いてきます。
涙腺崩壊[実話体験]
  感動に泣ける話

お母さん生んでくれて
 ありがとう運動の起源
始めは妊婦さん
   からだった・・

  行事予定(告知)

 いのちを守る親の会
   「いのちの勉強会」
 (4月〜7月までの行事)

4月30日():本部13時〜15時
5月28日():本部13時〜15時
6月25日():本部13時〜15

7月は30日(日)[4周年]
4周年記念式典[会場未定]

4月23日(日)泉佐野講演会
いのち輝いて!!
  「いのちと教育を
    考える講演会」
  泉佐野学習センター
   13時から16時まで。
 代田健蔵&大熊良樹
   (入場料無料)

主催は地元の
 「いのちと教育を
    考える会」様です

今、時代が注目する社会教育者2人ということで、大阪と京都から、いのちの教育に関する専門家である「講演者」を選んで下さったようです。ありがたいことです

ぜひお友達等お誘いあわせの上ご来場ください。

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今月は4月23日(日)大阪泉佐野学習センターで13時からいのちの講演会です。主催は「泉佐野いのちと教育を考える会」様主催です。ありがとうございます。

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(地図)大阪泉佐野学習センター

[ 地図 ] 大阪泉佐野学習センター
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もう一人、呼ばれている講師は大阪で有名な教育者。代田健蔵先生だそうです。素晴らしいですね。今、どうあるべきか!?
感動喜び生き方極意。
「いのちの教育」を語る。
いのちの教育に関わり60年以上。
代田健蔵先生のお話は今だから
重要な意味がるある
のではないでしょうか。

プロフィール
 だいだ けんぞう
 代田 健蔵 先生
 昭和10年 大阪生まれ  大阪府堺市在住

青年時代にイギリスの教育家 A・Sニイルの著書に触れ、教育学、心理学に強い関心を抱く。以来、教育学、心理学、人生哲学について学ぶうち、「生命の実相哲学」「生命の教育」を知るにおよび、ひたすらその道の研鑽を重ねるとともに、50年以上に亘って「生命の教育」の実践と普及に努める。その間、夏季/冬季等に開催の小・中・高校生対象の合宿指導をはじめ、全国各地はもとより海外において各種講演会活動を行うとともに、個人相談にも応じ、数多くの指導実績をもち、貴重な体験を積み重ねてきた。現在、公益財団法人 新教育者連盟理事。 30年以上に亘り、PTA、婦人会、老人会、各種企業等での講演活動を重ね、現在も毎月約20回前後の講演を行い、その素晴らしい教化力、善導には定評がある



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  大熊良樹理事長
      プロフィール
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教育評論家「わらいこうたろう」としてではなく、大熊良樹理事長としての講話は、平成25年8月。いのちを守る運動が始まってから初めてです。注目の講演会です。 

大熊良樹理事長の
 本格的講話は5年ぶり。

今回せっかく
  お招き戴くので・・・

この時期に
 あえて「決意を込めて
   封印を解きました。

今までインターネット上で書けなかった事。言えなかったことを、ついに・・語ります。

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お礼に来られた元赤ちゃん。
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生まれて3か月。お礼に・・。


京都いのちのミュージアム資料館より引用。

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京都いのちのミュージアム資料館より引用。
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京都いのちのミュージアム資料館より引用。


      重要文書

理事長随想
 いのちを守る親の会(設立秘話)

(1)「感涙止まらず
 
 
(3)「奇蹟の事務所誕生!!



  理事長随想が動画になりました。
  「100万人の赤ちゃんの
    いのちを守る運動秘話」


一般社団法人
 いのちを守る親の会も、
   今年8月で設立4年になります。

民間で補助も受けずに
 赤ちゃんのいのちを守る運動など
   絶対に無理と言われながらも・・

 1番大変な時期を多くの皆様の
   ご協力で、乗り越えました・・

京都いのちのミュージアム
  オープンも多くの皆さんの
   力添えで成し遂げられた
      素晴らしい「奇跡」でした。


「奇蹟の飛躍」 
    京都いのちのミュージアムご案内


この奇蹟の活動3年9か月間の体験と
  出会った多くの皆さんとで、
    共に情報発信をしていきます。

いのちの尊厳を
 さらに伝えてゆきましょう。

この国の赤ちゃんを守る
  動きや着眼点が確実に
      変わりつつあります。

何故・・いのちを守る
 親の会では・・・
 
 「産んでくれて
   ありがとうと基本的
     に書かないか・・
 
 
 
それは受胎した時点で
  「生れている」からです。
 
 
生んでくれてありがとう。
 
 
 この世に生んで
   くれてありがとう。
 
 
  これがこの世への
    第一誕生です。
 
 
 
 子にとって、受胎時点で
  すでに親は神様の
    ようにあり難い
      存在です・・・。
 
 
 生れた子を10ケ月
   お母さんが守り。
 
 
 母体から
   産む行為を・・・
     第二誕生である
    出産」といいます。
 
 
 
 
  これを「産む
     といいます。
 
 
生んでくれて
   ありがとう。
 
 
 そして・・・
    産んでくれて
       ありがとう。
 
 
お母さんにこころから、
  2つの感謝を捧げます。
 
 
 

 
 
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(1)中絶を考えている方は
 
 
 (2)妊娠して困っている人は
 

     
        

拡散下さい。
この動画の拡散で
「中絶される」赤ちゃん
の生命が救われます。

貴重な画像です。
 
 妊娠12週13週の
   胎児はお母さんを信じて
    お腹でこんなふうに遊んでいる。
 

 
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全国の救命サポータ様。
 多くの皆さまのおかげで
   赤ちゃんと妊婦さんが
       守られています。

私たちは教条主義で
 「中絶反対」「堕胎するな」と
   言うのではありません。

  いろいろ事情もあるでしょう。

  その事情に寄り添い
    一人でも守ることのできる命
        守ってゆきたいのです。

    無関心こそ
       私たちの敵なのです。

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 守れる赤ちゃんのいのちを
   守りたい・・それが、
       私たちの願いです。

妊娠問題悩んでいる
今すぐお電話下さい。貴方の立場で相談に乗ります。

全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
(全国対応第一相談室)

FAX(0774)66−5299
 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
  大熊先生直電(携帯)
  080−5301−0041


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 平成29年4月17日[月]





下記は、昨日の「未受診妊婦にならないで」に連動しています。大変参考になる記事ですので引用させていただきました。産婦人科の状況などを知るきっかけとして参考になるのではないでしょうか。

緊急「未受診妊婦にならないで」
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妊婦さんの安全と赤ちゃんの健康のためにも未受診妊婦にならないで下さい。
  いのちを守る親の会   



未受診妊婦は病院でも拒否されることが多く問題が多いのです。未受診妊婦を救う方法について書かれています。
重要記事です。必ずお読みください。)


[ヒント]重要な情報です。
お金がないという
  妊婦さんたちへ。

妊娠すると自治体から妊婦健康診査助成制度によって、助成券というチケットを受け取ることが出来ます。そのチケットを病院の支払いの際に提示することで、妊婦診費用の大部分をまかなう事ができます。

 また「直接支払制度」を利用すれば「自治体」が出産費用のほとんど[あるいは全額]を支払ってくれるのです。御存知でしたか?

これをご覧ください[ご参考]。
http://www.stellacafe7.com/entry/no-money[参考にしてください。]




病院の予約は、
半年前でギリギリでした。

ある元妊婦さんの手記。
「たらい回し報道と産む責任」 :引用
http://kotozare.way-nifty.com/3/2007/09/post_88c5.html実際に子供が生まれた時の体験を書かれています。



最近、『妊婦さんのたらい回し』がよく報道されます。

こういったことがニュースで大々的に伝えられるキッカケとなったのは、奈良県の事例だったと思いますが、あの件は、分娩中に母体が身体的異常を発症し、それを医師が誤診して対応が遅れ、そこから「たらい回し」に遭って、とても悲しい結末に至ってしまった…ということだったと思います。

でも、最近の『たらい回し』の報道は、『たらい回し』という共通項だけをやたらに強調して、「医師の責任放棄」、「医療制度の問題」、「救急の怠慢」などと闇雲に叩くために「使われている」ようにも見えます。

よく報道の内容を見てみると、「妊婦には掛かりつけの病院が無かった。」「一度も受診歴が無かった。」という事例がかなり多いではないですか。

それでは同じ『たらい回し』でも、
問題の本質はまったく違ってきます。

そもそも、「掛かりつけ医師がいない」というのがおかしい。妊娠が分かったら、普通は産婦人科にかかって、定期検診を受けます。(「気づかない」ということはまずないと思います。)それで自然と掛かりつけの病院は出来ます。もし、最初に受診した産婦人科が分娩できないところでも、分娩可能な産院を紹介されます。

そして
必ずこう言われます。

「一刻も早く分娩予約を取ってください!」

今、分娩可能な病院というのは本当に少なくて、
ウチも予定日の半年前に予約したのに、ギリギリだったくらいなのです。

半年前から準備してようやく長蛇の列の最後尾にねじ込んでもらえるものを、予約もせずに突然産気づいたからと言って横入りなど出来るわけがありません。

きちんと並んでいる人たちだって、
自分と子供の命がかかっているのですから。

まして検診を受けずに胎児の経過も状態も一切分からないヒトを受け入れる病院など、本来あるわけがないのです。

ただでさえ訴訟リスクが高いといわれる産婦人科医師に、そんな無理難題を抱えてくる妊婦を受け入れろというほうが無茶です。そこにきてマスコミによるバッシング、それに乗じた誤訴、乱訴まであっては、産科医があまりに気の毒。

それでもこんなにも割に合わない仕事を辞めずにいるのは、地位でも名誉でも銭金でもなく、自分が辞めたらどれだけの妊婦さんが困るか。

という医師としての責任感からだと思いますよ。
しかし、中には本当にお金が無くて
受診出来ない人もいると思います。

なにしろ妊娠の定期検診は
保険対象外なので、
一回の受診で5,000円から多いときは
15,000円ほどが吹っ飛びます。

それが月に一度、予定日が近くなると月に2〜3度、
臨月は毎週になります。けっこう負担はデカイです。

だいたい、なんで妊婦検診が保険対象外なのでしょう。
あれだけ保険料を取っておいて、それはないだろう…と思ってしまいます。

(特に、つい最近在住地の保険料が変わり、
金額が4倍超に跳ね上がったので余計に腹立たしい)

そりゃあ分娩費用分に出産一時金として
35万円ほど出ますが、「普通に」分娩したって、入院費やらナニやらで40万円は軽くかかるわけで、結局足し前足し前…。

子供は国にとっても得がたい財産なのだから、
少子化が問題として認識出来ているのなら、
せめて出産費用くらい無料にしてもいいのでは?
と思います。


以上、相方(嫁さん)の検診から分娩まで一通り立ちあった人間として、「マスコミはもう少しバランスを取った報道をしたほうがいいのでは?」「妊婦さんにも、ちゃんと産む責任ってものがあるよね。」「国も、少子化少子化って言うなら、産みやすい環境を整えてくださいな。」
ということを主張してみました。

追記:読者様からメールでご意見をいただきました。 本文中では、敢えて『経済的理由』と包括して書きましたが、 払えるけど払いたくないから受診せず、 出産費用さえ踏み倒すような妊婦と、 やむにやまれない事情があって、 受診できない妊婦さんをいっしょくたにしがちな風潮も問題だと思います。





赤ちゃんを守りたいという妊婦さん。早く相談ください。
多くの妊婦さんを手助けしています。必ず何とかなる道があります。ともに考えてゆきましょう。できる協力や支援はさせて戴きます。

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正しい知識に基いた
 的確な対応が大事です。
 
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 一番良いのは安定した
   祝福された出産。
 妊婦さんの心の
  安定も大事です。


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私たちもお産や身体に関する専門的な事柄に関しての質問に対しては、慎重に、助産師さんの意見を伺いながらお答えしています。正しい知識や豊富な体験に基く判断や対応が大事です。


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 要予約[救命センター相談室]
   お腹の中の赤ちゃんの
     いのちを守る相談室です。

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  季刊紙4月号遅れています。
     月末に発刊します。


朗報です。
いのちを守る運動の
テーマ曲が完成しました。

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いのちを守る運動のテーマ曲が完成しました。妊婦さんの体験談から生まれた歌です。作詞作曲は大熊良樹理事長担当<ペンネーム:わらいこうたろう>です。

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なんと、いのちを守る運動の紹介と妊婦さんの体験談から生まれた歌。「いのち輝いて」がインターネットラジオでも公開されました!!
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紹介くださる人気デュオ。
 ゴジュウ〜(ごじゅうから)さん。

パーソナリティ―が歌を聞き感動に泣くハプニングも・・。

この歌を聞いて自殺を思いとどまったお礼状。翌日に予約を入れていた中絶をやめたという報告まで来ました。なんという影響力でしょう。驚きました。
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愛知のスタジオ。
「ゆめの種」放送局にて。


当日の放送お聴きください


今後10人近くのセミプロ歌手・タレントさんに、各々のコンサートで歌っていただき、また連唱していただきます<ⅭⅮ作成予定>。東北大震災の「花が咲く」のように、歌の力で命を守る運動の推進力としたいと思います。「いのちを守る」歴史に残る企画です。

歌手タレントの方、ボランティアで参加したい方はメールかファックスで御連絡くださいませ。一般の方は「行事」で「合唱」を収録させていただきます。

今後、10年近くかけて、多くの行事において、100人、千人、1万人と多くの参加者の方と大合唱したいと思います。いのちの尊厳といのちのありがたさを「歌」でも伝えてゆきましょう。

全国の勉強会や行事で歌いたい方は、どうぞご自由にお使いください。ただ使用されるときは、歌の由来だけは、どうぞ、皆さまにご紹介くださいませ。宜しく、宜しく、お願い致します。





歌の由来<ユーチューブ
もう一つの母の日
「生んでくれてありがとう」





お礼状・体験談






世界で最も有名な
  胎児の真実動画
「中絶を考えている方
   は必ず、見てください。」



  愛の反対は
    憎しみでなく
      「無関心」です。
  (マザーテレサの言葉)

  

 (御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの


全国47都道府県対応。
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  「いのちを守る親の会」
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相談電話・問い合わせが多いため、
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産婦人科病院・小児科病院に
  救命スターを貼る運動を展開中!!


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      3つの支援(サポート) 

相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。


(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。


(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は

     
        


一般社団法人     
「いのちを守る親の会」

皆さんのおかげです。。。      ありがとうございます。


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(住所)〒611−0021
    京都府 宇治市宇治壱番139
      電話(0774)23−7077
   一般社団法人 いのちを守る親の会


赤ちゃんのいのちを守る運動に
     教育界からエールを
          いただきました。

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いのちを守る親の会。
3年間の活動から
   生まれた絵本です。








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一般社団法人
「いのちを守る親の会」 

 
赤ちゃんは生きるために
「いのち」を授かったのです。
 
だから親の事情で
「赤ちゃん」を殺さないでください。
 
親が守ってやらねば、
赤ちゃんは「生きたい」と
言えないのです。
 
「いのちを守る親の会」
が相談支援。出産支援。里親支援
をさせて戴きます。
まずはご連絡下さい。


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妊婦さんの安全と赤ちゃんの健康のためにも未受診妊婦にならないで下さい。
  いのちを守る親の会   



未受診妊婦は病院でも拒否されることが多く問題が多いのです。未受診妊婦を救う方法について書かれています。
重要記事です。必ずお読みください。)


[ヒント]重要な情報です。
  お金がないという
    妊婦さんたちへ。
http://www.stellacafe7.com/entry/no-money[参考にしてください。]



(緊急)「未受診妊婦
    にならないで!!」

 平成29年4月16日()

未受診妊婦さんが社会問題になっています。いのちを守る親の会では、悩んでいても「問題を抱えていても」安全な出産のためにも、すみやかな「産婦人科」(医師)「助産院」(助産師)の受診を勧めています。どうか母体の安全と赤ちゃんの健康のためにも、できるだけ早く受診ください。お願いします。


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■ [データ]妊婦健診を
    受診しない理由■
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■ [データ]未受診妊婦の
            分娩状況■

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■[データ] 未受診妊婦と
 低出生体重児の関係 ■

 
 赤ちゃんをお腹に宿したら、無事に出産するためにも、まず病院で診て戴くことが大事です。以後、母体と赤ちゃんの状況を確認するためにも、定期的に病院で健診を受ける必要があります。そのためには お医者さまの協力が不可欠です。 

 ですが、さまざまな理由から・・出産の日までまったく病院に行かないという
「未受診妊婦」も少なからずおり、
社会問題化しています。

500人に1人が
  未受診妊婦!!

一般社団法人「いのちを守る親の会」でもまず、「妊娠したかな」と思った場合、妊娠試薬で確認する事も目安として考えられますが、お医者様に見て戴くことをお勧めしています。

「未受診妊婦」となることは
  母体も赤ちゃんにも危険です。

 2009年に大阪府では、未受診妊婦を「妊婦健診を1回も受けずに分娩または入院に至った」「全妊娠経過を通じての妊婦健診受診回数が3回以下」「最終受診日から3か月以上の受診がない」のいずれかに該当する者と定義しました。

また、未受診妊婦についての調査を都道府県レベルでは初めて実施しました。

以下貴重な資料です。
妊娠したかな?と思いこのブログ(記事)を読まれている方は、「母子ともにいのちに関わる」重要なことですので、しっかりと理解してください。 
 
2009年1月から1年間にわたった同調査の結果)によると、合計で152例の未受診妊婦が報告されました。

大阪府内の当時の分娩数が年間約77,000件ですから、その割合は0.2%。

つまり「府内でお産する人の500人に1人」が未受診妊婦という結果になりました。

[1]受診しなかった理由としては、「経済的理由」を挙げたケースが33%。

[2]「妊娠に気づかなかった」、「どこに行ってよいかわからなかった」など、自分の身体や社会システムへの「知識の欠如」が21%。

また、未受診妊婦の年齢構成は、
13歳から43歳まで。

平均すると28.3歳で、そのうち中学生2人を含む未成年は24人いました。

全体の40%が初産で、
  69%が未婚という結果に。

 大阪府内で分娩を行う約160の施設すべてに調査を依頼、95施設から回答を得た。調査協力をしなかった医療機関については、過去に未受診妊婦を受け入れたことがなく、今後も受け入れないという返答。

したがって、同調査はほぼ大阪府全域の調査が行われたものと考えられます。

危険な未受診妊婦
 病院も受け入れ拒否

リスクの高さが浮き彫りに
  死産は全国平均の5倍近くにも
 
未受診妊婦については、経済的な問題も含めて社会全体で考えていかなければいけないことです。

さらに、見過ごせないのは「母体」や生まれてくる「赤ちゃんへの影響」です。

母体の41例に妊娠高血圧症候群や
  妊娠糖尿病などの合併症が報告

同調査によると、未受診妊婦の分娩については、母体の41例に妊娠高血圧症候群や妊娠糖尿病などの合併症が報告されました。

未受診妊婦が出産した新生児のうち31.7%が新生児集中治療室を利用!!

また、未受診妊婦が出産した新生児のうち31.7%が新生児集中治療室(NICU)を利用したとされ、その理由で最も多かったのは「早産」。

続いて、心拍数が少ない状態で生まれる「重症仮死」、先天性梅毒など母親がかかっていた病気が赤ちゃんに感染する「子宮内感染」、食道閉鎖や腹壁(ふくへき)破裂などの「小児外科疾患」となりました。

そして、最も深刻な結果となったのが「周産期死亡率」の割合です。

これは、妊娠22週から出産後7日までを指す「周産期」における、死産の割合のこと。

未受診妊婦152例のうち3例が死産、周産期死亡率が19.7となりましたが、これは前年2008年の全国平均値4.3を大幅に上回りました。

妊娠中は定期的な健診を受けて、ママとお腹の中の赤ちゃんの健康管理を行うのが基本。そのため通常妊婦は、妊娠が判明してから出産に至るまでに14回程度の妊婦健診を受けることになります。

妊婦健診では、血圧・尿検査・浮腫・体重・胸囲・子宮底長などのチェックを受けて、産科医から分娩時のリスクを避けるための適切な保健指導を得ます。

しかし、未受診妊婦の場合、それらが十分でないために、母子の健康状態も不明で、分娩時のリスクが非常に高くなるということが、同調査からうかがえます。

妊婦さん気を付けて。
 病院側も苦渋の選択…
   「受け入れ拒否問題」

未受診妊婦の問題は、母子の出産時の分娩リスクだけにとどまりません。

たとえば、2009年には東京都福祉保健局医療政策部が、先の大阪府での調査の定義に沿って、「周産期搬送コーディネーター」によって病院に搬送された妊婦を対象にし、そのうち未受診妊婦と判明した
130例について詳細な調査を実施しました。
 
そのなかで顕著だったのは、未受診妊婦が出産した新生児における「低出生体重児」の割合の高さ。低出生体重児とは、生まれたときの体重が2,500g未満の赤ちゃんを指す言葉ですが、将来的に「生活習慣病」などにかかるリスクが高まるといわれています。

同調査によると、死産や転院を除く123例の未受診妊婦のうち、低出生体重児は30人(24.4%)。東京都人口動態統計で調べた全体の低出生体重児と比較して割合が高くなりました。また、3, 000〜3, 500g未満の新生児は、36人(29.3%)で、こちらは東京都人口動態統計と比較すると割合が低い結果に。

同じ傾向は大阪府での未受診妊婦に関する継続調査でも確認されており、未受診妊婦が出産する新生児は、分娩時のリスクを乗り越えても、その後の健康状態に重大な影響が及ぶ可能性があるということがいえそうです。
 
また、未受診妊婦を語るうえで見逃せないのが医療機関の「受け入れ拒否」の問題です。これまで見てきたように、未受診妊婦の出産は母子ともにリスクが高くなるものです。もともと日本の産科医療の現場は人員不足や、NICU(新生児特定集中治療室)の空きが少ないため、ハイリスクの妊婦を急に受け入れることが難しい状況にあります。さらに、未受診妊婦は母体の感染症検査や治療が行われていないため、医療従事者への感染のおそれがあるなど、簡単に病院側が受け入れることができない事情があるのです。

出産費用総額は平均で約473,626円と言われ、決して安い金額ではありません。しかし、正式な手続きを踏めば自治体が実施している「妊婦検診費の助成」などの公的支援や、すべての健康保険加入者が出産の際1子につき42万円が受給できる「出産育児一時金」などの公的支援を受けられます。

これらの知識を広く、妊娠した人やそのまわりの人がもてるよう、未受診妊婦を減らす努力を社会全体で行っていく必要がありそうです。

助産師等が全都的に母体・新生児搬送の搬送調整を行うシステム。対象患者は、都内の産科施設などにおいてより高次の医療機関に搬送が必要になった母体・新生児。

もしくは、一般通報のうち、救急隊が周産期案件と判断し、各消防庁本部に医療機関の選定を依頼した患者。未受診妊婦はほぼ後者にあたると考えられる。

低出生体重児に関しては、1回「『小さく産んで大きく育てる』は間違い? 低出生体重児のリスク」に詳しく掲載。

【引用元】
・未受診や飛び込みによる出産等実態調査報告書−大阪産婦人科医会2010年3月
http://www.pref.osaka.lg.jp/attach/3964/00098618/mijyusinchousa2009.pdf
・周産期母子医療センター等における妊婦健康診査未受診妊婦の状況について−平成23年12月東京都福祉保健局医療政策部
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2011/12/DATA/60lcr200.pdf


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私たちも助産師さんに協力をいただいて
 妊娠問題に対応することも多いのです。

  正しい知識に基いた
    的確な対応が大事です。
 
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 一番良いのは安定した
    祝福された出産。
 妊婦さんの心の
  安定も大事です。


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 要予約[救命センター相談室]
   お腹の中の赤ちゃんの
     いのちを守る相談室です。

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  季刊紙4月号遅れています。
     月末に発刊します。


朗報です。
いのちを守る運動の
テーマ曲が完成しました。


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いのちを守る運動のテーマ曲が完成しました。妊婦さんの体験談から生まれた歌です。作詞作曲は大熊良樹理事長担当<ペンネーム:わらいこうたろう>です。

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なんと、いのちを守る運動の紹介と妊婦さんの体験談から生まれた歌。「いのち輝いて」がインターネットラジオでも公開されました!!
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紹介くださる人気デュオ。
 ゴジュウ〜(ごじゅうから)さん。

パーソナリティ―が歌を聞き感動に泣くハプニングも・・。

この歌を聞いて自殺を思いとどまったお礼状。翌日に予約を入れていた中絶をやめたという報告まで来ました。なんという影響力でしょう。驚きました。
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愛知のスタジオ。
「ゆめの種」放送局にて。

当日の放送お聴きください


今後10人近くのセミプロ歌手・タレントさんに、各々のコンサートで歌っていただき、また連唱していただきます<ⅭⅮ作成予定>。東北大震災の「花が咲く」のように、歌の力で命を守る運動の推進力としたいと思います。「いのちを守る」歴史に残る企画です。

歌手タレントの方、ボランティアで参加したい方はメールかファックスで御連絡くださいませ。一般の方は「行事」で「合唱」を収録させていただきます。

今後、10年近くかけて、多くの行事において、100人、千人、1万人と多くの参加者の方と大合唱したいと思います。いのちの尊厳といのちのありがたさを「歌」でも伝えてゆきましょう。

全国の勉強会や行事で歌いたい方は、どうぞご自由にお使いください。ただ使用されるときは、歌の由来だけは、どうぞ、皆さまにご紹介くださいませ。宜しく、宜しく、お願い致します。




歌の由来<ユーチューブ
もう一つの母の日
「生んでくれてありがとう」





お礼状・体験談






世界で最も有名な
  胎児の真実動画
「中絶を考えている方
   は必ず、見てください。」



  愛の反対は
    憎しみでなく
      「無関心」です。
  (マザーテレサの言葉)

  

 (御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの


全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
   大熊先生 (携帯)080−5301−0041

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産婦人科病院・小児科病院に
  救命スターを貼る運動を展開中!!


    いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 

相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。


(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。


(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は

     
        


一般社団法人     
「いのちを守る親の会」

皆さんのおかげです。。。      ありがとうございます。


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(住所)〒611−0021
    京都府 宇治市宇治壱番139
      電話(0774)23−7077
   一般社団法人 いのちを守る親の会


赤ちゃんのいのちを守る運動に
     教育界からエールを
          いただきました。

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いのちを守る親の会。
3年間の活動から
   生まれた絵本です。





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 全ての人を守る運動





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 平成29年4月14日(金)
 

 
 
 

 
 
 



          https://youtu.be/r039pMSSmHs
 
 


            https://youtu.be/Ym1I1Gt2cMY
 
 
 
 
素晴らしいニュースです!!
 
<もうひとつの母の日>!
 

 
(1)多くの人々の参加を戴き、お母さんに、感謝の言葉を伝えるDVDを作ります。

ユーチューブでも作品を公開します。参加希望者は、予約を下さい。その後、事務所に訪問下さい。また、遠方の方は、近日、動画をメールでも受け付けできるように致します。

 
支援者でなくても結構です。「お母さん生んでくれてありがとう。」とお母さんにメッセージを残しませんか。。「お母さん生んでくれてありがとう。」「お母さん生んでくれてありがとう。」「お母さん生んでくれてありがとう。」・・・100人のメッセージ。1人3秒(1分20人)5分で100人です
 
「お母さん生んでくれてありがとう。」という言葉だけです。100人ほど集まった感謝の言葉をDVDにしたいと思います。きっと観た人が幸せになることでしょう。
 
年齢制限はありません。昔なくなったお母さんに、80歳の御婦人が「お母さん生んでくれてありがとう。」というのもいいと思います。どんなに喜んでくれるでしょう。
 
著作権は当法人に帰属しますのでその点のみご了承ください。赤ちゃんの命を守るDVDとして頒布させていただきます。
 
また、中高生の「いのちの教育」や「生命尊重の啓発」などに使用させていただきます。ユーチューブでの公開も予定しています。皆さんの、動画作成への参加自体がいのちを守る運動への協力になるという事になります。
 
 
(2)「生まれてくれてありがとう」運動もします。もう何十年前の写真でもいいです。
最近の赤ちゃんでもいいです。いのちを守る運動に使用可能な「かわいい赤ちゃんの写真」を、いのちを守る親の会にお送り(寄贈)ください。
 
 
また、赤ちゃんを抱っこしている写真を御提供下さい。可愛い赤ちゃんの写真で、赤ちゃんのいのちが守られます。
 
 
        本部広報部
 
 

 
今年(平成29年)は、5月14日母の日です。でも、<もうひとつの母の日>があるのです。それは、あなたのお誕生日です
 
 
その日は、本当の母の日です。10月カ月間、あなたのいのちを守りそして全霊で、いのちを産みだした、尊い尊い最高の母の日なのです
 
この母の日に、「お母さん生んでくれてありがとう。」と感謝の言葉を伝えましょう。
 
これが私たちの提案です。お母さんは泣いて喜んで下さいます。
 
 4年前の平成25年の夏。最初は、いのちを守る運動に当たって、大熊理事長が「まずお母さんに感謝しましょう」と言っていたのです。
 
そのうち(秋頃)、周産期医療の厳しい実態を知り、お医者さんにも感謝しようという事になり、実践し始めました。
 
 
そうしましたら、翌年の春より医者さんの協力も得られはじめまして・・、多くの救命サポーターが全国から「名乗り」をあげてくださり、驚くほど多くの赤ちゃんや妊婦さんが、いのちを守る親の会で救われてゆきました。
 
 
やがて、3年前年の夏頃から当法人のお陰で出産をしましたと言われる方が、当ブログや大熊理事長の口癖である、自分のお母さんに、「お母さん生んでくれてありがとう」という言葉を伝え始めたというのです。
 
 
その報告を聴き始めたのはその年の秋ころからでした。大熊理事長は涙を流して喜びました。よかった。よかったと。。
 
 
やがて、御自分の誕生日に、「お母さん生んでくれてありがとう」と感謝を述べて下さるお母さんの話を聴くようになりました。なんと素晴らしいことでしょう。
 
 
その話を年末年始に、連絡戴いた複数の方からお聞きして、感動した理事長は、もっと大々的にこの「素晴らしい感謝のこころ」を広めてゆけば、さらに多くの赤ちゃんが、妊婦さんが、また全国のお母さんも救われてゆくだろうと思いました。
 
自殺やいじめも「お母さん生んでくれてありがとう」の精神からは生まれません。
母心(ははごころ)は神心(かみごころ)です。母心に思いが至る時、人は最も神聖で光り輝く「愛の人」となるのです。
 
それは、マザーテレサの愛にも似ていると思うのです。<もうひとつの母の日運動>の普及にどうか、ご協力ください。
 
 

お母さん生んでくれてありがとう<体験談募集中

 
●どうか、お母さんに「お母さん生んでくれてありがとう」と、お伝えした体験を御報告下さい。すでに、亡くなっているお母様には、御仏壇、お墓で、心を込めて、お伝えください。生き分かれであれば、探して下さい。
 
会えなければ、<誕生日に遠くに居られるだろうお母様に心を込めて感謝の言葉を呟いてみて下さい。>何かが変わります。普段の何気ない風景が素敵な光景に変わります。これは、本当の自分の声が実現した明るさなのです。どんな問題や事情があったとしても、人は親を母を、本当は心の中で、無限に愛しているのです。
 

<もうひとつ母の日運動本部設置
<もうひとつ母の日運動>展開中です。

お母さん生んでくれてありがとう<動画作成
お母さん生んでくれてありがとう<動画募集中

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<ありがとうは世界を変える>
 
 いのちを守る親の会
  ありがとう運動(平成29年)
 
●平成27年 1月3日本格的全国
   運動開始(お母さんに感謝) ●
 
自分のお誕生日に、
お母さん生んでくれてありがとう
と感謝する(伝える)運動を
今年より、始めることにしました。
 
誕生日がもうひとつの母の日です。
 
お母さんが逝去されている人は、
仏壇やお墓にお参りし感謝を
捧げてください。お願致します。
 
    一般社団法人
      いのちを守る親の会
       代表理事 大熊 良樹 拝



 

ありがとうから
    救われる命がある。

一般社団法人
  「いのちを守る親の会」は、
 
 (1)「お母さん生んで
     くれてありがとう運動。」
 
 (2)「産婦人科のお医者さん
       ありがとう運動。」
 
    を展開していています。。
 
現在、この運動の趣旨や
  素晴らしい「取り組み方」に、
 
産婦人科医院、周産期医療
   担当者から次々と称賛の
       声を戴いております。
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  赤ちゃんだけでない。
    この「いのちを守る運動」は、
 妊婦も含めた(両親)を守る運動でもあり、
 
   お医者さん(産婦人科医)を守る運動でもあり、
     全ての人を守る運動でもあるのです。
 
 誰かを犠牲にしたり、
   「悪者」にしてはいけない。
    皆が本当の幸せにならなくては
     「幸福」も「平和」もありえないのですから。
 
  お母さん生んでくれてありがとう。
   お医者さんありがとう。。この2つの感謝
     私たちの「生命尊重」運動の基本です。
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  妊婦さんの体験が歌になりました。
   ラジオでも公開されました。

拡散下さい。
この動画の拡散で
「中絶される」赤ちゃん
の生命が救われます。

貴重な画像です。
 
 妊娠12週13週の
   胎児はお母さんを信じて
    お腹でこんなふうに遊んでいる。
世界で最も有名な
  胎児の真実動画
「中絶を考えている方
   は必ず、見てください。」


 
  愛の反対は
    憎しみでなく
      「無関心」です。
  (マザーテレサの言葉)


いのちを守る親の会より。


   出生前検診

 (御参考)
   中絶に関する
    コラム二ストの

 記事見つけました
 。

全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
   大熊先生 (携帯)080−5301−0041
 

 
(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
     見せてあげてください。。。

 
(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は

     
        

 
赤ちゃんの       
いのちを救いたい。
 

一般社団法人     
「いのちを守る親の会」

 
  問い合わせが連日多くあります。
   ありがとうございます

 
 皆さんのおかげです。。。   ありがとうございます。   
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  (住所)〒611−0021
    京都府 宇治市宇治壱番139
      電話(0774)23−7077
   一般社団法人 いのちを守る親の会

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