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横浜から京急に乗り、降り立った駅は逸見。
知名度としてはかなり低いですが、JR横須賀駅まで徒歩8分ほどという
結構乗り換えできる駅なんです。
本当は逸見からより汐入からの方が近いんですが、逸見に行ってみたいということもあったので、
今回は逸見にしました。
ということでJR横須賀駅へ。
関東の駅100選にも選ばれてたような……。
なんで横須賀へ来たかというと、イージス艦が見たかったからなんですね。
かっこいいです♪
さて、観音崎へ向かいます。
馬堀海岸が最寄駅なんですが、せっかくだったのでバスで行ってみました。
京急が観音崎に力を入れているからなのか、観音崎ゆきは毎時4本程度走ってて
使いやすい路線でした。
なんかすごいところ来ちゃったなあ…と言った感じでしたね。
海なし県民にとってはなかなかお目にかかれない海でした。
海ってやっぱり懐かしいというか、心ひかれるものがあるんですよね。
人間の祖先が海から生まれたからなのでしょうか……?
さあ、バスに乗って久里浜を目指します。
と思ったら、YRP野比までバスに乗っちゃいましたw
YRP野比から三崎口まで電車、三崎口からはバスで港へ向かいます。
三崎口へ到着、
本当に三崎口なんですよね……、三崎港までバスで15分ほど。
地図で見ると意外と港までまだまだあるんです。
三崎港に到着。
予定より時間が押してましたが、ゆっくりまぐろを買って、港を満喫。
三崎のまぐろは三崎産ではなく、あくまでも遠洋捕れたものを
加工場のある三崎へ持ってきてるだけなんですよね。
三崎にはまぐろの加工場や関連工場が多数あります。
電話ボックスが少し気になった(笑)
海……いいですねえ。
海のある街に住みたいなあ。
かもめが飛んでるこの光景も海なし県民にとっては珍しいものなのです。
時間がなかったので三崎をあとにし、急いで立石・逗子方面へ向かいますよ。
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最後まで閲覧ありがとうございました!
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2013年春冬 リフレイン紀行
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「リフレインが叫んでる」
松任谷由実さんの名曲のひとつ。
そんな「リフレインが叫んでる」ですが、舞台は三浦半島西海岸なんですね。
というわけで21日、その三浦半島を極力バスで旅してきました。
(実は2回目なんですが、1回目はブログで更新してないんです)
まずは時間調整という名目で横浜へ。
地元を始発で出て、1時間40分ほどで着きました。
元町中華街駅。
着いた時間は6時42分…………。
地元の人や通学する学生が多かったです(汗
なんでこんなに早く来たかって言うと……、
ご来光に決まってるじゃないですかw
微妙に間にあいませんでしたが、その辺はいいでしょう←
港の見える丘公園でした。
もちろん港見えますw
朝日を浴びる横浜・みなとみらい方面。
続いてやってきたのは山下公園。
リアj…(ryの巣みたいなところではありますが、時間は午前7時半。
言うまでもなく、公園は普通の公園の姿でした。
地元の人が犬と散歩したり、ランニングしたり……。
澄み切った青空とみなとみらい。
誰だか、この日が曇るとか言ってたんですが、半年以上前からこの日だと決めてたんです。
雨はもちろん、曇るわけがありませんw
続いて大さん橋へ。
霜の影響で床がスケートリンクになってました…(笑)
坂では死ぬかと思ったほど…。
木を一面に敷き詰めたわけですが、霜でつるつるなんてことは想定してたんですかねえ……?
大さん橋は3回目でした。
見なれた風景が目の前に広がってました。
少し角度を変えて、富士山とみなとみらい。
あんまり合いません……。
続いて赤レンガ倉庫。
現在は商業施設として使われてます。
今回は時間も時間だったので、建物重視でw
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