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これをずっとやってみたかったんです。
リア充さんたちの敵となる記事を作ってみましたww
ちなみに曲を聴いて何を言われても私は知りません。
1.翳りゆく部屋(1976)
この曲はユーミン曰く、「教会音楽とロックの橋渡しになる曲」だそうです。
「輝きはもどらない 私が今死んでも」はすごい表現ですね。
2.DESTINY(1979)
私が「フイの不定期放送」のオープニングでも使ってる曲ですが、
実は失恋の曲なんですね。
そんな失恋も楽しい曲で収めちゃうのもユーミンらしいところ。
3.DOWNTOWN BOY(1984)
これは青春の失恋って感じのユーミンにしてはなかなかないもの。
時代を感じる歌詞も多々ありますね。
4.もう愛ははじまらない(1985)
このイントロのベースが効いてますね。
歌詞もすごく情緒的で、比喩も多用されています。
5.青春のリグレット(1985)
リグレットは日本語に訳せば後悔。
比喩が多い半面、「ほんの3月前は指絡めた交差点」などの直球があるのにも注目したいところ。
6.ダイヤモンドダストが消えぬまに(1987)
1番は付き合っている状態だが、2番は振られて1人の状態。
ダイヤモンドダストの輝きを海で息を吐いた時の泡と表現するのはすごい。
7.リフレインが叫んでる(1988)
ユーミンの楽曲の中でここまで失恋を悲痛に書いたものはないと思う。
私はこれの非売品シングルバージョンを受験期にずっと聴いていた。
「どうして、どうして」と呼びかけるところは後悔をさらに強調している。
8.ふってあげる(1988)
この曲もどちらかといったら楽しく収めている曲。
「ふってあげる」という女性の気持ちが私にはわからない。
9.真夏の夜の夢(1993)
ラテン音楽との融合。
大人の怪しい香りのする一曲。
10.Hello, my friend(1994)
この曲を初めて聞いた時には歌にどうじない私でもうるっときてしまった。
この胸にぐっとくるような歌詞を書いたユーミンはやっぱり凄い。
これを聴いて、気分が悪くなったとか、精神的に傷つけられたといわれても、
ちゃんと閲覧には注意するように喚起してあるので、私は知りません。
これこそがユーミンの真骨頂なんでしょうかねえ……。
閲覧、ありがとうございました。
おしまいに村ポチ。
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