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			<title>ゆめは夢＝夢は現実（ゆめ）へ</title>
			<description>ほっこ（あほ）と呼ばれた少年期（連載中）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ゆめは夢＝夢は現実（ゆめ）へ</title>
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			<description>ほっこ（あほ）と呼ばれた少年期（連載中）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003</link>
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		<item>
			<title>子どもの反抗とは</title>
			<description>&lt;div&gt;思春期になると、親や大人に対して、何かしら感情を出し、反抗や口答えをするが、これは子どもが大人になろうとするメッセージです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このメッセージをスルーしたり、反抗に対する向き合う姿勢を持たない親は、子どもの心の成長を妨げている状態です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;例えば、最近、うちの娘が言うことを聞かないから、もう何も言わないことしているの！何かをいうとすぐ「うざい！」「ばばー」とか、会話にならないから・・・・と、主婦同士の会話でおこなわれた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのこどもは、夜更かしや、タバコの臭いが染み付いた服など。というような生活になって・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;親は、どうすれば？という相談でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;子どものしていることの良いことについては、褒め。悪いことは、叱る。といった。生活しつけが言葉だけではなく態度も含め、重要になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お父さんお母さん。大変ですけど・・向き合ってください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こどもは、向き合った欲しいのかも・・・、叱って欲しい・・褒めて欲しい・・・学校のことなど話をしたいのかも・・・&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/33220011.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 20:26:03 +0900</pubDate>
			<category>幼児教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>暴走マザー</title>
			<description>&lt;div&gt;先日、中学の参観日に参加したときのこと、午後１時から始まり、10分前に到着した私は、知り合いの人と運動場で、話しながら会場（教室）へ向かってました。すると、車の排気音が「ボー」という大きな音を出し、運動場の駐車場へ向かってくる。友達とその光景をみていると、駐車場の誘導係（先生）の案内を無視して、校舎の近い場所へ停め、教室へ向かっていく母親がいた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;授業がはじまり、各教室の窓や後ろから親たちが授業を眺めていると、廊下で「カッツ！カッツ！」と大きなハイヒールの音を立て歩く親がいた。そっと廊下を見ると、先ほどの暴走マザーではないか！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;周りの親たちは、「？？？？？？」という心境でその人を眺めていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「？？？？？？」の？はどういう意味なのか？考えましょう！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;授業終了後、クラブ活動報告があるので、各クラブの説明がある教室へ移動すると、&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/32191649.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 23:05:33 +0900</pubDate>
			<category>中学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>豊かさ便利さは人間に何をもたらすのか？</title>
			<description>&lt;div&gt;ものが豊かになり、生活全体が便利になった近代社会は、私たちに何をもたらしたのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここでいう「もの」とは、広義な意味合いであり、例えば、生活道具やコミュニケーション道具などで、私の大学時代を例に出すと、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;四国から関西の大学へ進学し、お金の無い自分は男子寮に入った。彼女がいた私は、毎晩のように電話をかけるのが楽しみでした。しかし、そこの寮には赤電話（公衆電話10円用）が一台。つねに先輩が先に使用する暗黙のルールーがあり、後輩たちは、電話をするのに４０分から1時間並び待たなければならず、知恵を生かした者は、歩いて15分くらいの公衆電話まで行き、そこにはサラリーマンが使用してたりして、電話をかけていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この状況から、当時の人たちは、「待ち」「順番」という社会規範など人間社会を学び、必然と「我慢」「辛抱など」習得していました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今は、彼女に連絡。友達に連絡。は、携帯という機器を使用したコミュニケーション技術が主流に、社会と自己の関係を崩壊し、個人と他者との1対の関係のみであり、メールだと送信者のみのコミュニケーションである。そのような社会生活が当たり前のようになり、当たり前のような人間発達と錯覚している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;では、生活の中で何気ないことで学んだ「我慢」「辛抱」などは、いまの社会いつ。どこで。昔と同じような時期に同じような学習ができているのでしょうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;豊かさは、人間の心に無刺激をつくり、社会を崩壊させ、個人の欲求を膨張させ、欲望の人間を増幅させているのでないだろうか？&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/31843645.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 01:20:36 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほっこと呼ばれ</title>
			<description>人間の心の成長・発育が低下していること日常に感じた&lt;br /&gt;
ことがあると思います。&lt;br /&gt;
子どもの学習力や協調性、また忍耐力・人間関係の修復力など&lt;br /&gt;
今、子どもたちの心の発育などが伸びず、学校教育で家庭内しつけをいなければならない時代となっています。社会的マナーの問題、良いこと悪いことの区別、小学校で経験し習得されなければならないことを中学で学び、生徒に対する注意助言方法問題（モンスターピアレント）で萎縮している学校。高校や大学で学習する成人意識と社会性（適応力）などは、社会人になって学び。経験過程が晩年化して社会全体で人間教育をしなければならない時代。&lt;br /&gt;
一体、家族間行われる子どもたちのしつけ教育は、どこにいったの？&lt;br /&gt;
親の役割？&lt;br /&gt;
教師の役割？&lt;br /&gt;
なに？子育ては親の役割じゃないかな？特に思春期の子どもを持つ親、娘に嫌われたくないから・・！何度も言っても、意味ないから好きなようにさせてるの・・・など。親の考え方間違ってるよ。もっと身体ごと向き合えってよ。&lt;br /&gt;
向き合ってという意味の尺度は個々違うけど・・いいの子育てそれで・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/29631838.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 23:59:35 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほっこと呼ばれて</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fd-f4/inouemasaru2003/folder/807894/54/28564254/img_1?1247624988&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
おまえこそ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりに仕事が速く終わり、午後２時頃帰宅し昼寝をしていたら、どこからか歌声が聞こえ、目がさめていった。うっすら意識の中、うちの三男坊（小３）が、大きな声で歌を歌い近所迷惑や周囲のことはお構いなしで帰宅するではないか。&lt;br /&gt;
「うわ～はじまった、うちの悪ガキが帰宅した」と脳裏で意識し、洗い物のしていた嫁が、小事で「台風がやってきた」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、玄関の扉が「ガラガラ」と開き、「只今～」と元気な声が、すると「とうちゃんの車があるけど、父ちゃんは？」と、嫁に聞いた。嫁は、「知らんわ～」とスルー。三男坊は「ふん～」と返答。&lt;br /&gt;
私、姿が見えないよう布団をかぶり、身を隠していました。&lt;br /&gt;
すると、三男坊の声が無くなり、「あれ！どこに行きやがった」っと思いつつ、じっと我慢したいました。&lt;br /&gt;
そこで、背後に気配を感じたそのとき、三男坊が「せんねん殺し～」と叫びながら、浣腸！「うっ！」&lt;br /&gt;
という声とともに、激痛が・・・！&lt;br /&gt;
「おまえは、そこにいることすでにわかってたわ」と三男坊が・・・。目から涙をだしながら三男坊の表情をみていると、自身満々の誇らしい姿でたっているではないか。&lt;br /&gt;
「くっそ～」と思いながら。&lt;br /&gt;
三男坊は、俺に対して「おまえ何で今日は早いんや～、帰ってくる時間早くないか」と上から目線。&lt;br /&gt;
「今日は、昼から休みじゃ～」と返事すると、「おまえサボったやろう」と突っ込み。&lt;br /&gt;
「こら～～～～～～」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/28564254.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 11:29:48 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほっこと呼ばれて</title>
			<description>かなり、かなり、ご無沙汰です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県外出張（研究材料の発掘）と引きこもりや不登校の相談などが長引き、ブログ更新が出きませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引きこもりや不登校の原因として、やはり、乳幼児期→幼児期→児童期における家庭内教育やしつけが大きく影響を与えています。&lt;br /&gt;
前回も述べましたが、孤立化した遊びなど増え、心のふれ合いが低下。コミュニケーションから影響され学習する、他者理解と自己理解がアンバランスになって心の成長を停滞させています。&lt;br /&gt;
集団生活における自己の居場所作りや他者の調和はコミュニケーションを通して創り上げられるが、このようなこども達は、行動（アックション）ができずに心の中での葛藤で悩み苦しみ、最終選択として、「もういいや」「一人が楽だから」といった逃避行為へ導いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族として、子どもの悪戯など愛情もって接っし、良いことは褒め、しっかりと心を通わせなければなりません。親も家庭経済力の向上で忙しいと思いますが、金銭的豊さを求めると、心の乏しさを生みます。&lt;br /&gt;
家庭教育へのヒントとして！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/28536181.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 12:37:12 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]久しぶりの更新です。</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;a rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fd/f4/inouemasaru2003/folder/807894/img_807894_24128537_0?20090304101545&#039; width=&quot;560&quot; border=&quot;1&quot; id=&quot;at_img0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;丁度１年前に開発した、入浴枕（くつろぎ時間）１年が経とうとしてます。&lt;br /&gt;
ご購入頂いた方々、沢山のご意見と感謝文ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本製品は、仕事・介護・育児・子育てを行っている方々が、かなりの生活ストレスを抱えている。そこで、１日という時間の中で自分の時間っていったら、トイレかお風呂という解答でした。&lt;br /&gt;
そこで、本製品は入浴という時間を心身ともにリフレッシュして頂きたく４年かかりで制作いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・入浴時は、浴槽と背中が密着し、背中（３７度位）が温まらず、そこで背面クッションを取り付けることで、浴槽と背中に隙間ができ、背中も温まり、全身の血行が良くなります。&lt;br /&gt;
また、頭部クッションもあり、頭をもたれさせ、首の負担を軽減させ、ゆっくりと入浴することができます。&lt;br /&gt;
現在、香川県でしか販売しておりませんが、これから全国区に販売をしようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先立ち、俺と概要まで！&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9pbm91ZW1hc2FydTIwMDMvMjQxMjg1MzcuaHRtbA--&quot;&gt;転載元: ゆめは夢＝夢は現実（ゆめ）へ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/24129152.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 10:16:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりの更新です。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fd-f4/inouemasaru2003/folder/807894/37/24128537/img_0?1236127952&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
丁度１年前に開発した、入浴枕（くつろぎ時間）１年が経とうとしてます。&lt;br /&gt;
ご購入頂いた方々、沢山のご意見と感謝文ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本製品は、仕事・介護・育児・子育てを行っている方々が、かなりの生活ストレスを抱えている。そこで、１日という時間の中で自分の時間っていったら、トイレかお風呂という解答でした。&lt;br /&gt;
そこで、本製品は入浴という時間を心身ともにリフレッシュして頂きたく４年かかりで制作いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・入浴時は、浴槽と背中が密着し、背中（３７度位）が温まらず、そこで背面クッションを取り付けることで、浴槽と背中に隙間ができ、背中も温まり、全身の血行が良くなります。&lt;br /&gt;
また、頭部クッションもあり、頭をもたれさせ、首の負担を軽減させ、ゆっくりと入浴することができます。&lt;br /&gt;
現在、香川県でしか販売しておりませんが、これから全国区に販売をしようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先立ち、俺と概要まで！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/24128537.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 09:52:32 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほっこと呼ばれて</title>
			<description>中学校での一コマ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校高学年の初恋をきっかけに勉強をすることの楽しみや優越感を感じた俺は、中学になりその勢いは止まることが無く、自然に授業を聞き質問したり、学習することの抵抗感はなかった。&lt;br /&gt;
しかし、１年の２学期になった英語の授業で、「先生！質問が・・！」と手を挙げると、先生からこのような返事が「○○君（俺）の質問は、聞きません」と&lt;br /&gt;
なんで！と思った俺は「どうしてですか？」と聞き返した。&lt;br /&gt;
先生「自分の胸に聞きなさい」と・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、次の日の英語の授業も、その次の授業も・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
納得できなかった俺は一人で、職員室へ行き「どうして、質問してはいけないの？」と聞くと、&lt;br /&gt;
職員室という教員の優勢の環境もあってか、先生は「やんちゃな子や、不良のグループにどうして勉強をおしえなければならないの？」と逆に質問され、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は、何をいっていいやら、頭が真っ白になった。頭の中がパニック状態のまま、怒りの感情が絡み、職員室を出ようしたら、この話を聞いていた先生達も「小笑い」し、どういう意味で笑ったかわからないが、そのまま学校を無断で欠席した。自分でもこの後、どこで何をしていたか。記憶になく。&lt;br /&gt;
夕方、自宅に帰ると、&lt;br /&gt;
父親から「おまえ、学校はどうした？」&lt;br /&gt;
俺「しらん」&lt;br /&gt;
父親「学校から電話あったぞ！なにしよんや～」と平手うち&lt;br /&gt;
おれ、左ほほをぶたれ「しるか～」と叫び、家で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気が付けば、５・６つ年上（高校生くらい）の見知らぬ方と、神社やスーパーの裏口（人気の少ない所で&lt;br /&gt;
）たむろしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２・３日は経った日、警察に呼び止められ自宅へ送り帰され、親父に「なにしよんや～」とまた平手打ち。&lt;br /&gt;
次に日から、学校へ登校したが、教員に対する不信感は大きく、反抗ばかり。また、「ほっこ」に逆もどり・・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/23308137.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 10:32:03 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほっこと呼ばれて</title>
			<description>今日、小学校６年と２年のやんちゃ息子が友達の家へ遊びに行きました。夕方、何気なく遠くから聞こえてくる子どもの声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳を済ませてみると、家から５０ｍ位にいるのだろうか！何かでかい声を出してこっちに近づいてくるではないか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その声とは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「戦争しようと町まで、出かけたが。戦車を忘れて、三輪車で突撃！&lt;br /&gt;
　　　　相手は機関銃・・・おいらは水鉄砲・・・！」って　（サザエさんの替え歌で歌ってみて！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　しかも、「サザエさんの替え歌ではないか！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その声は、繰り返し、繰り返し歌われ、おらの玄関に近づいてくるではないか！&lt;br /&gt;
冷や汗とひょっとして・・・という気持ちが、・・・・やっぱり、うちのむすこ・・・・だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inouemasaru2003/23154515.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 21:07:26 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		</channel>
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