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			<title>INSPIREのスピリチュアルアカデミー</title>
			<description>　　スピリチュアルなことを知ってる人も知らない人も、楽しくスピリチュアルのことを語りましょう(^^\</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>INSPIREのスピリチュアルアカデミー</title>
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			<description>　　スピリチュアルなことを知ってる人も知らない人も、楽しくスピリチュアルのことを語りましょう(^^\</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha</link>
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		<item>
			<title>聖ナオとマユの会話４</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『さて、マユ、今日は&lt;b&gt;宇宙人&lt;/b&gt;の話をしよう。宇宙人はいると思うかい？？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん、いると思う！いたほうが面白い！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ。まぁ結論から先に言うと宇宙人はいる。あっちからみたら、地球人は宇宙人だしね。では、どんな姿をしているだろう？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うーん、火星人のタコさんとか、ＵＦＯにのってる灰色の宇宙人とかかなぁ？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『そういうふうに思ってる人はたくさんいるだろうね。本当は、映画やテレビに出る宇宙人なんてのは実際の宇宙人を反映していない。ＵＦＯでさらったりなんてしないし、むしろ、友好的というかはるかに&lt;b&gt;地球人よりあらゆる面で(霊的な面でも)進んでいる&lt;/b&gt;実は、テレビやマスコミでたびたび出る宇宙人のイメージは、&lt;b&gt;宇宙人が本当は自分たちと変わらないし、かつはるかに進歩している&lt;/b&gt;ということを隠すために作られたものだ。まぁこれもいつか話せたらはなそう。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『えー！？宇宙人って私たちと変わらないの？！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『そうさ。そんなに見た感じは大して変わらないよ？だってそうだろう。こっち(地球)は長い宇宙の歴史からみたら最近できた星だし、宇宙人の故郷の方が遥かに歴史が長い。つまり、自分たちのルーツは他の星にある。だって、何回も何回も生まれ変わっているし、地球以外の転生もあるわけだ。だから、&lt;b&gt;今の自分たちの姿は、遠い昔の名残&lt;/b&gt;と考えるのが普通じゃないか？要するに、宇宙人が地球人に似てるんじゃなくて、地球人のほうが宇宙人に似てるんだねぇ。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『どひゃー！！宇宙人ってじゃあどんな人たちなの？？！！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『具体的にかい？彼らにもいろんな星の出身がいて、身近なとこで言えば、&lt;b&gt;アルクトゥールスや、プレアデス、オリオン、シリウス、琴座のベガにわし座のアルタイル&lt;/b&gt;、そうそう、マユはその昔、ベガにいて、先生はアルタイルからわざわざ会いに・・おっと、話がそれてしまったね。まぁ、具体的な星の名前なんてどうでもいいか。もちろん、太陽を含め、火星や金星にも宇宙人はいるよ。特に火星はちょっと前まで地球のような３次元物質、つまり目に見える形で人類がいたね。実際、地球の前は火星にいた魂もいっぱいいるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、これら個々の星の細かいことはまたいつか話すとして、彼らの&lt;b&gt;性質のことについて話そう。星の名前や姿形よりも遥かに大事なことだ。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　確実にいえるのは、多くの宇宙人が地球人よりも遥かに進んでいること。&lt;b&gt;科学的にはもちろん、霊性的にもだ。&lt;/b&gt;わかりやすくいったら、かなり悟りが進んでいる。&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;自分たちが宇宙や他の魂と一つであること、魂に死がないこと、大いなる存在の一部分であること、などなどだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ということは、&lt;b&gt;アセンション&lt;/b&gt;、これについてはまだ詳しく話してなかったかな。次元上昇も進んでいて、物理的な目では見えない宇宙人も多い。ＵＦＯも実は同じような原理だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　よく、映画やＳＦ小説なんかで宇宙人がきたら、ＵＦＯに乗って地球を侵略して、人間をさらって・・などとあるだろう？あれで地球人が宇宙人に怖いイメージをもったらそれこそ&lt;b&gt;思うつぼ&lt;/b&gt;だねぇ。考えてもごらん、&lt;b&gt;自分たちより遥かに霊的に進んでいる&lt;/b&gt;彼らがそんなことを考えるだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　彼らは、&lt;b&gt;調和を重んじてるし、悪いカルマは絶対作らないし、愛で満ち溢れている。&lt;/b&gt;地球人の進化を助けたいとは思っても、侵略なんて絶対しないだろう。地球人が彼らを怖がっている限りは、姿を見せることはないだろうねぇ。今だに、同胞を傷つけあい、略奪しあってるような赤ちゃんのような地球人は彼らのレベルに到達するにはまだ遠い。地球にも、ヒマラヤにいる&lt;b&gt;マスター&lt;/b&gt;のように、この星を卒業できるレベルの人たちもいるけどね。そうそう、マスターといえば・・おっと、また話がわき道にそれそうだったな。おーい、マユ聞いてるかぁー！？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『ぐぅー。ぐぅー。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/41661781.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 22:14:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>聖ナオとマユの会話３</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『ふぅ。今日は暑いなー。。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『先生ご飯食べてきた！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『そうかそうか、ではさっきの話の続きでもしようかな』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『えーと、人は&lt;b&gt;自分の人生を選んで生まれてくる&lt;/b&gt;ということだったね。そう、人は自分の人生を選んで生まれてくる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そうだねぇ、性別や生まれる国、環境、家族、身体的特徴など、自分のまわりにある全ては自分が選んだものと言っていいね。それだけじゃなく、自分が今回の人生で&lt;b&gt;だいたいこんなふうな人生を歩む、&lt;/b&gt;という人生の青写真も決めてくる。わかりやすくいったら、ある程度、人生は決まってる。ということだ。そしたら人生は楽しくないかね？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うーん、、』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『もし、神様かなんかが、(人はみんな神なんだけども)強制的に、こんな人生をお前は歩め！と言って歩まされた人生ならつまらないと思うかもしれないね。しかし、全て自分の&lt;i&gt;自由意志&lt;/i&gt;&amp;#39;で決めている。どこどこに生まれて、どんな風にすごして、誰と結婚して、いつごろ死ぬのか、という大筋はだいたい決めてきている。(実は前のサイクルの地球のころは死ぬ時期も自分で自由に決めれたけど)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　その、人生の設計図の基礎となるのが前世でのカルマだ。カルマというのは、&lt;b&gt;原因と結果の法則&lt;/b&gt;のことだね。前世で生きた行動によって、来世での人生設計が決められる。人によってはその自由度はかなり限られるだろう。なぜなら、カルマは他の魂との様々な関係が生まれることも多々だからだ。例えば、今のお母さんと西暦２３００年にまた一緒に暮らしたいとするなら、生まれる年が限られるし、娘に生まれたいなら性別も限られてくるね。しかし、自由意志で決めたことには変わらない。つまりは、&lt;b&gt;どんな人生であれ、自己責任だ&lt;/b&gt;ということだね。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『じゃあ、自分の人生が気にいらないからって文句いったらだめなの？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『まぁ。文句をいってもよいけど、これは自分が成長するために、または、他人への奉仕のために決めたことだから、しっかりと消化しなくてはならないね。人生とは自分が自分となるための一つのゲームみたいなものだ。生まれる前に決めるということは、もうすでにこの人生がどういうものか知っているから、別に生まれる必要はない、と思うかもしれない。でも、知ってるだけでは魂は成長しない。わざわざ生まれて、経験しないと、知る、から成る、とはならないんだね。これが生まれ変わりの神秘だ。自分で決めてきた様々なバージョンを体験するためだ。でも、なかなか簡単には終わらない。自分だけでも精一杯なのに、他の魂もかかわってくるからだ。でも、なんでだろう？自分だけが成長すればいいとは思わないか？さっきから、先生は他の魂と言っているが、実は&lt;b&gt;他の魂&lt;/b&gt;なんてものはない。全ての魂は&lt;b&gt;一つ&lt;/b&gt;だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、ここまで話してきたけど、いろいろ話が派生してきて長くなりそうだからここまでで今日は終わろうかな。哲学的な話が続いてきたから、今度は&lt;b&gt;宇宙人&lt;/b&gt;について話そうかな？？マユー！？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『ぐぅー。。。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
『あらー』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/41606160.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 20:55:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>聖ナオとマユの会話　２</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『先生おはようー』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『やぁマユちゃん朝から早いねぇ』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『話聞きに来たよ！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『あら、こんなに早くにこなくても良いのに。では昨日の続きの話をしよう天使の話だったね』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん！！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『さて、天使というのは実は特別なものではなく、誰にも身近にいるんだよ。先生が言っている天使とは&lt;b&gt;守護霊&lt;/b&gt;とも言うね。聖書でいう天使はまた違うものだ。それもまたいつか話そうか。この天使は実は守る人の全部を知っている。未来も過去もだ。過去というのは&lt;b&gt;前世&lt;/b&gt;くらい遠い過去も含む。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『前世って本当にあるの？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ、ほんとにあるんだよ。いくつもあるんだ。何回もいろんな役割を&lt;b&gt;自分で決めて&lt;/b&gt;来るんだよ。まぁ前世のこともいつか話そう。今は天使の話だ。ここでは、人を守ることに重点を置いている天使だから&lt;b&gt;守護霊&lt;/b&gt;と呼ぼう。守護霊は守る人のことを良く知っている。なぜならその人と霊的にすごく近い存在だからだ。自分の魂に良く同調するスピリットが中心に守っているんだよ。そういう霊はすごく&lt;b&gt;波長がたかい&lt;/b&gt;からとっても立派なんだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　よく、亡くなった家族が守ってくれるとか言うね。確かにそれも守護霊と大きな意味では言えるが、細かくいうと、そんなにレベルの高い守護はできない。なぜなら、亡くなってすぐの霊は霊格がそんなに高くないからだ。人の未来を見据えて守るくらいの霊はそれこそ何百年も前にこの世で生きていた、そうとうに修行を積んだ霊たちでないとできないね。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『&lt;b&gt;ペット&lt;/b&gt;も守ってくれるのー！？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ、可愛がっていたペットも天国へ行ったらご主人を守ってくれるよ。しかも、それは転生を超える。つまり、今度生まれ変わったら、また自分のペットとして戻ってくるんだ。信じられないだろうが、ほんとなんだ』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『すごーい』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『もっと面白い話をしよう。実は守護霊には自分もいる。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『自分？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『つまり、前世の自分だ。例えば、マユが５００年前にフランスで詩人さんだったとしよう。そしてその５００年後にこの世で生まれるマユを守護するんだ。この詩人だったころのマユは長い時間をかけて相当に学びが進んでいる。だから今度生まれてくるマユを高い叡智のレベルで守護できる。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『むむぅ、難しい。。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ、実は魂は&lt;b&gt;たくさんの側面&lt;/b&gt;を持っている。カットされたダイヤモンドを思い出してごらん。実は魂はダイヤモンドに良く似ている。イメージだがね。ダイヤモンド自体が魂で、そのカット一面一面がその転生ごとの個性だ。１カットがマユで、違うカットが５００年前の詩人さん、また違うのが１万２０００年前の天使だったころのマユのようにね』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『一万２０００年？？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『まぁまぁ話を聞いてくれ。しかもこの個性は&lt;b&gt;独立に存在できる。&lt;/b&gt;つまり、５００年前に詩人だったとして、次にその詩人が変身して生まれるのではない。もし変身するならその詩人としての個性が失われる。そしたら面白くないね？？その詩人として一生懸命生きた意味がなくなる。つまり、&lt;b&gt;一つとして無駄な人生はない&lt;/b&gt;のだ。全ての転生の個性は独立している。しかし、独立しているからといってばらばらではない。大きなダイヤモンドの魂を形成する一つの魂としての塊だ。個性は様々でも見事に調和している。なんでもわかる。もし、マユが１００の魂の個性をもっていたとして、あの世でみんなに再会して話をしたとしよう。全てわかる。なぜなら全てが自分だからだ。混乱することはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　そして、その個性の中の非常に高い性質をもった霊が一つの自分の転生の守護をすることがあるんだ。自分の霊が選んだ魂の学びを完遂できるようにね』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『自分で選ぶ？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『そうだ。人は人生を選んで生まれてくる。これは大いなる人生の秘密だね。さて、ざっと簡単に守護霊の話をしたけど、わかったかな？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『え？？これで簡単？？途中から難しくなってよくわからんかったー！！それより、&lt;b&gt;人生を自分で選ぶ&lt;/b&gt;って話が聞きたいーでもお腹すいたからお昼食べてくるねーバイバイ！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『ありゃー』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/40447441.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 May 2009 22:21:47 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>聖ナオとマユの会話　１</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　これは、ある青年と少女の会話を記録したものである。静かな音楽でもかけて読んでみましょう。はじまりはじまりー&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　コンコン、『先生ー』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『やぁ、マユじゃないか。よくきたねぇ。今日も僕とお話をしにきたのかい？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『よしよし、じゃあ今日もお話しよう。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『先生、今日ここに来る前に虹がでてたのー！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『へぇ！じゃあ何かいいことがあるかもしれないね』&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　『なんでー！？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『だって、虹は何か良いことがあることの象徴だからね』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『何か意味があるの？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ、というよりは、この世には&lt;b&gt;何か意味のないことはない&lt;/b&gt;ということなんだよ。例えば、マユが今日ここに先生の話を聞きにきたのも、来る前に虹を見たのも何かしらの意味があるんだ。&lt;b&gt;たまたま&lt;/b&gt;ということはない。もっと細かく言えば、マユがくしゃみをしたり、道でちょっとつまづくのにも意味があるんだ』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『どんな意味があるのー？？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『それはマユにしかわからないよ。でもどんな小さなことにでも意味はあって、何でもなさそうなことでも人生に影響しているんだ。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『でもマユわからないよ？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『いやいや、&lt;b&gt;全部マユは知っている&lt;/b&gt;よ。今まで自分がしてきたことの意味を知っているし、一つ一つの行動がどんな結果を生んできたかもしっている。うーむ、わかりやすくいったらもう一人の自分は知っているといったほうが良いかな。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『もう一人の自分？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ、実は人間ってすごく大きくてね、本当は自分の全てを見通せるんだ。ずっと昔のことも遠い未来のこともね。言い方はいろいろあるけど、&lt;b&gt;ハイアーセルフ&lt;/b&gt;って言ったりするかな。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『はいあーせるふ？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん、起きているときはね、人間って自分を制限しているんだ。でも、本当はとても大きいことを忘れているんだよ。本当は全部知っているのさ。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『そのもう一人の自分、ハイアーセルフには会えないの？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『いいや、調子の良い時は夢で会っているよ。というより、ハイアーセルフは自分自身のことだから、ハイアーセルフになっていると言うべきだね。調子のいいとき、つまりは波長の高いときだ。マユは楽しい夢を見たりするかい？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん、たくさん見るー！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『そういう時は心の綺麗な状態、波長の高い時で、夢で未来を見たり、天使たちからメッセージをもらったりしているんだよ。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『天使たち？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うん、人間はね、ハイアーセルフじゃない時はあまりにもあぶなっかしいから天使たちが守ってあげないといけないんだ。守護霊さんとも言うね。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『おもしろそーもっと聞かせて先生ー！！』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『うむ、では今度はそこから話そうか。今日はそろそろ日が沈むからまた明日にしよう』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/40255197.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 21:42:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>シルバーバーチと牧師の会話３</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『私は白人ではありません。レッド・インデアンです。米国北西部の山脈の中で暮らしていました。あなたがたのおっしゃる野蛮人というわけです。しかし私は、これまで西洋人の世界に、三千年前のわれわれインデアンよりはるかに多くの野蛮的行為と残忍さと無知とを見てきております。今なお物質的豊かさにおいて自分達より劣る民族に対して行う残虐行為は、神に対する最大級の罪の一つと言えます』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『そちらへ行くとどんな風に感じるのでしょう。やはり後悔の念というものを強く感じるのでしょうか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『一番残念に思うことは、&lt;b&gt;やるべきことをやらずに終わったことです。あなたもこちらへお出になれば分かります。きちんと成し遂げたこと、やるべきだったのにやらなかったこと、そうしたことが逐一分ります。逃がしてしまった好機がいくつもあったことを知って後悔するわけです&lt;/b&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『キリストへの信仰をどう思われますか。神はそれを嘉納されるのでしょうか。キリストへの信仰はキリストの行いに倣うことになると思うのですが』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『主よ、主よと、何かというと主を口にすることが信仰ではありません。大切なのは主の心に叶った行いです。それが全てです。口にする言葉や、心に信じることではありません。頭で考えることでもありません。&lt;b&gt;実際の行為です。何一つ信仰というものを持たなくても、落ち込んでいる人の心を元気づけ、飢える人にパンを与え、暗闇にいる人の心に光を灯してあげる行為をすれば、&lt;/b&gt;その人こそ神の心に叶った人です』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ここで列席者の１人が、イエスは神の分霊なのかと問います。それに対してこう答えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　&lt;br /&gt;
　バーチ　『イエスは地上に降りた偉大なる霊覚者だったということです。当時の民衆はイエスを理解せず、ついに十字架にかけました。いや今なお十字架にかけ続けております。イエスだけでなく全ての人間に神の分霊が宿っております。ただその分量が多いか少ないかの違いがあるだけです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『キリストが地上最高の人物であったことは全世界が認めるところです。それほどの人物がウソをつくはずがありません。キリストは言いました。私と父とは一つである。私を見た者は父を見たのである、と。これはキリストが即ち神であることを述べたのではないでしょうか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『もう一度聖書を読み返してごらんなさい。父は私より偉大である、と言っていませんか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『言っております』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『また、天に存しますわれらが父に祈れ、とも言っております。私に祈れ、とは言っておりません。父に祈れと言ったキリスト自身が、天に存しますわれらが父、であるわけがないでしょう。私に祈れ、とは言っておりません。父に祈れと言ったのです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『キリストは、あなたたちの神と私の神という言い方をしています。私たちの神とは決して言っておりません。ご自身を他の人間と同列に置いていません』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『あなたたちの神と私、とは言っておりません。あなたたちは私より大きい仕事をするであろう、とも言っております。あなたがたキリスト者にお願いしたいのは、聖書を読まれる際に何もかも神学的教義に合わせるような解釈をなさらないことです。霊的実相に照らして解釈しなくてはなりません。存在の実相が霊であるということが宇宙の全ての謎を解くカギなのです。イエスが例え話を多用したのはそのためです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『神は地球人類を愛するが故に唯一の息子を授けられたのです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『イエスはそんなことは言っておりません。イエスの死後何年もたってから二ケーア会議でそんなことが聖書に書き加えられたのです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『二ケーア会議？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづきはまた今度！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/36857108.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 19:22:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>シルバーバーチと牧師の会話２</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『地上での最大の罪はなんでしょうか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バーチ　『罪にもいろいろあります。が最大の罪は神への反逆でしょう。神の存在を知りつつも、尚それを無視した生き方をしている人々。そういう人が犯す罪が一番大きいでしょう』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『われわれはそれを聖霊の罪と呼んでおります』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バーチ　『あの本(聖書)ではそう呼んでいますが、要するに霊に対する罪です』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『改訳聖書をどう思われますか。欽定訳聖書と比べてどちらがいいと思われますか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バーチ　『文字はどうでもよろしい。&lt;b&gt;いいですか、大切なのはあなたの行いです。神の真理は聖書だけではなく、他のいろんな本に出ています。それから、人の為に尽そうとする人々の心には、ちゃんと神が宿っているのです。それこそが一番立派な聖書です&lt;/b&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『改心しないまま死んだ人はどうなりますか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バーチ　『改心というのはどういう意味ですか。もっと分かりやすい言葉でお願いします』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『例えば、良くないことばかりしていた人がそのまま他界した場合と、死ぬ前に改心した場合とでは死んでからどんな違いがありますか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バーチ　『あなた方の本(聖書)から引用しましょう。&lt;b&gt;蒔いた種は自分で刈り取る&lt;/b&gt;のです。これは真理であり、変えることはできません。今のあなたそのままを携えてこちらへ参ります。自分はこうだと思っているもの、人からこう見てもらいたいと願っていたものではなく、内部のあなた、真実のあなただけがこちらへ参ります。あなたもこちらへこれば分かります』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ここでシルバー・バーチはスワッハー(対談会の主催者)の方を向いて、この人には霊能があるようだと述べ、なぜ連れてきたのかと尋ねると、「この人から尋ねてきたのです」と答えます。そこでシルバー・バーチがその牧師に向かって「インデアンが聖書のことをよく知っていて驚いたでしょう」というと、「よくご存知のようです」と答えます。すると別の列席者が「三千年前に地上を去った方ですよ」と口添えします。牧師はすかさず三千年前つまり紀元前十世紀の人間である例のダビデの名前を出して、シルバー・バーチに、そういう人間がいたことを知っているかと尋ねます。それに対してこう答えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　というところで続きはまた今度です(^-^&amp;#92;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/36362919.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 22:45:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>シルバーバーチと牧師の対話１</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　シルバーバーチ第２段。スピリチュアルと宗教は対立する立場にあることが多いですね。バーチ霊言集の中でも、今から紹介する&lt;b&gt;キリスト教の牧師&lt;/b&gt;との対話はとても貴重なものだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　では、どうぞ☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『死後の世界とはどんな世界ですか？』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『あなたがたの世界と実によく似ております。ただし、こちらは&lt;b&gt;結果の世界であり、そちらは原因の世界です&lt;/b&gt;』(スピリチュアリズムでは、霊界が原因の世界で地上は結果の世界であるといっておりますが、それは宇宙の創造過程から述べた場合のことで、ここではシルバー・バーチは因果律の関係から述べ、地上で蒔いた種を霊界で刈り取るという意味で言っております)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『死んだ時は恐怖感はありませんでしたか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『ありません。私たちインデアンは霊覚が発達しており、死が恐ろしいものでないことを知っておりましたから。あなたが属している宗派の創立者ウェスレーも霊感の鋭い人でした。やはり霊の力に動かされておりました。それはご存知ですね』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『おっしゃる通りです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『ところが現在の聖職者たちは&lt;b&gt;霊の力&lt;/b&gt;に動かされておりません。宇宙は究極的には神とつながった一大連動装置によって動かされており、一番低い地上の世界も、あなたがたの言う天使の世界とつながっております。どんなに悪い人間も、ダメな人間も、あなたがたのいう神、私の言う宇宙の大霊と結ばれているのです』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『死後の世界でも互いに認識しあえるのですか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『地上ではどうやって認識しあいますか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『目です。目で見ます』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『目玉さえあれば見えますか。結局は霊で見ているのではありませんか』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　牧師　『その通りです。私の精神で見ています。それは霊の一部だと思います』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バーチ　『私も霊の力で見ています。私にはあなたの霊が見えるし肉体も見えます。が肉体は影にすぎません。光源は霊です』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　まだまだ対話は続きますが、長いので５，６回に分けますー(^-^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/36321566.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 18:43:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ちょっと面白い話</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　少し面白い話を。人間のリズムとは本来どのようなものでしょうか？？それはきっと母なる地球のリズムとも調和するでしょう☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　さて、地球は太陽の周りを３６５にちでまわります。一年は１２ヶ月で成っています。しかし、一ヶ月ごとの日数は２８日だったり、３０日だったり、３１日だったり、しまいには調整の為にうるう年で調整したりします。この太陽暦は昔のローマ帝国の偉い人が作った暦ですが、ちょっと自然と調和したリズムではないような気がします☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　調和したリズムとはどんなものか？？ヒントはやはり自然や人間のリズムにあります☆宇宙に目を向けてみましょう☆夜に輝くお月様。この月の満ち欠けの周期は２８日です。そして女性の『月のもの』の周期も２８日ですね(たぶん)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　では、地球の暦に戻ってみましょう。この２８日の数字を使うと面白いことが分かってきます。一年(引く一日)を２８日で割ると丁度１３になります。つまり、一ヶ月が丁度２８日の月が１３ヶ月の暦になります。３６４(２８日×１３)＋１日ということになりますね☆しかもこの暦だと、１週間の始まりが必ず日曜日になります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　この余り１日というのがなんとも神秘的ですね。私たちは１年のうち１日はこの物質界の法則から離れた何かスピリチュアルな日を知らすの内に過ごしているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　僕は後何百年かあと、人々が完全に戦争もなく、愛と調和の世界を築いたとき、この１３ヶ月＋１日の暦が使われると思います。１３星座占いというのがありますが、それは地球の未来を暗示しているのかもしれませんね☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/36203158.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 23:21:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヒーラーを目指している方へ☆</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-03/inspire7buddha/folder/90131/50/35955750/img_0?1225380544&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_263_464&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　最近、シルバーバーチの本を読んで、やっぱり面白いなと思い、いくつかテーマ別に取り上げようと思いました☆まずは心霊治療についての叡智を紹介しましょう。シルバーバーチについて知らない方は、書庫の『伝説のスピリチュアリスト』に詳しく載っているのでご参照ください☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　　人間には、ただ単に病気を治すだけでなく魂の琴線に触れて霊的真理に目覚めさせる偉大な霊力が宿されております。私はこれからこの霊力について語り、あなたがたにぜひ理解していただきたいと思います。というのは、心霊治療もそこに本来の存在理由があるからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　心霊治療によって奇跡的に病気が治るーそれはそれなりに素晴らしいことですが、&lt;b&gt;その体験によってその人が霊的真理に目覚めるところまで行かなかったら、その心霊治療は失敗に終わったことになります。&lt;/b&gt;魂の琴線に触れた時こそ本当に成功したと言えます。なぜなら、その体験によって魂の奥にある神の火花が鼓舞され、輝きと威力を増すことになるからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　心霊治療の背後には必ずそうした目的があるのです。&lt;b&gt;治療家はそうした神の計画の一部を担ってこの世に生まれて来ているのです。&lt;/b&gt;すなわち、この世に在りながら自分で自分が何者であるかを知らず、何のために生まれてきたかを悟れず、従って死ぬまでに何を為すべきかが分からぬまま右往左往する神の子等に、霊的真理と永遠の実在を悟らせるためにその治癒力を与えられて生まれて来たのです。これほど大切な仕事はありません。その治癒力で&lt;b&gt;たった一人でも魂を目覚めさせることができれば、それだけでも、この世に生まれて来たことが無駄でなかったことになります。&lt;/b&gt;たった一人でもいいのです。それだけでこの世における存在価値があったと言えるのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　古代霊は語る　近藤千雄訳編&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/35955750.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 21:17:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お母さんを選ぶ子供たち☆</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-03/inspire7buddha/folder/90131/62/35680562/img_0?1220951309&quot; width=&quot;397&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　このブログを見る方は主婦の人が多いと思うので、子供さんを持っている人も多いと思います☆赤ちゃんや小さい子供は可愛いですよねぇ♪まさにこの世に生まれた天使です☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　覚えている人は少ないと思いますが、私たちは生まれてくる時、親を選んできました。生まれる時代、環境、国、性別も自分で決めてきますが、もちろん、両親も選んできます。まだこの世に生まれる前に天国から、『もう少しで行くから待っててねー☆』という感じでお母さん、お父さんを見ています☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　お母さんを選ぶ時、自分の魂の今生での学びに調和した親はもちろんですが、ほとんどと言って良いほど、過去の転生で縁の深い、ソウルメイトであると思います☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　過去世でお母さんだったり、お父さんだったり、姉妹であったり、逆に自分の子供であったり、と愛の絆で結ばれた人とまた人生を楽しもうと生まれてくるのでしょうね☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　愛の絆に時間は関係ありません。子供さんを小さい頃になくしてしまったり、流産や生後間もなく亡くなった赤ちゃんとも永遠の愛で結ばれています。彼らは、今回の人生では短い生を選んできました。短くてもたくさんの愛情を注がれていて、お腹の中にいても、たくさんの愛が向けられていることを十分知っています。そして、赤ちゃん、子供たちも自分がたくさん愛を両親に表現できたことを嬉しく思っているのでしょうね☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　私たちがあの世へ帰ったら、亡くなった家族や友人はもちろん、この世では少ししか一緒にいれなかった子供たちとも再会を喜び合えます。その時に、魂から見た命の視点は、短い長いではなく、純粋に経験と愛を知ることであり、それを共に共有した家族、友人、子供達に感謝するのでしょう☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　inspire</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/inspire7buddha/35680562.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 18:08:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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