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晴海ふ頭での撮影をおえて、発車間際のバスに駆け込みいざ東京駅へ。
埠頭とは一切関係ありませんが、ついでということで…。
財布がなかなかとれない=都営まるごときっぷがなかなかみせられない…という事態のせいで、
数分バスがおくれてしまったようで…。
つまり、遅延の原因となってしまったわけですね。
かなり焦ってましたよ、運転手さん。
さて、25分ほどで東京駅に到着です。
早速、撮影を開始してゆきます。
うお〜〜〜〜、って感じですよね。
復原後、何回か来たんですが、夜に来たのは初めてでした。
後ろを振り向けばビルの群れ。
左が新丸ビル、右は知りませんww
正面から、月も入って。
いい感じにライトアップされてますね。
少し移動して、ロータリーの中洲へ。
レトロと現代と正反対のものですが、うまく融合してますね。
どうように正面、南側も。
日曜日ということもあり、人がすごかったです。
道路を渡って、全景をと思いまして、移動。
さすがに全部は入りません。
ちょっと後ろに下がって。
撮影者がたくさんいるのがわかりますよね。
(前の群れがその集団)
さらに下がって。
この辺まで来るとほとんど入りますが、木もあるので、きれいには写りません。
でもここまでの写真が撮れて、幸せでした。
おまけ。
都営三田線大手町駅までの道中、イルミネーションが施されていたので。
ここを私とだれかさんとで歩く日はいつ来るんでしょうねえ……?
はやくリア充になりたいもので。(無理だと頭ではわかっているんですが、なんとも)
こんな記事でそんなことを言うものでもありませんね。
以上で、当ブログ開設3周年&訪問者30000人突破記念旅行と位置付けておりました本企画、
「埠頭を渡る風紀行」の旅行記の掲載を終わります。
みなさんの閲覧、本当にありがとうございました。
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2012.11 埠頭を渡る風紀行
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(1)から続いております。
松任谷由実さんの「埠頭を渡る風」をテーマとした撮影を続けます。
そして、撮影前に用意した見本の写真に忠実な撮影。
見本はプロの写真なので、紫っぽく幻想的な雰囲気が出ていたんですが、
でも十二分に見本に忠実に慣れたかなあ…と思います。
午後5時10分。
実際の暗さに合わせるためにシャッター速度を上げて撮影しました。
だんだん夕暮れの写真というよりも「夜景」って感じになってきましたね。
上の写真より8分置いてから撮影したら、本当に「夜景」って感じになりましたね。
東京タワーってこんなにきれいだったのか…と思わず思ってしまいました。
ぼかしてみましたが…………。
これこそ夜景ですねww
そしたら、違う方向を撮りましょう。
時間軸を若干戻して、午後5時8分に芝浦・泉岳寺方面を撮影。
今回のベストショットはこれですね。
(部活にはこれに似たのを寄贈してます)
15分おいて撮影。
先程よりは暗くなり、夕焼けも落ち着いてきました。
月とオブジェ(電灯)。
月はどうしてもぶれてしまいました。
写真左下のビル群は豊洲方面です。
レインボーブリッジ。
今度はお台場から狙ってみたいですね。
東京タワーや船も入れてオブジェ(電灯)の並び。
オブジェの間に東京タワー。
これがシャッター速度を15秒くらいにして撮ればとても幻想的な雰囲気になるんですが、
そういうのを撮れる設備を持っていなかったので、普通に撮りました。
〆は普通に。
午後5時31分、東京タワー方面を望む。
これで次の夜景撮影地の東京駅へ向かいます。
当初はお台場へも行く予定だったんですが、時間の都合であえなくカットに。
閲覧、ありがとうございました。
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期末テストの為の更新停止で、20日経ってようやくの更新開始です。
ここまで掲載が遅れましたことをお詫びする上、更新停止に協力いただき感謝します(*^_^*)
さて、当ブログ開設3周年+訪問者数30000人突破記念企画ということで、
「埠頭を渡る風紀行」と題しまして、松任谷由実さんの「埠頭を渡る風」をテーマとした撮影をしてきました。
まずは曲の舞台となった晴海埠頭で撮影します。
その前に、時間つぶしするため、都バスで旅をしてました。
さらにその時間つぶしのついでに早朝、電車を撮影してました。
そちらは別枠で更新いたします。
その都バス旅の終盤、豊洲でバスを降り、ららぽーと豊洲敷地内でちょこっと撮影したので、
そちらから掲載してゆきます。
時間は午後4時過ぎ。
日がゆっくりと沈んでゆきます…。
建設中のビルと絡めて。
夕日単独で。
そしてこの後、豊洲からバスに乗り、晴海ふ頭へ向かいます。
思ったより時間がかかりました。だいたい10分くらい。
日が沈みきって、思い通りの構図で決まらなくなるのではないかと思いましたが、
実際にはそんなことはありませんでした。
しかし、時間との戦いというのは今回、意識しました。
日がゆっくりと沈んでいるので、たった5分たっただけでも明るさが変わってきます。
そういう意味ではスピーディーな撮影が求められましたね。
さて、晴海ふ頭到着。
南側にある晴海国際客船ターミナルと北側の晴海ふ頭公園で構成される晴海ふ頭の先端ですが、
今回の撮影は主に晴海客船ターミナルで行いました。
この晴海国際客船ターミナルの写真はここでの一番最後に撮影したものです。
バスを降りて、いったん客船ターミナルに入り、また外に出る…という風にしたのですが、
そのターミナルを経由したのがちょっとした事件を呼びました…。
ターミナルから階段を下りて、広場に行こうとしたんですが、その階段にまさかのオオスズメバチww
ここにもいるんだなあ…と思った半面、突然の出没には焦ってしまいました…。
早速撮影してゆきましょう。
午後4時29分。
時間的には日の入りまであと数分…と言ったところでした。
まだ東京タワーもライトアップしてませんし、広場のオブジェ(電灯)も点灯してません。
まだ人がちらほらいますが、これが日の入りとともに激減。
撮影者のみといっても過言ではない感じでした。
そんなプロフェッショナルな撮影者に混じって撮影しまして、いい勉強となりました。
東京タワー方面を望む。
まだ、この時間はシャッター速度が1/80程度で、かなり撮影環境としては良好でした。
芝浦・泉岳寺方面を望む。
きれいな夕焼けをバックに、ビルはシルエットとして残ってていいですね。
フジテレビと、品川埠頭方面。
コンテナ用のクレーンがレインボーブリッジに邪魔されなければ完璧なんですが…(汗) 下に降りてレインボーブリッジ方面。
レインボーブリッジとるならやっぱりお台場ですね。
池があったので、水面に景色を反射させてみました。
風が強かったので、水面が波立ち、ゆらゆらと揺れているのがまたいいですね。
広場に出たらこんな感じ。
オブジェと灯台(?)
オブジェは今は横から見ていますが、正面から見ると芸術的です。
ちょっと晴海ふ頭公園の方へ。
ずうっと走ったらビルの下…って感じですが、途中で運河にぶつかります。
標高がほとんどゼロだから、そう見えるんでしょうかねえ…?
午後4時50分。
オブジェ、公園の電灯も点灯しまして、いよいよ…という感じがしてきました。
しばらく景色を堪能して、午後4時58分。
ピントもばっちりできれいに撮れました。
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