一般社団法人「いのちを守る親の会」◆京都本部 ◆<公式ブログ>

「年間100万人の赤ちゃんのいのちを救いたい!!」(あなたの協力でいのちが救われます!!)

日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全201ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]



イメージ 1


イメージ 2








     妊娠12週の赤ちゃん




 平成29年11月21日(火)

(いのちのニュース)
本日(11月20日)午前、大阪府寝屋川市で女性が「数年前から、乳児を複数人産み落とした」と警察に申告した。警察は現在、申告された場所を詳しく調べている。

 捜査関係者によると、20日午前、寝屋川市内に住む女性が交番を訪れ、「乳児を産み落として、バケツにコンクリートとともに埋めた」と申告があったという。

 人数については「3人から4人」と話していて、期間については、「数年前から」と話しているという。警察は、女性が申告した現場で遺体があるかどうかを詳しく調べている。

 現在、遺体は見つかっていないが、コンクリートが入ったバケツが4つ見つかったという。警察は引き続き、調べを進めている。

寝屋川にいる「救命サポーターさん」が言った。その寝屋川市のお母さん・・・・・もしかしたら、金曜ドラマの『コウノドリ』を見て、赤ちゃんに、申し訳ない〜と・・思い始めたのじゃないかしら?本当の「優しい心」が出てきたんじゃないかしら?本当は、お母さんはみんな、優しいのよね。それが覆い隠されたり、すさんでいたりするだけ。中絶して苦しまない親なんていないですよ。大熊先生の言われるように「中絶」は親の自殺ですから!!一人でもそんな辛い思いから救ってあげたいですよね。
その方は涙ながらにお話されていました。)ありがとうございます。(T_T)(T_T)




イメージ 3

「いのちに関する感度を高めよう!!」
   生きてこそ
  ーその子を殺さないでー

   京都いのちの教育センター
       主幹 大熊良樹
先週から2件、ご主人様から「赤ちゃんを助けたい」と言う電話がありました。ここで詳細は述べられませんが、お母さんのほうが、産むのは無理だというのである。昔はお母さんが産むというのを、お父さんが「もういらん」と言うのでどうにかしたいという相談が多かったようですが、最近のお母さんは強くなったようです。生活のこともあるでしょう。心配もあるでしょう。高齢出産もあるでしょう。ですが、「いのち」は「物」や「お金」には替えられません。最近TBS金曜ドラマ『コウノドリ』(夜10時〜)を見ている妊婦さんや、お父さんから相談電話がかかってくる。見ている方はご存じなように、人間愛があふれている。妊娠も出産も奇跡だという、いのちの奇跡を描いた名作である。「中絶を考えていたが」「赤ちゃんのいのちを守りたい」と、思い直して・・感動した妊婦さんや、お父さんから相談電話がかかってくるわけだ。見ていると「感動」が高まり「いのちに対する」感度が高まるのである。ぜひ、金曜ドラマ、見て戴きたい。公式ブログでも応援してゆきたいと思う。命に関わるドラマである。今後いのちの感度が高まるドラマ。生きる気力がわくドラマがどんどん出て来て欲しいと思う。

イメージ 4

TBS金曜ドラマ『コウノドリ』(夜10時〜)


このブログを
見ている妊婦さん。
そのいのち守れます
電話ください。
あなたの状況に合わせて
アドバイスします。
中絶の8割はよき相談者がいれば助かるいのちです。

       重要文書

理事長随想
 いのちを守る親の会(設立秘話)
(1)「感涙止まらず
(3)「奇蹟の事務所誕生!!

理事長随想が動画になりました。
★3000人が見た動画!!
         「100万人の赤ちゃんの
           いのちを守る運動秘話」 

一般社団法人
 いのちを守る親の会も、
   今年8月で設立4年になりました。

民間で補助も受けずに
 赤ちゃんのいのちを守る運動など
   絶対に無理と言われながらも・・

 1番大変な時期を多くの皆様の
   ご協力で、乗り越えました・・

京都いのちのミュージアム
  オープンも多くの皆さんの
   力添えで成し遂げられた
      素晴らしい「奇跡」でした。 

  京都いのちのミュージアムご案内


この奇蹟の活動 4年間の体験と
  出会った多くの皆さんの力で、
    共に情報発信をしていきます。

いのちの尊厳を
 さらに伝えてゆきます

この国の赤ちゃんを守る
  動きや着眼点が確実に
      変わりつつあります。

 見ている、妊婦さんへ


(1)中絶を考えている方は
  
 (2)妊娠して困っている人は
 

     




妊娠問題悩んでいる
今すぐお電話下さい。貴方の立場で相談に乗ります。

全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
(全国対応第一相談室)
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)

  大熊先生直電(携帯)
  080−5301−0041



イメージ 5



イメージ 6



イメージ 7



イメージ 8










この記事に

開く コメント(0)




イメージ 1
心ある皆さんの支援で多くの赤ちゃんと妊婦さんが救われました。人一人のいのちを守ることでも、宇宙を守るに等しい尊さだと思います。
イメージ 2初期の頃の大熊理事長の写真です。

 
イメージ 3

遠くから多くの有志の方々が駆けつけて下さいました。ありがたい事です。
イメージ 4
一般社団法人「いのちを守る親の会」が作成した、いのちを守る資料は、現在、多くの教育の現場で使われているそうです(京都いのちのミュージアムで
      展示されている資料より)


   12週の赤ちゃん

 11月20日(月)追加メッセージ

11月20日(月)の早朝お電話下さったお父さん。奥様へ、赤ちゃんを産んで、実子として養子に出す道もあります。お電話下さい。日本には10万人以上のご夫婦が赤ちゃんが授からないと苦しんでいます。子もご両親も救えます。(相談員)

今月は第2週の火曜に「いのちの勉強会」がありました。また、「23日に講演会」がありますので第4週のいのちの勉強会は行いません。ご了承下さい。(京都本部)
平成29年
11月23日(木)「いのちの講演会」です。
(於)京都光明会館(京都宇治壱番)


大熊良樹理事長の「救命の現場から」(1)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64315790.html

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(2)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64317373.html

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(3)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318089.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(4)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318908.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(5)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318910.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(6)
https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/15965864.ht
ml

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(7)
https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/15966827.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(8)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64326197.html
大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(9)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64327351.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(10)





 平成29年11月19日(日)






このブログを
見ている妊婦さん。
そのいのち守れます
電話ください。
あなたの状況に合わせて
アドバイスします。
中絶の8割はよき相談者がいれば助かるいのちです。

       重要文書

理事長随想
 いのちを守る親の会(設立秘話)
(1)「感涙止まらず
(3)「奇蹟の事務所誕生!!

理事長随想が動画になりました。
★3000人が見た動画!!
       「100万人の赤ちゃんの
       いのちを守る運動秘話」

一般社団法人
 いのちを守る親の会も、
   今年8月で設立4年になりました。

民間で補助も受けずに
 赤ちゃんのいのちを守る運動など
   絶対に無理と言われながらも・・

 1番大変な時期を多くの皆様の
   ご協力で、乗り越えました・・

京都いのちのミュージアム
  オープンも多くの皆さんの
   力添えで成し遂げられた
      素晴らしい「奇跡」でした。 

  京都いのちのミュージアムご案内


この奇蹟の活動 4年間の体験と
  出会った多くの皆さんの力で、
    共に情報発信をしていきます。

いのちの尊厳を
 さらに伝えてゆきます

この国の赤ちゃんを守る
  動きや着眼点が確実に
      変わりつつあります。

 見ている、妊婦さんへ


(1)中絶を考えている方は
  
 (2)妊娠して困っている人は
 

     




妊娠問題悩んでいる
今すぐお電話下さい。貴方の立場で相談に乗ります。

全国47都道府県対応。
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談お気軽。 
  (0774)23−7077
(全国対応第一相談室)
FAX(0774)66−5299 
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)

  大熊先生直電(携帯)
  080−5301−0041



イメージ 5



イメージ 6



イメージ 7



イメージ 8




この記事に

開く コメント(0)

イメージ 1


イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6







 平成29年11月15日(水)

 大熊良樹理事長の
  「救命の現場」から(10)

一般社団法人「いのちを守る親の会」は設立以来、「感謝」を大事なキーワードにしてきました。それ故に「いのちを守る運動」でありながら、「中絶する権利」を主張する団体や、中絶を行っているお医者様とも対立せずに、歩みを進めて来れたのだと思います。

まず 「いのちを守る親の会」は、(1)「お母さん生んでくれてありがとう運動」を始めました。
設立は平成25年8月1日ですが、妊娠6週から12週くらいのお母さんが電話をかけてきます。相談件数が増えてくると、16週や20週。そのうち、赤ちゃんが産まれたーという朗報は平成26年の夏まえから聞き始めました。中には産んで1ヶ月の赤ちゃんを連れてお礼に来られるお母さんまで。

私は、涙が止まりませんでした。赤ちゃんを抱いたときのいのちの「あたたかさ」に感動しました。件数が多くなると慈恵病院や他の救命サポータさんや、活動団体と連携で救われる命も多くあることを知りました。

    
ご参考 https://youtu.be/tZr5RQwo6zI
          https://youtu.be/ITkNx6ahiCs

 その年末から平成27年の新年明けになると、「妊婦さんがお母さん(妊婦の母)に《お母さん、生んでくれてありがとうね。》と、涙を流して言った。」という感動の体験談を聞きました。(それも何件もです)その後、本格的に「お母さん、生んでくれてありがとう運動」「あなたのお誕生日は、もうひとつの母の日です運動」を企画。(もうひとつの母の日運動本部設立し)やがて大きな全国運動となりました。「1万人のありがとう動画作成」も始まりました。

   
ご参考 https://youtu.be/KcFIP1pEOKs

自殺やイジメが問題になる時代の中で このことは 大きな反響があったようです。私たちの作成する動画やブログ、公式ホームページのアクセスが爆発的に伸びました。
中には1つの動画に「1万人」〜「3万人」がアクセスすることも。いのちの尊さ、生きるということ、生かされるということの「原点」「感動」「感謝」を 私たちの「いのちを守る運動」「お母さん生んでくれてありがとう運動」そして「いのちの輝き」そのものに、見られたのでしょうか。

現在では「万人単位でアクセスされた」動画を(著作権の都合で)数本消したのですけれど、それでも、まだ、100万人以上の方々がアクセスされています。ちなみに下記「お母さん生んでくれてありがとう運動」の紹介文です。(お母さんに感謝)

///////////////////////////////////////////

いのちを守る親の会では・・・ 「産んでくれて」ありがとうと基本的に書かないか・・それは受胎した時点で「生れている」からです。

生んでくれてありがとう。この世に生んでくれてありがとう。これがこの世への第一誕生です。子にとって、受胎時点ですでに親は神様のようにあり難い存在です・・・。生れた子を10ケ月お母さんが守り。母体から産む行為を・・・第二誕生である「出産」といいます。 これを「産む」といいます。

生んでくれてありがとう。 そして・・・産んでくれてありがとう。お母さんにこころから、2つの感謝を捧げます

//////////////////////////////////////////////



また、一般社団法人「いのちを守る親の会」は、「周産期医療に関わるお医者様」の状況を調べていく内に大変な状況であることを知りました。

少子化に加えて妊婦の「高齢化」に伴い「出産リスクの上昇」と「他の医療部門」に比べて圧倒的に高い訴訟率(内科外科に比べて、産婦人科、周産期医療に関して、お産は母子共に元気で退院できるものとの思い込みが、恨みのような訴訟を生みやすい。病院側が敗訴すると、何代続いた病院も多くが廃院になる・・30年前に比べて、産婦人科医院はどの府県でも市町村でも、半分以下になっている。

少子化に加えて妊婦の「高齢化」に伴う「出産リスクの上昇」が原因である。産婦人科医院から、婦人科のみに限定する病院もある。)「出産」は出産が終わり母子共に「退院」するまで、何が起こるかわからないのです。本当に大変なお仕事です。

「いのちを守る親の会」は、(1)「お母さん生んでくれてありがとう運動。」に加えて(2)「産婦人科のお医者さんありがとう運動。」も始めました。

するとどうでしょうか。多くの助産師さんや、医療関係者からの協力や助力。コメントや匿名の「激励」などが多く届くようになったのです。(下記その告知文です。)

//////////////////////////////////////////////

(1)「お母さん生んでくれてありがとう運動。」(2)「産婦人科のお医者さんありがとう運動。」を展開していています。。現在、この運動の趣旨や素晴らしい「取り組み方」に、産婦人科医院、周産期医療担当者から次々と称賛の声を戴いております。赤ちゃんだけでない。 この「いのちを守る運動」は、妊婦も含めた(両親)を守る運動でもあり、お医者さん(産婦人科医)を守る運動でもあり、全ての人を守る運動でもあるのです。誰かを犠牲にしたり、「悪者」にしてはいけない。皆が本当の幸せにならなくては「幸福」も「平和」もありえないのですから。お母さん生んでくれてありがとう。お医者さんありがとう。。この2つの感謝が私たちの「生命尊重」運動の基本です。

//////////////////////////////////////////////

下記の記事をご覧下さい。

「100万人の赤ちゃんを守る運動」を始めて2年目に、素晴らしい朗報が届きました。当然、当法人の力だけではないでしょう。しかし、「生命尊重の視座から見れば」この国に、大きな良き流れが形成されつつある証が明示されたといえるのではないでしょうか。

//////////////////////////////////////////////

≪いのちを尊ぶ意識が高まれば
     国の運命も未来も変わる!!≫
   京都いのちの教育センター 
100万人の赤ちゃんの
  いのちを守る全国運動の効果!?

何んと赤ちゃん5年ぶりに増加。
  =30代出産目立つー厚労省

1月1日(金)時事通信から早朝に驚くような朗報が飛び込んできた!! 平成27年。日本国内で生まれた日本人の赤ちゃんは「100万8000人」で、5年ぶりに増加したことが、厚生労働省が1月1日付でまとめた人口動態統計の年間推計で分かった。

特に注目すべきは、30代女性の出産が目立ち、全体の出生数を押し上げた。厚生労働省は「雇用情勢の改善などが影響した可能性がある」と分析している。 出生数は、200万人を超えた第2次ベビーブーム(昭和46年〜昭和49年)をピークに減少傾向が続いていた。いのちを守る親の会が設立された平成26年においては、中絶も多く、妊娠に関する意識も意欲も低く、出生数100万3539人(確定値)※(1)で、初の100万人割れが迫っていた。 

同省によると、昨年平成15年に生まれた赤ちゃんは前年より4000人増加した。30代女性が1〜6月に生んだ赤ちゃんは、前年より1万人多かった。 一方、死亡数は前年比2万9000人増の130万2000人で戦後最多となった。

一方、出生の反対、逝去に関して、「死因」はがんなどの悪性新生物(37万人)、心疾患(19万9000人)、肺炎(12万3000人)の順。人口の減少幅は29万4000人で、統計を取り始めた1899年以降で最大となった。

ちなみに京都「いのちの教育センター」の調査では公式中絶数は19万人。推定では更に「申告されていない闇中絶」数があり、出生数の100万人に近い「約100万人」が中絶されていると推定されており日本最大の死亡原因は驚く事に「中絶」である。一人の女性が無保険で「偽名」を使い中絶の施術を何回も(5年連続5人中絶の事例も確認している)受けている事例も確認している。
※(1)推計値は、1〜10月の速報値を基に1年分を算出している。2015年の確定値は9月に公表される。
 
//////////////////////////////////////////////

新年に、お医者様から戴いた言葉を紹介します。 「いのちを守る親の会」の運動を称賛します。 

  (東京都)医療関係者R
  (平成28年1月2日 14:27受信)

ライアル・ワトソンが1979年の著書『生命潮流』 で述べた仮説ですが・・・、1981年に出版されたケン・キース・ジュニア(1921年-1995年)の著書『百番目のサル』で世界中に広まった理論『百番目のサル理論』があります。人間にも同様の現象が存在するのではないかということでかつてニューエイジを中心に爆発的に有名になりました。
猿の一頭がイモを洗って食べるようになり、同行動を取る猿の数が閾値(ワトソンは仮に100匹としている)を超えたときその行動が群れ全体に広がり、さらに場所を隔てた猿の群れでも突然この行動が見られるようになったというストーリーです。
このように「ある行動、考えなどが、ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」という仮説ですが、これが仮説であるにしろ「あり得るのではないか」と思います。いのちを守る親の会様の働きでは、年間多くても直接救われている赤ちゃんの数は、分かっている数が100人くらいであれば、1000人は越えるのではないでしょうか。しかし、その影響となると公式ブログで拝見した30万人以上のアクセス数や1年に200回以上の勉強会など、結果として目に見えない部分で、1万人2万人と影響を与えていると言っても過言ではないと思います。本日の、出生率「100万人割れ」寸前から「産まれた赤ちゃんが4000人増えた」という記事、多くの人に衝撃を与えたと思います。私にも周産期医療にかかわる友人知人も多いのですが、目をまんまるにして驚いていました。興奮していました。これら、赤ちゃんの出生数は命を守る親の会の運動に少なからず影響されていると考えます。私は心より称賛したいと思います。これからも「命を守る親の会(ママ)」※ の皆さん、ご活躍ください。私はこのような、事を書いていますけれど、一応、科学の世界に生きる者です。仕事は医師です。陰ながら応援しています。皆さんにとりましても、良い年になりますように。
 ※「いのちを守る親の会」

//////////////////////////////////////////////

日本語の「ありがとう」の語源は「有り難し」(2000年前の「法句経」)すなわち、「奇跡的存在である」という、驚きと敬意、その存在の荘厳への感動(イッツアミラクル)があると言います。「ほめる達人協会」の 西村貴好理事長が、2周年記念の講演会に来て下さいましたが、「ありがとう」こそ「いのちへの最高の褒め言葉である」と言われていました。

「救命の現場」から(1)〜(10)の始めに述べましたが、「妊娠問題」は「人生問題」と「家族問題」と「社会問題」が絡みます。しかし、どのような「妊娠相談」でも、自分のいのちの元である「ご先祖様(先人)(いのちの源)」への感謝と、「お父さん」「お母さん」への感謝。自分自身への感謝。 自分を取り巻く一切への感謝。過去にも現在にも未来にも感謝することで「生かされている」事への目覚めが起きるのではないでしょうか。
偉大なる遺伝子のスイッチオンです!!

心理学で、「不平不満」な時は「視野が狭く」なります。心の世界だけではなくて、事実肉体的にも「視覚認識」としても物事が見えなくなる事が証明されています。逆に「嬉しいとき」「感謝」しているときは、視野が事実、広がるのです。大きく、チャンスや、ひらめきや、可能性までが見えるという証明が科学的になされています。

平成29年。3月に「いのち輝いて」という、「いのちを守る運動」で赤ちゃんが救われた赤ちゃんと妊婦さんの体験談から、歌が生まれました。

喜びの力とは素晴らしいですね。 発表の1ヶ月後にはインターネットラジオで紹介されたうえに、たちまち数百人がコンサートで視聴。

その年のお盆(8月19日)には「2400人ありがとうコンサート」(Duoゴジュウ〜主催)というイベントで参加者 全員で歌われたのでした。このイベントは大反響を呼び、その後、愛知県の学校でも「道徳教育」「いのちの授業」で取り上げられたそうです。

赤ちゃん産まれる
https://youtu.be/hkf34Xl5buU

京都光明放送局
https://youtu.be/n6l9I-nGO1M

発表の1ヶ月後にはインターネットラジオで紹介された・・と書きましたが、そのことを契機に「京都光明放送局」が7月に開局。その年「10月10日を「十月十日(とつきとおかのひ)に制定し、いのちに感謝する日にしよう」という提起が日本で初めて唱えられました!!」 これら全て、いのちへの感動。

初めてラジオで紹介された記録


ありがとうの思いから出発した、感動と感謝から出た、運動なのです。 妊婦相談でも「感謝」から始めると、思わぬ展開になることが多いのです。かつては、相談する側だった妊婦さんが、今では救う側で活躍して下さっています。

問題が問題だけに「難しい事例・事案」が多いですが、それでも ここまで素晴らしい結果が出ている事には、やはり、いのちへの感動と感謝が あるように思えるのです。どうぞ、これからも皆さん、宜しくお願いいたします!!

皆様 ご静聴 ありがとうございました。
ぜひ一度「京都いのちのミュージアム」にご来館下さい。
お待ちしています。感謝。


〒611−0021
 京都府宇治市宇治壱番139光明会館
 電話(0774)32−7077FAX(0774)66−5299
 一般社団法人「いのちを守る親の会」
           代表理事 大熊良樹
       緊急 携帯080−5301−0041

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(1)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64315790.html

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(2)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64317373.html

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(3)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318089.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(4)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318908.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(5)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318910.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(6)
https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/15965864.ht
ml

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(7)
https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/15966827.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(8)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64326197.html
大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(9)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64327351.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(10)



お電話下さい!!
もしこのブログを知っていたら・・電話していたら、中絶をしなかったのにという電話やメールなど多く戴いています。益々「電話下さい」の言葉を貼り付けて拡散させて戴きます!! (京都本部事務局) 

妊娠問題で悩んでいる妊婦さんを支援しています。相談支援。出産支援。里親支援。まずは、相談支援からお気軽に、どうぞ。(^-^)


   妊娠問題で悩んでいる妊婦さんへ。


(1)中絶を考えている方は
 
 (2)妊娠して困っている人は

 (3)中絶に関する知識。        

赤ちゃんは受胎した
   時点で人間です。

このブログを
見ている妊婦さん。
そのいのち守れます。
電話ください。 
 ★お電話下さい!!
あなたの状況に合わせて
アドバイスします。
中絶の8割はよき相談者がいれば助かるいのちです。

 ★お電話下さい!!

  日本最大情報網です!!
    育児助成金白書

※御自分が在住の都道府県を選択。
     次に市町村を選択。
                       「妊娠」をクリック。
  
 ※1700市町村全てで、
    「いのちを守る親の会が紹介されています。    


いのちを守る親の会
  3つの支援(サポート) 


相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。

 ★お電話下さい!!

このブログは、
36万人以上
   皆さんがアクセス。
多く赤ちゃんの命を守っている
生命を守る公式ブログです

 ★お電話下さい!!


平成29年11月現在。

ブログアクセス36万人以上。
   (なんと、4年間で1000記事)
  ホームページ50万人以上。
    関連動画視聴者13万人以上。

  この4年で100万人以上の方が
      アクセスして下さっています。                     

このブログは、
約36万
   皆さんがアクセス。
多く赤ちゃんの命を守っている
生命を守る公式ブログです

 ★お電話下さい!!
「一般社団法人いのちを守る親の会」
   に勇気を出してご相談ください 。 
 
   話の内容(最近の多い事例)
 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。
  妊娠無料相談     
 (0774)23−7077
  にいさん 7まる77
お気軽にご相談ください  

   
社会問題憂え、
 この国憂える皆様
 

少子超高齢化を防ぐ最高の方策は、
  生命の尊厳を伝えることです。

 いじめ自殺の最大の原因は「中絶」です。
  赤ちゃんの生きる権利を認める社会に。
 
   「経済といのちを天秤にかける
      「安易な中絶を隠蔽する社会
        は罪悪であり、世界でもまれです。」
 
     それらは、社会的いじめであり、
          社会的自殺です。
   「中絶」を減らす事こそ、
    いじめと自殺対策
        の最重要課題です。

イメージ 1

イメージ 2


お電話下さい!!

赤ちゃんを中絶する
  前にお電話下さい!!
 
来週、中絶の予定です。
 
 明日、病院に行く
   ことになっています。
 
  多くの電話あり
    多く妊婦さん
 
 赤ちゃん
   救われています
 
年で1000
 過去記事アップして
  いますのでご覧ください
 
100近く動画
  24時間全世界
     配信しています
 
ホームページ
 ブログ・いのちの動画。
  100万人以上
    閲覧されています
 
更に拡散の協力を
 お願致します。拡散で、
 
 赤ちゃんのいのちを
   守ることができます。
 
イメージ 6
 
     ↑クリック下さい。
50万人以上
アクセスして多くの
赤ちゃん救った、いのち
守る公式ホームページです。
 
イメージ 2

この記事に

開く コメント(0)



イメージ 1





イメージ 2


イメージ 3




 平成29年11月14日(火)




お電話下さい!!
もしこのブログを知っていたら・・電話していたら、中絶をしなかったのにという電話やメールなど多く戴いています。益々「電話下さい」の言葉を貼り付けて拡散させて戴きます!! (京都本部事務局) 

妊娠問題で悩んでいる妊婦さんを支援しています。相談支援。出産支援。里親支援。まずは、相談支援からお気軽に、どうぞ。(^-^)


   妊娠問題で悩んでいる妊婦さんへ。


(1)中絶を考えている方は
 
 (2)妊娠して困っている人は

 (3)中絶に関する知識。        

赤ちゃんは受胎した
   時点で人間です。

このブログを
見ている妊婦さん。
そのいのち守れます。
電話ください。 
 ★お電話下さい!!
あなたの状況に合わせて
アドバイスします。
中絶の8割はよき相談者がいれば助かるいのちです。

 ★お電話下さい!!

  日本最大情報網です!!
    育児助成金白書

※御自分が在住の都道府県を選択。
     次に市町村を選択。
                       「妊娠」をクリック。
  
 ※1700市町村全てで、
    「いのちを守る親の会が紹介されています。    


いのちを守る親の会
  3つの支援(サポート) 


相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。

 ★お電話下さい!!

このブログは、
36万人以上
   皆さんがアクセス。
多く赤ちゃんの命を守っている
生命を守る公式ブログです

金曜ドラマ『コウノドリ』で産後鬱が取り上げられていますが、「人工中絶手術後ストレス障害」(PASS)も隠れた社会問題なのです!! 


  
多くの女性が悩まされているPASS
「人工中絶手術後ストレス障害」について。

現在日本では公称毎年20万の尊い命が失われています。(お腹の赤ちゃんを守る救命の現場では、事実は、出生数に匹敵する100万人が年間中絶されていると言われている)

「赤ちゃんを中絶しない」
ことが一番大切です。

中絶した数と同じ人数のお母さん(女性)が精神的に辛い日々を送っています。中絶とは女性にとって、精神的「死」と言われる事さえあります。それは自分の「赤ちゃんの死」であり、その「死に至らしめる」施術に母親が荷担(医師に依頼)するから、母自らの「死」とも言われるのです。

さらには、女性たちは中絶という公にはできない罪悪感情に、誰にも相談できずひとりで耐え苦しみ続けている事も多いのです。私が相談室でお聴きしたご婦人の中には、70歳、80歳を超えても毎日悔やみ、体や心の調子が崩れているというご婦人も多くいました。 中絶後50年60年以上に渡り苦しんでいるわけです。

PASS(パス)は「post abortion stress syndrom」の略です。直訳すると「人工中絶手術後ストレス障害」です。

最近よく知られるようになったPTSD(心的外傷後ストレス障害)のひとつです。日本でも多くの人がPASSの症状を経験していますが、PASSについての情報は極めて少ないのが実情です。それには理由があります。

中絶自体が、言うのをはばかられる「辛い」行為であり、決断であるからです。正式な「医療的施術」でありながら世に隠蔽されることも多いのです。

PASSの主な症状は、
(1)過剰反応、(2)侵害行為、(3)抑圧の3つです。

過剰反応
急に「脈拍が上がったり」「汗をかく」など体調不良になる。パニック障害のように「生きができなくなる。胸が苦しく、死にそうになる。絶望的な驚きの反応、苦悶発作、社会性を失うほどの短気、異常な怒りや激怒の爆発、異常な攻撃的行動、異常な集中障害、異常ともいえる過剰警戒、熟睡障害や不眠などがあります。

侵害行為
中絶のでき事や中絶した子どものことを繰り返しふいに考えたり、中絶のときの体験をフラッシュバック(再体験感覚)したり、中絶や子どもの悪夢を見たり、中絶した子どもの出産予定日や中絶した日になると強烈な悲しみを感じたりうつ状態になったりすることがあります。
(これを命日発作とも言います。)

抑圧
トラウマと関係のある刺激を避けるために、感情を麻痺させたり、行動パターンを変化させる逃避行動です。抑圧には、中絶したことや中絶の重要な場面を思い出せない。中絶の記憶を呼び覚ますかもしれない活動や状況からの異常逃避。特に中絶の決定に関わった人たちからの逃避、否定を行うことがあります。

「家族」「子供」「男性」と距離をおき、人づきあいをやめる。「子どもを避ける」中絶に関する思考や感情を回避したり否定しようとする。自己防衛から、「愛情や優しさを感じる範囲を制限する」ことも。縮小された未来感、関心の減少、麻薬やアルコール、覚醒剤への逃避。自傷行為。自殺願望や自殺(自滅的)行動、その他の自虐的傾向などがあります。

無感情
喜び、幸せ、楽しさ、悲しさ、怒り、感動等の感情が平坦になる(感じられにくい)。
 
摂食障害
「子供を殺しておいて自分が生きる為に食べるということに罪悪感を感じる。」意識的に食べることを抑制する人もいれば、「自分では何故だか分からないが食べることが出来ない」という人もいる。また、肉や魚が生き物だということで食べられなくなる人もいる。
 
男性不信・不感症
「出来たら産もうね」「結婚しようね」と言っていた彼が妊娠を告げた途端「堕ろして欲しい」と。よく聞く状況です。「産む」つもりが「産めない】ことになって落胆することに。そして、その後に出会った男性ももし今妊娠したら前の男性のように私を捨てるに違いない。と、男性を信じることができなくなるこっとがあります。また、愛する男性と関係から「また妊娠するのではないか」と考えて交際を忌避したり、不感症となる女性もいます。
 
母性本能に対する代償物
失われた赤ちゃんへの償いをしようとする女性がいます。犬やネコ、ペットやぬいぐるみを赤ちゃんの身代わりのように扱う女性も多く見かけられます。

それは彼女の母性本能に対する代償物です。
しかし彼女が本当に欲しかったのはペットやぬいぐるみではなく赤ちゃんであるため、再び妊娠を考えるようになります。

もう一度戻ってきて欲しい、次は産んであげる…そんな思いから再び妊娠することがよくあります。しかし自己処罰の心理から錯誤行為として、また中絶をしてこの妊娠を終わらせるということもあります。

どうすればいいのか?
 
多くの女性が誰にも相談できずに胸のうちを抱え続けています。彼女たちは自分の気持ち、経験を聞いて欲しいのです。パートナー、家族、友人等が彼女たちの支えになって話を聞いてあげることが一番の解決策でしょう。
話すは「放す」です。苦しみを解き放ちましょう。

また、相談できる人が周りにいなかったり、PASSの症状が1つでも出てきた場合はすぐに専門の心理カウンセラーに相談する。私は大丈夫。もう治った。と考えていても、数十年後出産や親の死などを契機に「死にたい」などPASSが現れる女性も多くいます。(事例:命日発作)

男性の支えが不可欠
パートナーの男性が気持ちを理解してくれない。妊娠を告げたら去って行った。よく聞く話です。妊娠は一人でできるものではありません。しかし、男性は女性と違い「お腹の中に赤ちゃんの存在を、女性の様にはストレートに感じることが出来ません。」女性は、そのことに何故この気持ちを分かってくれないのか。何故私のように悲しまないのか。と苛立ちを覚えることも多いようです。
ご参考
イメージ 1

PASSは男性の支えが無かった場合、理解がない場合、多く苦しむ傾向があるという結果が出ています。男性は、女性ではないので理解に限界があるのですが、そのことも踏まえて、自らの痛みとして女性に寄り添うことが大事です。

しかし、1番重要な事は「経済状態」と天秤にかけて「赤ちゃんを中絶しない」ことが一番大切です。

これからの課題
最近、少しずつ、PASSの認知度はあがってきました。しかし多くの女性が自己処罰の感情の中で、心と体の調子を崩しています。

現在、日本では1日2000人の赤ちゃんが中絶されていると言います。1日2000人の妊婦さんが「不本意な」苦痛と罪悪感にさいなまれて、心と体にキズを負っているのです。

1番重要な事は安易に
「赤ちゃんを中絶しない」
ことが一番大切です。

出産には殆ど、お金がかかりません。検診も、母子手帳をもらうと無料チケットがもらえます。「中絶するくらいなら」、実施として「育て親」に「養子として」「実子」として、ゆだねて下さい。母も子のいのちも守られます。




平成29年11月現在。

ブログアクセス36万人以上。
   (なんと、4年間で1000記事)
  ホームページ50万人以上。
    関連動画視聴者13万人以上。

  この4年で100万人以上の方が
      アクセスして下さっています。                     

このブログは、
約36万
   皆さんがアクセス。
多く赤ちゃんの命を守っている
生命を守る公式ブログです

 ★お電話下さい!!
「一般社団法人いのちを守る親の会」
   に勇気を出してご相談ください 。 
 
   話の内容(最近の多い事例)
 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。
  妊娠無料相談     
 (0774)23−7077
  にいさん 7まる77
お気軽にご相談ください  

   
社会問題憂え、
 この国憂える皆様
 

少子超高齢化を防ぐ最高の方策は、
  生命の尊厳を伝えることです。

 いじめ自殺の最大の原因は「中絶」です。
  赤ちゃんの生きる権利を認める社会に。
 
   「経済といのちを天秤にかける
      「安易な中絶を隠蔽する社会
        は罪悪であり、世界でもまれです。」
 
     それらは、社会的いじめであり、
          社会的自殺です。
   「中絶」を減らす事こそ、
    いじめと自殺対策
        の最重要課題です。

イメージ 1

イメージ 2


お電話下さい!!

赤ちゃんを中絶する
  前にお電話下さい!!
 
来週、中絶の予定です。
 
 明日、病院に行く
   ことになっています。
 
  多くの電話あり
    多く妊婦さん
 
 赤ちゃん
   救われています
 
年で1000
 過去記事アップして
  いますのでご覧ください
 
100近く動画
  24時間全世界
     配信しています
 
ホームページ
 ブログ・いのちの動画。
  100万人以上
    閲覧されています
 
更に拡散の協力を
 お願致します。拡散で、
 
 赤ちゃんのいのちを
   守ることができます。
 
イメージ 6
 
     ↑クリック下さい。
50万人以上
アクセスして多くの
赤ちゃん救った、いのち
守る公式ホームページです。
 
イメージ 2

この記事に

開く コメント(0)




イメージ 5




イメージ 1

イメージ 3


イメージ 4





 京都光明放送局

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(1)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64315790.html

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(2)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64317373.html

大熊良樹理事長の「救命の現場から」(3)
https://blogs.yahoo.co.jp/inoti333mamoru777/64318089.html

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(4)

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(5)

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(6)
ml

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(7)

大熊良樹理事長の 「救命の現場から」(8)


 平成29年11月13日(月)




イメージ 2







大熊良樹理事長の
   「救命の現場」から(9)

 いのちを守る親の会では、
(1)「妊娠何週ですか?」
(2)「一番困っている事は何んですか?」を確認する。

+「当事者に関する4つのQ
(1年齢・2既婚未婚・3学生社会人・4出産中絶経験 )
これらを「TQ」(当事者質問)と言います。

  いのちを守る親の会の「TQ」(当事者質問)に関する「妊娠問題特有の」重要な事項(専門知識)を(1)〜(6)で述べました。

また、いのちを守る親の会の妊娠に関する「考え方」「とらえ方」活動の歴史や内容を(7)(8)で説明させていただきました。

(9)では「SQ」(周辺質問)について述べさせていただき、最後に(10)で、多くの妊婦さんや赤ちゃんや、妊娠問題を取り巻く多くの周辺者を守っている、いのちを守る親の会の3つの「ありがとう運動」について述べさせていただきます。

★(3)「彼について」(既婚・未婚)(子の有無)
★(4)「家族について」(両親・兄弟姉妹)

  これを「SQ」(周辺質問)と言います。

      +「周辺者に関する4つのQ」

  (1年齢・2関係性と恋愛状況・
          3既婚未婚・4子の有無 )
★(3)「彼について」
   (既婚・未婚)(子の有無)
妊婦さんに対しての彼です。赤ちゃんのお父さんです。 既婚か未婚か。

妊婦さんと既婚であれば「夫婦」ですし、どちらかが既婚であれば「不倫」となります。最近は、離婚経験者も多く、どちらかが「離婚調停中」という複雑な場合もあります。

また、どちらかに「子供がいる」場合もあるので、それぞれに子供がある場合、「何歳」が「何人」か?聴くことで家族構成がわかります。家族状況がわかります。

離婚経験がある場合は、いつ離婚したか。概要がわかれば、次に、妊婦さん当事者と周辺者としての「パートナー」である「彼」との関係性、愛情指数も確認します。

彼に「誠実な愛」があるか「遊びなのか」「当事者(妊婦さん)」「思いがあるのか」どうかで、話は大きく変わります。また「赤ちゃんを守ってくれるかどうか」「中絶を迫るかどうか」「優柔不断かどうか」「本心はどうか」が重要です。

彼の「人生観」「人間観」「恋愛観」もちろん、「当事者(妊婦さん)」の 「人生観」「人間観」 「恋愛観」その時の仕事や状況など様々な要素が妊娠問題には関わってきます。(1)「金銭問題」「経済問題」「学生」「無職(失業中)」「借金問題」「経済不安定」「仕事不安定」などの問題もありますが、多くが「深い愛情関係」があればクリアできます。

多くの相談者の中には、20代でも2度3度と中絶を繰り返して来たことを悔やむ電話も多くありました。何のために中絶したかと言えば、月々2万円の「車のローン」の為だったとか、デズニーランドや、USJの年間パスのため、すなわち「健康問題」や「貧困」というよりも「生活レベルを下げたくない」とか「娯楽を削りたくない」というような中絶が多い事に大いに驚かされました。

 「いのちをまもる親の会」の啓発情報で、「もう中絶はしない生き方をしたい」と思われる方も多く、「いのちを守る親の会」の(100以上の)動画や(1000以上の)インターネット情報、「妊婦体内図」「胎児成長図」を使用し(連絡いただければ著作権フリー)性教育を行ってくださっている先生や、助産師さん、学校も多いようです。

また意外なところでは「教会」の日曜集会や、お寺の集まりや、良識的な道徳団体、などの勉強会・研修会などで「命の尊さ」「生命尊重」「いのちを守る親の会」「お母さんの思い」「誕生日は、もう一つの母の日」のお話をお坊さんや牧師さんや先生方が「話材」として下さったという声も多く聴くようになりました。最近では、「お母さん生んでくれてありがとう運動」が益々広く拡大しているようです。いのちを守る親の会が「直接救命率」もさることながら「関節救命率」も高い団体、「いのちの啓発」をリードする団体と言われるゆえんでもあります。

皆さんのご連絡から「胎児は、受胎した時点で人間であると、はっきり認識できた。」「生命の尊さと、お母さんのありがたさがわかった」「誕生日に、『お母さん生んでくれてありがとう』を言おうと決めた。」「遊びを前提につきあうのでなくて、結婚を前提にした交際を始めた」とか「避妊等、もっと自分もつきあう相手の事も考えなければならないと思った」「ご先祖様の代表として、敬意を持って付き合ってゆかねばならないと思った」「安易な男女関係は絶対にしないことにした」「親への反抗や寂しさから同棲や交際すると、やはり思わぬ人との思わぬ妊娠が多いとわかった」「いのちって素晴らしい!!」などという声も聴きました。

いのちを守る親の会の「相談室」へかかる電話では、周辺者の聞き取りもしますが、当事者の「人間観」「人生観」が大事です。また・・・『妊娠問題』を通して「当事者(妊婦さん)」の「意識」が素晴らしいお母さんに変わることは、まさに「愛」としか表現する言葉を持たず、「本当に美しく荘厳な事実」です。

★(4)「家族について」(両親・兄弟姉妹)

  実は周辺者情報が、「当事者」情報でもあるのです。誰と付き合うかで、あなたが(妊婦さんが)何者であるかがわかる(どんな思いであるかわかる)ように。家族関係はあなた(妊婦さんの) の最大の環境であり、最大の歴史でもあります。妊娠問題は「人生問題」と「家族問題」と「社会問題」が絡んでいます。

例えば「赤ちゃんを堕しなさい」という親がいるとします。しかし、受胎何週だろうと、人間は「受胎した時点で明らかに人間」です。ですから「堕胎」というのは「子殺し」になってしまうわけですが・・「本当に孫を殺しなさい」と親は言っているのでしょうか?

いえ、本当は、子の未来を思い、「赤ちゃんを堕しなさい」と言っているわけです。ある意味、この「厳しい反対に耐えられないくらいならば子育てなど無理だよ」という親の愛なのです。ですから・・・
反対する親の愛を思い、感謝しましょう。親にも子にも、彼にも感謝です。あらゆるものに感謝した時に「冷静な思い」が整います。

すべての心理学的「錯誤行為」(失錯行為)には「自己否定の感情」や「不足感」「寂しさ」があります。それらを知るためにも、これら「SQ」(周辺質問)+「周辺者に関する4つのQ」(1年齢・2関係性と恋愛状況・3既婚未婚・4子の有無 )の確認が大事です。

ある妊婦さんは小学生高学年で父を火事で亡くして以来、思春期から、付き合う人付き合う人、一番肝心なときに「消える」のだそうです。しかも「大げんかをして」です。「大げんか」は火事を象徴し、「消える」は父がそのことで消える・・「自分を残して去る」事の象徴でした。父は「消えた」「潜在意識下で『捨てた』」という観念を修正し、父への」「潜在意識下での『恨み』」を感謝で修正したときに、人間関係(家族関係・恋愛関係・職場関係)が一変したそうです。

ある妊婦さんは、父が嫌いで、彼の事も嫌いになりかけたときに「妊娠」しました。感謝の思いに立ち返った時、不平不満の思いが消えて、彼に大好きな思いが甦りました。赤ちゃんも守られました。すなわち、親への否定感情が、自己否定の感情となり、「親の延長である」彼(大事な対象者)を嫌いになっていたわけです。

いつも不思議に「変な彼」を選んだり、不倫(結婚できない人を好きになる)。犯罪者や、異常な癖(傾向)のある人、暴力傾向、酒乱、女癖が悪い人を好きになるなども、無意識で「自己否定」感情から不幸になるような「環境」や「交友」を選んでいることもあるのです。

ただし、「妊娠問題」を機に「赤ちゃんを守りたい」という必死な思いで、「愛」を出し通常不可能な力を出して、自己成長を遂げることで、人生問題を克服したり、自己問題を克服したりして、素晴らしい自分(人生)を見出されるようなお母さんも多くおられます。「いのち」に関することですので、私たちも全力で、相談者の問題や環境に合わせてあなたの立場で、相談に心を込めて、対応させて戴きます。
     

   「いのちを貶めるな」
 大熊良樹理事長の
   スーパーカウンセリング



お電話下さい!!
もしこのブログを知っていたら・・電話していたら、中絶をしなかったのにという電話やメールなど多く戴いています。益々「電話下さい」の言葉を貼り付けて拡散させて戴きます!! (京都本部事務局) 

妊娠問題で悩んでいる妊婦さんを支援しています。相談支援。出産支援。里親支援。まずは、相談支援からお気軽に、どうぞ。(^-^)


   妊娠問題で悩んでいる妊婦さんへ。


(1)中絶を考えている方は
 
 (2)妊娠して困っている人は

 (3)中絶に関する知識。        

赤ちゃんは受胎した
   時点で人間です。

このブログを
見ている妊婦さん。
そのいのち守れます。
電話ください。 
 ★お電話下さい!!
あなたの状況に合わせて
アドバイスします。
中絶の8割はよき相談者がいれば助かるいのちです。

 ★お電話下さい!!

  日本最大情報網です!!
    育児助成金白書

※御自分が在住の都道府県を選択。
     次に市町村を選択。
                       「妊娠」をクリック。
  
 ※1700市町村全てで、
    「いのちを守る親の会が紹介されています。    


いのちを守る親の会
  3つの支援(サポート) 


相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。

 ★お電話下さい!!

このブログは、
36万人以上
   皆さんがアクセス。
多く赤ちゃんの命を守っている
生命を守る公式ブログです

金曜ドラマ『コウノドリ』で産後鬱が取り上げられていますが、「人工中絶手術後ストレス障害」(PASS)も隠れた社会問題なのです!! 


  
多くの女性が悩まされているPASS
「人工中絶手術後ストレス障害」について。

現在日本では公称毎年20万の尊い命が失われています。(お腹の赤ちゃんを守る救命の現場では、事実は、出生数に匹敵する100万人が年間中絶されていると言われている)

「赤ちゃんを中絶しない」
ことが一番大切です。

中絶した数と同じ人数のお母さん(女性)が精神的に辛い日々を送っています。中絶とは女性にとって、精神的「死」と言われる事さえあります。それは自分の「赤ちゃんの死」であり、その「死に至らしめる」施術に母親が荷担(医師に依頼)するから、母自らの「死」とも言われるのです。

さらには、女性たちは中絶という公にはできない罪悪感情に、誰にも相談できずひとりで耐え苦しみ続けている事も多いのです。私が相談室でお聴きしたご婦人の中には、70歳、80歳を超えても毎日悔やみ、体や心の調子が崩れているというご婦人も多くいました。 中絶後50年60年以上に渡り苦しんでいるわけです。

PASS(パス)は「post abortion stress syndrom」の略です。直訳すると「人工中絶手術後ストレス障害」です。

最近よく知られるようになったPTSD(心的外傷後ストレス障害)のひとつです。日本でも多くの人がPASSの症状を経験していますが、PASSについての情報は極めて少ないのが実情です。それには理由があります。

中絶自体が、言うのをはばかられる「辛い」行為であり、決断であるからです。正式な「医療的施術」でありながら世に隠蔽されることも多いのです。

PASSの主な症状は、
(1)過剰反応、(2)侵害行為、(3)抑圧の3つです。

過剰反応
急に「脈拍が上がったり」「汗をかく」など体調不良になる。パニック障害のように「生きができなくなる。胸が苦しく、死にそうになる。絶望的な驚きの反応、苦悶発作、社会性を失うほどの短気、異常な怒りや激怒の爆発、異常な攻撃的行動、異常な集中障害、異常ともいえる過剰警戒、熟睡障害や不眠などがあります。

侵害行為
中絶のでき事や中絶した子どものことを繰り返しふいに考えたり、中絶のときの体験をフラッシュバック(再体験感覚)したり、中絶や子どもの悪夢を見たり、中絶した子どもの出産予定日や中絶した日になると強烈な悲しみを感じたりうつ状態になったりすることがあります。
(これを命日発作とも言います。)

抑圧
トラウマと関係のある刺激を避けるために、感情を麻痺させたり、行動パターンを変化させる逃避行動です。抑圧には、中絶したことや中絶の重要な場面を思い出せない。中絶の記憶を呼び覚ますかもしれない活動や状況からの異常逃避。特に中絶の決定に関わった人たちからの逃避、否定を行うことがあります。

「家族」「子供」「男性」と距離をおき、人づきあいをやめる。「子どもを避ける」中絶に関する思考や感情を回避したり否定しようとする。自己防衛から、「愛情や優しさを感じる範囲を制限する」ことも。縮小された未来感、関心の減少、麻薬やアルコール、覚醒剤への逃避。自傷行為。自殺願望や自殺(自滅的)行動、その他の自虐的傾向などがあります。

無感情
喜び、幸せ、楽しさ、悲しさ、怒り、感動等の感情が平坦になる(感じられにくい)。
 
摂食障害
「子供を殺しておいて自分が生きる為に食べるということに罪悪感を感じる。」意識的に食べることを抑制する人もいれば、「自分では何故だか分からないが食べることが出来ない」という人もいる。また、肉や魚が生き物だということで食べられなくなる人もいる。
 
男性不信・不感症
「出来たら産もうね」「結婚しようね」と言っていた彼が妊娠を告げた途端「堕ろして欲しい」と。よく聞く状況です。「産む」つもりが「産めない】ことになって落胆することに。そして、その後に出会った男性ももし今妊娠したら前の男性のように私を捨てるに違いない。と、男性を信じることができなくなるこっとがあります。また、愛する男性と関係から「また妊娠するのではないか」と考えて交際を忌避したり、不感症となる女性もいます。
 
母性本能に対する代償物
失われた赤ちゃんへの償いをしようとする女性がいます。犬やネコ、ペットやぬいぐるみを赤ちゃんの身代わりのように扱う女性も多く見かけられます。

それは彼女の母性本能に対する代償物です。
しかし彼女が本当に欲しかったのはペットやぬいぐるみではなく赤ちゃんであるため、再び妊娠を考えるようになります。

もう一度戻ってきて欲しい、次は産んであげる…そんな思いから再び妊娠することがよくあります。しかし自己処罰の心理から錯誤行為として、また中絶をしてこの妊娠を終わらせるということもあります。

どうすればいいのか?
 
多くの女性が誰にも相談できずに胸のうちを抱え続けています。彼女たちは自分の気持ち、経験を聞いて欲しいのです。パートナー、家族、友人等が彼女たちの支えになって話を聞いてあげることが一番の解決策でしょう。
話すは「放す」です。苦しみを解き放ちましょう。

また、相談できる人が周りにいなかったり、PASSの症状が1つでも出てきた場合はすぐに専門の心理カウンセラーに相談する。私は大丈夫。もう治った。と考えていても、数十年後出産や親の死などを契機に「死にたい」などPASSが現れる女性も多くいます。(事例:命日発作)

男性の支えが不可欠
パートナーの男性が気持ちを理解してくれない。妊娠を告げたら去って行った。よく聞く話です。妊娠は一人でできるものではありません。しかし、男性は女性と違い「お腹の中に赤ちゃんの存在を、女性の様にはストレートに感じることが出来ません。」女性は、そのことに何故この気持ちを分かってくれないのか。何故私のように悲しまないのか。と苛立ちを覚えることも多いようです。
ご参考
イメージ 1

PASSは男性の支えが無かった場合、理解がない場合、多く苦しむ傾向があるという結果が出ています。男性は、女性ではないので理解に限界があるのですが、そのことも踏まえて、自らの痛みとして女性に寄り添うことが大事です。

しかし、1番重要な事は「経済状態」と天秤にかけて「赤ちゃんを中絶しない」ことが一番大切です。

これからの課題
最近、少しずつ、PASSの認知度はあがってきました。しかし多くの女性が自己処罰の感情の中で、心と体の調子を崩しています。

現在、日本では1日2000人の赤ちゃんが中絶されていると言います。1日2000人の妊婦さんが「不本意な」苦痛と罪悪感にさいなまれて、心と体にキズを負っているのです。

1番重要な事は安易に
「赤ちゃんを中絶しない」
ことが一番大切です。

出産には殆ど、お金がかかりません。検診も、母子手帳をもらうと無料チケットがもらえます。「中絶するくらいなら」、実施として「育て親」に「養子として」「実子」として、ゆだねて下さい。母も子のいのちも守られます。




平成29年11月現在。

ブログアクセス36万人以上。
   (なんと、4年間で1000記事)
  ホームページ50万人以上。
    関連動画視聴者13万人以上。

  この4年で100万人以上の方が
      アクセスして下さっています。                     

このブログは、
約36万
   皆さんがアクセス。
多く赤ちゃんの命を守っている
生命を守る公式ブログです

 ★お電話下さい!!
「一般社団法人いのちを守る親の会」
   に勇気を出してご相談ください 。 
 
   話の内容(最近の多い事例)
 
●おもわぬ妊娠をした。
●彼が堕ろせと言う。(;一_一)
●彼の親が中絶を迫る。
●赤ちゃんを産みたい。
●母体を傷付けたくない。
●経済不安がある。(;一_一)
●中絶したくないが不安がある。
●赤ちゃんのいのちを守りたい。
●とにかく相談できる相手がいない。
  妊娠無料相談     
 (0774)23−7077
  にいさん 7まる77
お気軽にご相談ください  

   
社会問題憂え、
 この国憂える皆様
 

少子超高齢化を防ぐ最高の方策は、
  生命の尊厳を伝えることです。

 いじめ自殺の最大の原因は「中絶」です。
  赤ちゃんの生きる権利を認める社会に。
 
   「経済といのちを天秤にかける
      「安易な中絶を隠蔽する社会
        は罪悪であり、世界でもまれです。」
 
     それらは、社会的いじめであり、
          社会的自殺です。
   「中絶」を減らす事こそ、
    いじめと自殺対策
        の最重要課題です。

イメージ 1

イメージ 2


お電話下さい!!

赤ちゃんを中絶する
  前にお電話下さい!!
 
来週、中絶の予定です。
 
 明日、病院に行く
   ことになっています。
 
  多くの電話あり
    多く妊婦さん
 
 赤ちゃん
   救われています
 
年で1000
 過去記事アップして
  いますのでご覧ください
 
100近く動画
  24時間全世界
     配信しています
 
ホームページ
 ブログ・いのちの動画。
  100万人以上
    閲覧されています
 
更に拡散の協力を
 お願致します。拡散で、
 
 赤ちゃんのいのちを
   守ることができます。
 
イメージ 6
 
     ↑クリック下さい。
50万人以上
アクセスして多くの
赤ちゃん救った、いのち
守る公式ホームページです。
 
イメージ 2
 

この記事に

開く コメント(0)

全201ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事