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2011年2月12日、青砥駅で撮影をしました。
その写真を数枚、掲載します。
京急1500形、1736F。
1500形が地下直に参入したのもここ数年。
でも、1500形はバリエーションがあるので面白いです。
フルカラーLEDの3001F。
この日は本線の特急運用に入ってました。
今回は以上です。
閲覧、ありがとうございました。 |
京成電鉄
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3052Fのアクセス特急に乗った…。
というのは結論でして、本当は他の電車がもくてきでした。
京急新1000形のシーメンスGTOです。
さすがにあの電車だけは私から逃げているようで、
押上方面に行きたいのに、快特京急久里浜行きとか言って、
さらに、「ドレミファソラシドー」と最後は私に「バカ」と言ったように
逃げられました。
あの201系のH7も、E233-2000も喜んで私の前に来たのに、
京急の電車と私は仲が悪いようです。
まずは日本橋駅での待ち伏せ時間1時間20分の中で撮った電車達を…。
お急ぎの方は飛ばしてください。
まずは京成3500形。
京急600形のアクセス特急。
ドアが開きかけているなあ…。
重要だった61H運用は1500形だった。
時間は7時38分だった。
三菱のインバータだったか、界磁チョッパだったか…?
都営車が登場。
印旛日本医大まで各駅停車。
6分に一本で走っていたためまたアクセス特急。
東洋サウンドを響かせた3700形。
表示はLED?
また600形だなあ。
数少ない北総線の京急運用。
また600形かあ。
今度はブルースカイ…。
いくつ登場する気だ!(1、3、6編成がすでに登場)
都営車はなかなか出ない。
快速表示をされると、次はどこにとまるのか…と思ってしまう。
また出た、1500形。
巡回の警官が私を怪しんでいたので、
2枚ほど省略。
まさか3050形が高砂折り返しなんて…。
600が出てもううんざりしたので、
この次のアクセス特急で旅立つことにした。
3052F が到着、大分ぶれていますが気にしない、気にしない。
これに乗って成田空港まで行きます。
車内は3ドアだけに座席が長かったです。
もちろんですが、先頭車が電動車なので、先頭に乗りました。
自動放送の語り手は東京メトロと同じ人のようです。
途中からジョイント音(ダンダンダンダンという音)
がひどくなります。
一駅飛ばしで録音したので、新鎌ケ谷と印旛日本医大からが
スタートになります。
言ってる駅名が大分長いのに気付きませんか?
千葉ニュータウン中央、印西牧の原、印旛日本医大、成田空港…。
何度、「成田空港行き」とか「will be」とか言えば気が済むのか…。
印旛日本医大からは各駅停車だろうが!
といっても印旛沼、とても小さかったように見えましたが、
きれいでしたよ。
田沼意次が干拓しなかったおかげです。
で、成田空港についたものの、
そのまま本線に乗り換えられると思いきや、
別料金でした。
やはり、スカイアクセスの方は成田高速鉄道が京成に委託していますから、
運賃が高いのでしょう。
はっきり言って別会社のような感じでした。
↓をクリックしてくださると助かります。
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