|
だそうです。 YouTube上でJASRACが管理する楽曲の演奏/歌唱が可能に 10月23日22時30分配信 Impress Watch 社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)とYouTubeは23日、JASRACが管理する楽曲のYouTubeにおける利用に関する包括的な利用許諾契約を締結。これにより、JASRAC管理楽曲を、ユーザー自身が演奏・歌唱した動画も正規コンテンツとしてアップロードできるようになる。 この契約による許諾には、レコード会社が制作するミュージックビデオなどの公式コンテンツにおける楽曲の利用に加え、ユーザーが作成するオリジナルビデオにおける楽曲の利用も含まれている。YouTubeの売り上げの1.875%をJASRACに支払うことで合意に至った。なお、「ニコニコ動画(秋)」を展開するニワンゴも、JASRACとの間に同様の許諾契約を結んでいる。 YouTubeはJASRAC以外にもジャパン・ライツ・クリアランス(JRC)や、イー・ライセンス(e-License)とも包括利用許諾契約を締結しており、日本で最大の楽曲数を管理するJASRACの許諾が加わることで「ライセンス取得済みの音楽著作物(曲及び歌詞)の範囲が国内最大級のオンラインサービスになる」としている。 最終更新:10月23日22時30分 ・・・ということは。 今まで、例えばカーペンターズの曲を、自分がピアノ演奏した曲であれYoutubeに載せては著作権法違反になる、というコトで控えてきたのですが、ソレがOKになる、ってコトでしょうか? カーペンターズの曲は、著作権をクリアできるサイトである通称:プレ王(現:My sound)に投稿してきましたが、今まで著作権云々でダメだったYoutubeに投稿してもいいの??? My soundだと国内だけですが、Youtubeなら世界中の人に聞いてもらえる、という利点があります。 あと、Youtubeなら、手軽に投稿できたりします。・・・ピアノだと、特にクラシックなら1曲仕上げるのに時間が掛かるのよ・・・泣。 ホントに願ってもないチャンスですが・・・。・・・いいのかな・・・? |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽




